エッチ体験談が9900話を突破しました。

深夜のナースコール

由美さんから投稿頂いた「深夜のナースコール」。

私は関西にある大病院でナースをしています。
これは私が以前に勤めていた関西のとある大病院での体験です。

私は大学を卒業し、24歳でナースになり、生まれ育った関西の大病院の外科に入社しました。
この病院の外科の担当には美奈子さん(32)という若い婦長さんと夏希さん(26)、樹里さん(25)と比較的若いナースさんが多くいました。

仕事の初日の事です。私は午前出勤だった為、患者様方に挨拶周りをすることになりました。
だいたいの入院患者さんは骨折が多い感じでした。
挨拶周りをしていると、鎖骨骨折で入院中の元やくざという吉村さん(36)が「新人さん、色々大変だと思うけど頑張ってや」と励ましの言葉をくれました。また、足を骨折している上村さん(28)はバイク事故で入院しています。この方にも、励ましの言葉を貰いました。最後に挨拶をしたのが、足首の骨折をしている信三郎さん(64)のおじいさんでしたが、めちゃくちゃ無愛想なのです。貫禄もあり、なかなか話づらい感じを受けました。

この日は挨拶周りをして午後5時には退社しました。
翌日は初めて深夜を担当する事になっていました。

翌日になり午後5時に出社し、患者様にご飯等を届けます。この日は夏希さんとの二人体制でした。
勤務から四時間ほど経ち、消灯時間を迎え明かりが切れて行きます。患者様方は寝ている人もいれば、眠れずに本を読んだりしている人もいました。
0時になれば巡回が待っています。
夏希さんが今日は初めてなので、一緒に回ってくれる事になりました。
順調に進み、何事もなく終わるかと思われたのですが、深夜2時になる頃でした。突然ナースコールがなったので、慌てて出ました。すると、あの無愛想な信三郎さんです。

私はまず、夏希さんに報告しました。夏希さんは「あなたはとりあえず、ここに居てなさい」と言いました。
私は30分程待っていましたが、夏希さんが帰ってくる気配が無い事に、何か不安を感じ信三郎さんの居る部屋に行きました。
すると、部屋の前から聞こえてきたのは「アッ、アン!・・今日も信三郎さんは元気ですね!アッ・・・気持ち良いわ!」という夏希さんの喘ぎ声です。

私は何かいけないものを聞いてしまったっと思いましたが、一体どうなってるのだろう?という好奇心に駆られました。
ドアを指が一本入るか、入らないか位開けました。すると、スタンドライトに照らし出されたのは信三郎さんのおちんちんに跨がり腰を振りまくっている夏希さんでした。
「アンッ!本当にいいわ!!気持ち良いの~!」と喘ぎ続ける夏希さんは、信三郎さんに腰を持たれ、片手でおっぱいを鷲掴みにされています。

夏希さんはスタイルも良く、おっぱいはEcup位ありました。
信三郎さんは夏希さんに向かい、「夏希ちゃんはこの病院で一番ええお乳をしてるからな!」と一生懸命におっぱいを揉み、下からはおちんちんでおまんこを突き上げていました。パンパンパコパコと身体がぶつかり合う音が個室の信三郎さんの部屋に響き渡ります。

夏希さんはしばらく下から突き上げられていましたが、「おじいちゃん、私もう・・・無理」っとビクンビクンとおまんこを振りイッてしまいました。
そのまま、信三郎さんの胸に倒れ込んでしまっています。夏希さんのおっぱいは信三郎さんの胸当たりに潰れた形でくっついています。
これほど迄にこんなにいやらしく、衝撃的な光景は見たことがありませんでした。

信三郎さんは自分がまだ出していない事で、夏希さんを仰向けに寝かせました。その動きは、足首の骨折をしているとは思えないスピードでした。
夏希さんは仰向けに寝かされていて、信三郎さんはおっぱいに子どもに戻ったようにチュパチュパと音を立てて吸いまくっています。
「夏希ちゃんのおっぱいはいつもおいちぃな!!」と赤ちゃん言葉になっていました。私はあの無愛想な人がここまで変わるんだという事とおじいちゃんの赤ちゃん言葉に笑いが起きそうになりました。

信三郎さんは尚もチュパチュパと激しく乳首を吸い立てています。夏希さんのピンクの乳輪と乳首はぷっくりと勃起し、いやらしく尖っていました。「アン!ダ~メッ!!もう乳首でイキそう!!」と言っています。
信三郎さんは「それじゃ、乳首でイカセたろうかの~!」っと乳首を歯で甘噛みしました。「ウッ!!アーーーー!気持ち良い~~~」っとビクンビクンと全身をしならせて2回目の絶頂に達しました。

さらに、信三郎さんは「おまんこの方はどうじゃろ?」っと夏希さんのおまんこに顔を埋めます。手は尚も乳首を摘まみ、コネコネしています。完全に尖りきったピンクの先は、いまにも千切れるのではないかと思う位にピンピンになっていました。

信三郎さんはおまんこをベロベロと激しく舐めています。さらに、指を2本突っ込みおまんこを掻き回しだしました。グチョグチョ、クチョクチョとイヤらしい汁音とともに「ア~~~!壊れちゃうよ!イキそうよ!ア~~!!」と言う絶叫が部屋に響きます。その絶叫にも構うことなく、信三郎さんはおもいっきりに掻き回しました。ビチャビチャと部屋の床に水が飛び散りました。私はすぐに潮を噴いたんだと思いました。

「イヤらしい、おまんこやな!!もう、グチョグチョで夏希ちゃんのワカメさんがべっちょりと張り付いとるやないか!」と信三郎さんは言っています。夏希さんも「私ったら、またヤっちゃた?」と甘えるような声で信三郎さんに言いました。
すると、信三郎さんは「夏希ちゃんはイキたい時にイッておまんこをグチョグチョにしてくれたらいいよ!ワシが舐めとったるわい!」と夏希さんのグチョグチョになっているおまんこをひたすら舐めまくっています。ペチョペチョ、ジュルジュルと溢れそうなお酒をすすっているかのような音は、ものすごく卑猥な音でした。

「そろそろ、わしのおちんちんを挿れてやるかの~~!」っと信三郎は気合いを入れた感じでした。
もう、骨折の痛みも気合いとセックスをしたいという気持ちで吹き飛んでいるようでした。

夏希さんの仰向けに寝かせたまま、両足を赤ちゃんのオムツを代える体勢にすると、ビンビンに勃起したおちんちんを勢いよく夏希さんのおまんこに突き挿れました。「アーーーー入ってきた!!いつもより気持ち良いの~~~!アッ、アッアン、アン、アン」と言う声とパンパンパコパコという音が交差していました。

何度か突いて夏希さんは「イクゥ!イク!イクーーー」っと声をあげた瞬間、信三郎さんは咄嗟におちんちんを抜きました。「何で抜くの~!イク寸前なのに~~!」っと夏希さんは泣きそうな声で訴えます。
信三郎さんは「さっきから、お前ばっかりやからな!」と夏希さんをでんぐり返しにするようにして、おまんこが天井を向いている状態にしました。

信三郎さんはその体勢からおちんちんを突っ込みます。パンパンドンドン、ギシッギシッと肉と肉がぶつかり合う音とベッドの軋む音が鳴り響きます。「そら中に出すぞ!!そらっ!!」っと信三郎さんの掛け声と共に「アー!暑いのがドクドクしてる~~~!」っと夏希さんの声が響きました。

夏希さんはしばらく起き上がれず、信三郎さんも動けずマングリ返しの体勢のままで、手をおしりに置いている状態でした。

しばらくすると夏希さんが、起き上がりました。おまんこからは精液がポトッポトと落ちていました。
信三郎さんも気合いが抜けたのか、足を引きずりベッドに横たわりました。
私は慌てて待っているように言われた場所に戻りました。5分程して、夏希さんが戻ってきました。いかにも仕事をしていたと言わんばかりに「信三郎さんが寝れないから薬をね!」と誤魔化します。
私は見たことは伝えませんでしたが、時間を見るとナースコールからは一時間は経っていました。

私はこの3日後に、また夜勤がやって来ました。今度は樹里さんとです。前回と同じく、何事もなく深夜を迎えます。この日も深夜2時前にナースコールがなりました。「早く来てくれ!少し痛むんや!樹里さんはおるか?」と元やくざの吉村さんでした。
私は「樹里さん、吉村さんが早急に来て欲しいそうです。」と伝えました。

すると、足早に樹里さんは吉村さんの元へ行ってしまいました。
以前は信三郎さんだったので、特に意識はしていませんでした。しかし、いくら経っても戻ってくる気配がありません。
もしかしてと思い、同じく個室の吉村さんの部屋に行きました。声は聞こえません、おかしいなと思いとりあえず隙間から覗きました。目にスタンドライトの明かりが写りました。

誰もいない?っと思い入ろうとした時です。「恥ずかしいわ!!」っと樹里さんの声がします。ふと、明かりのギリギリ届いている場所を見ると吉村さんがご飯等を食べる机に樹里さんを全裸で座らせて、おまんこに指を突っ込んでいる状況でした。「俺は3ヶ月も入院して、風俗にも行けないし、見舞いに来るのは元やくざ仲間位だ!」と欲求不満であることを樹里さんに伝えていました。

吉村さんは今までの欲求を樹里さんのおまんこに込めて指を掻き回しています。クチョクチョっと卑猥な音と「う~~ん!気持ち・・・良い!アッアッ!」と樹里さんのやらしい声が聞こえます。イク寸前で樹里さんは机から降ろされ、机に手を付く体勢をとらされています。
すると、吉村さんはズボン、パンツを脱ぎバッグの体勢から巨大なおちんちんを樹里さんのジュクジュクおまんこに突っ込みました。

ブチュブチュと凄い音が響き、「大きい!ダメッ、ダメ!あまり動かないで~~!!」っと訴えています。それでも、吉村さんは欲求不満の分もあり動きはさらに激しく、高速激ピストンです。リズミカルにパンパンパンパンと音が響き、「ア~~~~~~ダメ!イクッーーー!」と全身を振るわせ二人ともがイッていました。ボトッボトと精液がおまんこから垂れ流れています。

すぐに起き、服を着だしたので私は慌てて元の場所へ戻りました。
しばらくして、樹里さんが顔を赤らめて戻ってきましたが何事も無かったように振る舞われました。

私もいつかヤられてしまうのか?という不安がありながらも期待もあったのは事実です。

それからの夜勤はしばらく事が行われませんでした。
ここでわかったのが、婦長の美奈子さんがいると患者様方は大人しいという事でした。美奈子さんは決して美人ではなく、厳しい部分もあり患者様にも他のナースにも煙たがられていました。

それから、1ヶ月が経ち婦長がいない夜勤がやって来ました。今日は夏希さんとです。案の定、深夜2時にナースコールが鳴り信三郎さんからでした。もちろん、夏希さんが1人で向かいます。
私も時間を空けて向かいます。
すると、今回は信三郎さんと吉村さんが二人で待っていたのです。
どうやら信三郎さんが、吉村さんを誘ったようでした。
信三郎さんは「ワシが人生でしたかった3Pをしてもらおうと思っての~~!」と夏希さんに伝えます。すると、夏希さんも「久しぶりにあの大きなおちんちんを頂けるのね」と両手を合わせて喜んでいます。どうやら、夏希さんと吉村さんも身体の関係があったようでした。

吉村さんと信三郎さんは夏希さんのナース服とブラジャー、パンティーを素早く取り払いました。
見事なおっぱいと毛で被われたおまんこがさらけ出されています。信三郎さんは左のおっぱいを吉村さんは右のおっぱいを揉んだり、乳首に吸い付いたりしています。
チュパチュパという音が以前の2倍の音で聞こえました。
乳首は尖り始めています。さらに、信三郎さんは乳首を甘噛みし、「夏希ちゃんのお乳はおいちぃ!たまらんの~~~」とまた、赤ちゃん言葉で言いました。吉村さんも舐めては揉みを繰り返しています。「アッ、アッ」と徐々に夏希さんも感じ始めました。

すると、信三郎さんはおっぱいへの愛撫を止めて、黒い茂みへと腕を伸ばします。吉村さんは両乳を揉み、信三郎さんの舐めてた方のおっぱいをも舐めたりしています。
信三郎さんはおまんこを広げると、右手の2本指を突っ込み、顔を近づけて舐めたくっています。グチュクチユとイヤらしい音を立て始めたおまんこをベロベロと舌で愛液を吸い取ります。
両乳とおまんこ、クリトリスの三点責めは初めてだったらしく夏希さんはビクンビクンと痙攣しています。汗も愛液も垂れ流し状態で、「アンッ!全部気持ち良い!!」と叫びます。

すると、鎖骨かおれている筈の吉村さんが夏希さんを抱えあげ、空中でのM字開脚の体勢にされました。今まで足をつけて舐めていた信三郎さんが立つと丁度顔当たりに夏希さんのおまんこが来ます。
さらに指を掻き回して、クリトリスを必要以上に舐めあげています。グチョグチョからブシャーブシャーと水分の音に変わり、ジャーーーとおしっこが撒き散らされました。「失禁しよったわい!!おまんこがめちゃめちゃになっとるぞ!」と信三郎さんは失禁に大興奮しているようでした。

吉村さんは失禁し、顔を隠す夏希さんを降ろし、おちんちんをしゃぶらせ始めました。
床では信三郎さんがおしっこの上に寝そべり顔におまんこを乗せてめちゃめちゃのおまんこをべちゃっべちゃっと舐めていました。
しばらくすると、吉村さんが先に良いですか?と信三郎さんに尋ねました。「エエよ、めちゃめちゃにしておまんこイカセたれ!」と言い、吉村さんが巨大ズッキーニ並のおちんちんを夏希さんのおまんこ目掛けて打ち込みました。

「ギャアーーー!気持ち良い!!壊れる壊れる~~!」と大絶叫の夏希さんに猛烈激ピストンを打ち込み続けています。パンパンパンパンパンパンパンパンと激しい音が部屋中に響きました。
1分もしないうちに、夏希さんは絶叫してイッていました。
信三郎さんもそれに興奮したのか、すぐに打ち込みに掛かります。まだビクンビクンと痙攣を起こしている夏希さんのおまんこに挿れると、「アーーーー!ダメダメ!これ以上やったら壊れるから~~~!」と夏希さんは言いましたが、何度か突かれると前のめりに倒れイッてしまいました。

「まだまだ終われへんで!ここからが本番や!」と吉村さんはテンションMAXで信三郎さんから受け継ぎます。
夏希さんのおまんこは完全におかしくなっているようでした。
素早くピストンを繰り返すと、おまんこから崩れ落ちるようになっています。声もほとんど聞こえず、ウッという声だけになりだしました。
ピストンを繰り返される中、信三郎さんは大好きなおっぱいを標的に乳首を摘まんだり、舐めたり、揉んだりと愛撫を続けます。

しばらく声が聞こえない事で、心配になったのか吉村さんはピストンを止めました。すると、信三郎さんは「女はここをおもいっきり触ったらええんや!」と荷物等に入っているプチプチを潰すように親指と人差し指で夏希さんのぷっくりとしたおまんこの上にあるクリトリスを摘まみました。
ビクンっとなり目覚めた、夏希さんは「アー何々!?気持ち良すぎて、頭が真っ白よ・・・」と意識は取り戻したようでした。しかし、目覚めたのもつかの間、吉村さんは巨大おちんちんをおまんこに挿れこみました。

「アー!!もうダメッ!本当に壊れちゃうから!」と夏希さんは必死に頼んでいます。信三郎さんも上下左右に揺れるおっぱいを鷲掴みにし、愛撫を繰り返しては「夏希ちゃんのお乳は本当にやらしいわ!!ミルクも出てないのにミルクの味がしよるわい!」と言葉で責めたてていました。
激ピストンの終盤になり、吉村さんは夏希さんの中でイキ果てました。ドクドクとおまんこからは白い精液がタラタラと流れ出てきます。
その流れ出ている精液を信三郎さんはティッシュで拭き取りました。

すると、信三郎さんはそのティッシュを丸めてゴルフボール位の大きさにして、ベッドの横にあった霧吹き状の液体をティッシュに吹き掛け、夏希さんのおまんこに突っ込みました。
「アーー!冷たい、なにしたのよ?何?」と夏希さんはパニックになっています。
吉村さんも夏希さんの方に手を置き、「まぁ、楽しめるもんやから」となだめています。

5分程ほったらかしにされていた、夏希さんでしたが突然「おまんこが熱い、熱いよ!どうなってんの?乳首もビンビンになってるよ~~」と夏希さんの口からは発せられない言葉を耳にしました。
信三郎さんと吉村さんは満面の笑みです。

信三郎さんは素早く乳首を摘まみました。「ギャアーーーちくびが取れる~~~!」とのたうち回る夏希さんに吉村さんはおまんこを広げて、クリトリスを先程のように摘まみあげました。「ギャーーーーー痛い痛い!!クリトリスが体が気持ち過ぎるよ~~!!」と大絶叫です。すると、吉村さんは巨大なおちんちんを突っ込み、激ピストンを開始し始め、夏希さんは30秒程で失神していました。この後も意識を取り戻しては信三郎さんに犯されと計6発は精液をグチョグチョのおまんこに突っ込まれていました。

この後、私は変な液体が恐くなり、慌てて元の場所へ戻りました。夏希さんは翌朝まで帰ってくる事はありませんでした。
私はこの病院を2ヶ月で異動しましたが、今でも新たな患者さんが噂を聞き付けてやってくるのではないでしょうか。

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