双子の従妹を調教する

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やっぷさんから投稿頂いた「双子の従妹を調教する」。

うちは中々親戚が多くてですね。だいぶご年配のジジババから赤ちゃんまで年齢層もかなり幅広んですよ。で私の従妹にあたる子がいまして。双子の姉妹でmちゃんとhちゃんっていうんですよね。この二人の家庭はなかなかに複雑というかなんというか。両親ともかなり放置的で育児放棄までではないけど・・・という感じです。そんなこんなでよく私の家に遊びに来ていたというかほぼ毎日居候みたいな感じになっていたんですよ。親の愛情を知らないとでもいうんですかね・・・二人とも埋め合わせをするかの様に私に懐いてくるんです。

これが二人が6歳頃、私は14歳のころですね。もうほんとにべったりなんで当時は双子の妹ができた気分でしたよ。私の親も二人のお世話は私に完全に一任していましたし。なんというか、3人だけの世界でしたね。で、ここからが本題なんですが、当時14歳の私は思春期真っ盛りでした。そして小学校へ入学し始めたmとhは、幼いながらもなかなか良い体つきに成長してきたんです。このころから私はmとhに対し、エッチな教育を行うようになります。風呂場とかで二人と触りっことかしましたね。

二人のま〇こを私が触っているあいだ二人は私のち〇こをにぎにぎするんですよ。まだ6歳なんでそんなことがいけないこととは知りません。ましてやそれを指摘する人間もいませんでした。無垢と環境とは恐ろしいものです。風呂場以外でも、例えばベッドの中や廊下ですれ違った時、ソファーに座っているときなど。ほんとに細かいときや些細な時に触ったり、触らせたりして、エッチという概念を二人の日常の随所に埋め込んでいきました。そしてそれがうまくできたら必ず褒めてやることが重要です。

多少オーバーリアクションでも構いません。とにかく褒めちぎります。こうすることで、二人は、「これは正しいことなんだ」とか思わせることが大事です。幸いmとhは私のことが大好きです。なのでたいていのお願いは聞いてくれます。そしてこの二人はなかなかに努力家で尽くすタイプだと考えています。なんで私が褒めてやるとめっちゃ喜ぶんですよね(笑)。逆に私に怒られるとめちゃくちゃへこんでしまいます。そらもう他の人に怒られるよりも倍近くです。これはいい流れで、「私の評価」が「二人の存在価値・存在意義」と感じさせることで、二人はより一層私に尽くしてくれるんですよ。あとは仕上げです。二人の倫理観を完全崩壊させます。

度重なるエッチ教育の締めとして二人を服従させる必要がありました。やり方は単純で、同じような、あるいは似たり寄ったりの質問を長期にわたって問い続け、同じような回答を彼女らの意思で答え続けさせるのです。mとhが5年生ごろですかね・・・私は19歳でした。5年近くもエッチ教育をしていたので二人は私に心酔しきっていましたが、二人にはまだ最後の壁がありました。「倫理観」です。「良いこと」「いけないこと」など、社会人として、ひいては人間としての「常識」などですね。これらの「常識の壁」を5年にわたるエッチ教育によって構築された「エッチな常識」と「快楽」によってぶち破ります。実践としては夜風呂場で、湯船で二人を両脇に抱き寄せます。これが質問開始の合図で、二人は察するかのように私に体を密着させてきます。で、質問するんですよ。

最初は簡単なから「mとhはお兄ちゃんのこと好き?」と。二人は「大好き~///」と答えてくれます。1問目は正解ですね。そして正解したらご褒美をあげます、これ重要ですよ~相手のほしがる対価を提示することでそちらに答えを誘導させるんです。因みに1問目のご褒美は軽いキスです。左右に密着してきている二人の唇にチュッチュッとね。次の質問「パパとママとお兄ちゃんならだれが好き?」・・・これも二人は「お兄ちゃん!」と何の迷いもなく答えてくれます。これも正解。ご褒美として私が胸をもんであげます。11歳で膨らみかけとはいえ立派な性感帯です。乳首あたりをこねくり回してあげると「あん?あん?」と喘ぐ喘ぐ(笑)。

ここからが本番。ご褒美は適用された以降は永続というルールにしているので3問目以降の質問は。私に乳首を触られながらでの回答となります。こうやることでmとhの正常な判断を奪います。そしてご褒美をだんだんエスカレートさせることによって。二人を予定調和的な答えへ誘導するんですね。3問めの質問はちょっとマニアックな内容「二人の好きな食べ物は何ですか?1ハンバーグ2焼きそば3お兄ちゃんのちんちん」乳首をいじられながらの回答となります(笑)。因みに1と2の回答はmとhの大好物です。普段こんな質問したら多少なりとも揺れ動くんでしょうが・・・乳首いじられまくっているので二人は完全に淫乱スイッチが入っています。

そして二人はあんあん?と感じながらも「3番?」と答えてくれました。これによって二人の大好物は私のちんちんということになります(笑)。見事3問目を正解したのでご褒美です。二人の乳首をいじくりまわしていた手は二人の体を下へ下へと降りていき股の間へとするり。三問目のご褒美は手マンです(笑)。mのま〇こを右手で、hのま〇こを左手でくちゅくちゅしちゃいます。二人は乳首よりもま〇この方が感じやすくご褒美としてはこっちの方がグレードが高いんですよね。喘ぎ声も激しくなり「あぁああん?」と静かな湯船の中で二人の可愛い喘ぎ声だけが響き渡っています。そして4問目・・・これが最後の質問となります。

「かき氷のシロップはなにがいい?1イチゴ2ブルーハワイ3お兄ちゃんの精液」我ながらくだらない質問です(笑)。普通ならこんなあほみたいな質問答えることすらおこがましいのですが、二人は私に全身をいじくりまわされて完全に倫理観崩壊手前です。mとhは私の手マンに喘ぎ、半ば絶頂状態で「・・・?・・?3・・番・・アッ?」とあやふやながらもちゃんと正解を導き出しました。これにてすべての質問は終了です!。そしてすべて正解だったので、もちろんご褒美も用意してあります。

二人が一番喜ぶものと言えばもちろん私の精液です。私はそのまま立ち上がって二人にち〇を見せつけ「どうぞw」と半笑いで言います。そして二人は喜びながらご褒美を堪能するわけです。因みにメニューが2つあって「上の口」と「下の口」とあります。下の場合はもちろん中だしです(笑)。2人が5年生になった以降、こんな質問を風呂場で毎日のように繰り返し、毎日のように私の精液を摂取し続けています。何回も続けているとあまり質問の意味も意義もなく、単純にセックスしまくることもありますが(笑)。

そして1年後。20の私は近所のマンションへ一人暮らしを始め、12歳となったmとhは、もう完全に私のペット状態となっていました。私のエッチ教育は見事に身を結んだみたいです。エッチによる自意識の芽生えです。これにより多少の常識はあれども私には特別な感情を抱くという最高の形になりました。
そういった長いエッチ教育を経て、現在に至ります。

私は20歳。もともと経済的に恵まれたおかげでいい大学に入れて、近所にあるそこそこのマンションいに一人暮らしすることになりました。バイトするには適していたから・・・という名目なんですが、実際はmとhを家に誘い入れてエッチ三昧な休日を送るため・・・というのが本当の目的でした。

次にmとhの現在の状態です。
mとhは小学6年生、12歳です。mが姉でhが妹です。身長は約140センチほど、体重は計ったことがないのでわかりません。髪型は真っ黒で背中に差し掛かるほど長いです。容姿もなかなか良く、他の子供と見比べてもやはりかわいいと思います。エッチしまくったせいなのかは知りませんがスタイルはいいです。小学生にしてはやや違和感を感じるほどの艶めかしさを感じます。胸はまだまだ子供ですが、二人が一番感じやすいポイントである下半身あたり、特に腰回りは最高です。

で、二人とも何より私とのエッチが大好きになてしまいました。例の質問攻めとご褒美によって二人の倫理観は見事に決壊。私のエッチな常識を刷り込みまくったのでmとhはもはや私の性奴隷です。当然3人だけの秘密ですけどね。小学校ではうまく隠しているみたいですが、性格はもはや変態という単語では収集つかなくなっている状態でエッチへの抵抗感ゼロ。ビッチです。

休日は当たり前のように私の家に泊まりこんで、楽しい時間を過ごします。そのせいで宿題なんでほとんどしません。エッチの方が大事だと本気で考えているみたいです。私も二人のことが大好きなのでできるだけmとhの愛に応えられる様に、3人だけの時間だけは欠かしません。一番一緒にいられる期間が夏休みとかでそうなると二人は何十日も私の家に滞在することになります。目的は勉強・・・ではなくエッチです(笑)。しかしながらそんな長い時間滞在すると風紀というかなんというかが乱れてしまいますね。なので私の家に滞在するにあたってのルールやらを設けているんですよ。これによってmとhは健全な夏休みを送れるというものです。これから私たち3人が毎日のように実践している、家でのルールやエッチな遊びなんかをお話していきます。

〇家での服装
二人の小学校は制服です。なので私の家でも生活に適した服装をして然るべきです。まずブラ、パンツは着用禁止で、基本ノーブラノーパンとなります。こうすれはいつでもどこでも挿入することができますからね。それでいてスカート丈は「直立していてお尻が見えるほど」ショートパンツは「ま〇こがはみ出るほど」、なら着用できます。とにかくエロければオッケーです。ほかにも水着やシャツだけなどフェチな物も大丈夫です。あと全裸はもちろん可。このルールは二人にとってあまり拘束にはならずむしろ歓迎模様。というか常日頃から全裸なのであんまりルールになってませんね(笑)。

〇ベッドは一つだけ
その名の通り普段は一人暮らしなのでベッドは通常一人分しかありません。なので3人で寝るんですが、まず私は大の字になって「おいで~」と言い、次にmとhが「はーい♪」言って全裸の状態で私に覆いかぶさってくれます。いわゆる肉布団というやつですね。二人の体温で体はぽかぽか、毛布いらずです。さらに私のち〇こをぺろぺろしてくれるというサービス付きです。なので私も手マンでご褒美してあげると「あん?」とかわいい声を上げてくれます。で、そのまま乱交(笑)。ほんとに小学生かこいつら(笑)。

〇どこでもセックス
基本家の中にいて、私がmとhのお尻やま〇こ触るんですが、触れたら大概どこであっても挿入しちゃいます。親の目がないのでもうヤリ放題です。玄関、廊下、テーブルの上でもやります。あと頻繁に写メもとるんですよね。常に二人とも常に全裸なので私がスマホを向けると大体ポーズとってくれます。二人に私のち〇こをなめさせて射精したところで二人のま〇こに私の精液を塗りたくります。二人の股間が精液と愛液でぐちょぐちょになったら四つん這いにさせてテーブルに上がらせます。そしてこちらに精液まみれのお尻を見せつけ、こっちを向いて笑顔でピース!。最高です。二人のま〇こは精液まみれなのになんの曇りもない満面の笑顔がそそります。

〇お菓子を食べる時の作法
私はポテチが好きでよく食べるんですが、あれって結構手が汚れちゃうんですよね・・・ところがmとhという可愛い従妹がいれば解決です。まず私がソファーへとどっかり座ります。目の前のテーブルには広げられたポテチが。そして私の右にmが左にhくっつくように座ります。もちろん全裸です。この二人がポテチを口まで運んで、あーんしてくれます。「はいお兄ちゃんあーんして♪」とかいって。こうすれば私は一切お手を汚すことなくポテチを食べることができます。では私の両手はどこにあるのか?という疑問が生まれます。答えは簡単、二人の股の間です(笑)。つまり、二人がポテチをせっせこ運んでいる間、私は二人のま〇こをくちゅくちゅしているわけですね(笑)。なので食事中「あ?・・あぁん?」とmとhのエッチな声が左右から聞こえてくるんですよ。あんまり触りすぎるとイっちゃうので優しく、控えめにほぐしてあげて完食しきったらイかせてあげます。ご褒美ですからね(笑)。ただ問題があって食べ終わっても二人が「もっとぉ・・・?もっ・・あん?」みたいな感じで求めてくるんですよね。なので食べ終わった後の方が長かったりしますかね・・・

まだまだあるんですがさすがに長くなりそうなのでまた今度書くことにします。ここまで見てくれてありがとうございました!

ヤップさんから投稿頂いた「双子の従妹を調教する2」。
前回の続きから書いていこうと思います。ただ一応整理するために私たちの現在の状況を簡単に書いていきます。

私、現在20の大学生。近所のマンションで一人暮らしです。

従妹、mとhの双子ちゃんです。現在12歳の小学6年生。約5年に渡るエッチ教育によって淫乱姉妹に豹変。12歳にして私の精液大好きっ娘になる。
倫理観は崩壊済み。

そんなエッチな二人と休日を過ごしているんですが、特に激しくなるのは夏の長期休暇なんですよ。もうセックス三昧です(笑)。ここでは休み中家で実践したエッチな遊びなんかを話していきます。

では前回の続きです!

〇ちんちんゲーム
あほみたいなネーミングセンスですね(笑)。hが考えたんですが遊びなんですが、リビングで下半身裸になった私が例のごとくソファーに座ります。そこへ二人がやってきて、私のち〇この目の前でじゃんけんをするんですよ。そして勝った方が私のち〇こを30秒間ぺろぺろできる権利を得ます。それを繰り返して、顔射された方の勝利となります。すっごいあほみたいなゲームなんですがなぜか盛り上がるんですよね(笑)。まずじゃんけんに勝たなくちゃいけないんですが、ご褒美が私のち〇ことなるとmとhはかなり真剣になります。じゃんけんに勝ったとしてもぺろぺろできるのは30秒間なのでその間でいかに攻めることができるかがカギになってきます。当然自分の持ち時間中に射精してもらえるとは限らないのでかなりの舌使いが求められます。そのため二人とも真剣に私のち〇こをなめてくれるんです。可愛いですね。最近は姉のmが3連勝しているので、救済措置として最後は仲良くぺろぺろさせてます。そして、二人の顔に仲良く顔射しご褒美も半分こです。このゲームを通じて二人の舌のテクニックが上昇し、普段エッチする時でも「ぐちょ・・・ぐちょ・・・?」といやらしい音を立てつつ・・・といったみだらな舌使いを見せてくれます。じゃんけんの強さと舌のテクニック、そして私の気まぐれという3つの要素が重なったゲームです。

ま〇こそば
その日はとりわけ暑い日でした・・・私はエアコンを効かせたリビングでテレビを見ておりmとhはテーブルで向かい合って珍しく夏休みの宿題をやっていました。ただし全裸でね(笑)。でそろそろ昼も近かったんで私が「今日の昼なにがいい?」と聞くと二人が「そば~!」と声をそろえて返してきたので出前を取ることにしました。到着するまでしばらくかかりそうだったので私が「そばが来るまで遊んでよっかwww」と言い二人のお尻をぺちんぺちんとたたいてあげると、二人もエロスイッチが入ったのか「はーい♪」といって、宿題そっちのけでリビングで食前セックス開始。

しばらくして、ピンポーンと玄関のインターホンが鳴ったので来たかと思い、「じゃあもらってくるね~」と言って絶頂状態の二人を置いて出前さんとご挨拶。テーブルにあった宿題たちをのけてそばを乗っけていざ実食。ここで私はふとあることに気付いたんです。「つゆが微妙・・・」mとhも「確かに・・・」出前のそばつゆが若干ながら微妙だったんですよね・・・

仕方ないと思って自宅のお醤油とかでも代用してみたんですとも・・・これもダメ。mとhが「どうする~?」ときいてテーブルから離れて足をおっぴろげ状態。こんな時でもま〇こ丸見えの二人(笑)。ここで私は「あっ!」と気づいて二人のびちょびちょま〇こに手を突っ込む。その拍子で「あん!?」と驚きと快楽と戸惑いを合わせたような声を上げる。「ここにおつゆあるじゃんww」と言い二人のま〇こをぐちゅぐちゅさせて得意げに言ってやりました。二人は私ににやりと言った顔で「なるほど~♪」といって大方察してくれたようです。では気を取り直して実食。まず二人のま〇こを愛撫しまくって蜜を溢れさせます。「アッ///アッ////」と絶頂している二人をソファーに座らせて大股開き?。二人とも蜜の量は十分あふれ出ていたのでこれで準備完了です。次にそば一口分おはしでとってまずはmのびちょびちょま〇この上にぼとりと落としました。「アッ?・・・やばい・・・?」というmの喘ぎ声とともに「にゅっ」というおそらくそばがクリトリスにあったのかと思わしき音が聞こえてきました。そして同じように今度は隣のhのま〇こへそばを投下してあげます。hも「ん・・・?」と言いいつつも「なんんかひんやりする♪」となかなか楽しそうでした。私は二人に「美味しい?」と聞くと二人は「最高・・・?」らしいです(笑)。
では私も実食。まずはmのまんつゆをたっぷり漬けた「mのま〇こそば」から・・・「悪くない・・・」実際まずくはなかったんですよ。ちょっと酸っぱい程度で、ああこれなら夏にはいいなという感じです。次はhのまんつゆで漬けたそばを・・・「こっちも悪くないね」。といった感じ。まあ双子なんで愛液の味も似たり寄ったりなのかもしれない。そばを浸すたびに二人が「あん?」と感じてくれるためより多くのつゆでひたひたになってくれる。
幸いお蕎麦もおつゆもたっぷりあったんですが。さすがに飽きてくるのでしばらく堪能してからは普通に食べました(笑)。ただ、出前のつゆよりかは間違いなく美味でしたね。小学生のつるつるま〇こでたっぷり浸した「ま〇こそば」ぜひご賞味あれ(笑)。

〇ベランダで全裸プール
前から「プール行きたいよね~」みたいなことを言っていたんですよ。ただ市民プールは人も多いしなんか衛生面も不安だったのでなかなか四苦八苦していたんです。そこで私は思い付きで「ベランダにゴムプールでも置くか?」と尋ねると二人は「え~でも狭いでしょ~?」と言ってきます。いやいやうちのベランダそこそこ広いから結構でかいやつ置けるし!見たいなこと言いつつ・・・それとなく「それにベランダだったら水着いらないよね?」と放つように言うと二人も「あ、確かに♪」と納得したらしく、無事ゴムプールに決定!余談なんですが、うちのマンションはなかなかの良い所のやつでベランダもかなり広いんですよね。家賃も結構高くて自宅の高さもそれなりにあるんですよね。

なのでかなり大きなゴムプールを設置しても大丈夫と判断した私は。ネットでそれなりの大きさのゴムプールを購入し、ベランダに設置、ぎりぎりスペース足りました(笑)。そして次の日・・・朝から日照りがすごくて遊ぶなら今日しかないと思い朝の8時くらいからもう水を張って遊べる状態にしました。どうせ3人しかいないので全裸です(笑)。先に入っていった二人が「きゃっー!」とか言いながら水の掛け合いやら何やらを楽しんでました。裸で(笑)。そんな二人を見た私もフル勃起した自分のち〇こを隠すこともなく二人の間へ入っていき、しばらくは普通に水遊びを楽しみました。少し落ち着いてくると私はプールの端の部分を枕にして仰向けになり両脇にmとhを抱き寄せながら3人裸でゴロゴロしていました。私が「あ~そろそろ手を休めないと」思わせぶりな感じで言い、両手を水面に上げると、両隣にいた二人はわかってくれたのかの脚がゆっくりと開きいつでも来客をもてなせる状態となります。

二人からのエッチサインを頂いた私の両手はまず、水面より少し上にあった二人の乳首をこねくり回して小休憩。するとどうでしょう、「あん?あん?」という可愛い声と共に、お股を開いた状態で腰をくねくねさせてより求めて来るではありませんか(笑)。「はいはいww」と言いつつ私の手は乳首を離れ水中にもぐり、二人の貝殻の宿へとチェックイン?。愛液漏れ漏れだったのか周辺は生暖かくスルン♪と私の指をお出迎えてくれました。「アッぁぁあっぁ?やばっ・・?ああ?」と先ほどよりも強く感じてくれる二つの貝殻。せっかく涼んでいたのに余計に暑く、そして熱くなってしまったようです。そしてそのまま絶頂♪。「ぁぁ・・・?」半ばもうろうとした声が聞こえてきます。それからはさらにエスカレートてベランダの壁に手をつかせて立ちバック(笑)。するとmが「お兄ちゃん下見てみて!」言われたので「なんだ?」と思い見てみると・・・スーツやら外服やらで切磋琢磨して歩く社会人の方々が見えた。

「そうだよ!ここ外じゃん!」と今更ながらのこと言う私。歩く人々を見降ろしながらの立ちバックは格別で、いつものは違う優越感や背徳感などがこみ上げてきました。以降この感覚が癖になってしまったんですよ(笑)。猛暑の夏・・・仕事や約束事で熱いアスファルトの上を歩きひいひい言っている人たち・・・しかしそのはるか上空、涼しく快適なプールの上でかたや12歳の美少女が上の口も下の口も精液まみれなって「あんあん?」と鳴いている事実を知ったらそらもう大変でしょう(笑)。二人の立ちバックを終えて今度はビール片手にプールに浸かっていると・・・さっきイったばかりのhがこっちに近づいてきて、「少しちょうだい~」と言ってきました。さすがに未成年にお酒を飲ませるわけにもいかないので「大人になってからな~」と軽い感じで流したんです。

すると今度はこちらに見せつけるように股をおっぴろげた「いいじゃんちょっとだけ~♪」と巧みに誘ってきます。私も酔っていたので「ほらよwww」と言い調子にのってhのま〇こにビールを少し注いじゃいました(笑)。hは「あああぁん?」とわざとらしい声をあげて自分のクリトリスにビールを染み込ませて「うまい~w」とかいってました。と、そこにmもやってきて「なに飲んでるん?」と興味深々で聞いてくるや否や、hがビールまみれのま〇こを見せつけながら「ビール!」の一言。するとやっぱりお姉さんのmも「私もちょうだい♪」と言ってhと同じ体制をとって誘ってきます。「俺の分がなくなっちゃうな~w」とか言いつつも優しい私は。二人並んだ花びらに水を上げるかの如く、同じ分量だけビールを注いであげました。するとお花は元気になったのか、「おいし・・あっ・・?」とご満足気味の様子。その後もエッチなプール遊びは続き二人のま〇こは時に自分の愛液で咲き乱れ、時に私の精液で溢れ、そして黄色い水でしゅわしゅわ~っと彩られながら、多種多様な花模様を見せてくれました。小学生のおま〇こビール、最高です(笑)。

まだ書きたい体験談や現在進行形のものまであるんですが、そろそろ長文になりそうなのでここでいったん切らせていただきますね!こんな最低な男の自慢話に最後まで付き合ってくれてありがとう!!!

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コメント

  1. 匿名 より:

    何で疑問系なの?

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