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浮気癖のある48歳の人妻と。no.4

熟女最高さんから投稿頂いた「浮気癖のある48歳の人妻と。no4.」。

時間はもう、16時を過ぎた。家に着いてから、ほとんどの時間を肌で過ごしている。
「M子、何か飲まないかい?」
「あっ!いいね!」
俺は冷蔵庫からビールを取り出した。
喉が渇いてたのもあり、2人共あっと言う間に飲んでしまった。
その後、酎ハイも飲み、ほろ酔いになった俺。M子は俺より酔った様子だった。

俺は、心の中でヤッタと思った。
M子は、「おトイレに行きたい」
やっぱり来た??
「案内するさ。」
と、俺はM子を連れて、風呂場へと行った。
「えっ?K君、ここお風呂だよ。」
「そうだよ。M子はこれから前の男にしたように、俺にも放尿を見せるんだ。」
M子の右脚を湯船のヘリに乗せた俺は顔をM子の割れ目に接近させた。

「M子。小便の出るところが見たいから、おマンコ広げて放尿してくれよ。」
「嫌よ。恥ずかしいもん。」
「前にもしたんだろう?ほら、広げるのはお得意じゃないか!いつもみたいにクパァと広げればいいのさ。」
恥じらいながら、おマンコを開いたM子。
「さぁ、小便を出してごらん」
「顔をもう少し、遠ざけた方が。あぅ。出ます。」
チョロチョロ…チョッ.ジョジョ~~~~!
尿道口から噴射されるM子の尿。
生暖かく、独特の匂いを放ちながら滝のように放出されている。

M子はずっとこちらを見ている。
俺はふと、味わってみようと思った。
M子の尻を鷲掴みにし、グッと口を尿道口へ押し付けた。
「何してるの?汚いから、やめなさ…
あああ~~~~ダメよ!あっ」
口いっぱいにM子の尿を頬張った俺はM子の声に「うるさい」と意味を込めて鼻でクリトリスを、刺激してやったのだ。両手でマンコをこれでもかと広げてる為に剥き出しのクリがいい仕事をしてくれた。

M子の放尿もここで、終わりになった。
口全体にあの香りと塩となんとも表現の難しい味のする尿を半分ほど、俺は飲んだ。
半分飲んだ所で、俺はさっきM子が自分のパンティーを舐めていたのを思い出したのだ。自分の小便も飲むかもしれんなぁ。そう思い立ち上がった俺はM子にキスをした。
M子が舌を入れようと口を開いた時に俺は残っていたM子の尿を口移しにした。
M子は目を見開き、驚きの表情を浮かべる。
俺の口の中の尿をM子に移し終えて唇を離した。

M子はどうしたらいいか、困惑の表情であったが、ゴクリっと音を立て飲み込み咳き込んだ。
「良く飲んだね。偉い偉い」
「出すのも恥ずかしいし…」
「美味しかったよ。M子のオシッコも。」
耳元で囁いた。
M子は少し照れたように感じた。
俺は身体をシャワーで流しM子の脚を流した。
M子は「アソコも流して」と言ったが、「俺がクンニで綺麗にしてあげるよ」と言って、その場でクンニをした。

風呂場に「あっああ~~ダメ」と喘ぎ声がこだまする。
ダメと言いながら俺の頭を抑えてグイグイとマンコを押し付けてくるのだ。
何だかんだ、気持ちいいんじゃないか。
俺は一通り、クンニをしてリビングに戻って来た。

リビングに戻って来た俺とM子は少し椅子に座り寛いだ。
「ねぇ、K君。こんな私みたいなオバさんって、K君はどう思うの?若い頃から色んな男の人と遊んで来て、今は10も歳下のK君と付き合って。」
「若い女には無いものを沢山持ってるから凄くいいと思うよ。綺麗な女の子だし。それにこんなエロい女はなかなか居ない気がする。もっとエロくてもいいけどね(笑)」
「そうなんだ!もっとK君好みの女になりたいな。K君にもっと好かれたい!」
こりゃ、俺好みの女になるかもしれん。

「そっか~~。じゃあM子にもっとエロい女になってもらうかな?旦那や他のヤツともうセックスするなよ。」
「K君と一度してから、誰ともしてないよ」
「よろしい」
「じゃあ、M子。手を頭の後ろに組んでくれるか?」
そう言うと、M子は頭の後ろに手を回した。俺はその手首をM子の付けてきたベルトで縛った。
「K君?」
俺はM子の正面に座り直した。
「こっちに来て、口だけを使ってフェラをしてくれるか?」
M子は頷くとこちらへ来て俺の勃起していないチンポを舌を使い口へ含んだ。

レロレロと舌を使いチンポを勃起させていく。
腕を拘束され、フェラをするM子もなかなかエロいなぁ。
そんな事を考えていた。
「M子、俺の事を見つめながらしゃぶってくれよ」
目線を上げ目を合わせてジュッポジュッポとフェラをするM子。
顔を上げてると口元が良く見える。
「最高だな。この眺め。M子がいやらしい口で乳を揺らしながらしゃぶるのを見てるのはたまらないぞ」
M子は嬉しそうな表情を浮かべた。

M子はチンポから口を離すと、溜まってたヨダレをダラダラ~~と亀頭にかけた。
かけた後、金玉の方に流れたヨダレを舌を使いチンポに塗り亀頭から根本へとヨダレを吸いながらジュルジュルと音を立て降りていく。
玉袋を吸い俺のアナルを舐めまくっている。
そしてまた亀頭から口に含み、ジュッポジュッポとしゃぶりあげていく。
すると、M子はフェラを止めて、テーブルに登った。
テーブルに横たわり、こちらにマンコ向け脚を開く。
「K君私のおマンコ、いっぱい可愛がってください」
両手で黒いビラビラを広げマンコの鑑賞を楽しんだ。

「M子、マンコを広げたり縮めたりしてみろよ。」
すると、M子はマンコを広げたり縮めたりを繰り返し始めた。
「お~~良く見えるぞM子。縮まるとマン汁が溢れてくるな。もっとくりかえしてみ。」
そう言って右手でビラビラを広げ、垂れたマン汁を左手に付け、クリを弄った。
「あ~~っうっアンッ!クリ気持ちぃ」
皮から先端を出していたクリはしばらくいじると勃起し、飛び出して来た。
「お~~M子。クリが勃起して来たぞ」
「K君がいじるからだよ」
俺は勃起したクリを吸った。
「あん。アッ。そんなに吸わないで」マンコをパクパクさせながら、M子は感じまくっている。

チュルチュルチュルチュル。
「旨いぞ!M子のマンコ」
俺はテーブルの上にあるハサミでマン毛を短く切り始めた。ジョキジョキ。
「K君?何してるの?」
「マン毛の処理だよ。M子のおマンコがより良く見えるようにね」
「うっうん」
短くなったマン毛にM子のマン汁を塗りつけてカミソリで剃ってやった。
「止めて!」
「俺としかセックスをしないのだし、温泉も行かないでしょ?これから、毎日お手入れして写メね」
「わかったわ」

マンコは子供みたいにツルツルになった!
「可愛いぞ!M子」
俺は携帯で写メを撮り、M子に見せた。
「K君ったら。」
「M子のパイパンマンコにチンポを挿れていいかい?それともバイブがいい?あっ!今はチンポね!」
俺は割れ目にヨダレをつけた。
亀頭を割れ目にスリスリスリスリと擦り付けマンコの色んな感触を楽しんだ。
亀頭がM子のマンコの肉をかき分け、ゆっくりとM子の中に入っていく。
狭い穴がオレのチンポの格好になってるんだなぁ。そう思うと、余計興奮した。

旦那や数々の男が肉棒を入れて来た穴を今俺が最高に感じさせてる。
優越感というか、そんなのが凄くいい。
奥までズブズブっと挿した後、俺は激しく腰を振った。
「K君…激しい。アッ。奥に..当たる…キモ…チ..イ」
M子のマンコは瞬く間にグチョグチョになった。M子は手を俺のクビに回したので、俺はM子を抱き抱え、そのまま駅弁をした。
M子も腰をクネクネと動かし、俺は全身でパンパンと突いた。
「こんなの初めてしたよ。」
耳元でM子が囁いた。その言葉に余計に興奮した。

パンパンの音にピチャックチュッの音がM子が気持ちいい事を証明してるかのようだった。
「あああ~~」
その声と共にシャーという音とともに液体が脚を伝っていく。
俺は気にせずに突いていた。
「M子、お漏らししたのか?それとも潮吹いたのか?」
「あまりに気持ち良くて。ゴメンね。お漏らしちゃった」
俺はまだイクまでに至ってなかったのでM子にしゃぶるように言ってM子を降ろした。

M子はマン汁と尿だらけのチンポを何のためらいもなく舌を使いペロペロと舐め出した。
俺の下腹部に両手を当て、亀頭から口に含み、エロい音を立ててしゃぶり始めた。
M子の10分程のフェラで俺は口の中で果てた。

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