自分の肉棒

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せいしろうさんから投稿頂いた「自分の肉棒」。

51才になります。現在、セフレが三人います。
セフレになった順番で紹介すると、一人目は美咲30才で人妻デリヘル嬢。
二人目はいずみ19才で大学生。三人目は史枝57才で専業主婦。

美咲はデリヘルを頼んだ時に知り合い、他二人は出会い系サイトで知り合いました。

私は若い頃から自分の肉棒が小さい事にコンプレックスがありました。
関係を持った女性たちは「そんな事ない」と誰もが言いましたが自分では大した事ないとずっと思ってました。
増大手術を考えてましたが、金銭的にもなかなか難しく…

しかしついに49才の時に増大手術をしました。
手術をするまでの何年もの間、色々な経験をし、女性たちからも好みの肉棒を聞いたりと自分なりにどんな肉棒がいいか考えました。(バカですよね)

その結果、太ければ良い長ければ良いのではなく、ある程度の太さ長さは必要なのは勿論、形にこだわりました。
竿の太さに対してのカリの高さ、亀頭の大きさと形です。

手術の時に私好みの看護師に勃起した肉棒を診られました。
「こんな素敵なのに増大手術するんですね…」と言われ、一瞬だけ手術を迷いましたが…
(この看護師とは手術後に一度だけ関係を持ちました)

手術後、初めて肉棒を見た時にゾクゾクしました。
そして、勃起していないにも関わらず存在感が凄かったです。
手術後はしばらく射精はNGでしたが早くヤリたくて我慢するのが大変でした。

射精禁止期間を迎え、病院に電話をして肉棒の状態を伝えると射精OKと言われ、すぐにデリヘル嬢を呼びました。
その時は美咲ではなく別の嬢でした。
その嬢には「本番」をお願いしましたがNG…
しかし、肉棒の太さ長さ形にはビックリしていて「こんなおちんちん初めて」と言ってました。

美咲と出会うまで何人ものデリヘル嬢を頼みました。
その中で二人は本番をさせてくれたので以降はその二人のみ交互に指名して毎回本番をさせてもらいました。

丁度50才になった頃、セックス中に中折れする事が多くなりました。
そこでバイアグラを服用してみました。
バイアグラは最初は半錠で試してみると、服用してから30分ほどで効き始めました。
(ちなみに空腹時に服用すると10分ほどで効き始めます…個人差はあると思いますが…)

バイアグラの効きは凄く、肉棒が本当にギンギンになり血管の浮きも凄く、自分でも「エロい肉棒」に見えました。
デリヘル嬢たちも「今までより硬い…カリが張って凄い…」との感想で、挿入した際には「凄くいい!」と喜んでくれました。

一回戦の後で15分ほど休憩すると二回戦が可能で、調子のいい時?は射精後も勃起が治まらずゴムを付け替えすぐ二回戦もできました。

そして美咲と出会いました。
美咲は顔は店のホームページで「美人系」と書かれるだけあって私の感想では「美人と可愛いを足して2で割った感じ」でした。
スレンダーで胸はCカップ、尻は少し大きめでウェストも普通にクビレあり。
「人気No.1」とも書かれていて納得の嬢でした。

美咲が言うには「こんな素敵なおちんちんの男性は他のお客さんではいない」「旦那なんて4分の1ぐらいの大きさ」「入れた時にギチギチに出入りする感じとカリ首で引っ掻かれるのが堪らない」「長さが子宮まで届いて突かれる度に気持ちいい」と絶賛してくれます。

最初は客だから、客が心地よくお金を払ってくれるよう本心でもない事を言ってるんだと思ってました。
が、何度目かの時…二回戦後ベッドで横になっていると、美咲が抱き付いてきて「お店通さずにあってほしいなぁ」と耳元で言ってきました。
「その方がお金になるよね」と私はお金の事だけを口にしました。
すると「違うよぉ、セフレになってほしいの!」と美咲が言いました。
「じゃあ」中出しと精飲を条件を出してみました。
すると「そんなの全然OK」と即答で「店通して会ってた時も全然OKだったんだけどね」とニッコリ。
それから三回戦をして逝く時は中に出しました。

美咲とはそれ以降、店を通さずセフレの関係が続いてます。

ちなみに、バイアグラは一錠服用すると心臓バクバクがすごく、しかし抜かずの二回が可能で時間があれば四回戦も可能です。
ほんと個人差はあると思いますが…

二人目のいずみは大学生で出会い系サイトの書き込みに「彼氏を私の虜にしたいからエッチ教えて」みたいな事が書いてあり、ダメ元でメールしたのが始まりです。

その彼氏は高校時代から片思いだったらしく、でもスポーツマンでカッコ良かったのでよくモテていたそうです。
高校時代は何人もと付き合い、付き合ってた女性はみんな可愛かったそうです。

いずみは顔は決して可愛いとい訳ではないですが、愛嬌がありお喋りもとても楽しい子です。
体つきは私好みの少しぽっちゃりで胸はEカップ、ウェストもちゃんとクビレはあり、尻は肉付きいい感じです。
抱き心地よく、私もですがいずみもバックが好きでラストはよくバックで二人で逝きます。

サイトでは私と出会う前に何人かの男性と会ったみたいですが、今一ピンと来なかったとか。

そして初めていずみとラブホに行った時、肉棒を見たいずみはビックリしてました。
「うそ…こんなに大きいんだ…」まだ勃起してない肉棒を見てそう言いました。
「勃起したらもっと凄いよ」と私が言うと「入るかな…」と。
「口に?おまんこに?」と聞くと「どっちも…」と答えました。

先ずはいずみがサイトで募集してた「彼氏を虜にする」ようなエッチを教えました。
教えたと言うよりは私自身が気持ちいいと感じる事をさせました。

書き忘れましたが、いずみは身長が152cmしかなく、体つきはぽっちゃりしてますがパーツは小さいです。
その小さい手で勃起した肉棒を握ると大袈裟でなく両手の平で竿を握りそれでも亀頭がはみ出てました。
その光景が何とも堪らなく、そしていずみが可愛らしく感じました。

いずみとは何度が関係を持つうちに「彼氏は喜んでくれてるけど全く逝けなくなった」と言い、彼氏が挿入してガンガン突いてる時に私が思い浮かび、逝けないどころか大して気持ちいい良くもないとか。
でも、別れる気はない「今のところは」と言ってます。

三人目の史枝は私より年上で見た目や体つきは他の二人から比べると全く違います。

サイトには「久しぶりに女になりたいです」と書き込みがあり「60出前の女性がどんなだろう」と興味本意でメールしました。

待ち合わせ場所で車で待つと…
見た目にオバサンという感じの女性が近付いて来ました。
体つきは、服の上からの印象は「細っ」という感じでした。
「いやぁ…マジかぁ…かなりタイプからかけ離れてるなぁ…」とテンションが下がりまくりました。
「失礼になるかもだけど、車内でお喋りして、ごめんなさいって言おう」と思いました。

助手席に座った史枝は開口一番「やっぱりダメですかね…」と私の顔を見て言うとすぐにうつ向きました。
「え?何がですか?」と聞くと「二人の方とお会いする約束をして、一人は会ってすぐにタイプじゃないと断られ、もう一人は待っている私を見てからメールで無理と言われました…やっぱりダメ…ですよね…」と半ば泣きそうに言いました。
私も断ろうと思っていたのが急に罪悪感に襲われ「一回ぐらい頑張れるか」と「そんな事ないですよ!ホテルに行きましょう!」とラブホへ向かいました。

部屋に入ると史枝はどうしていいのか解らずソワソワしてました。
私がソファに座り隣に座るように言うと史枝は色々と話してくれました。

旦那さんは史枝より一回り年上で69才。寝たきり状態で痴ほう症だとか。
毎日毎日旦那の世話をして疲れてストレスも溜まってるとか。
旦那さん以外では若い頃に付き合った男性としか経験がなく、もう10年以上エッチしてないとか。
このまま「女」が終わってしまうと思ったら寂しくなり思いきってサイトに投稿したとか。

史枝は今では他の二人よりお気に入りとなったので詳しく書きます。

史枝から色々な話しを聞いてるうちに同情してしまい「一回だけ頑張って気持ち良くしてあげよう」と思いました。
軽くキスをしてから私が先にシャワーを済ませ、後から史枝がシャワーしてバスタオル一枚で出て来ました。
洗面台で髪を溶いていた史枝に近付いて後ろからソッと抱き締めると史枝は私の腕を掴みながら「私なんか魅力もないし…こんな事…」と言いはじめました。
私は史枝の耳元で「はぁ」と息を吹きかけながら「魅力がなかったらこんなにならないですよ」とバイアグラでギンギンに勃起した肉棒を史枝の尻に押し当てました。
すると史枝は「あぁ…凄い…こんなに…嬉しい…」そう言った史枝を振り向かせキスしました。
舌を入れようとすると唇に力を入れてたので入らず「もっと力を抜いてください」と言うと唇というより体全体の力がフッと抜けました。
再びキスすると唇は明らかに力が抜けていて舌を挿し込むとスッと挿入できました。
それからしばらくはキスのみでお互いの舌を絡め合いました。

おもむろに史枝のバスタオルを剥ぎ取ると「あっ」と史枝は両手で胸を隠しました。
「ちゃんと見たいです」と言うと「恥ずかしい…」と言うので「じゃあ」と私も腰に巻いたバスタオルを外しました。
自分で言うのも何ですが、見事にそそり勃った肉棒に史枝は「凄い…」と一言。
胸を隠してた両手を私が掴むと史枝はゆっくりと手をどけました。

服の上からでは想像できない胸でした。
若い頃はそれなりに大きく魅力的な胸だったんだろうと思える大きさの胸でした。
しかし、垂れていて乳首は黒っぽく長く、でも垂れた胸に乳首は上を向いていて…それが妙にエロく感じました。
ウェストはクビレというより細く腰骨が出ていました。
全体的にはガリガリというより華奢な感じ。(微妙な違いですが)
「おまんこもギスギスな感じなのかな…」と心配になりました。

胸を揉みながらキスすると「あ…ん…」と史枝は声を漏らして私にされるがままでした。
史枝の手を掴み肉棒を触らせると史枝から肉棒を握り「あ…こんなに大きいなんて…」と。

それから史枝の内腿に手を挿し込むと…なんと内腿がヌルッと濡れてました。
「え?」と思いながらおまんこを触ると信じられないぐらい濡れていて所謂「大洪水」でした。
「私凄く濡れやすい」と言う女性を何人も見てきましたが史枝のは本当に「大洪水」というぐらい濡れてました。

後から聞いた話しでは、旦那さんとエッチをしなくなってからは欲求不満な日がずっと続き、テレビドラマでキスシーンを見ただけでパンティを変えないといけないぐらい濡れてたらしいです。

ヌルヌルびちょびちょのおまんこを指の腹でクチュクチュさせクリトリスを擦り上げた途端に史枝は「あっ!」とその場にしゃがみ込みました。
軽く逝ったようでした。
うつ向く顔の前に肉棒を持って行き「顔上げてください」そう言い顔を上げた史枝の目の前に肉棒を突き出しました。
「久しぶりなんでしょ?好きにしていいですよ」そう言うと「でも…そんなに上手くないから…」と私を見上げながら言いました。
「気にしなくていいですから好きにしてください」そう言うと片手で軽く握りゆっくり扱き始め、そのうち亀頭をペロペロと舐め始めました。
慣れてない感じが凄く興奮しました。
口に含むよう言うと亀頭をやっと含み口を離す度にチュポッと音をさせながら竿を舐め上げたり全体を丁寧に舐め回しました。

「気持ちいいけど何か慣れてない感じですね」と言うと「ん…フェラはそんなに…」とフェラ自体あまり経験がない感じでした。

史枝を立たせると抱え上げ「お姫様抱っこ」でベッドまで行きました。
私は体がゴツく力もありましたが、史枝はその力を使わなくても持ち上がるぐらい軽かったです。
ちなみに40kgあるかないかぐらいだそうです。

史枝をベッドに寝かせ覆い被さると「電気…消して…」と言いましたが「ダメですよ、お互いをちゃんと見ながらじゃないと気持ち良くないですよ」と断りキスで史枝の口を塞ぎました。
史枝もそれ以上は何も言わず舌を絡め私の背中に両手を回しました。

史枝の乳首を口に含むと勃起しているのかは微妙でしたが硬くそそり勃ち、しゃぶり付く感じが堪らなかったです。
「エロい乳首ですね」と言うと「あ…いや…そんな事…あ…ん…」と喘ぎ声を漏らしました。
そして乳首にしゃぶり付きながらおまんこに手を挿し込むと…大洪水。
既に尻まで垂れていてシーツもすっかり濡らしてました。
「こんなにぐちょぐちょになるなんてイヤらしい人ですね」とわざと言うと「あ!いや!そんな事!言わないで!」と否定しました。
中指と薬指を挿入して激しく抜き挿しするとぐちょ!ぐちょ!とイヤらしい音が本当に部屋中に響き渡り「イヤらしくないならこれは何ですか」と更に激しく抜き挿しを繰り返し音を響かせると「あぁ!ダメ!いや!くぅ…ぅ…」と抜き挿しを繰り返す私の手をギュッと握りながら史枝は逝きました。

史枝から離れると片腕で目を覆いながら「はぁはぁ…はぁ…」と動く気配がありませんでした。
私はベッドから離れソファでタバコを吸っていると、しばらくしてふらつきながら史枝が私の隣に座り「凄く気持ち良かった…あんな風に逝ったの初めてです…」と私の腕を触りながら言いました。
「今日は一杯気持ち良くするよう頑張りますよ」と言うと史枝はニコッと微笑んで「ありがとうございます」と言いました。

史枝のおまんこ…
ギスギスしてるかと心配しましたが指を入れた感じでは肉厚でヒダヒダが指に絡み付く感じでした。
心配するより楽しみになってました。

「今度は私を気持ち良くしてくれますか?」そう言うと二人でベッドに戻りました。
その頃には肉棒も萎えてしまっていたので「乳首を舐めながらちんぽをゆっくりソッと扱いてください」と指示すると史枝はその通りにしました。
バイアグラの効き目が全く衰えていなかったのですぐにギンギンに勃起しました。
勃起してから史枝は何も言わなくても自分でやってくれました。
フェラの時はさっきまで亀頭をやっと口に含んでたのを頑張って出来るだけ喉の奥まで咥え込むようにして頭を上下に振りました。

フェラさせながら史枝の腰を引き寄せ私の顔に跨がらすと、やはり既に内腿を濡らしていて閉じていたおまんこを拡げるとびちょびちょになってました。
おまんこにしゃぶり付くと…よくやるとはわざと音をさせながら舐めるのですが、史枝の場合は止めどなく溢れ出てくるマン汁を舐めているだけで卑猥な音が響き渡りました。
史枝から「お願い…入れて…」と言われる頃には私の口の周りはびちょびちょに濡れてました。

「じゃあ上から入れてください」と言うと史枝は私の腰に跨がり手で竿を握りながら亀頭をおまんこに当て「あ…ちゃんと入るかな…」と言いました。
私は「これだけ濡れてるからゆっくり挿入すれば大丈夫てますよ」と言い挿入を待ちました。
しばらくおまんこに当てクチュクチュしていたので亀頭はヌルヌルになっていて亀頭まで挿入すると「あっ!」と史枝は声を上げました。
亀頭が入ると後はすんなりという感じでした。
ぐちょぐちょに濡れまくっていたおまんこにゆっくりですがニュルゥという感じで入って行き、史枝はゆっくり腰を下ろす時に「あっ!あぁっ!あぁあ!」と声を荒げました。
根元まで肉棒を挿入するとそのまま動かず私に顔を近付け「凄いです…あぁ…奥まで…届いて…」と言いました。
その時の肉棒で感じるおまんこは、やはりギスギス感は全くなく肉壁で肉棒を感じ取っているかのように動いてました。
その激しくない動きでもヒダヒダが絡んでいるようで堪らなかったです。

「ゆっくり動いてみてください」そう言うと史枝はゆっくりと腰を上下に振りながら肉棒を抜き挿しさせました。
結合部分を見ると肉棒はマン汁でヌルヌルになっていて、肉棒の付け根と史枝の股間はマン汁で糸を引いてました。
その糸は抜き挿しの回数を重ねる度に粘りが出て白く太くなりました。

抜き挿しが少し早くなった頃に腰が浮いたタイミングで史枝の腰を掴み動きを止めました。
そしてそのまま下から激しくおまんこを突き上げました。
史枝は「あぁあ!ダメ!凄い!あぁっ!凄いぃ!」と必死で耐えている様子でした。

始めの手マンの時もそうでしたが史枝の場合は潮ではなくマン汁が飛び散りました。
私の下腹部は飛び散ったマン汁でベタベタになったぐらいです。

激しく突き上げながらクリトリスを指で刺激すると「ダメー!あぁっ!また逝くぅ…」と史枝は体をビクンビクンと震えさせながら私の上に崩れ逝きました。
その時のおまんこはヒクヒクと痙攣していました。
私はそのままの体勢で史枝が気を戻すのを待ちました。
しばらくして史枝が顔を上げると「はぁ…凄いです…おかしくなりそう…」振り乱した髪で目を虚ろにしながら言いました。
私は史枝を抱き寄せキスしながら腰を突き上げると、逝って敏感になっているのか「あ!ダメ!しばらく動かないで!このままでいて…」と私の動きを止めました。
それからしばらくはキスを楽しみながら史枝には私の乳首を指で弄らせました。
肉棒はギンギンのままで袋からは止めどなく溢れ出るマン汁が伝うのをずっと感じてました。

その動きを止めている時に「あの…好きな体位は何ですか?」と聞かれ「バックが一番興奮するかぁ、逝く時は正常位がいいけど」と答えました。
すると「あの…バックでしてもらっていいですか?」と史枝は遠慮がちに言いました。
その時に、他の二人には言わしている淫語を史枝に言わせました。
「そんな遠慮がちに言わないで、せっかくエッチを楽しんでるんですから、もっとイヤらしく言ってください」そう言いました。
史枝は「どんな風に?」と聞き返したので「じゃあ私のは何て言うんですか?」「えっと…おちんちん?」「いや、ちんぽ」「はい…」「じゃああなたのは?」「あ…おまんこ…?」「そうです」「じゃあ精子は?」「精子…ですよね?」「ザーメンです」「ザーメン…」「だからバックでしてほしい時はバックでちんぽハメてって言えばいいんです」「はい…」「もっと言うとバックでおまんこにちんぽ一杯ちょうだいとか」「はい…」「それとお互い敬語はやめましょう、なんかよそよそしくて」「はい…あ、うん」そしてお互い下の名前で呼び会うようにしました。
「じゃあ改めて…どうしてほしい?」「せいしろうのちんぽで…私の…おまんこを…バックで一杯突いて…」「解ったよ、じゃあ四つん這いになって尻を突き出して」そう言うと史枝は腰を浮かせ肉棒を抜きました。
肉棒を抜いた瞬間、おまんこからマン汁がぼとぼと!と落ちました。
起き上がるとシーツはマン汁で物凄い地図を描いてました。

史枝は四つん這いになり私に尻を向けましたが突き出した感じではなかったので「もっとこう」と突き出させ「指でおまんこ拡げてもう一回おねだりして」と言いました。
すると後ろから右手を回し指でおまんこを右側に拡げながら「もう我慢できない…早くおまんこにちんぽちょうだい…」私が黙っていると「せいしろうのちんぽで激しくおまんこ突いて…」と続けて言いました。

私は史枝の後ろに膝を付き両手で尻を鷲掴みすると左右にギュッと尻を拡げました。
そしてしばらく亀頭でおまんこをクチュクチュ弄ると亀頭を挿入しました。
亀頭部分だけを少しだけ抜き挿ししていると「あん…お願い…ちんぽ…もっと深くちょうだい…」と焦らしに我慢できなくなった様子で史枝は言いました。
「じゃあ史枝が欲しかったちんぽいくよ」と一気に根元まで肉棒を挿し込みました。
当然の事ながらヌルヌルのおまんこだったので何の抵抗もなく、すんなり根元まで入りました。
史枝は「あぁあ!」と体を仰け反らせながら声を上げました。
その時の挿入の際は一気に挿し込んだせいかブチューッとマン汁が溢れました。

根元まで挿し込んだ後は焦らす事なく最初から激しく突きまくりました。
「いやぁ!ダメ!ダメ!激しいぃ!いや!あぁっ!もっと!もっとぉ!あぁあ!突いてぇ!」と激しく喘ぎました。

後ろから挿入したまま史枝の上半身を起こして抱くとイヤらしい乳首を両方とも摘まみ激しく捏ねました。
「ダメダメダメー!おかしくなっちゃうぅ!いや!ダメ!」そして左手で乳首を力一杯摘まみながら右手でクリトリスを弄った瞬間「逝っ…くぅ!」とさっきより激しく今度は体を痙攣させながら逝き、前に倒れ込みました。
倒れ込んだ史枝はピクピクと体を痙攣させ、おまんこから抜けた肉棒からはマン汁が垂れていました。

しばらくすると痙攣が治まったので史枝を仰向けにすると完全に脱力してました。
史枝は目を閉じたまま「はぁ…はぁ…」言うだけで動かず、でも我慢の限界が近付いてた私は史枝の股の間に割って入り正常位で挿入しました。
挿入した途端「あ!」と史枝は気を戻し「ダメ…逝ってすぐは…あ…ダメ…」と言いましたが「もう我慢できないよ」と私は構わず腰を振りました。
大袈裟でなく10回ほど突くと史枝は「ダメ!またぁ!くぅう!」と逝き、脱力した史枝の体はそれでも突き続ける私の動きに合わせ壊れた人形のようにだらしなく動いてました。
その史枝の姿を見た途端に限界がきて、そして史枝も気を戻したので「史枝!逝きそうだよ!どこにザーメン出してほしい!」と私は息を切らせながら聞きました。
すると史枝は「あぁっ!中に!おまんこの中にぃ!ザーメン出してぇ!」と叫びのゆうな声で言いました。
「中はまずいだろ」と一瞬思いましたが史枝の言う通りに中に出しました。
亀頭が多分一番奥の子宮に当たったまま大量のザーメンを吐き出している最中ずっと史枝はピクピクお痙攣していておまんこの肉壁もヒクヒクと痙攣していました。

他の二人とのエッチでもこの時ほどの絶頂感はなく、史枝の上でしばらく動けませんでした。
そしてこの日は調子良く半錠のバイアグラで全く萎えませんでした。

やっと動けるようになり腰を離そうとすると「お願い…しばらくこのままで…」「気持ち良かった?」「良すぎ…それに…凄い…まだちんぽ硬いまま…」と史枝。
「だからこんな事もできるよ」と再びおまんこを突き始めました。
「あ!嘘!凄い…今逝ったばかりなのに…あぁ…」と驚きながらすぐに感じ始めました。

二回目は長持ちするので普段は色々な体位を楽しむのですが「抜かずの二回」は久しぶりだったので一回目のザーメンをおまんこに残したままやりたく正常位のまま体を密着させ、ほとんどの時間をキスしながら緩急を付けてずっと抜き挿しを続けてました。
途中で史枝は逝く事はなく、お互いにお互いの性器を楽しんでました。
そのまま正常位で逝く時には激しく突き続けて二人でほぼ同時に逝きました。

抜かずの二回戦が終わり肉棒を抜くとザーメンとマン汁が混じった体液で肉棒はヌルヌルの泡でまみれてました。
史枝のおまんこも周りは真っ白な泡でまみれていて、中からは同じくドロドロの体液が溢れ出て来ました。
シーツはもう表現できないぐらいの濡れ方をしてました。

この日は、会った時には「午前0時までに帰ればいい」と史枝は言ってましたが、結局、エッチだけじゃなく色んな話しをしたり、夜食を注文したりと朝まで過ごしました。

そして史枝から「また会ってくれる?」と聞かれ、その頃には第一印象の史枝ではなかったので「史枝が会いたいと思ってくれるならいいよ」と携帯番号とアドレスを交換しました。

その日以来、他の二人とエッチする確率は減り、史枝と会う事が多くなりました。

最初に会って以降、史枝からはしょっちゅう「会いたい」とメールが来ました。
タイミング的な事やその他諸々で史枝と次に会うまで三ヶ月近く空きました。
その間はメールで色々と調教ではないですが私の好みを教えて会った時は必ずやるように躾ました。

「エッチしたくて堪らない!おまんこぐちょぐちょ!」とのメールに「じゃあそのイヤらしいぐちょぐちょおまんこの写メ送って」と返信すると何分も経たないうちに返信あり、ぐちょぐちょに濡れたおまんこを指で拡げた写メを何枚も送ってきます。
肉棒の写メが欲しいと言うので勃起させ扱いてガマン汁が先から溢れてる写メを角度を変え何枚も送ると「せいしろうちんぽのガマン汁舐めたい!ぐちょぐちょおまんこに入れたい!」と最初に会った頃とは考えられないぐらい淫語を使うようになりました。

ある日の昼間に会う時は、ノーパンでリモコンローターを挿入させピッチリとした白の綿パンを履かせて人がいる公園を散歩させました。
リモコンのスイッチを入れる度に体が反応し時には踞る事もありました。
私は離れた場所から史枝を見ながら携帯に電話し「史枝…もうおまんこぐちょぐちょだろ?」「はぁ…はぁ…ズボンもぐっしょり…」「俺に見えるように尻を突き出して見せてよ」「はぁ…うん…」と史枝は何かを拾うように上半身を前に倒し尻を私に向けて少し脚を拡げました。
遠目に見ても綿パンの内腿が濡れているのが解りました。
「史枝は本当にイヤらしい女なんだね…本当は淫乱なんじゃないか」「ぁぁ…そう…淫乱なの…せいしろうのちんぽ…欲しいの…」と小声でしたが近くに人がいるにも関わらず言いました。
「今すぐ欲しい?」「ぁ…今すぐ…ぁ…ぁ…おまんこに欲しい…」「じゃあそのままトイレまで行って」と行かせました。
トイレの前まで行くと周りに誰もいないのを確認して男子トイレの個室に入らせました。
私もすぐに入り個室に入るとすぐに鍵をかけました。
史枝は私のズボンとブリーフを下ろすとすぐに肉棒にしゃぶり付き勃起させました。
史枝を立たせ綿パンを脱がせて便座に両膝を付かせバックから挿入しようとした時、人が入って来て小便器の前に立つ気配がしました。
ドキッとしましたが、そのままブチューッとおまんこに挿入。
史枝は必死で声を出さないようにしてました。
私はゆっくりゆっくりと肉棒を抜き挿ししながら狭いトイレ個室の中で他に人がいる横で史枝をバックから犯している事に興奮しました。

そして人が出た直後に激しく突きまくりました。
やはり史枝は「ん…ん!」と声を殺してましたが、抜き挿しの度にぐちょ!ぐちょ!というイヤらしい音はトイレ内に響き渡りました。
しばらくして「もう…逝きそう…」とこちらを向き言った史枝を更に激しく突きました。
すぐに史枝は逝き、脱力した史枝を便座に座らせました。
史枝の額に手を当て顔を上げて顔の前で肉棒を扱きました。
気を戻した史枝は肉棒にしゃぶり付きました。
その頃には咥えて頭を振る事ができるようになってました。 とはいえ、肉棒全体の3分の1ほどですが…

私は史枝の頭を押さえながら腰を振り射精の瞬間、無理やり肉棒の半分まで押し込んでザーメンを吐き出しました。
半分とは言え、喉奥で出された史枝は「うぐぇっ」と口から溢しそうになったザーメンを両手で受け止め口内のザーメンは全て飲み干しました。
飲み干した後、手で受け止めたザーメンも舌で舐め取り全て飲み込みました。
(口内に射精する時はいつもこんな感じです)

トイレからは私が先に出て、人がいないのを確認してから電話で史枝に出るよう指示しました。

またある日は…
夜中に史枝の家に行きエッチ。
史枝には子供はおらず、結婚してからずっと旦那さんと二人の生活だったとか。
子供は作らなかったのではなく史枝は子供ができない体だったとか。
だから初めて会った時も中出しさせてくれたのです。

家では全裸で私を迎えるよう指示してあり、私が玄関に入り鍵をかけ上がると史枝はすぐに私の服を脱がせ私も全裸になりました。

そしてどこでエッチをするかというと、寝たきりの旦那さんがいる目の前です。
目を開けている事もありますが、目の前で自分の妻が知らない男と絡み合っているのを見ても全く無反応でした。
旦那さんの目の前でエッチするのは史枝の希望で私はあまり乗り気ではありませんでした。
でも旦那さんが見ている前で「あなたぁ…いいのぉ…せいしろうのちんぽぉ…凄くいいのぉ…」と旦那さんに見えるように結合部分を見せながら喘ぐ史枝には確かに興奮してました。

布団で寝ている旦那さんの顔を跨ぎ立ちバックで突いてるところを見せながら「あぁん…あなたぁ…見てぇ…見てぇえ…」とマン汁が飛び散り旦那さんの顔に。
暖かい時は旦那さんの布団を捲り、立ちバックで中出し後のマン汁とザーメンが混じった体液をぼとぼとと寝間着の上に落としたり。

ただ、最近は史枝の家でやる時は旦那さんの部屋ではやらないようになりました…私が嫌になったので。

でもその他は私にとっての史枝はサイコーのセフレと思っています。

今後はいつまで関係が続くか解りませんが、私から関係を切る事はないかと思います。

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コメント

  1. 1960 より:

    やっぱり女性は熟女が最高ですね!

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