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隣に住むおばさん

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熟女最高さんから投稿頂いた「隣に住むおばさん」。

俺がまだ専門学生の時、アパートに住んでいたのだが、隣に30後半くらいの女性が住んでいた。
安い家賃の代わりにボロく、4世帯が入居出来るが、その当時は俺とそのおばさんだけだった。たまに会うと挨拶を交わすぐらい。
ただ、夜になると何やら喘ぎ声らしいのが聞こえてくる。
特には気にして無かったけど、エッチが出来て羨ましいなぁと思っていた。

毎晩、毎晩、だいたい同じ時刻に聴こえて来るのだが、毎日、誰かが出入りしてる形跡はない。
ある夜、俺は友達と飲みに出掛けた。その時に友達にこの事を話したら、オナニーしてんじゃね?なんて話になった。
その日の帰り、お店でお土産にたこ焼きを2つもらったので、1つ貰って貰おうと思い、お隣さんの呼び鈴を鳴らした。

灯りは付いていたが、出てこないので諦めて部屋に戻ってホッとしてるとまた、声が聞こえて来る。
居るのかな?もう一度ピンポンを鳴らしたが、出てこない。
部屋に戻って飲み直してると、ウチの呼び鈴が鳴った。
開けるとお隣さんだった。
「呼び鈴、鳴らしました?」
「はい!たこ焼きを多く貰ったので良ければと思って」
「ありがとうございます!いただきます」
俺は酔ってたせいもあり、あの声の正体を聞いて見たくなった。

「ここ、夜になると声しません?」
「あっ…」
言葉を詰まらせた。
「聞こえませんよね?変な事言ってごめんなさい!」
「私の声かも知れません」
「えっ?」
あの、声の正体はやはりお隣さんだった。

「俺は気にしてないので~~!おやすみなさい!」
「良ければ私の部屋で一緒に飲みません?」
俺はお言葉に甘えた。
彼女の部屋は寝室にベッド、リビングにソファーのある落ち着いた感じのお部屋だった。
ソファーでゆっくり飲みながら話をしてた。たこ焼きをツマミに。

「そう言えば、夜いつも何してるんです?」
「言わなくても、わかるでしょ?」
「彼氏さん居て羨ましいなぁ」
「私、彼氏居ないよ!」
と、言うことは…毎晩のようにオナニーしてんのかと理解した。
それ以上は聞かなかったが。

次の日の夜、声を聞いてムラムラした俺はたまらなくなってお隣さんを訪ねた。
ピンポーン!
やっぱ、出てこないか。
ダメ元でドアノブに手を掛けるとガチャっ。
開いた。
俺はドキドキしながら、音を立てないように入ってみた。
ベッドの上かな?
壁からそっと覗くと薄暗くて良くは見えないが、オナニーをしてるようだった。

「あの!ムラムラ治らないから見てていいですか?」
壁際から、声を掛けてみた!
「入っておいで!」
電気の場所を知ってる俺は、ベッドの部屋の電気をつけた。
おばさんはベッドの上で裸になりおマンコを弄っていた。
俺はズボンとパンツを脱いでギンギンになったチンポをしごいた。
今、壁から聞こえる声を直でしかも見ながらシコれるなんて夢のようだった。

おばさんは「あっあっああ~~。ハァハァ」とオナニーにふけっている。
クチュクチュピチャッピチャピチャと音を立てて。
「俺のオナニーも見て下さいよ」
俺はおばさんの目の前にチンポを出してシコシコとした。
おばさんはチンポを見つめながら、おマンコをいじり続けている。
「顔の上に跨ってオナニーして。」
俺は跨ってオナニーした。
おばさんの目の前にチンポが来るような感じだ。

次の瞬間、玉袋が突然ヌルっとした。
レロレロレロレロ!!!
おばさんが玉袋を舐め出した。
もしかしたら、フェラしてくれるんじゃ?
俺は前かがみになって、口の方にチンポを近づけていった。
パクッ
おばさんはチンポを咥えると亀頭をチロチロ舐めた。
俺は我慢の限界に達して何も言わずにおばさんの口の中に精子を出してしまった。

おばさんは嫌がりもせず、飲んでくれた。
「まだ、出来るよね?若いし」
「うん。」
「おマンコに挿れて。」
「でも、ゴムが無いよ」
「いいから。」
俺は立ち上がり、おばさんの脚の間に移動した。
おばさんは脚を広げ、俺のチンポを待っている。
どうせなら、よく見てたくさん舐めてから挿れたいな。
俺はおばさんのおマンコに顔を埋めた。
「ダメ!汚い!」
モワ~~っと若い子には無い様な熟成されたような香りがした。

俺はクンニに夢中になった。
「イヤ!あん。そこ気持ちいい。」
おばさんはマン汁をたくさん出した。
おばさんは脚で俺をホールドし、クンニをさせ続けた。
しばらくクンニを楽しんだ後、おばさんのおマンコに挿入する時が来た。
「挿れるね」
おばさんのおマンコは優しくチンポを受け入れる。
「あっ」
「おおお~~」
チンポがおばさんのおマンコにゆっくり入っていく。
奥まで挿して一旦止まったあと、俺はピストンをした。

ギシギシとベッドが鳴り、おばさんのマンコはピチャピチャクチュクチュ。
「アッアッイイ。アッアッ」と、おばさんの喘ぎ声で家中賑やかだった。
おばさんも腰を上下に振ってきた。
ピストンに合わせてリズミカルにギュンギュンとしている。
おばさんにキスをして、乳首を舐めた。
「行きそうだな。」
「私も、」
俺はお腹の上に出してやろうと思ってたのだが、抜こうとした時おばさんの脚が俺の腰に巻き付いた。

ドピュッドピュッ!
なんてこった。中に出してしまった。
「どうして?」
「大丈夫な日だから」
ドカンドクンと脈打つチンポにおばさんもビクンビクンしている。
これからの夜が楽しみだなと思ってその日は帰宅した。

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