普通の整骨院のでの出来事…バドミントン部OGとの10年越しの挿入

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たかさんから投稿頂いた「普通の整骨院のでの出来事…バドミントン部OGとの10年越しの挿入」。

僕は、大学を出て隣の県に就職、今は一人暮らしです。
学生の時は、バドミントン部でそこそこの成績をあげていましたが、腰痛が癖になりたまに古傷が痛みます。

ある日、どうしても我慢できず久しぶりにマッサージに行くことにしました。就職して初めてでしたから、ネットで調べて、「女性でも安心…職員は全て女性です」とのうたい文句に引かれて仕事帰りに予約しました。

別に下心はなかったのですがで、やっぱり施術なら女性が良い、(中学生の時のバドミントン部の先輩からの施術がトラウマ)と思いながら店に入りました。フロントには、うつむいて予約簿を確認するような仕草をしている白衣の女性が立っていました。

「先ほど予約した者ですが」と声をかけると、女性は「お名前は?」と言いながら顔を上げました。
その女性は僕が中学生の時に、施術(バドミントンOGからの施術で射精1:2)で射精させられた尚子コーチ(以下、尚子)でした。
10年前より少しふっくらしていましたが、可愛いぽっちゃりした唇とスレンダーな体型は昔のままでした。

尚子さんは、「お名前は?」と聞きます。僕は、予約簿に書いてある名前を指差しました。
少し時間をあけて尚子さんは僕の顔を見つめ、「もしかして、たか君?」とビックリした声を出します。
僕は内心ドキドキしながら、「覚えていてくれて嬉しいです…」と言うと、尚子は「あの時はごめんね」と答えます。

僕は、「今でも夢に出ますよ」と笑いました。
「恥ずかしい…でもビックリした。今近所にすんでるの?ここ、私の店と知って来たの?」
「仕事で、近くの会社に配属になりました。たまたまネット見て予約したら、尚子さん居たから僕もビックリ」
「私が施術したいところだけど…ローテーションで今日は違う娘が…」と言いながら施術室に案内されました。
電気治療等、約40分の治療が終わりフロントには、尚子がいました。

「ありがとうございました。気持ち良かったです…又、来ます」と支払うと「メアドよ。嫌じゃなかったらメールして」と渡されました。
早速、その夜尚子にメールしました。
「今日は、ホントにビックリしちゃったよ。大人になってドキドキしたよ。私、おばさんになっちゃったけど…10年前の続きしたいなら土曜日の午後、お店に来て…」と返信が来ました。僕は、「了解しました。楽しみです」と返しました。

土曜日の午後、お店に行くとやはりクローズの看板がかけてありましたが、鍵は開いていました。待合室には、10年前と同じバドミントンウェアの尚子がソファーに座っていました。短目のスカートにピンクのワイシャツです。尚子は僕と、セックスすることを前提に誘ったのは明らかです。

これまでの体験は、ほとんどが凄い年上だったので年上の喜ぶことは、だいたいわかっていました。
「10年前みたいに途中で、邪魔入らないかなぁ?最後までマッサージしてくれますか?」と聞くと、「主人は、子供連れて実家に帰っているから大丈夫よ」と答えます。
「じゃあ大丈夫だね」と言うと僕は、尚子の唇に吸い付きました。
尚子は、最初は体に力が入っていましたがしばらく吸い続けていると、僕に体をまかせて肩に抱きついて来ました。

長い長い抱擁でした。同時にふくよかな胸を揉み、乳首を触ると、尚子は「こっちに来て」と一番奥の施術台に誘いました。施術台は二つをあわせて毛布を敷いて、その上でいろんなプレイが出来るようにしてあるようでした。
「下着だけになって」言われるがままに、上着を脱ぎ施術台にうつ伏せになりました。
「凄く嫌らしい体になったわね」と言いながら尚子さんは、ふくらはぎから太もも、臀部へとマッサージします。

「気持ちいい?」
「凄く気持ちいいですよ」
「ここも?」と言いながらアナル付近に親指を滑り込ませます。僕の一物は、爆発寸前でした。
「今度は僕がしてあげる」と言いながら尚子をうつ伏せにしました。
マッサージは見よう見まねで、部活の現役時代やりましたが女性は初めてでした。
女性にしては筋肉質の脚から背中、肩を揉みほぐします。尚子は、「うっ、うっ」と指に力を入れる度に呻きます。

僕は、ワイシャツを捲りあげてブラジャーのホックを外しました。
「ダメえ」と言いながら尚子さんは抵抗しません。
「尚子さん、ワイシャツ脱いで」と言いながら、上半身を裸にしました。白い背中が欲情をそそります。
背中にキスしながら、短目のスカートの中に手を入れると、あるはずのショーツがなく、ふさふさの陰毛らしき物が指に当たります。

「尚子さん履いてないの?」
「10年前も履いてなかったから…」と恥ずかしそうに言います。
「10年前は僕のアナル舐めてくれたよね。尚子さん…お尻突きだして…舐めてあげるから」

「いやぁ…」
「いやぁ…」
「どっち?」
「舐めて」
べろんべろんと膣から滴り落ちる、愛液を…吸いながらアナルを舐めあげました。

「凄いよ。どんどん出てくるよ。美味しい」
「恥ずかしい…いやぁ」
「じゃあやめるよ」
「意地悪」
「もっと舐めてって言ってごらん」
「あああ、もっともっと舐めて舐めて、お願い」
尚子は、雌犬のようにおねだりします。

尚子のそれは、十分受け入れ可能でしたが僕は、舐めるのを止めて尚子の顔の前に立ちブリーフを脱がせるように催促しました。ブリーフは我慢汁で濡れていました。左によった陰茎の形に沿って尚子はブリーフの上から舐めると、ブリーフを一気に下げました。 一物が尚子の鼻をかすめて跳ね上がりました。一物はまだほとんどが、皮を被り亀頭の先が頭を出しています。

「あああ、嫌らしいよ。皮を剥いたらもっと大きくなるんでしょ」と言いながら尚子は、両手で一物を握り咥えました。唇で皮を剥きながら喉の奥まで飲み込みます。「うっ、う」思わず快感に声が出ます。じゅぽ、じゅぽっと音をたてながら舐めるのを尚子は、楽しんでいます。一旦吐き出すと尚子は「口の中で大きくなるよ。凄いよ」と又、ムシャブリつきました。

二人とも準備はできました。
「 尚子、10年前のように跨がって」
「あああ、欲しいよ」尚子は跨がります。
「避妊は?」と聞くと「大丈夫よ」と言います。
手探りて一物を握りしめると、膣の回りとクリトリスを亀頭でなで回します。
十分濡れたのを確認して、ズブズブと一気に尚子の膣は、僕の物を飲み込みました。

「尚子いいい」
「私も最高よ。あああぁぁ」
尚子は僕を見つめながら、ゆっくりゆっくり動いて10年ぶりの一物の感覚を楽しんでいるようでした。

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