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母…旦那が亡くなってあんたも男が欲しいんだろう

ゆうじさんから投稿頂いた「母」。

昔、子供の頃のことです。学校から帰ったら家に誰もいないので遊びに行こうと思って鞄を置いて外に出ました。
家の隣に農作業用の建物があって、そこを通ったら中から人声がします。

覗いてみたら親戚のおじさんが母を抱きしめて押し倒していました。母が「いけません、止めて下さい」と言って抵抗していました。
おじさんは「いいだろう、旦那が亡くなってあんたも男が欲しいんだろう」と言いました。
父は3年前に亡くなって、その後、親戚のこのおじさんが農作業の忙しいときに手伝いに来ていました。

小柄な母は必死に抵抗していましたが、大男のおじさんに組み伏せられて、キスをされました。おじさんは母の唇の中に自分の舌をこじ入れました。むさぼるように吸い立てていました。今度は母の胸をはだけられて乳房を揉みました。乳首に口をつけて吸いました。
母のもんぺを脱がしてパンツも脱がせようとしました。母は「ダメ、止めて、許して」と言いながらパンツをつかんでいましたが、ついに脱がせられて母の股間が丸見えになりました。

むっちりした太腿の付け根はこんもりと盛り上がった丘があって真っ黒い毛が生え茂っていました。股間の真ん中には割れ目があってピンク色のひだが見えました。
おじさんはそのピンク色の割れ目に指を入れて動かしました。母が身をくねらせていました。

おじさんは母の股間に口を近づけました。
母の割れ目をぺろぺろとなめました。
母は小さな声をあげました。
おじさんは自分の股引とパンツを脱ぎました。

おじさんの股間のものは丸太ん棒のように真っ直ぐにそそりたっていました。
それを母の股間に押し当ててぐいっと突き入れました。奥までずぶりと入りました。
母はのけぞりました。おじさんは腰をぐいぐいと動かしました。
母はしっかりと目を閉じて苦しそうな顔をしていました。そのうちにはあはあと胸をそらして喘ぎ出しました。

おじさんの腰の動きが早くなりました。
「出るよ、中に出してもいいかい」
「ダメ、出さないで」
「よし、それじゃあ、口に出すよ」
おじさんは母の股間からそそりたったものを引き抜いて母の口にそれを入れました。

母の顔の上で腰を動かして、やがて止まりました。母の口からそれを引き出しました。
バナナ状になったそこから液体がしたたり落ちました。
母はむせながら口から何かを手ぬぐいに吐き出しました。

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