自慢の清楚で美人な嫁がジムのトレーナーにセックストレーニングされた話 その

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たけしさんから投稿頂いた「自慢の清楚で美人な嫁がジムのトレーナーにセックストレーニングされた話 その2」。

最初にその1から読んでくださったほうが話がわかると思います。

あれから日々どうするか悩みました。
翌日も実はセックスをしたのですが嫁は「まだ中があれてて痛いの。でもいいよ、私もしたいから…」と言って受け入れてくれましたが、明らかにいつもと感じ方が違います。嫁はまだ痛くて集中できないかもと言ってますが、奴とのセックスとのギャップで感じてない気がしてなりません。結局そう考えると萎えてしまいました。
嫁「ごめんね、私のせいでしょ?早く治すね」と言っていますが、もはや敗北感しかありません。
・・・私は所詮、嫁のオスではない・・・

翌日と翌々日は嫁の言葉に従い、セックスを控えざるを得ず、嫁は「私がご奉仕したげる。」と言って、しゃぶってくれますが、奴にしていたように玉やアナルを美味しそうに舐めるのではなく、ち○ぽを集中的に咥えるだけで、その敗北感で萎えました。
インポではないですが、テンションが下がって萎える感じです。
なんとかしないと、ますますオスのポジションを失う気がして、色々考えました。

そして考えた結論は、嫁を私のメスとして完全に調教するしかないと考えました。
その方法は、奴と結託し、なおかつ奴をおどして、完全に自分の手下にすることで嫁を私のメスにし、やつにもそれを分け与えてやる方法です。
しかしこれを考えてどうやって実行するかを考えていたさらに翌日嫁「あっ、そういえば今日もトレーニングなんだよ。一時からだから、
ちゃんと連絡するね。」
私「そうなんだ・・・浮気するなよ!」
嫁「しないって、ありえない!絶対に100%ないよ。全く男として見てないもん」
・・・・ありえないのはこっちだよ。・・・
そう思いながら、絶対に嫁を調教してやる!と心に誓いました。

前回と同様、録画できるようにセットして、出かけました。
連絡は前回と同様で始まりと終わりにメッセージが来ました。
私は終わったというメッセージの直後に、いてもたってもいられず電話しましたが出ません。
その後、一時間後にもう一度電話しても出ません。
結局その後30分程して電話が来て、「シャワー浴びてたら子供が起きたからドタバタしてた」から電話が出れなかったという、嘘話(に決まっている)に付き合いました。

少し遅めに帰ったら、しばらくして嫁が起きてきて、少し話をしたら
嫁「なんか膀胱炎になったみたいで、お腹がめちゃくちゃ痛いんだよね。だからごめんね、、お口でご奉仕するから・・」

もう、録画を見るまでもないようなことを言い出しました。っていうか、流石に毎回これじゃ、普通に疑われることくらいわからないですかね。
正直、呆れましたが、とりあえず「早く治してくれないと、俺がインポになるぞ!」とだけ言ってその日は寝ました。
私は深夜に起き、またしても録画を見ました。

そしたらもうめちゃくちゃとんでもないことになってました。
録画の最初は前回と同じでトレーニングでした。ただ最初から嫁も奴も明らかに親密で奴が嫁の尻を触ったり、嫁が奴の股間を触ったりでイライラしてきました。しかし基本的にはトレーニングは真面目にしている感じで進んでいきました。
しかし後半になってくると前回のようなまじめさではなく、奴が耳元で何かをささやきました。
嫁「いやだ!そんなの恥ずかしいよぉ・・無理ぃ・・あとでいっぱいしよ。」
奴「だめだよ。ボディメイクするのもいいけど、大事なのはそれだけじゃないだろ。それとも、締まりのないあそこでいいの?出産後、締まるようになったの誰のおかげ?」

嫁「・・・・そうだけど・・・家だと恥ずかしくて無理だよぉ・・あとでいっぱいしよ?」
奴「はいはい。駄目なもんは駄目、ちゃんとしないなら虐めてやんないぞ。はい脱ぐ脱ぐ」
そう言ってやつは、下のショーツのようなウエアを一気に引き下げました。
嫁「いやぁぁ・・・無理ぃ・・・あぁぁもうわかったから脱ぐから・・・」
そういって全裸になりました。
すると奴は自分は服を着たままで、床に寝転び、腕で上半身を持ち上げた体制になりました。
奴「さあ、俺の顔のところに前教えたみたいに来てスクワットしなよ」
嫁「あぁ・・・恥ずかしいよぉ・・・」
そう言いながら、のろのろと奴の顔の上に立ち、そこでスクワットの姿勢をとり、腰を落としました。
もちろん、ちょうど中腰になると奴の顔に当たる感じです。やつは位置を少しずらし口のあたりにオマ○コが当たるようにしました。
スクワットして腰を落とすたびにやつは嫁のオマ○コにキスをしています。
嫁は、最初は舐められるたびに声を上げて立ち上がってしまっていましたが、そのたびに奴から「真面目にやれよ!」と怒られていました。

嫁「だって、無理だよぉ、たくの舌があたると気が散ってスクワットできないよぉ」
奴「そんなことでどうするんだよ。今日はトレーニングだからちゃんと言う通りにやれ!」
そう言われて嫁は何度かトライするうちに慣れたのかスクワットをし始めました。
しかし腰を落とすたびに、オマ○コを舐められてるわけで、嫁は喘ぎ声を上げ始めました。
10回ほどやったらそのまま、奴の顔の上にへたり込んでしまいました。
嫁「あぁん、あぁん、もう無理、気持ちいい・・もっと舐めて、なおのオマ○コ舐めて」
奴「おぉ・・今朝ちゃんと風呂はいらなかったんだな・・いい匂いだ・・
やらしいメスの匂いだ。言った通り、旦那とはしてないんだろうな」
嫁「してないよぉ・・・あぁん・・ちゃんと旦那には入れさせないようにしたよぉ」
奴「旦那とセックスしたマ○コなんか舐めてやんねえからな!俺と会う日の前日は絶対いれさすなよ。ただし、俺とやった日の夜は旦那に舐めさせろ。入れさせてもいいぞ!」
嫁「はい・・・ぁぁ・・・いぃ・・・わかってます・・・でもばれちゃぅよぉ・・・
あああああ・・・いく」
そう言って嫁は達しました。

・・・正直言って、もうこの行為は見てもなんとも思いません。もう嫁をどうやって自分のメスにするかしか頭にありません。、ただ奴に私とのセックスのコントロールまでされてるとは・・
奴「バレてもいいだろ、言ったらいいじゃん。私は若いオスの雌になりましたって。
だいたい、セックスも俺と合う前日以外は許可してやってるんだから感謝しろって話だよ。そもそも、お前は誰のメスなんだ!」
嫁「・・・・あぁ・・・あん・・・またいく・・・あぁぁ・・・たくのメスです・・・でも旦那が・・かわいそう」
奴「しょうがねぇじゃん。お前みたいな可愛い上に淫乱メスを嫁にもらっといて、淫乱メスだって見抜けないで、普通のセックスしかできないんだろ。まあじじいだから仕方ないか」
嫁「旦那の事言わないで・・・すごくいい人だよ・・セックスも下手じゃないよ・・・タクがすごいだけだよぅ」
奴「お前は本当に淫乱だな。旦那のこと愛してるのに、俺のメスになるなんて」
嫁「たくがそうさせたんだよ。たくが私をメスにしたんだもん・・責任取ってよ・・・」
奴「責任取って、出来るだけ毎日相手してやるから、お前もちょっとの時間でも相手しろよ!」
そう言いながら、オマ○コを舐め始めると、嫁は獣のような声を上げてまた達しました。
それどころか、自分で腰を奴の顔にこすりつけるように動かし始めました。

奴「さあ、昔やってたトレーニングするぞ、鏡の前にいけよ!」
そう言って、リビングの入口にある姿見をリビングの中央に移動させて嫁を鏡の前に立たせました。
そしてスクワットの姿勢を取らせると、おもむろにち○ぽを後ろから入れました。
嫁「んぐぁ~~~、おっきいよぉ・・・すごいよぉ~」
奴「早く両手あげろ。脇汗どうなってるか見せろ。そのままスクワットするぞ!」
奴は嫁の腋を両手でささえ、そのまま嫁にスクワットをさせはじめました。
嫁「んぁぁぁ~~~すごいよぉ・・・無理ぃ、力はいらないよぉ~気持ちいいよぉ・・おっきいぃ・・すごいよぉ」
奴「無理じゃねえだろ、前はアナルに入れながらでもスクワットしてただろうが!お前はメス犬なんだから、こう言うトレーニングでマ○コを締めないと捨てちまうぞ!」
嫁「あぁぁん・・・捨てないでぇ~一所懸命やるからぁぁ」
そう言いながらスクワットをし続ける嫁。と入っても実際は、体を預けて、奴のちんぽで支えてもらってるだけです。驚くのは奴の筋力です。ち○ぽで嫁の体を支えてスクワットできるなんて・・

嫁「あぁぁ~すごいよ・・しゅごいよ・・・しゅごすぎる~~おま○ここわれちゃう・・きもちぃいよぉぉ」
奴「おらぁ!もっとおま○こ閉めろ。内股とアナルに力入れろよ!このメス犬が!お前は、顔が可愛いだけの淫乱メス犬なんだからな!オマ○コゆるゆるだと前みたいに他の男にやらせるぞ!」
嫁「いやぁぁぁ・・・絶対にいやぁぁ~たくだけがいいのぉ~~あ~気持ちィィ・・い・いくぅ!!」
嫁は、20秒毎くらいに達し続けています。・・・っていうか他の男?俺のこと?・・・・
奴「あのじじぃとやってるときのお前、本当に傑作だったよな。あのきもじじぃまた呼べよ!」
嫁「いやぁぁ、、たくだけ、たくだけにしてぇ、あいつは呼ばないでぁ・・・なんでもするからぁ」
奴「あれ見たかったなあ、隠しカメラで動画に撮っとけばよかったよ、今でもあの時の声を思い出すと、すげえ興奮するぜ」
もはや嫁は言葉を発さず、大声で喘ぎ続けてるばかりです。・・・きもじじぃ?俺じゃないの?誰だ?どういうこと?・・・・

スクワットも流石に疲れたのか、嫁をそのままリビングの壁に手をつかせ、立ちバックでがんがん突きはじめました。
嫁「あん、あん、あんあぁぁぁ~~気持ちィィ、奥に当たるぅぅ、おま○こ広がってるゥゥ~い・いくぅぅぅ」もうずっといきっぱなしです。
・・・なんか・・・本当にこいつって淫乱なメス犬だったんだな・・・そう思うと、なんでこれを見抜けなかったのか。あそこにいるのがなんで俺じゃないのか。気持ちがどんどん落ちていきます。NTRの方はこれが興奮するのでしょうか。私には理解できません。
それから10分以上、奴は同じリズムで腰を叩きつけ続けています。嫁はと言うと、いきつづけており、近所に聞こえそうな大声で喘いでいます。

嫁「あぁあぁあぁあぁ~~もう死んじゃう、壊れちゃう、おかしくなっちゃぅぅぅぅ~頂戴!タクの頂戴!ザーメン頂戴!」
奴「だれがそんな言い方教えた?トレーナーの言うこと聞けよ!淫乱メス犬のくせに!可愛いからって、優しくしてもらえるのは、お前が淫乱メス犬だってバレてないからだって、何回言えばわかんだ?だれのでも受け入れていきまくるこのメス犬が!メス犬らしく頼めよ!」
嫁「あぁぁ~~~いくぅ~~ご・・ごめんなさい・・淫乱メス犬のなおの汚いおま○こを消毒してください、たくのザーメンで消毒してください・・・淫乱なメス犬マンコを消毒してぇぇ」
奴「お前のプライドなんか、くそだ!お前は可愛いからってちやほやされすぎだ!ただの淫乱メス犬マンコなの自覚しろ!精液便所だ。公衆便所だ!わかったか!」
嫁「うぅぅ・・・ち、違うもん、たくのだけだもん公衆便所じゃないもん・・」
奴「あぁ!認めないならやめちまうぞ、抜いていいんだな!俺の命令ならジジイとでもしただろ!公衆便所だろ!俺は公衆便所のほうが興奮するんだよ!返事は!」

嫁「ぁぁん…ひどいよぉ、、ちがうもん、もうしたくないもん、いやぁぁ、、やめないで、わかったからぁ…」
奴「じゃあ早く認めろ!精液の公衆便所だな、これからもずっとだな?」
嫁「あぁん、は、、い、そうです、なおは精液便所です、、公衆便所です、これからもたくの、命令どおり誰のちんぽでも受け入れます、ぅ、ぅ」
奴「ピルも飲んでるからこれからは本当の公衆便所だな!中出しさせまくってやる」
嫁「いやぁぁ、、たくのだけ。たくのだけに、してぇ、他の人はいやぁぁ、」
奴「あっそう。なら勝手にしろ。俺は他の女にだしてくるわ、なおはなしな!いいんだな!」
嫁「わかった。わかりましたからぁ、なおにだけだして!お願い!あまんこでも、アナルでもどこでもいいからなおにだけ出してぇ」
奴「じゃあ、誰とでもやるんだな!」

嫁「うぅぅ・・は・・はぃ、、そうします・・そうしますからぁ、公衆便所になりますからぁ、
出してぇ、なおにだしてぇ」
奴「よし。いいメス犬だ。ちゃんと約束守れよ!」
奴は一気にピッチを上げて、嫁の中にザーメンをぶちまけました。
嫁「あぁぁぁ~~~出てるよぉ感じる~~熱いザーメンすきぃぃ~~い・いくぅぅぅぅ」
嫁はそのまま床にへたり込み動かなくなりました。

奴はその嫁の顔に足を乗っけると
「おーい、メス犬なお。お前、本当に可愛いかなあ?その呆けた顔はただの淫乱メス犬だからブッサイクだなあ。」と言いながら足の指で、鼻や口を弄くります。驚くことに嫁はその足の指を舐め始め
「ひどぃぃ・・ブスじゃないもん・・みんな可愛いって言ってくれるもん・・・」
「可愛いっていってぇ・・・なんでもするからぁ・・・」と足の指を一本一本舐めながら甘えるようにすがるように言いました。
奴「なおさんさぁ、もう認めなよ。本物の淫乱メス犬なんだよ。こんな女見たことないよどんな風俗嬢だって、ここまで淫乱じゃないんだよ。俺に誓いなよ、一生俺の言うことなんでも聞くって。めちゃくちゃなメス犬にしてやるからさあ。」
嫁「あぁぁん、誓うよぉ、たくの、メス犬にしてぇたくのちんちんじゃないともうだめなのぉ」
奴「なら、約束通り、前みたいになんでもしろよ!またスルーされたらたまんないからな。よし、なら、またあのきもじじい呼んで、今度は撮影させろ!それで誓いの言葉を言えよ。それなら信じてやる」

嫁「無理。無理無理無理。あいつだけは絶対嫌!他何でもするからあいつだけは嫌!」
奴「ふーん。そんなもんなんだな、お前の覚悟は」
そう言いながら、奴は嫁のお尻に手を伸ばすとアナルをどうやら触り始めたようでした。
嫁「いやぁ」と言いながら腰をくねらしていましたが明らかに指を受け入れ喘ぎ始めました。
奴「あっそうだ、用意しとけって言ってたのどこにある?」
嫁「あぁん、そのチェストのとこにだしてあるよぉ、使うの?久しぶりだから怖いよぉ」
奴「この前指三本入れたとき、きつそうだったから拡張しないと俺のちんぽ入れたら切れちまうぞ」
そう言ってチェストのところから持ってきたものは何かよくわからない器具でした。
(後でネットで調べたら空気を入れてアナルを拡張するアナルプラグでした)

それにチューブから何かをだして塗り、おもむろに嫁のアナルに差し込みました。
そして空気入れのボールのようなものをスコスコとやつが指で何度も押していくと
嫁「あぁぁん、きついよぉ、く、苦しい、これ以上は無理だよぉ」
奴は指でアナルを確認して、さらにそのプラグに空気を入れていきます。
嫁「痛いよぉ、たく、もう勘弁してぇ、痛いよぉ」
奴「お前は大げさなんだよ、甘えんな前はもっと広がってたろ」
そして、一定程度満足したのか嫁をくるんと表向きにして、早くも復活したちんぽを嫁にゆっくりと突き立てました。
嫁「あぁぁん、両方は無理ぃ、ああ入っちゃうぅ、、入ったらだめぇ、ああああぁぁ」
奴「ほら、お前の好きな二穴攻めだぞ。マンコも締まるし。お前大好きだろ?」
嫁「好きぃ、気持ちいいよぉ、でもこんなのしたらだめなの、おかしくなって戻れなくなるぅ」
奴は、ゆっくりとちんぽを動かしながらまた嫁を虐めだしました。
奴「なお、変態メス犬!こんなに、太っといもの、両方の穴に入れられて気持ちいいのか?まじで変態メス犬だなあ、可愛くて清楚だと思ってあこがれてたのに、がっかりだよ」

.・・・お前が変態にさせてるんだろ!ふざけんな・・・思わず画面に悪態をつきたくなりました。
嫁「ごめんなさい、がっかりしないでぇ、たくがこんなにふうにしたんだからぁ、あぁ気持ちぃぃ」
奴は徐々にピッチをあげ激しく抜き差しをしだしました。嫁は何度も「いくぅ」と叫び達し続けています。
嫁「死んじゃう、おかしくなる、壊れちやう!たすけてぇ、、、またいっちやう、もらしちゃう!」
奴「おっ、また潮ふいたか。本当にお前ははずかしくないの?床がビショビショだぞ」
嫁「出ちゃうの。出ちゃうの、ぁぉだめなのに、出ちゃうの、、いくぅ、いぐぅ」
その後も嫁はいき続けていまさた。すると奴はチンポを抜き、アナルのプラグの空気を抜いて、プラグも抜き去りました。
嫁「ああぁん、なんで、抜いちゃうのぉ、入れてぇ」
奴「もう大丈夫だろ。」
そう言うと、オマンコから抜いたちんぽをアナルにあてがい、入れ始めました。

嫁「無理ぃ、こんな大きいの無理ぃ、痛いのもう、痛いよぉ」
奴「嘘付け、全然入ってるよ。お前は、大げさだなぁ、痛いんじゃなくて苦しいだけだろ!
どっちなんだ?」
嫁「痛いのか、苦しいのかわかんないよぉ、あっあっぁぁー、いぐぅ、いっちゃう、あぁ、いぐぅぅ!」
奴「痛いとか言っといて、もういってるのか?本当にお前は淫乱メス犬だな。ほら、もっといけ!」
嫁はあんな太いものをアナルに受け入れて達し続けました。もう痛いとも言わないどころか、狂ったように喘ぎ続けてます。
私はあまりの衝撃に早送りしてしまいました、もう嫁を自分の女として取り戻せないのでは、と衝撃をうけテンションだだ下がりです。
私にはアナルは指一本でも痛いって嫌がったのに、、、しかしどんな会話かを、聞くためにもう一度その10分を戻しました。
(っていうかアナルに10分も入れ続けるもんですか?アナルボロボロになるんでは)
嫁はもはや喘ぎ声だけでまともな言葉は発しません。

嫁「んぐぁぁぁ…うぐんんん。ぁぁぁ、はぉぉ、、、」
奴「変態メス犬!可愛い顔してるけど、マンコもアナルも大好きな変態女!
みんなにバラしてやろうか?それでお前の周りの男に二穴ともつっこんでもらえ!」
嫁「いやぁぁ、いやぁぁ、いぐぅぅ、いっちゃうのぉ」
そうして嫁はひたすらいき続けました。奴は徐々にピッチをあげ結構激しく抜き差ししています。
・・・・こんなに激しくして本当にアナル怪我とかしないのか???・・・・
嫁の体が正直心配になりました。。。
奴「おぉぉ!締まるぞ!オマンコよりいいぞ!アナルに中出ししてやる!」
そして、奴は唸り声を上げながら果てたようで、嫁から離れました。
嫁はと言うと、全身をヒクヒクさせながら痙攣してるように見えます。
奴「なお、お掃除フェラしろ。お前のう○こなんだからキレイにするのまでが仕事だぞ」
嫁「いやぁぁ・・汚いよぉ・・・自分のう○こはなめれないよぉ・・ゆるしてぇ」
奴「はっ?お前が喜ぶから、してやったのに。じゃあもうアナルは他の男にやらせるぞ!いいんだな?」
嫁「いやぁぁ・・わかった・・します・・でも、ち・・ちょっとまって・・動けない・・・・ねぇ・・・たく・・・満足してくれた・・・」
奴「仕方ねえなあ、もっとトレーニングしないとな。体力なさすぎだぞ。」
そう言って嫁をお姫様抱っこのように抱え上げてマットのところまで連れていきそっと嫁を寝かせました。
嫁「あぁん・・タク優しい・・ありがとう」
・・・優しい?あんなにめちゃくちゃされといて、これだけで優しい?・・・
淫乱な女というのは思考回路までおかしいのか?

嫁はしばらく動かず、その間に奴はスマホで撮影しながら好き勝手なことを言い、嫁に服従を誓わせました。
「なおは淫乱メス犬奴隷に戻ったな。淫乱だから旦那じゃ満足できないんだろ?」
「お前は顔が可愛いだけのメス犬だから、今まで顔が可愛いから優しくしてくれた男に、本当のなおを味わってもらおうな?」
「さんざん、色んな男に貢がせたろ!それなのに、お前は何もお返ししないでみんなに悪いと思わないのか!」
「正直、お前の周りの男、皆お前がこんな淫乱なの知ったら、全員めちゃくちゃ喜ぶぞ」
「前のきもじじいも、お前最初は、あの人は私を娘みたいに思ってるだけとか言ってたけど、結局女として見てたろうが!」
「あれもあいつが悪いんじゃなくて、お前が淫乱だからおかしくなったんだよ」
「お前の可愛さに集まってきてた男に、この淫乱なアナルや腋やオマンコの匂い嗅がせて、本当のお前を知ってもらおうな。オレ一人じゃ体力持たんわ」
こういう貶める言葉のたびに嫁は
「あぁ・・いやぁ・・なおは変態じゃない・・・・タクのセックスが好きなだけぇ・・」
などと逆らっていましたが、結局、やつに
「捨てるぞ!なら旦那に画像送るぞ!」などと脅され、また「おれは一生そばに居てやるから、なおがいい子だともっと気持ちよくしてやるから」となだめられ、最終的には嫁も
嫁「はぃ・・なおが淫乱なのをみんなに知ってほしいです・・・みんなに、ご奉仕して・・
みんながなおの体で満足してもらいたいです・・・みんなに今まで貢がせた分を体でお返しして、謝りたいです・・」と言わされました。しかも三つ指をつかされて・・・

・・・こいつ一体、嫁に何をさせようとしてるんだ?嫁もどこに向かっていくつもりなんだ??・・
これって本気なのか?それともプレイなのか?嫁は確かに結婚前はものすごくもててました。
ただ、美人によくある天然というかなんというか「自分が可愛いからもててる」という自覚がないというか、あきらかに貢がれてるのに理解してないというか、とにかく相当貢がれても一切キスも許さない(彼氏以外とはキスもセックスもしないのが当然でしょ!気持ち悪いよ)
という奇妙なポリシーを守ってたのは確かでしたが。
もっとも、この状況を見るとそれも本当だったのか疑問に思ってきました。
しかし奴の話しを聞く限り、どうやら彼氏以外には体をゆるしてなかったのは本当なのでしょう・・

その後、驚くことに嫁は自分のアナルに入っていたちんぽを嫌がりながらもお掃除フェラをし、きれいに舐め切りました。その後、奴はそのまま服を着て出ていきました。嫁はしばらく寝ていましたが、一時間ほどしたらおもむろに起き上がり、リビングから出ていきました。
起きたときに、マットに精液か愛液かわからないですが白いシミが広がっており、それを必死で掃除している嫁の姿が私の悲しみを更に大きくしたのです。
その夜は結局私は嫁のベッドには戻らず、リビングでどうすれば、嫁をオスとして取り戻せるかを考えていました。
もう一刻の猶予もないように思いましたし、私の精神状態もどん底です。

気になったのは奴がきもじじいと言ってた人物です。正直心あたりがあるのです。
嫁が、結婚の直前に努めていた会社の社長です。と言っても半年間だけでしたが。嫁はろくに就活をしていませんでした。実家もそこそこ裕福で、なおかつ、既に私と付き合って半同棲でしたからだらだらと就活せずにいたのです。
しかし、実家から「いくらなんでも大学まで行っといて働かないなんて許さん!」という、当たり前のおしかりを受け、当初派遣で働くと言っていたのですが、夏休みにバイトをしていた受付の職場の社長から秘書にならないかと声をかけられそこに就職したのです。
その会社は、規模は大きくないですが、それなりに業界では老舗でもあり、比較的人気もある会社だったので、よく就職できたなあと疑問に思っていました。(結婚後に聞いたら秘書なんだからちゃんとした服装が必要とのことで、高額な服や靴、バックまで買ってもらってたのだが、嫁はそれに対して疑問に思わず受け取っていた)

働き始めてから、頻繁に社長や役員と食事で遅くなっていたので
私「気をつけろよ、お前みたいにキャリアがないのにいきなり秘書とかおかしいんだから」
嫁「大丈夫。多分私の事、気に入ってるからすごく気を使ってくれるし、少し不機嫌にしたらすぐに「どうかした?いやなことあった?」って言ってくれるし。たまに食事いくときもお客様とか他の人も一緒だし、若くて可愛い子と一緒にいるのが好きなだけ。そもそも自分が60超えてる
おじいさんだってわかってるんじゃない?」
などと言ってたのです。しかし、一年も立たないうちに何も言わずにやめると言ったときは(結婚というと余計に逆上しそうだったので言わなかった)最初は引き止められ、次にキャリアに傷がつくぞと脅され、最後は週に3日でもなどと社長に言われ、それを振り切って退職したときは流石に社長も怒ってたようでした。・・・たぶん、その社長ではないかと思ったのです・・・嫁は結婚前は相当な数のそういった男友達がいました。もしそいつらまで巻き込んだら、もはやもとに戻ることは不可能でしょう。

っていうか、あの可愛い嫁をみんなに抱かせるとかありえません。そんなことになったらもう私たちは終わりです。
もはや奴を押さえ込むしかないと決断しました。
しかし、奴の連絡先も、普段どこで仕事しているのかも、苗字もわかりません。嫁から不自然無く聞き出すことが大きな問題でした。
しかも、通知メッセージは見えるものの、嫁の携帯はロックがかかっているので、
連絡内容もみれません。でも考えてみれば、次の嫁のセックストレーニングのとき、帰りに待ち伏せればいいことに気付きました。
私は綿密に待ち伏せたあとの奴を脅す方法も計画し後は、嫁からトレーニングがいつになるのか言い出すのを待つのみでした。
数日後嫁から今日はトレーニングだよと聞き、決行することにしたのです。

当日奴は、足取り軽くうちのマンションに入っていき、三時間後に出てきました。
私は奴の肩を叩き、「たくや君だよね?なおがいつもトレーニングでお世話になってます」と笑顔で言いました。奴は一瞬警戒した顔をし、「えっ、」と言いました。そらそうです。私には会ったことがないし、彼の顔を知ってるはずもないのですから。
しかし嫁の名前も自分の名前も私が知ってたことから、混乱しながらも「は、あっ、はい。あっ、、こちらこそ」と挙動不審になりながらも答えました。
私「このトレーニングのことで少し相談があるんだが」
奴「あっそうですか、ただちょっと後の、予定がありまして。すいません」
私「そう言うなよ、君の人生にとって重大な話だよ」
奴「えっ?どう言う意味ですか?、よく話がわかりまさん」
と、まあこんなどうでも良い話は切り上げて、結果的には以下の形で同意させました。
1.あなたは私の妻と不貞関係にあるよって、慰謝料として数百万が請求される。
さらに、その様子は全て録画した。妻が同意してるとしてもあなたは何度か「旦那にばらす」と脅してる。これは恐喝、かつ、強姦になりかねない。そうなると君は莫大なお金を払う上に前科者だ。
2.しかし、もし君が私に協力的ならば、これらを全部、不問にしてもいい。しかも協力は簡単だ、これまで通り嫁を調教してくれればいい。ただし、私の配下でだ。もちろん彼は、ガダガタ震えながら、誓約書にサインをした。誓約書は、自分の罪を認めるというもので、かなり一方的な内容だか、ろくに読みもせず彼はサインをした。

とりあえず奴のメッセージは、全て私が見えるようにパスもIDもゲットした。また、それから二時間ほどかけて、これまでの話を、全部聞いた。結局、嫁はドMだったのだ。それも相当淫乱なドMだ。確かに淫乱の要素はある、とてつもなく感じやすく、いきやすい体はとてもエロい。しかし、そのブライドの高さと羞恥心の強さが淫乱さを抑えていたのだ。それを見抜けなかった私と、偶然見抜いた奴。これが今の結果なのだ。
もちろん、ちんこの大きさは代えられないが、嫁を精神的に支配し、私のメス犬にすることは充分できる。私はひたすら計画をねる日々をしばらく過ごした。

さて、やつから聞いた話は、最初はどちらからだとか、何回今までやったとか、まぁそんな話しだ。(その日の夜に、最後の映像も見たがまぁ、ほとんどは二回目までの映像を見てれば特に衝撃はなかった。)しかし、もっとも衝撃だったのは、やつが言っていたジジイとのプレイだった。
それは予想通り妻の前職の会社の社長てあった。ここからは奴の話なのでどの程度真実かわからないが、音声だけは奴のスマホに入っていたのでそのまま書く。

奴はかなり控え目に話していたので私はかなり突っ込んで隠すなと行って聞き出した。
途中から俺が喜んでるとでも思ったのか、饒舌に話し始めた。

***奴の話***

ジジイにはなおから連絡させました。内容は色々良くしてもらったのに迷惑かけて申し訳ない。
謝りたいと。会って話す内容は私が考えて、なおに言わせました。とにかく会ったら、ワインでも飲んで、まずなおが酔っ払っうように指示しました。なおは酔うとかなり大胆になるからです。
ストーリーは「自分はいま、付き合ってる彼氏がいる。そいつが金が無いから、私を他の男に抱かせて金を得ようとする。それが嫌なので、せめて好意を感じているあなたに買ってほしい。助けて欲しい。」というものです。

なおがこの話をそのまましたところ、じじいは私に対して憤慨し、「そんな男と別れるべきだ、目を覚ませ!俺がそいつと話をつけてやる。幸せにする気がないなら別れろと言ってやる。そもそもなんで、なおくんは別れないんだ?!」
なおはそれに対し「セックスがすごくいいの・・・・もうおかしくなっちゃったの・・・れんさん(社長の名前)」といったそうです。
そしたら、あのじじいまんまとその話に乗って、後日約束通り、私となおのいるホテルにやってきました。じじいがくるまえに、なおは「あの人以外ならいいけどあの人だけは無理」「お願い、せめて知らない人にして」と言い続けたましたが、なだめて説得し、じじい(以降社長)を迎えました。

社長は最初、毅然とした態度で、なおを何故大切にしないのか? こんなのは異常だとか、私は戒めに来たととか言ってましたが私(奴)「二人の関係で決まったことで、なおも納得している。そもそもなおは実はセックス大好きな変態ちゃんなんですよ。もし社長が無理なら他にもいっぱい希望者はいるから、そっちにします」
社長「いや、なおちゃんをわけのわからん男たちに好きにさせられない、私なら君の希望する3倍だす!だから私限りにしてくれ。」
私「・・・いいですよ。まあこれからもいつもなおを買ってくれるなら。ただし、これが初めての客なので甘やかせないでくださいね。ちゃんと風俗嬢のように扱かってください。そうじゃないともっと変態の客とやらせますよ。ちなみになおはあなたが思ってるような女じゃなく、本当にセックス大好き女ですよ。たっぷり楽しんでください。」
私「あっ、ちなみに、中出し大好きですし、アナルを舐められるのも大好きですよ。アナルや腋や恥ずかしいとこいっぱい舐めてやってください。あと虐めると喜ぶので嫌がってもやりまくってください。私が責任持ちますから。なお!いいな、ちゃんとお客だと思ってサービスしろよ。もしサービスできないようなら他の男に抱かせるからな!」

社長はうだうだ言ってましたが、結局、なおを抱きたかったんでしょう、
社長「なおくん、ホントなのか?それでいいのか?」
なお「、、、はい、、、この人のいうとおりです、、」
社長「・・・わかった、なおくんをそんな変な奴らに抱かせるわけにいかない。私が・・・なんとかする」と言って明らかに乗り気じゃないなおの言葉にも関わらずやることになりました。
ちなみになおの携帯に集音マイクをつけてテレビの横において通話状態にしておきましたので、様子はバッチリ録音してます。出て行く前にもう一度なおに言い聞かせたら相当恨めしそうな顔をしていました。
(そう言ってスマホを取り出し、音声を聞かせてくれました。音声を聞きながら奴は解説を加えてきます。ここ以降は音声と奴のなおから聞いた話しを混ぜていきます。()内が奴の解説)

社「男を見る目がない。少し君にはがっかりだよ」(結構うだうだ言ってるんですよ)
社「セックスがいいだけなのか?薬でも使われてるんではないか?」
社「さっきの話はうそだろ?君が淫乱とかなんとか、、、」
嫁「・・・本当です・・抱いてください・・」(そう言うように言っときました)
社「・・・わかった、ほんとうにいいの?それなら、協力しょう」
(結局、やりたいんですよ。そうとうなおに入れ込んでたみたいです)
(このあとすぐに、キスをしてきたらしいです)
嫁「・・ん。・・いやぁぁ」(なおは相当嫌だったみたいでキスされてすぐに避けたみたいです。)
社「おいおい、キス避けてて、抱いてほしいんではないの?さっきの話は嘘なのか?」
嫁「やっぱり無理ぃ、、こめんなさい・・今日は、やっぱり勘弁してください・・・」
社「、、、あのねえ、どういうこと?いまさら?言いたくないけど、忙しい中わざわざ君のために来て、相当なお金も払ったんだよ?」
嫁「・・あぁ、、、ごめんなさい、、本当にどうかしてたんです、お金も返します・・れんさんとこんな関係にはなれないです・・」
(直後に社長は私に電話してきましたんですよ)
社長「君ね、なおちゃんは、嫌だって言ってるぞ。ちゃんと同意取れてないなら、この話はなしだ」
奴「だから、優しくするからつけあがるんです。電話代わってください」
奴「だめだろ。俺との約束だ。後でいっぱい抱いてやる。嫌ならもうしないから今日だけ、ちゃんとして。約束だろ、お前の誓いの覚悟をみせてくれよ」
(ほんとうに、このじじいとするのは嫌だったみたいです。)

奴「だから、今から私が言うとおりに言うんだ」
嫁「、れんさん、、変なこと言ってごめんなさい、こういうの初めてなんで、変なこと言いました。
嫌がっても気にしないで、なんでもさせてください、、、」
(社長に電話を戻しました)
奴「なおがつけあがらないように、厳しくしてください。ドMなんで無理矢理厳しくやれはいいんですよ。本人も同意してるでしょ?とにかく嫌がってもやれば喜びますから」
(そう言って電話をきりました。)
社「なおくん。いや、なお。こっちに来て、キスしろ!」(なおは、嫌がりながらも覚悟を決めてキスしたそうです。でもやつがいきなり舌をベロベロしてきたので吐きそうになったって言ってました)
社「さぁ、一枚づつ脱いで私になおの裸を見せろ!ずっと見たかったよ。こんな感じで実現するなんて」
嫁「あぁ・・・恥ずかしい・・・電気消していい?」
社「だめだ、彼の言うとおり淫乱なら、おれがもとに戻してやる。だから全部見せなさい」
(けっきょくなおも覚悟を決めて、服を脱いでやつに見せたらしいです。出来るだけさっさと脱いだって言ってました)
社「きれいだ・・なおくん、それもとって・・全部脱ぐんだ・・」
(けっきょく全部脱がせてベッドに寝かせたんですよ、この後が面白いんです)
社「ほら、股広げて、その淫乱なとこ見せてみろ!」
(いい歳こいて、おまんこ見たかったみたいです。普通おまんこそんなにみたいですかね?)
嫁「・・・はずかしい・・」

社「恥ずかしい?そもそもここにいる時点で、お金で買われてる時点で、恥ずかしいんだよ!
お前を私が教育してやってるんだ!ちゃんと広げろ!やらしいとこ見せろ!」
(なおは、恥ずかしいよりも、この言い方に相当ムカついて切れそうだったけど、顔を見るともう普通じゃなくて怖くてなんも逆らえなかったって言ってました)
(これ今、クンニしてるんですよ。その間中、いやぁと言っていますよね。)
嫁「あぁぁ・・・いやぁぁ」
社「いやじゃない!俺だって好きでやってるんじゃない。お前を更正させてるんだ」
嫁「あぁ、、ごめんなさい、、」
(ここからじじいが脱いでフェラさせるんですよ)
社「さあ、彼が言ってたがお前は、舐めるのが好きらしいな、私のはどんな味か確かめてみろ」
嫁「・・あぁ・・はい・・」

社「おぉ・・・感動だよ・・あの清楚な君が・・・美味しいのか?そんなに淫乱だったのか?おぉぉ」
社「・・・もっと・・美味しそうに舐めてみなさい・・・もっと玉の方も・・・・なめろ!」
嫁「あぁ・・いやぁ・・・」
社「いやなら、こんなことになってないだろ!なおくん、いい加減にしなさい。ちゃんとお金をもらったのだから、やることやらないと。仕事を投げ出したときも言っただろ!今日は謝りたいんだろ。ならちゃんとしろ!」
嫁「あぁ・・・はい・・ごめんなさいぃぃ」
(なおは吐きそうになりながら舐めたらしいです。じじいの加齢臭がすごいらしくて)
社「美味しいのか?こういうのが好きなのか?なんでこんなに淫乱なのに気づかなかったんだろうなあ。一緒に飲んでるときも咥えたかったのか?」
嫁「あぁ・・違う・・そんなことない・・・」
社「もっとつばをたっぷり出してなめろ!そんなんじゃ私のものが立たんぞ!」
(といっても相当ギンギンだったみたいですが)
社「おっ・・もう濡れてるな・・本当に淫乱なんだな・・・」
(濡れてるのは、じじいが来る前に私としたからですけどね)
社「うーん、これがなおくんのおまんこか・・・ずっとこうしたかったよ!いつもお前を見てムラムラしてたんだ」
(こっからクンニです。ちょい長いですよ)
嫁「あぁぁん・・・そんなに吸わないで・・・ああ・・そこはだめえ」
(どさくさに紛れてアナルも舐めたらしいです)
社「うん、、美味しい、美味しいぞ、なおくんのおまんこ、綺麗で味も美味しい!」
嫁「いやぁぁ・・・やっ・・やっ!」

・・・こんなのが5分程続いて・・・
社「もう我慢できん!なおくん、いれるぞ!欲しいか!」
嫁「・・あぁぁ・・・・ください・・なおにください・・・」
社「そんなんじゃあげられん!もっとちゃんと頼むんだ!」
嫁「・・・あぁぁ、なおの・・・なおのあそこに、いれてください・・」
社「なにを?どこに?ちゃんといいなさい。これから私が更正させてやるんだから!」
嫁「あぁぁ・・な・なおの・・おまんこに・・・れんさんの・・・おちんちんをいれてください・・・」
社「そうか・・そんなに入れてほしいのか・・・なら入れてやるぞ!いくぞ!おぉぉぉぉぉ・・濡れてるのに締まる・・・おぉぉこれがなおくんの・・・」
(なおも何も言わずに生で入れさせたんですよ。もう早く終わらせたかったらしいです)
社「・・なおくん・・・どうだ・・・気持ちいいか!」
嫁「あぁ・・はぃ・・・き・・気持ちイィ・・れんさん・・」
社「いいぞ!これからは私がずっと抱いてやる!毎日抱いてやる!私の女になれ!あんな奴よりずっと大事にしてやる!セックスも!」
嫁「ぁぁぁん・・・嬉しい・・・れんさんの女にしてぇ・・・いくぅぅぅ」
(なんか、混乱して、私とのセックスを思い出して・・イッたらしいですよ。それにしても好きじゃない男でもイッてしまうんですから、相当感度いいですよね)
社「おおぉぉぉぉ!なおくん大好きだ!ずっとこうしたかった!これからはおれだけのものになれぇ!!」
嫁「は・・はぃぃぃ・・・れんさんのおんなにしてぇぇ・・きもちいよぉ・・・おっきいよぉ・・・こすれるよぉ・・・」
(じじいなのにあそこは私と同じくらいの大きさで目をつぶれば、私としてる気持ちになってしまったって言ってました)
社「もっと、気持ちよくなれ!お前は一生俺がかわいがってやる!いいな!愛してるか?愛してるっていえ!」
嫁「いやぁぁ・・・あ・・・愛してます・・れんさんの女です・・いっぱいかわいがってください・・・あぁぁ・・またいくっ!!」
(・・・ってなかんじでいやいや言ってた割にはこのあともいきまくったらしいです。)

・・・こんなプレイが10分ほど続き、ワンワンスタイルにさせたらしく
社「ほら!もっと尻を上げろ!メス犬みたいにしてみろ!どうだ!やつとどっちがいい!」
嫁「あぁぁ・・・れんさんの!れんさんのほうがおっきい!きもちぃぃ・・あぁぁまたいくぅぅぅ」
社「ここはどうだ!きもちいぃんだろ!スルッとはいったぞ!」
(あなるに指を入れたらしいです)
嫁「いやぁぁぁ!!!そこはだめぇぇ!そこはいれないでぇぇ!」
社「なにいってるんだ!ここも好きだって聞いたぞ!ほらほらほら!!」
嫁「だめなのぉぉぉ、すぐいっちゃうのぉぉ・・・あぁぁぁん!い・・いくっいくぅぅぅx!」
(本当にアナル弱いですよね)
社「よし!これだけほぐれてるなら、いいだろ!ほらほらほら入るぞ!」
(こいついきなりアナルにちんぽ入れようとしてるんですよ。愛してるとかいってたくせに)
嫁「あぁぁ!無理、いやぁぁ、、無理無理!」

社「ほら!もう先ははいってる!いくぞ!もうがまんできん!お前のアナルも今日中にもらってやる!俺の女にしてやる!」
嫁「んぐあぁぁ・・いたい!いたいよぉ・・・」
社「我慢しろ!最初だけだ!彼のも入れてるんだろうが!」
嫁「あぁぁぁ・・・はいっちゃう・・助けてぇ・・・いやぁぁ!!!」
社「うそつけ!この淫乱が更正させてやる!!!中出しはあぶないから、今日はアナルに出してやる!ほらあなるでいってみろ!」
嫁「あぁぁぁん・・・いくっ!いくぅぅぅっぅぅぅぅぅぅぅぅx!!!」
社「いくぞぉぉぉおらああああああ」
(いきなりアナルに中出しとか、どっちが酷いって話ですよ)
社「いいか!なお!お前はアナルに出されたんだぞ!これからは俺が毎日買ってやる!だから、俺の家に来い!」
社「愛してるんぞ!俺が幸せにしてやる!いいな!!!!!」
(結局この後、ずっとやつはおまんこを舐めまくり、アナルも舐めまくり、腋も舐めまくりでなおが動けないのをいいことに、体中美味しい!って舐めて終わったらしいです。さすがに二回戦は無理だったようです)

***奴の話し終わり**

話と音声を聞いて、本当に嫁は淫乱なんだってことがわかりました。
いったい今までの私の気持ちはどうすればいいのか・・
ただ私は嫁を諦められません。ぜったいに私のメスにする!その覚悟がきまり、計画を立て始めていました。

次回が最終回です。実は現在進行系なので最終回は書きづらいのですが・・
まだいろんなことをこれからさせるので、なんかいいアイデアあれば教えてください。

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コメント

  1. 匿名 より:

    社長気持ち悪いです!ありがとうございました!

  2. たけし より:

    実はまだ現在調教中でして、続きが書きづらい状況です。
    効果の程が見えてないと言うか・・
    書いてる途中に、予想を裏切られるというか。。
    奴隷になりきったかと思うと、逆ギレされたりです(^^;

  3. かずき より:

    素晴らしい体験をありがとうございます。寝取られの僕としては最高の話です。僕の嫁も誰からも羨ましがられる美女です。乃木坂48にいても目立つレベルに可愛いだろうと皆に言われるほどです。嫁といっても歳が15歳離れていてまだJDです。出来レースのヤらせ寝取られプレイはよくやりますが、嫁は超真面目で身持ちが堅いのでリアル寝取られが起こりません。
    この記事を読んでトレーナーのタクさんを紹介していただきたいほどです。タクさんがもしうちの嫁に調教相手を乗り換えたら著者様がオスの立場を奪い返せるのではないでしょうか。寝取られ狂の妄言なので冗談として受け取っていただいて結構です^ ^

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