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私の職場の不倫彼氏

caramelさんから投稿頂いた「私の職場の不倫彼氏」。

私は不倫をしている。
何年か前に夫に浮気をされ傷ついたはずなのに。
私の不倫彼氏は職場が一緒である。その彼と仕事場で毎日セックスを求めあっている。
何年か前からそういう関係になっているが少し前から彼の会社に出入りするようになってからは、より距離が近づいた気がする。
毎日毎日彼に興奮している。彼が真面目に商談している時なんて声を聴きながら身体中が熱くなり濡れている。そんな時は自分が抑えられず
彼の個人事務所へ行き、彼のペニスを舐めるのだ。

大体我慢汁でパンツが滑っているのでそれを丁寧に舐め我慢汁を綺麗にし、私の喉の奥までゆっくり突っ込みもう一度興奮させグチョグチョに濡らし仕事に戻る。彼にも私と同じ思いをして欲しいという思いからだ。
仕事上色んな男性と接する機会が多い方だが他の人では全く熱くなれず濡れないのだ。今までは男の人に出し入れされる度にカラカラに乾いてしまっていた。自分の指を口に入れ唾液たっぷりに出して出し入れされるペニスに擦りすけようとするもそれさえも渇き切っていた。それが今では彼の事を考える度にパンツが、じっとりと滑っているのだ。
そんな私はどっぷり不倫にハマってしまっている。

その彼との出会いは、私がその職場に入社する際の面接の時だった。
一目惚れだった。直感的に1番欲しいと思ったのが彼だった。その時に思ったのが何か
この人とこれから大きな関係性があると感じていた。インスピレーションが働き不思議とその時に思ったものが現実となる事が多い。
その職場に入社して何ヶ月か経った時の事だった。

職場の忘年会があり、そこに彼も出席する事に。何故か職場のおば様達が「若者達はその席ね」と勝手に決めつけられ私の隣に彼が座ることになったのだ。遅れてきた彼は私の隣に座り、周りの人達とたわいもない話をした。と内心、私はドキドキしていた。あまりにも密接された彼との距離感に私は興奮していた。時々彼の太ももに手を置いてる自分を想像したりしていた。頭の中ではとても大胆になれる自分がいる。
その日の夜はドキドキしながら布団についたのを覚えている。

彼と職場では、たまにしか顔を合わさない。と、言っても会えたにしろ中々接点もないので話す事もなく挨拶だけの日が続いていった。
そんな彼が職場に電話を掛けてきた時に丁度私が電話を受けたのだが、その時に食事に誘われたのだ。隣に上司がいながらも嬉しい反面どう返事したら良いのか凄く困ったので「はい。」とだけ応えた。殆ど接点もなく挨拶程度にしか話しをした事もなかった彼から食事に誘われるとは思ってもみなかったので、ただただびっくりしていた。

そしてドキドキしながら食事に向かいお店を出た時にはお酒によって止められない感情が溢れていた。「キスしても良いですか?」という彼の言葉に頷き優しく時に激しくキスをされた。初めてのキスは赤ワインの味。お互いお酒の匂いを漂わせながらねっとりと甘いキス。
3年半位前の事だがキスをされながら私のHカップの胸に手を当ててたのを覚えている。今ではそれが普通に毎日の日課になっている。
彼は絶好調に興奮の渦に飲み込まれ「あわよくば」を狙っていたに違いない。『職場の偉い人』という彼が私に興奮している姿を見てとても狂おしくなったがその日は帰ることにした。

しかし私達が交わる日はそんな遠くなかった。
お酒で酔って『あわよくば』を狙っていた彼は罪悪感に苛まれていた。仕事上、私には夜勤があるのだが夜勤の最中に彼が来て ごめんね、、と言う。食事をした日の彼とは別人の彼がそこには居た。そんな風に無かった事にされるのかと私は話を聞きながら内心ドキドキしていた。その彼をとても愛おしく思った。何度か彼に抱かれているのを想像しながらオナニーしていた自分が居たのでこれでチャンスは終わりのような気がした。これから先、彼とは挨拶だけの日々に戻ると思うと自分を止められなかった。

夜勤中だとは分かっていたが私は彼にキスをした。段々と興奮して彼は私の胸に手を当て優しく揉みだした。更に服の下に手を入れ生でおっぱいを揉まれ私の感じやすい乳首を弄られ彼の柔らかい唇で私の乳首を舐められ私は気絶しそうになった。
興奮が最高潮に達し彼が私のおまんこにキスしたいと言ってきた。仕事中なのにもかかわらず私は頷き椅子に座り股を広げた。正座をし私に跪く彼の姿に私は申し訳なくなった。仕事場でのイメージとは余りにも違い、私を感じさすのに一生懸命な彼の姿なら涙が出そうになった。

初めはキスをされ、それからゆっくり彼の舌が私のクリトリスにあたってきた。ゆっくりとゆっくりと丁寧に舐められ私の感じる所全てが分かっているかのようにそれは丁寧に丁寧に舐められた。指を入れる時もゆっくりと一本から入れ、その優しくゆっくりさが私にはとても興奮した。優しくピストンされながら彼の舌を感じている私は一瞬にしてイッてしまった。あれから3年半経つが彼に飽きる事なくその時より更に濃いセックスをしている。

彼が仕事している最中に犯しにいき彼の上に跨り一瞬でイカして仕事に戻ったり、仕事中に彼が買ってくれたアソコに当たる部分がパールになっている高級下着姿で仕事をし彼に興奮させたり、彼に服を脱がされ立ったまま後ろから犯されたり私達はお互いSEXから逃れられない生活を送っている。
そんな私の大好きな不倫彼氏が今度フェラの時に私の喉の奥でイキ、いってる最中に吸ってもらったら気持ちいいみたいよ。そう言うので明日でも実践しに行こうと思っている。

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