勉強のストレスで同級生とした話

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上田さんから投稿頂いた「勉強のストレスで同級生とした話」。

あれは中学3年生の時の話。高校受験で塾の夏期講習のときに起きた話。
そこで出会ったのはSだった。胸は大きくて服の上からでもわかるくらい巨乳だった。
顔もそこそこ可愛かったと思う。気さくで誰とでも話せる性格だった。

中学は別々で、もともと塾でよく見かけるSだったが夏期講習まではあまり話はしなかった。
夏期講習は9時から21時の地獄のような塾だった。そんなこともあって塾生全員はストレスが溜まりまくりだった。
自分は夏休みがこの塾ですべて潰れると思うと鬱になりそうな気分だった。

でも、夏期講習が始まって3日たったくらいから、休憩時間にSは話しかけてくれるようになった。
S「普段は話さんかったけど自分結構面白いな~」
「いや、自分はオタクやし全然面白くないで」
S「嘘つき!自分の絶対モテるやろ~(笑)」
みたいな話をして、少しずつ休憩時間がSと話す時間になり待ち遠しくなっていた。

いつもは昼休みになると自宅に帰ってご飯を食べていたが、Sと話したい気持ちが強くなり、お弁当を持っていくようになった。
S「今日は家に帰れへんのや~、なんで??」
「正直、Sちゃんと話すん楽しくて弁当持ってきた説あるな(笑)」
そうするとSは急に真顔になった。
S「え?普通にうれしい。
自分がそんな風に思ってくれてるなんて思わんかった。」
自分は、Sに対して可愛いと思った。

そこから急にSは俺にデレるようになった。Sはいつも俺の膝に足を載せて勉強するようになった。そして、休憩時間になると俺が膝枕をしてあげるのが日課になった。
S「自分の膝、ほんま安心するな」
「普通逆やからな(笑)」といいながらSのきれいな髪の毛を撫でていた。

ある日、自分の股間にSの顔が近くにあると思うと妙にエロくかんじて、すこし勃起してしまった。
これは、まずいと思って「自分トレイ行くからどいて!」と焦りながらトイレに行って何とか処理しようとした。でも、塾のトイレは男女共用でSは心配して入ってきてしまった。
S「大丈夫?!私の頭重かった?!」とよくわからないことを言って近づいてきてしまった。
「ばか、近づくなって!!頭重いってなんやねん!」といい、小便器の方に向かって必死で隠した。
自分は、何とか処理してトイレを出たが、Sはトイレのドアの前で立っていた。

「まだおったんか」そうすると、Sは自分の耳元で
S「自分、起ってたやろ」と小声でささやいた。
「違うから!!トイレ我慢して気分がわるかったんやし!」
S「もうええから(笑)」といって、Sは急に俺の手を握った。
S「お詫びに手をつないで教室まで送ってしんぜよう」「なにそれ(笑)」
自分は、すごくどきどきした。

初めて手をつないだこともあって感動しながら教室に戻った。Sの手は柔らくて女の子なんだなーと実感した。
そんなこんなで、夏期講習が終わり塾の最後の日と同時に、Sとお別れの日でもあった。自分はSと連絡先を聞けずにいた。でも、今日は絶対に連絡先を聞こうと思った。
「あのさ!」
S「なになに?」
「呼んだだけ~」
みたいなやり取りを何度か繰り返し、結局連絡先を聞けなかった。連絡先すら聞けない自分が情けなかったが、自分はそんな奴だと
割り切った。自分はみんなに挨拶をして「もう帰るわ~」といってSをチラッとみた。
S「もう会われへんのかぁ、つらいな」とだけ言っていた。
Sが連絡先聞いてこないのは、自分の連絡先を交換したくないのだと思い割り切った。

自分は帰ろうと玄関のドアに手をかけた。
「まって!!」といって背中に誰かが抱き着いてきた。
自分は、「うわっ!」と驚いて振り返ると、Sが泣きながら「これで、もう会われへんのなんか辛いやん!!」と帰ろうとする自分を離さなかった。
S「なんで連絡先聞いてくれへんかったの?」
「ごめん」
S「自分の、意気地なし!」
「ごめん」
S「謝ってばっかり!」
「ごめん」

S「これ」といって、メアドの乗った紙をを渡してくれた。
「実はこれほしかったねん。」
S「知ってた。」

S[なぁ、キスしてもいいやんな」
「ここ玄関やし、ちょ」
S「黙って」とSは泣きながら背伸びをして、自分の首元を掴んで無理やりキスをした。
口と口が離れたときSの顔を見ると、顔がトロンッとしてた。
自分は「なあ、もっかいキスしていい?」
S「ここ玄関やで」
「黙れって」といって自分はSにキスをした。
Sは、「んっん、、、、ちょ・・まって・・・」
Sの声が少しエロくなっていくのがわかった。
S「人来るかも知れへんで・・・」
「初めにキスしたんはSやろ」といって何度もキスをした。

S「あっ・・・だめ・・・んっ・・・」
人が来るかもしれないという背徳感でより興奮した。
自分はSの口から、顔を話して「メール送るからちゃんと返してな」
S「うんっ・・・」名残惜しさを残して家に帰った。

次の日、メールでSと連絡して「勉強する」という名目で会うことになった。
S「1日ぶり」
「どこで勉強しよか」
S「うちの家で勉強していい?」
「ええけど、家誰もおらへんの」
S「おかあさんおるけど大丈夫」といってSの家に上がらしてもらった。

Sの部屋はベッドがあり、端に折り畳みのテーブルがあるだけだった。
「2人で勉強するスペースないやん」
S[全然できるで、友達としたことあるし。」
「まあいいや。」
そのテーブルは2人で勉強するには小さすぎた。でも、自分は遠慮して少し離れて勉強した。
S「離れすぎ!もっと近づいて」といって自分となりにSが座った。
「ちょっ、近いって」
S[なあ、いつもみたいに膝枕してもいい?」
「いいけど」
S「なぁ、頭撫でて!」
「わかった」
なんとなく、前に膝枕をした時のことを思い出して、勃起してしまった。

S「また、起ってるやん」といってSは自分のをつまんだ。
S「こんな固くなるんやな」
「ちょっと!それはあかんて」
S「なんであかんの、いうてみ」
「お前、そんなんしてたら襲うぞ(笑)」
S「別に自分やったらええで」
「マジ?!」
S「声がガチやん(笑)」といってSの胸を見た。

Sの今日の私服はU字型の服で自分の角度からは谷間が見えていて、スカートの中が見え隠れしていた。そんな視線がSに気づかれたのか
S 「あのさ、うちの胸触ってみもいいで」
「いや、別に興味ないし」自分は強がって触ろうとはしなかった。
そんな自分に見かねてSが自分の手をつかんで、胸までもっていった。
ちょっと触れただけで、思わず「やわらか・・・」と声が出てしまった。
S「うちの胸やわらかいやろ」
「うん、これはやばい」
S「触ったん初めて?」
「うむ・・・」自分は無言で揉み続けた。

S「自分、経験あると思った」
「なんで?」
S「モテてそうやから・・・」
「自分がモテるわけないやん」
S「ちょっと自分も揉みすぎやで(笑)」
「直接触らしてよ」
Sは服をめくっててブラを少し上へずらした。
チラッと見えたのはピンク色の乳首だった。
「はじめてみた」
直接触ると服の上からとは違う柔らかさがあった。
「ちょっと服脱げよ。」
S「え?いきなり・・・」

自分はSを膝枕している状態から起き上がらせて服を脱がし、ブラを外そうとした。でも外し方が焦ってわからない。
S「自分で外すから(笑)」
胸からパタンッとブラが落ちてSは上半身裸になった。自分はSの後ろに回って両方の胸を揉みしだいた。そして、乳首を弱めにつねったりちょっと引っ張ったりした。
S「あんっ・・・ん・だめって・・・ちょぉ・・」
「揉むのダメなん」といって自分は揉むのをやめた。
S「恥ずかしいから揉んでよ~」と自分にSはデレデレして可愛かった。

そして、自分は片手で胸を揉みつつ、もう一つの手でSの顔を自分に向けディープキスをした。数分して自分はSをベットに寝かした。その際にカーペットがSのアソコのシミでベタベタになっていた。Sは顔を真っ赤にして恥ずかしそうにしていた。
「Sさ、濡れすぎやろ(笑)」
S「見んといてやぁ。。。」
「なあ、入れていい??」
S「いいで、優しく・・・な」
「わかってるって」
俺はズボンからアレを取り出して、Sのアソコに先だけ入れた。自分は、できる限りネットの知識を集結させて思い出した。辛かったが、先だけ入れてほんとにゆっくり入れていった。
S「あっ・・・はいってくるぅ・・・・すごい熱い・・・」
半分くらいはいった所で、Sに「Sのこと好きやねん、付き合ってくれへん?」といった。そうするとSのアソコがキュと締め付けてきて、イキそうになった。

S「自分、、、ほんまに卑怯や!そんなこと言うなんて」
そんなSの姿が可愛くてついに奥まで一気に突いた。
Sは「あっ・・・イク・・・・」といって足がピンと張ってイってしまった。
自分は我慢出来ず激しくピストン運動を繰り返した。
S「いや・・・また・イクッ・・・・」
アソコから大量のSの汁が噴出した。自分はイキそうなのを我慢して動きまくった。
S「イグゥ・・・あっ・・・もうイキたくないぃ」
自分はSがイっても必至でイクのを我慢して動きまくった。
S「イク・・・・イク・・・・イグゥ・・・・・・・」
何回も連続でイカせて最終的には自分もイってしまった。
Sの顔を見ると気絶していた。寝ているのをいいことに何枚か写真を撮って、一緒に寝た。

それから勉強のストレスがたまればSに会い、やりまくった。

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コメント

  1. ポチ君 より:

    で、落ちたんか?笑

  2. ラン より:

    どこに射精したの? 中出しなのかそこを詳しく書いて!

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