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乳首が●センチも勃起する女性

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エッチなblogの管理人さんから投稿頂いた「乳首が●センチも勃起する女性」。

乳首が長さ●センチも勃起する女性。あの状況は不思議だった。
大学生の頃の話、男友達三人で小さなカウンターだけの居酒屋に行った。先客でカップルが一組呑んでた。男と一緒に居る女性は意識しても仕方ないので関係なく、俺達野郎同士で呑んでた。
程なくして俺の隣にいたカップルの男だけが先に帰り端の席に女性がポツンと一人座っていた。

狭い居酒屋なので、話しかけるのにはなんの抵抗もなく 気がついたら俺と彼女は盛り上がっていた。
俺より2歳上のOLさん、見た目、ブスではない、しかし美人でもない。本当に普通の女性だった。午前2時になり閉店時間となった。
俺は、半分以上冗談で、「送って行くよ、下心アリアリだから~」とふざけて言う。彼女は拒否しなかった。

二人とも相当に酔っていたのは確かだ。少し歩いたら彼女の団地に着いた。何となく一緒に階段を上がり、3階の家の前に着いた?彼女からはお別れの言葉が出ると思いきや、鍵を開けたら「どうぞ?」と部屋に案内された。なんだ?こんな状況初めてで一体どうなるんだ?とわくわくしながら居間に入りテーブルのある椅子に座った。彼女は熱燗を1本つけて、どうぞ?と差し出した。

俺はそれをチビりチビりやりながら奥の部屋に行った彼女を眺めてた。
今の他に部屋が2つ有り、片方の部屋に布団を敷き始めた。
おいおい!なんてこったー泊まれと言うことか?と思っていると、彼女は男性用パジャマを持ってきた。「これ、以前に同居してた兄のだから使って!」と出された?
完全にお泊まりオーケーの状況。

しかし彼女は「私はベッドに寝るからこっちに来ないでね」と言い、陰で着替えてベッドに入って行った。
俺は居間の電気を消して布団の敷いてる部屋に寝た。彼女との部屋との間はふすまがあいたままで
数分の沈黙のあと俺は話しかけた。

「ねぇもう寝た?」とおれが聞く
「いやー」と彼女
俺「寂しいな?」
彼女「何にもしない?」
俺「うん、なにもしないから」
彼女「じゃあ、こっちにきても良いよ」

彼女のベッドに入り、すかさず腕枕をするため彼女の頭のしたに手を入れる。すぐさま、彼女に覆い被さり、唇を奪う。彼女は首を左右に激しく振り、俺の唇から逃げようとする?くちは大きくあけたまま尚も激しく左右に首を振る。彼女からは「あ~あ」と喘ぎ声が漏れるも
俺が「おねーちゃんなんだからこんなの平気だよね?」と言うが尚も半泣きのような感じで「あぅ~」と喘いで居る。バジャマのホックを外しオッパイを出した。

そこで驚きの光景を見た!なんと彼女の乳首が長さ4㎝くらいも勃起して居るではないか?見たことのない光景である。
その長い乳首を触ってみた。彼女がピクン!となったようでますます乳首が勃起してきたのだ。

俺は乳首を加えて頭を上下に振ってた!まるでフェラチオだった。女性のフェラチオする感覚が少しだけ解った?左右の乳首を何回か交互にフェラチオしながら手をパンティに差し込むと、ナフキンが……

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