こうさんから投稿頂いた「上司の同級生との綿棒、飲尿変態セックス」。
尿道に綿棒入れられて、暫くすると痛さが快感になりました。
「血液が…」理恵お姉さまが綿棒を舐めました。「美味しい」
「まんこ舐めるのは、やめたらダメよ」なめ続けました。
「気持ち良いよ。ご褒美欲しい?」「下さい…」
クローゼットから取り出しました。選択ばさみです。
乳首と陰茎に挟みました。
「いた、あああ」
「写メ撮るから」
「やめて下さい」
「私とあなたの秘密」
「射精させて下さい…お願い」
「私が満足できる量の精子を口に出して」
鼻キスをしながら顔中をなめ回されました。
ちんぽの選択ばさみを外し、 激しく手で扱ごかれました。
「出ます。」「待って口にちょうだい」
勢いが良すぎて、理恵お姉さまの喉の奥に当たったみたい…でも、ごくりと飲んでくれました。
「こう、美味しいわよ」
「理恵お姉さま舐めさせて下さい」
「私が飲んだから?貴方も飲みなさい」
「口を開けて、そう、いくわよ」
勢い良く僕の口の中にしょっぱい液体が入った来ました。飲尿初体験です。
顔やシーツにこぼれましたが、ごくごくと飲みました。
「貴方素敵よ、ご褒美に私のまんこに入れさせてあげるよ」
射精したばかりのちんぽに理恵お姉さまが、むしゃぶりつきました。
理恵お姉さまはほどなく、硬くなったちんぽに跨がりました。
激しく腰を上下させて僕の顔を見つめます。
唾液を口に垂らしたり、お互いの唾液の交換が良すぎてたまりません。
「縄ほどいてやるから、後ろから突いて」
やっと自由になり理恵お姉さまのストッキングの裂け目を広げ、突きだしたまんこに後ろから入れました。
「ぱん、ぱん、ぱん、」激しく突く音と理恵お姉さまの獣のようなよがり声に興奮は、絶頂に。
「出しますよ」「正上位で来て」
ちんぽを膣から出すと振り返り、ちんぽにムシャブリつきました。
「こんなちんぽ久しぶりよ。素敵よ」と言いながら玉袋から陰茎をなめます。
「来て」
脚を広げて割れ目にちんぽを誘導します。
お互いの体液でつるんと入りました。
腰を振ると「いい、いい、いい、」を繰り返します。
もう、限界です。「逝きます」
「出して」「中に」「いいんですか」「中が良いの」と言ってあしで腰を挟みます。
激しく突きながら、射精したあと、理恵お姉さまは僕に抱きつき痙攣しながら白目をむきました。
5分ほど同じ状態で抱きしめあっていました。
気がついた理恵お姉さまは、「久しぶりよ、こんなの」
「僕もです。責められるのが、こんなに素敵だとは思いませんでした」
理恵お姉さまは、起き上がり鼻キスをしながら「次はもっと過激なことしてあげるよ」
想像するだけで硬くなってきました。その夜は、ノーマルでしたが朝方まで三回戦。
別れ際に次の約束とブーメランパンツを渡されました。肛門辺りに穴が空いていました。
「次はこれを履いて来るのよ」
意味が次に会ってわかりました。

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コメント一覧 (3件)
全員変態
ありがとうございます。最高の褒め言葉です…
洗濯挟みは、私も経験あるけど男性も感じるのかしら?