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スリル無しでは感じない

変態姉弟さんから投稿頂いた「スリル無しでは感じない」。

私が小学一年、姉が小学三年の時にお互いの性器を触り合う関係になりました。
私も姉も男女の身体の違いに興味を持っていたので、最初はエッチな考えで触り始めた訳ではありません。
ですが、すぐに純粋な興味から不純な気持ちへと変化していきました。
触られる気持ち良さと、触る興奮を知ってしまったから。

不純な気持ちを持つようになると、自然と家族にバレないように気を付け始めます。
ところが2~3日もすると、更なる興奮を求めて行動する様になります。

両親、姉1、姉2、私の五人家族で、触り合っていたのは姉2です。
両親は共働きの為、父は夜8時頃帰宅。母は夕方5時頃に買い物袋を持って帰宅。姉1は私や姉2と同じく小学生でした。
私達三人共帰宅は一緒でしたが姉1は真面目な性格でしたので、帰宅してすぐに宿題と予習をする為に三人共同の子供部屋へと籠ります。
ですから、母が帰宅するまでの少ない時間を利用して触り合う訳です。
当然ですが無駄に時間を消費する訳にはいきません。

姉1が部屋に入ったのを確認した直後、私と姉2はパンツを脱ぎます。
初日は手で触り合っていただけなのが、二日目は舐め合いに発展。
三日目は更に性器を擦り合わせるまでになります。

そして四日目以降…。
手始めに姉1が勉強している子供部屋のすぐ外、ドアの前で性器を擦り合わせました。
その翌日は母が帰宅するギリギリまで、居間で性器を擦り合わせました。
更に翌日、玄関で全裸になって性器を擦り合わせます。
足音が聞こえてきたらすぐに服を持って洗面所に駆け込み、急いで着て何食わね顔で母を迎えます。
そんな感じで平日はスリルを味わっていました。

土曜日は学校が半日で終了でしたから、母が帰宅するまで時間がたっぷりあります。
姉1は土曜日も学校から帰るとすぐに勉強してましたが、流石に夕飯までずっと部屋に籠っている訳ではありません。
たまに休憩する為に部屋から出て来て、ジュースを飲んだりテレビを見ます。
つまり、姉1がいつ部屋から出るか分からないんです。
これはスリルを楽しむには持って来いのシチュエーションです。

この状況で部屋のドアの前で性器を舐め合い、擦り合わせるのは最高でした。
日曜日は家族皆んなが自宅に揃います。どれだけ両親や姉1の近くで触り合えるか試しました。一番興奮したのは冬休みの炬燵の中です。
全員が炬燵に入りテレビを見たり会話を楽しんでいる最中に、炬燵布団の中では私と姉2はパンツに手を入れて触り合っていました。
それでも気付かれないと分かると、次回から姉2と私は誰よりも早く炬燵に入り、パンツを脱いで座って家族が集まるのを待ちました。

そして両親や姉1の目の前で二人して横になり、姉2の背後から股の間に性器を挟んで擦り合わせました。
少しでも不審がられて炬燵布団を捲られたら終わりです。どれだけ叱られるか分かったものではありません。
しかし、両親や姉1は一度も気付きませんでした。冬休みの定番の遊びになりました。夏休みは屋外での行為も楽しみでした。
アパートの階段の踊り場、公園、学校の校舎裏、その時に思い付いた場所に行っては行為をしました。

姉2が小学五年の夏休みに、私達の行為はエスカレートします。
つまり、擦り合わせるだけじゃなく本番をする様になります。最初に本番をしたのは偶然からでした。
バックて擦り合わせている時に、私が激しく腰を振りすぎて偶然入ってしまったんです。
姉2は痛がりましたが、私は快感で腰を止められずに膣内射精までしてしまいました。
その後も私は行為の度に挿入を繰り返し、いつしか姉2も快感を得るようになります。

お互いに挿入による快感を覚えたら、もうそれしか考えられなくなります。
避妊などもまったく考えません。姉2が高校二年までは運良く妊娠しませんでした。
しかし高校二年の時に妊娠してしまい、悩んでいるうちに堕胎出来ない状態まで時間が経ち自主退学。
親に詰め寄られてましたが、私との事は一切話しませんでした。
親は呆れながらも出産をサポートし、無事に女の子が産まれました。

姉2が二十歳まで家族一緒に暮らしてましたが、二十歳になったのを切っ掛けに近所のアパートへ娘を連れて引っ越し。
私は頻繁に姉2の部屋へ通いました。
私は高校卒業してすぐに就職して、姉2と愛娘と一緒に暮らし始めました。

つい先日、愛娘が十六歳の誕生日を迎え、更に私の子を妊娠したので記念に書き込ませて頂きました。

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