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告白していた後輩女とデートして振られたけどキスしたら・・エッチな体験談

告白していた後輩女とデートして振られたけどキスしたら展開しちゃったエッチな体験談。
去年の冬の話、実話です。
私は一度告白したが、返事が宙ぶらりんの状態の職場の後輩(♀)とドライブに行った。
食事をし、彼女を家に送りに行き、彼女の家の近くで散歩をしたあとだった。
車の中で彼女と二人っきり。
車は人っ気のないところに停めてある。
夜中の12時くらいである。
車の中で彼女と話をしていたらかの上の方から『やっぱり付き合えない・・・』と。
私はその後車の中で口説き続けるが彼女の気持ちを変えることはできなかった。


私は一か八か『いっぺんキスしてみない?』と言ってみた。
彼女はもちろんそんなのオッケーするわけもなかったが、
半ば強引に彼女に唇を近づけると彼女は抵抗もせず目を閉じ、そしてキスをした。
彼女は放心状態だった。
焦点が定まらず、どこか遠くを眺めているような不思議な感じだった。
私の行動が予測できなかったのだろう。
ここまで来たらと思い、彼女にもう一度キスをした。
そして服の上から彼女の胸を触った。
彼女は抵抗することもなく、私の思い通りにされていた。
このやり取りがおそらく車の中で30分以上続いた。
その間彼女はずっと目がうつろな状態、例えるなら人形のようだった。
このような行動をとることは私も予想していなかったことで、
私自身このあとどのようにするかは全く考えていなかった。
私は本能の赴くままに行動をとった。
まず彼女のコートを脱がせた。
彼女は抵抗しない。
次に彼女のニットを脱がせようとした。
しかし、彼女の着ていたニットの脱がせ方がわからない。
そうすると彼女の口から予想してなかった言葉が。
『この服を脱がせたいんですか?』
すると彼女は自ら自分のニットを脱ぎ始めた。
『あー、あたし何やってんだろ・・・』
と彼女がつぶやく。
そして私は彼女が着ていた残りの服を脱がし、彼女は上半身裸になった。
彼女は腕で自分の胸を隠し『恥ずかしい・・・』とつぶやく。
しかし私が腕をどけようとすると全く抵抗せず簡単に腕をどかし彼女の胸があらわになった。
私は彼女の乳房にしゃぶりつく。
私の行動はさらにエスカレートし、彼女のパンツを脱がせようとした。
すると彼女は『今日はだめなの・・・』と。
生理だった。
さすがにこれ以上は手を出せなかった。
しかし私の興奮はまだ収まらない。
私はトランクスを脱いで彼女の手をギンギンに勃起している自分のモノに持っていき、
『触ってみて』と言った。
されるがままの状態の彼女は私の言うとおり私のモノを握った。
そして彼女は手を上下に動かし始めた。
これまで私の言うがままの受動的な彼女が自分から手を動かすとは私も予想していなく、
その行動に私は少々驚き、何度も彼女の手を私のモノに持っていった。
そのたびに彼女は手を上下に動かした。
しかし車の中にティッシュを用意していなかったので車の中で出すわけにもいかず、
高まる気持ちを抑えてこの日は別れることにした。
最後に彼女と裸で抱き合った。
別れ際に『もう一回だけキスしよう』と言うと彼女は目を閉じ私に顔を近づける。
彼女はこの日ずっと魔法にかかっているようだった。
彼女とは今も同じ職場で働いていますが、その後は普通にやってます。
駄文失礼しました。
おしまい。

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