エッチ体験談が10000話を突破しました。

理性崩壊…小さい尻と平らなのに柔らかい胸、すべすべの柔らかいアソコ

カイジさんから投稿頂いた「理性崩壊」。

俺一回だけとんでも無いことをしてしまった。
くっそ蒸し暑い日。ある大型ゲームセンターで1人でゲームを見てたんだ。
で、ふと目に入ったのが小学校低学年くらいの3人組。たまたま目に入っただけ。
俺はゲーセンのスロットで暇潰ししてた。光れば当たるやつね? 暇潰しの時に限って当たるのね。笑

何台か並んでるんだけど俺の隣にさっきの3人組が来てコイン増やす時はこうゆうのがいいんだってーって3人組の1番背が高くショーパンでタンクの髪が長い子が言った。
2番目に背が高い子はショートの髪に見えそうな短いスカートにTシャツ。
1番背が低い子はホットパンツみたいな毛糸のショーパンとタンク。

問題は1番背が低い子。
3人で交代でしてた時1番背が低い子で光った。Eちゃんとする。
光った所でこの3人組はどうしたらいいかわからずだった。そしたらEちゃんが俺に「お兄さんこれどうしたらいいの?」と声をかけてきた。あからさまにバカっぽく。
俺は普通にこうだよと教えて上げて揃えた。「ありがとう」と言い増えたコインを持ってどっか行った。
俺は携帯をいじりながらゆっくりコインを増やしていた。 するとまたEちゃんが隣に来てスロットを始めた。
友達がいない事に気付き「お友達は?」と聞くと「あのねー?先帰ったの」と言われた。家が少し遠いらしかった。

Eちゃんはゲーセンのすぐ隣にあるアパートに住んでいた。
「コイン欲しいならあげようか?」と言うと「本当に?全部?」と言われ、どうせ暇潰しで貯めたコインだからいいかと思い全部上げる事にした。
Eちゃんと向かい合わせに座って下皿からコインをあげていた。にしてもずいぶんな服着てるな今の子はと思いながら細い太ももを見ながらあげた。Eちゃんが「もう1枚ある」と言って俺の足の間に入ってきてしかもまともに股間に手を起きもう片方の手でコインを取りに来た。

マジかこの子と思ったけど俺スウェット生地のハーフパンツだったからEちゃん股間触ったのに気付いたはず。てか俺がまともに触られた感覚がわかった。なのにEちゃん何もなかったかの様にコインを入れてた。この子もしかしたらわかってない?と思った。
そうなると俺も男。少しくらいと悪魔が囁きだした。
「Eちゃん帰らなくていいの?」
「お母さんお仕事だから帰ってもいない」
「じゃあお兄さんが少し遊んであげようか?」
「いいの?遊ぶ遊ぶ」
こうしてゲーセンで遊ぶ事になった。

話しててわかる感じで少し知的障害かな?と思った。
周りには兄妹にしか見えないだろう。いたずらを書いていく。
景品を押して落とす機械があって1番上の景品を落とす時、左に移動はいいが、1番上は見えないため俺がEちゃんをもちあげる。
脇の下に手を入れておっぱいをぎゅっと触る。殆ど膨らみはないがやはり少し柔らかい。その後何回かして最後の方はタンクの隙間から直接触った。無抵抗。

コインを入れて遊ぶ機械に二人で座る。椅子が一応二人用になっているがEちゃんの方を向いて跨ぐ様に座る。
コインを入れる側に俺が座りEちゃんに「こっちにコインを全部入れちゃうか」と言い右手を股間に置き左手で100枚近く入れさせる。
シューティングゲームみたいに左右がカーテンされて大画面で遊ぶゲームに入り壁側にあったから壁側に座ってEちゃんを膝の上に乗せる。
Eちゃんが夢中になってきた所で「頑張れ」とか「そこだ」とか言いながら太ももや胸を触る。それでも無抵抗。

それなら「ちょっと一回立って」と言い俺が足を開いて股間の上に座らせる。
「キャー」とか「わー」とか言いながら動くから刺激される。俺も動く。一回俺の股間から落ちそうになった。
「滑った!あはは」と笑うEちゃん。
「したら押さえててあげる」と言いEちゃんの太ももの付け根を触る。
動くEちゃんを利用して徐々にアソコを触っていく。無抵抗&無反応。

ホットパンツも徐々に上げてパンツに触れれるくらいになった。なのに「もう一回」と言い遊ぶ。
小さいお尻に擦られてギンギンになった股間。もう我慢出来なくなり「しっかり押さえるから頑張れ」と言い股間を出しEちゃんの太ももの間にイン。
細い太ももから突き出す股間を右手で隠し左手でタンクの隙間から右おっぱいを触る。
俺の足でEちゃんの足を挟んでしっかり太ももで股間を挟ませる。Eちゃんは完全に無視。

Eちゃんに「お兄さんの家にもおもしろいゲームあるから行く?」と言うと「行くー」とあっさり。
うちもゲーセンの近くだったから家に入れ見やすいようにカーテンを閉めゲームをやらせた。ちなみに独り暮らし。
「いたずらされながらクリアしたらお菓子ね」と言い軽いこちょこちょからスタート。
すぐにタンクの隙間から手を入れて触り、股間に座らせる。太ももをくすぐり動かせて股間をでかくした。

Eちゃんを立たせて俺が立ち膝になる。太ももをくすぐるふりをしながりズボンから股間を出す。
右手で前、左手で後ろからくすぐりホットパンツと布パンツを引っ張る。右尻からパンツの中に股間を入れ、左前に股間を出す。
そのままホットパンツを上に引き上げEちゃんのアソコに強く股間を密着させる。

「揺れるよー」と言ってピストン運動開始。
「わあー揺れるー」と言いながらゲーセンをこなすEちゃん。暫く堪能して出そうになる。
抜いてEちゃんのパンツを少し下げ、お尻からアソコに向かって入れてアソコ側のパンツを下げて突き出す。
パンツとホットパンツを上げてティッシュ用意。ばっこばこ腰を振った。
「ゆーれーるーきゃー」と言うEちゃん。
「まだまだー」と言い全力腰振り。

ゲームのコントローラーを落として「降ろしてー落ちちゃうー」と俺の手に捕まる。
出そうになり股間の先をティッシュでおさえ出した。
「クリア出来ないよー」と言うEちゃんに「流石に無理だったからお菓子はあげるよ」と言って食べて帰っていった。
今でも手のひらで隠れる小さい尻と平らなのに柔らかい胸、すべすべの柔らかいアソコは忘れてない。

10+

エッチ体験談投稿募集中

みんなのエッチ体験では皆様のエッチ体験談を大募集しています! 現在投稿して頂いた体験談を2500話以上配信しています。 どなたでもOK!!素敵な体験談の投稿をお待ちしています!