母がマッサージ師と

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隆夫さんから投稿頂いた「母がマッサージ師と」。

郷里の近くの町まで出張した。仕事が長引いて泊まることにした。が、その日は大きなイベントがあってその町はホテルがどこも満室だという。
ほど近い町の実家へ泊めてもらおうと思った。
丁度、携帯の電池切れで電話できなかったがそちらへ向かった。
実家は68歳の母がひとりで暮らしている。

こんな遅い時間に行って、母に迷惑を掛けるので、夕食は食堂で食べてから実家のある町へ行った。
家に着くと軽自動車が止まっていた。
こんなに遅く誰が来ているんだろうと思って玄関に入った。
奥の母の寝室に灯りがついていて声が聞こえる。
近づいて戸の隙間から覗いてみた。

母が布団に寝ていて、白い制服を着たマッサージ師が治療をしていた。
出張マッサージを頼んだようだ。
私は勝手知った自分の部屋に行って、母のマッサージ治療の終わるのを待っていた。
中々終わらないので母の部屋の前に行ってみた。

覗いてみたら母の浴衣ははだけられて殆ど全裸状態になっていて、マッサージシの片手が乳房を揉みながら、片手は母の股間に這わされて動いていた。
母がしっかりと目を閉じて眉根を寄せて苦悶の表情で喘ぎながら言った。
「ねえ、スペシャルにして頂戴」
マッサージ師は50歳くらいの男だった。

「スペシャルですか。先月もやったばかりですよ」
「いいわ、やって、やって頂戴」
「分かりました」
マッサージ師は自分のパンツを脱いで下半身を露出した。マッサージシのそれは半立ち状態だった。
母はそれを握ってしごいた。それはむくむくと大きく固くなった。
母はそれを口にくわえてフェラチオをした。

マッサージ師はフェラチオをされながら、母の股間に指を入れて動かした。
「ああ、もう入れて、早く入れて」母が言った。
マッサージ師は母の股間にひざまずいて母の両足を大きく開いた。そして股間の割れ目に自分のそそりたったものを押し当ててズブリッと入れた。
母がかすかな悲鳴を上げてのけぞった。
マッサージ師がゆっくりと腰を動かした。

「奥さんの体は若いですねえ」
「あら、そんな」
「若いですよ、おっぱいもこんなに大きくて張ってるし、まるで40代ですね」
「まあ、そうですか」
「ほら、こうしているううちに、あそこもどんどん濡れて来て、もうびちゃびちゃじゃないですか」
「嫌だわ、恥ずかしい」

「ああ、気持ちいいなあ、もう出そうになった」
「いや、だめ。まだだめよ」
「ああ、気持ちいいよ、出そうだよ」
いつのまにか、マッサージシの白衣が脱がされていて、母も共に全裸になっていた。
白髪頭の68歳の母が50歳くらいのマッサージ師と若い男女のように汗みずくになって動いていた。

マッサージシの腰の動きが激しく早くなった。
母の下腹もひくひくと痙攣して喘ぎ声も激しくなった」
「奥さん、出るよ、出すよー」
マッサージシの動きが止まり、腰を母の股間に2度、3度押しつけた。

そこまで見てハッと我に返った私は逃げるように家を出て、駅前のビジネスホテルに泊まった。
今、見てきた光景に興奮して朝方まで眠れなかった。

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