○6歳に中出し

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ハンタ?3t05sh..ywさんから投稿頂いた「○6歳に中出し」。

スロットで15万円をゲット。その夜に某サイトへ「逢える娘いないかな?詳細はメールで」と投稿するも不発で悶々と朝を迎える。目が冷めてすぐにサイトを確認。話が早い方 お願いします。

投稿日時5分前。直ぐ様送信。首尾よく返事も来た。
「逢えるよ 希望は?」
「2本です」

「OK いくつなの?」
「○6です」
(ぃよっしゃぁぁぁぁぁぁぁぁ)
「すぐ行くよー」

高速で30分位のところでの待ち合わせ。俺のイチモツはもう待ちきれない様子(笑
(生中しちゃるでぇぇぇぇ)
待ち合わせの場所に行くとボブカットの幼い女の子がやり取りしたとおりの服装で立っていた。俺は車を止めて彼女のもとへ。

「かおりちゃん?」
「ぁ・・! はい」
「どうも たくみです おれで大丈夫?」コクンと頷く。
車に載せてホテルに行こうかどうしようか悩む。

「あの・・・ あんまり時間無いんです・・・」
「あ そうなんだ んじゃ この車ん中とかで平気?」
「はい・・・」

どう見ても慣れてない。横目で彼女のスタイルをチェック。
デニムのミニスカートに生足。タートルネックのセーター。
顔つきは幼くぷっくらとした唇にくりっとした目が印象的だ。
胸は。。。あんまりないかな

「えっと・・・ あのさ そうなると あれなんだ」
「・・・なんですか?」
「俺 アレ持ってない」
「アレ?」
「そそ ゴム無いよ」
「・・・困ります」
「いや そこなんだけどさ さっきもメールで言いかけたけど」
「・・・しゅじゅつ?」
「そそ 俺 パイプカットしてる(嘘です)から赤ちゃんはできないんだけども」
「でも・・・」
「かおりちゃんは生の経験無いの?」
「ありません!」
急におっきな声で否定した彼女。

「あはは そんなマジな顔しないで」
「すいません」
はっと我に返った彼女。急にもじもじし始めて可愛い。ちょうどいいパーキングを発見したので車を停める。ちょっと奥の方へ。

(何とかして生ハメ許可)
「あのさ エンコーは初めてなの?」コクン
「なるほど なんでお金がいるの?」ブンブン(首を振る
「ん?あ・・・ あんま深く聞かないでおくよ ってーか 生でエッチって興味ない?」・・・ コクン
「それってどっち?」
「きょうみは あり ・・・ ます でも ・・・ こわい」
「こんなこと言うのアレだけどさ ほら 俺 怖く見える?」
(こうなったらいい人アピールだ!)
ブンブン(首を振る
「んじゃさ こんなことしといてアレだけど 信用 ・・・できんかな?こういう時に経験しとけば役に立つと思うよ?」
(無理矢理な説明だが押し通す!)
・・・

しばしの沈黙。彼女はうつむき考えている。ここは悩ませてたらダメだ。
俺は彼女を抱き寄せ唇を奪った。

「・・・っ!」
目を見開き驚く彼女。俺はお構いなしに荒々しくときに優しく彼女の唇を味わう。
チロ・・・唾液の音が漏れる。俺は彼女の唇を吸いその先にある舌を求めた。
(大人の キスで信用させる!)彼女の体から力が抜け唇が開く。

「はぁ・・・」
吐息が漏れ、中から彼女の舌が顔を出す。それはすかさずその舌を吸う。
ちゅぱ ズズズズズ
舌を絡めながら彼女の体を俺の方に引き寄せる。
「後ろの座席に行こう・・・?」コクン

ドアを開け 後ろ座席へ。イチモツはもう先っぽから我慢汁が溢れてる感。
(そりゃ昨夜お預け食らったしな)
彼女を膝の上に載せ再びキス。俺は彼女の目が潤んでることを見逃さなかった。

「まだ・・・ こわいの?」コクン
「そっか そりゃそうだよな」彼女のセーターをまくりあげる。
薄緑のブラジャー。背中に手を回しホックを外す。
「ぬぉ。。。?」意外と大きい。
これぞピンクの乳首のテンプレート!な乳首が顔を出す。

「やっべ 可愛いおっぱいじゃん」
擦る 揉む。必死に声を我慢してる感じの彼女の姿が愛おしい。
唾液の交換を一時中断しそのピンクのおっぱいを堪能する。
「かおりちゃん やばいよ これ なぁ 定期便お願いしたいくらいだよ」
歯を食いしばり 左手の親指の爪を噛むような仕草。
体は俺の舌の動きに小さく反応する。
「俺の名前を 俺の目を見て呼んで?」

見つめ合う。
「たくみ さん」
「かおり ちゃん」
再び唾液の交換。それをしながら彼女を一旦横へ座らせる。
「一緒に下を脱ごう?」コクン。
俺はジーンズとトランクスを彼女はショーツを脱いだ。

「時間無いんだよね?」コクン
「んじゃ このまま上に跨って」コクン
(よっしゃああああああ!)
彼女が跨る。自分で 俺のイチモツに手を添えてその割れ目へを導く。
(ヤバイ ヤバイ ヤバイ!!!)
クチュ。小さく音がする。
イチモツのさきっぽが彼女の入り口の感触を捉える。俺は彼女の頭を左右から支え。

「そのまま 腰を下ろすんだよ」コクン
ずずずずず
イチモツを通して少女の粘膜の感触が伝わってくる。
「・・・!」
一瞬しかめっ面をしたのち 彼女の表情が女になった。
「た、たくみ、、、さぁん!」

ギュッと抱きしめられた。あっけにとられる俺。おっぱいの谷間に顔面を押し付けられたまま。
「どしたの?」「ちょっと・・・ 痛かった」
「ほとんど 愛撫しなかったもんね ごめんね」
「ううん 今は平気 ・・・ ゴムがないと あったかい・・・ょ」
「でしょ? 俺もあったかいよ かおりちゃん」
お預けを食らっていたイチモツから危険信号。殆ど動いてないのにヤバイ。

「かおりちゃん 気持ちいいよ 俺」
吐息を漏らし女の表情を浮かべる彼女だが声は出ていない。
(よし このまま出すぞ)
俺は決心し彼女の腰を持ち上下運動を促すと同時に舌から腰を突き上げた。
「っつ! あっ ! や! はぁん!」
初めて漏れたその声は16歳の少女の声ではなく大人の声。

「我慢できない 出すよ!!!」
「ぇ?! ァ! くはっ あ!!! や!!!」
声にならない彼女の唇を奪い唾液を送り込む。そして胸の谷間に顔を埋めだ。

「い、いく!!!!」
イチモツの奥からこらえていたものを開放すると同時にイチモツの先端を彼女の膣奥へ。
ドクン!
「きゃ!」

きっと彼女もその鼓動と温もりを感じただろう。
どぅぴゅ びゅkつびゅっ。

5回6回と彼女の中へ射精する。 ○6歳のその中に射精する喜びが全身を駆け抜ける。
(最高だ)
「たくみさん・・・? 中に?」
「そうだよ 大丈夫 赤ちゃんはできないから」
「わか、、、りました」

彼女はこれで終わりだと思ったに違いない。
だが俺はまたピストン運動を再開。

「え?キャ!はぁ! あ! ねぇ?え?」
「もういっかい!」

彼女をシートに横たわらせる。一度イチモツを抜き 彼女をうつ伏せに。
(今日は寝バックで二発目!)
中出しした割れ目を見たい衝動を抑えお尻の間からもう一度挿入。

「や やだ こんな格好」
「かおりちゃんのお尻かわいいね」

俺はもう一度彼女の奥に射精すべく彼女の奥にイチモツを届けては抜くの作業を繰り返す。
そしてまた イチモツからの信号が送られてきた

「もう一度 だすよ」
「は!は! あ!あぁん!」
「んん! く!!!」

最後のピストンをその子宮口と思われる位置へと送り込み開放する。

どぅくっ!びゅる!

「くほぉ・・・・」

全身の力が抜ける。二回目の射精の瞬間が大好きだ。
特に二回とも中出しできるときのこの瞬間が俺は大好きだ。

俺は彼女の背中に覆いかぶさり余韻を味わった。

彼女に2万を渡し終了。
リピートにしたかったけど二発も中出ししちゃったしヤバイと思いこれっきりです。
しっかりと中出ししたあとの割れ目は写真に取らせてもらいました。
今でも大切な写真の一つです。

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