バドミントン部OGからの快感マッサージで射精 2・・・亀頭が膣に半分入ったら…

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たかさんから投稿頂いた「バドミントン部OGからの快感マッサージで射精 2 亀頭が膣に半分入ったら…」。

バドミントン部OGからの快感マッサージで射精
翌日の朝練にコーチは、有名ブランドの短目のスカートのウェアを身につけていました。
僕は、昨日の事件のこともあり目を合わすこともできませんでした。男子部員は、「コーチ色っぽく」「可愛い」とかひそひそ話しをしていました。恥ずかしいけど、午前の部活中は、ずっと勃起しっぱなしでした。

部活が終わり友達と昼食をとり、コーチの整骨院に向かいました。

ドアには、本日の診療は終了しましたと札がかけられていましたが、鍵はかかっていませんでした。中に入ると待合室のソファーにウェア姿のコーチが座っていました。僕の一物は、ずきずきと脈打っていました。

コーチは隣に座るよう手招きしました。隣に座ると太腿をさすりながら、「昨日は気持ちよかった?」と聞きます。僕は恥ずかしくてたまりませんでしたが、うなずきました。「そう、ずいぶん汗かいていたけど、あれは気持ちいい汗だったのね」と聞きます。 僕は、うなずくしかありません。

「今日も気持ち良くなりたいの?気持ちよくなりたいから来たんだよね?返事は?」 僕は小声で「はい」と答えました。
「じゃあ、早速始めようか・・・今日は施術服は着ないで良いから、上半身裸になりなさい」
施術台の前で上着を脱ぎ、ウエアの短パン一枚になりました。
「短パンも脱がないと・・・ブリーフ一枚になってうつ伏せになって」
僕はコーチの言うとおり短パンを脱ぎました。股間の物はもういきり立っています。

うつ伏せになると施術台に股間が押し付けられて破裂しそうです。
コーチは昨日と同じように、ハムストリング(太腿の裏側)を親指で押しながら徐々に上の方に指を這わせていきます。臀部の外側から内側に来るとアナルの入り口を両指でなでるように優しく押します。

「気持ちいの?」「変な感じです」僕が答えるとコーチは「お尻を上げて四つん這いになってみて。大丈夫、今日は両親も出かけているから誰も来ないわ。2人だけの秘密よ」と言います。僕は言われるがまま雄志らを突きあげました。その瞬間、シュッとブリーフを膝あたりまでおろされました。そして指でアナルを広げられたように感じた瞬間、アナルをナメクジのようなものが這っているような感覚を覚えました。

「ここも汗かいてるようね。綺麗にしてあげるから動かないでね」コーチは僕のアナルを舌でなめていたのです。「コーチ恥ずかしい。汚いですよ・・・」と言いながらも僕は恥ずかしい声が自然と出ていました。「あん・・・」「女の子みたいね。可愛いわ」と言いながら舐め続けます。僕は「辞めて下さい」と言いたかったのですが、初めての快感に声が出ず、唸り声を上げていました。「もっと声出していいのよ。気持ちいならもっと大きな声で言いなさい」

舐め続けられているうちにとうとう我慢できず「コーチいいい・・・気持ちいいです」と叫んでいました。どれくらいの時間、舐められていたでしょうか。僕の我慢汁で施術台はべとべとでした。「今度は上向きになってみて」コーチはいたずらな笑みを浮かべて言います。上向きになると僕の包茎は半分剥けて、おへその方に反り上がっていました。「凄い・・・」コーチは僕のそれを見て驚いたようにつぶやきました。

僕のそれは、亀頭が少し頭を出しているくらいで、まだ完全に剥けてていませんでした。 「大きいのに、可愛いのね。」コーチは僕の一物を優しく握り、尿道を触りました。糸が引いています。我慢汁を人差し指で、手慣れた手つきで亀頭になすりつけます。もう、射精寸前です。「コーチでます。気持ち良すぎます。あああ」自然と恥ずかしいあえぎ声が出ます。「全部、剥いて良いかな・・・痛くない?」と言いながらゆっくり優しく剥いてくれました。

「女性からこんなことされるの初めて?」「はい」「いつも自分でこんな風に剥いてオナニーしてるの」と言いながらゆっくりしごき始めました。「うん・・・あああ・・・気持ちいいです」「もっとして欲しい?」「あああ」もう声になりません。次の瞬間「チロッ」と尿道をコーチが舐めました。「咥えて欲しい?フェラチオ知ってるでしょ。して欲しいならちゃんとお願いしなさい」と言います。僕が「お願いします」と言った瞬間、コーチの小さな可愛い口が僕の一物を根本まで加えました。ごぽごぽと音を立ててのど奥に亀頭が当たります。十数秒して「ゴボッ・・・プハ―」と唾液を垂らしながらぼくのそれを吐きだしました。

「君の凄いよ。今までで一番だよ」と言いながら僕をうるんだ目で見つめます。僕のそれは、亀頭が少し頭を出しているくらいで、まだ完全に剥けてていませんでした。 「大きいのに、可愛いのね。」コーチは僕の一物を優しく握り、尿道を触りました。糸が引いています。我慢汁を人差し指で、手慣れた手つきで亀頭になすりつけます。もう、射精寸前です。「コーチでます。気持ち良すぎます。あああ」自然と恥ずかしいあえぎ声が出ます。

「チュッ、ペロッ、ジュルッ、美味しい、最高・・・」陰茎の根本から亀頭まで綺麗に舐めます。コーチには解るのか、射精しそうになると陰茎を舐めるのを止めておへそや乳首を舐めたり噛んだり・・・を繰り返します。「あ・・・・・・」僕は声にならない声を出していたんだと思います。「出したいの?射精したいのかな?」とコーチは意地悪な質問をします。「気持ちいいいい…出そう出る…」コーチの手の扱く速さが早まり「出していいのよ・・・ほらあああ・・・」僕の顔を見ながら「可愛いよ・・・ほら私の口の中に・・・」「あああんんん」僕が声を出したと同時に一物をジュボッと加えました。

ドクドクッと精子がコーチののど奥に出ていきます。扱きながら吸いつきます。しばらくするとコーチはジュポンと音を立てて一物を口から吐き出すと、僕の精子を手のひらにどろっと出しました。「こんなにたくさん出たよ。厭らしい子ね」と上目づかいに僕をみると、手のひらに出した精子を舐めてゴクリと飲み込みました。「美味しいわ」と言いながら再び僕の一物を咥えこみました。じゅっ、ジュルッと音を立てながら綺麗に精子を飲んでいます。

しばらくしてコーチが口を話すと僕の一物は萎んで勃起時の半分くらいの大きさになり元の包茎に戻っていました。「今度は君が私を気持ちよくしてくれる?」コーチは言います。「どうしたら・・・」僕は質問しました。「施術台から降りて膝をついて・・・」僕は言われたまま台からおりました。コーチは施術台に上がり「女の人のあそこ見たことある?」と聞きます。僕は首を振ります。 コーチは「じゃあ、見せてあげるから」と言いながらスカートを捲りあげました。

そこにはパンティではなく、黒い茂みがありその奥にピンクがかった割れ目がありました。しかも、太腿まで水みたいなものが垂れていました。正座した僕の目の前にそれはありました。コーチは「舐めて見て」と腰を突き出します。僕は割れ目の下の方の、滴っているものを舐めあげました。「うううううううんん・・・ダメぇ」コーチは切なそうな声をあげます。「コーチ、痛いの?」一旦、舐めるのを止めて聞きました。「辞めないで」と言いながら僕の頭をつかみ股間に押し付けました。

チーズのようなにおいが鼻をつきましたが、僕はジュるジュると割れ目を舐め続けました。「おおおおううう」コーチが感じているのがなんとなく解りました。「もっと上、鼻が当たっているところをああ…」割れ目の上のプックリ膨らんだ豆を舐めて上げました。「あああそこそこいい…」 僕は、コーチの声に興奮して…あふれでる物を飲みながらなめ続けました。

次の瞬間、コーチは「我慢できない…入れたい?アア」と叫びながら僕の股間に跨がりました。そして僕の亀頭をクリトリスに擦りつけました。「フウウ」コーチがうなります。「コーチ出るう」 亀頭が膣に半分入った、その瞬間、僕は射精してしまいました。「ダメえ…入れたいの…気持ち良くして」と半泣きで、僕の一物にムシャブリつきました。精子をゴクリと飲み干すと「もう一度、もう一度出来るでしょ」 と言いながら萎えた一物を扱きます。

唾液を垂らしながら扱いていると、むくむくと勃起して来ました。「素敵、凄い」と言いながら再び跨がろうとした瞬間、「尚子…貴史君が来てるぞ…早く上がれ」とお父さんが呼声がします。コーチは慌てて施術台のカーテンを閉めて「今終わったからすぐ行くよ」と答えました。コーチは残念そうに亀頭にキスすると「又、今度入れてね」と優しく笑いました。僕も服を着て施術室を出ました。

それから二日後、コーチは妊娠と婚約者の転勤で隣の県に引っ越して行きました。僕の完全挿入の初体験は、それから6年後、コーチとの再会は10年後でした。もちろん10年越しのセックスができました。

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