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お兄ちゃんといけないコト

ゆんさんから投稿頂いた「お兄ちゃんといけないコト」。

わたしには4歳年上のお兄ちゃんがいます。その時わたしは高1で、お兄ちゃんは大学生でした。
親は夜遅くに帰ってくるので、お兄ちゃんといつもTVやドラマを観ます。ドラマでは、キスシーンやえっちなシーンがたまにあり、わたしは恥ずかしい気持ちになり、お兄ちゃんをちらっと見ます。

でも、お兄ちゃんはいつも平気な顔で普通に見ています。
お兄ちゃんはえっちな気持ちになることがあるのかな…と、その頃から意識する様になりました。

ある日、いつものようにTVを見ていましたが、ソファーに座っているお兄ちゃんの膝の上に乗ってみました。
普段はあんまりしないので「なんだよー」とお兄ちゃん言われました。
それでも何も言わずにお兄ちゃんの膝の上でグダグダしてても、嫌がりはしなかったのでしばらくそのままでした。
ちょっと動いた時に思いがけなくお兄ちゃんのあそこに手が触れてしまいました。
その時わたしは、お兄ちゃんのはかたくておおきくなっているのに気付いてしまいました。

「ねぇ、お兄ちゃん、どうしてこうなってるの?いつもと違うよ?」
と、お兄ちゃんのかたくなったおちんぽを触りながら小さな声で聞いてみました。
お兄ちゃんは、困ったのかしばらく黙っていましたが、突然わたしの前でズボンとパンツを脱いで、「ゆん(わたしの名前)がいつもよりくっついてくるからだよ?舐めて」と言ってきたのです。
とてもびっくりしましたが、ドキドキして、どんどんえっちな気分になっていきます。

戸惑っていると、お兄ちゃんはわたしの口の中にお兄ちゃんの中指と薬指を入れて舐めさせました。
気付くとわたしはお兄ちゃんの指を夢中で舐めていました。
「ゆん?どうしたの?えっちな顔になってるよ?」
お兄ちゃんのこのひとことで、わたしはとても興奮してしまいました。
目の前にあるお兄ちゃんのおおきなおちんぽを舐めてると、おちんぽの先からねばねばした液体が出てくるのがわかりました。

お兄ちゃんも興奮してるんだ、と思うと、わたしの舐め方も激しくなってしまいます。
すると、お兄ちゃんは「ぁっ……っ、ゆん、お兄ちゃん我慢出来ない」と言って、わたしのズボンとパンツを脱がし、もうぐちょぐちょになっていたわたしのおまんこに生で入れてきました。
「ゆん?ゆんのなかすっごくぐちょぐちょになってるよ?」
「あっ…っ、ぅぅ、、お兄ちゃんの舐めてたらっ、、ぐちょぐちょになっちゃった…」
お兄ちゃんはわたしの中を付きながら言葉責めしてきます。
お兄ちゃんは、そのときの彼氏より気持ちよかったです…(笑)

「ぁっ、、もういっちゃいそう……ゆん?ごめんね、もうやめようか?」
お兄ちゃんはそんなふうに言ってくれましたが、わたしはもっとお兄ちゃんとえっちしたいと思いました。
「お兄ちゃん、、もっと…もっといっぱいついてください…」
「ゆん、興奮してんの?腰動いてるよ?…かわいいね」
そう言って、その日はお兄ちゃんが3回イクまでえっちしました。

その後もたまに、お兄ちゃんにえっちのおねだりをすると、付き合ってくれました。

18+

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