私のセフレの馴れ初め「○学2年のMさん」

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Elmacさんから投稿頂いた「私のセフレの馴れ初め「中学2年のMさん」」。

会話パートでは私の二人称を「@」と名義する。
私のセフレの馴れ初め「○学5年のLちゃん」
私のセフレの馴れ初め「○学1年のCさん」

「中○2年で3人目のエッチ」Mさん
中学校に入ってから、私は毎年新しい女性と行為を行っている。
2年に進学して、Cさんとも交際を続けていた。しかしこの年の夏、私は一人の同級生とセックスをした。
Mさんは身長も高く、私の周りの中で最もスタイルも良く、バスケ部で活躍していたスポーツ女子だった。
私とは幼馴染とは言えないが、小学校のころから近所の家に住んでいた子だった。

小学校のころから勝気で、大人に反抗的というわけではないが、どことなくヤンキーっぽい雰囲気を出していた。
Mさんは私の男性友人と仲が良く、その友人と一緒に私の家に遊びに来るようになったことでよく遊ぶようになった。
DSで遊んだり、面白い動画を見つけては一緒に見て楽しんだりした。
しかし、今回のMさんには、私は恋心を抱いているわけではなかった。
LちゃんもCさんも、私の恋からセックスにまで発展したのだが、Mさんの場合は少し違った。

Mさんには既に恋人がいた。
小学校からの付き合いらしく、私とCさんよりも長かった。
その相手はMさんと同じくスポーツマンだったのだが、セックスなどの知識は薄く、Mさんもそろそろセックスしてみたいと考えていたらしいのだが、自分もどうすればいいのか分からないようだった。

私はまぁ普通はそんなものだろうと思いながら、ちょくちょくアドバイスをしてあげていた。
自分を色っぽく見せてみたらどうだとか、普段薄着で関わってはどうかとか、相手をその気にさせればいいだろうといった事を教えていた。
もちろん私も今までの初体験は流れに近いものなので、具体的なアドバイスは出来なかった。
しかしMさんは、努力を間違えながら進んでしまっていた。
カラーペンでオナニーをして何故か処女膜を破ってしまったり、彼氏と遊ぶときにノーパンでいたりとか、私から見ても心配する行動を多く取っていた。
そんなある日、Mさんは急に私のセックス事情を聞いてきた。

「ねぇ@、あんたエッチってもうしたの?」
「・・・一応・・」
「どんな感じ?」
「どんな感じっていっても・・お互い気持ち良くなりながら幸せを感じる・・って言えばいいのかな・・・?」
「どうやるの?」
「・・まぁ・・状況によるかな、急にどうしたの?」

Mさんはいざ彼氏とセックスをするとなったとき、どうすればいいのか分からないのだという。
こういったことは普通男性がリードするものだから、自分はただ受け入れることに専念すればいいと、初体験を相手に任せっきりにしていた私がアドバイスした。
だがMさんは、ずいぶんと強引な方法を私に迫ってきた。

「もうわけわかんなくなってきた・・」
「そういうものだよ、動画とかで色々調べればいいじゃん」
「もうめんどうなの!」
「んなこといっても・・これ以上俺にどうしろっての?」
「私だって・・{恋人}と早くしてみたいんだから・・」
「じゃあ妄想で練習してみたら?セックスの練習って感じで」
「だったら私とセックスしてみてよ!!」
「は!?」

どうやらMさんはとセックスを実践することで練習しようと考えたらしい。
私は頭を悩ませていると、親が帰宅したということで、とりあえずお開きにした。
私は学校でどうすればいいかLちゃんに相談してみると、やってみればいいじゃんと投げやりにされた。
しばらくして夏休みにはいると、Mさんがセックスの話を持ちかけてきた。

「ねぇ・・私とセックスしてよ・・私と出来るんだから文句ないでしょ?」
「いやいや、お互い恋人持ちでしょ? そもそもなんで俺なの」
「あんたぐらいしか頼めそうなのがいないし」
「マジかよ・・・・・どうしても?」
「どうしても、やって」

私は少し罪悪感を感じながら、セックス用の準備を整えて、Mさんの家に連れてかれた。
Mさんはこの日にする気だったらしく、ご両親も旅行中でいなくなっていた。
私はMさんの寝室に誘われ、中に入った。

「ここまで来てなんだけど、俺が初めてってことになるけどいいの?」
「練習だから平気」

彼女はさすがに少し恥ずかしくなってきたのか、いつも強気なわりにおとなしくなっていた。

「それじゃあ始めるよ、服脱いでもらえる?」
「あ、うん・・・」

Mさんはシャツを脱ぎ、そのままだらっとしていた。
黒いスポーツブラをつけていて、まだ裸という感じはしなかった。

「ブラも外してよ」
「えー・・・やっぱり?」
「そりゃそうでしょ。協力するからにはしっかりとやらせてもらうよ」
「うう・・・・」

Mさんはとても恥ずかしそうにしながら、ブラをはずして、乳房をさらけ出した。
抑えられていた分それなりに大きく、スタイルに見合った綺麗な胸だった。

「ねぇ・・触るんだよね?」
「もちろん」
「うう・・・自分でやるからちょっと待っててもらうのってだめ?」
「ダメに決まってるでしょ、何のための練習だよ」
「でも・・やっぱり見られるの恥ずかしいんだって・・・」

Mさんのわがままにどうしようかと考えた私は、とりあえず私から見えないように後ろから触るという提案を出した。
Mさんはそれに承諾し、私はMさんを後ろから抱く形になった。
両手で乳房を持ちあげてみて、したから揉みあげてみると、彼女はすぐに体を震わせていた。
乳輪をなぞるように触っていき、優しく乳首をつまんでみた。
Mさんは少し感じているようで、乳首を弄るたびに口から吐息が漏れていた。
しばらくすると、Mさんが私の腕を弱々しく掴んできた。

「はぁ・・はぁ・・、@・・もういいよ・・・」
「そう?じゃあもう次にいく?」
「うん・・・」

少し胸を弄っただけで、いつも強気な彼女がここまで大人しくなるとは思わなかったため、私は少し驚いていた。
Mさんは私が言葉を発する前に、自分からズボンと下着を脱いで全裸になっていた。

「・・・・・脱いだ・・」
「うん、それじゃあ、こっちも弄るから、足広げて」
「う、・・・うん・・・」

Mさんの足を広げると、うっすら陰毛が生え始めた性器が見えた。
さすがに濡れてはいなかったが、膣に指を少し入れてみると、案外すんなりと加えこんでいた。
そのまま膣の中を刺激していき、少しずつ指を出し入れした。

「んんっ・・んはっ・・、あぅ・・・それ、・・気持ちいい・・」
「結構スムーズに入るね、オナニーって結構回数多めにしてる?」
「うっ、んんっ!・・う、うん・・・毎日・・・してる・・・」
「毎日か・・、中にはいつも入れてる?」
「あんっ!ぺ、ペンとか・・・で、ひっ!・・な、中いじってるっ!」

私は質問を繰り返しながら指を出し入れしていると、だんだんぬめっとした愛液が出てきたのを確認した。

「・・Mさん、大丈夫?」
「はぁ・・はぁ・・、なにが・・・?」
「もうそろそろ俺の中にいれるけど・・・本当にいい?」
「お、・・お願い・・」

私はこのまま中に挿入するため、コンドームをつけて、彼女に見せつけた。

「・・すごい・・本物ってそんななんだ・・」
「・・ねえ、これのことなんて呼んでる?」
「え、えっと・・それも言わなきゃダメ?」
「セックス中には、色々聞くことになるから、確認させて」
「そ、そうなんだ・・その・・ネットで覚えたけど・・ち、チンポって・・」

私はこのとき、今までとは違う興奮を感じた。
いつも強気でやんちゃな彼女の痴態を散々見てきたというのに、彼女が卑猥な言葉を言っていると、何故か優越感のようなものを感じた。
私はそれがたまらなくなり、彼女の女性器に自分の性器をあてがった。

「も、もう入れるの?」
「うん、もう準備は出来たし・・」
「あ、あの・・1つお願いしていい?」
「え?いいけど」
「その・・・入れるのも・・後ろからがいい・・」

彼女はそう言って四つん這いになて、こちらに尻を突き出す状態となった。
恐らく顔を見られたくなかったのだと思い、私はそのまま性器を整え直して、少しずつ挿入した。

「・・ほら・・・、ふぅ・・ちょっとずつ入ってるよ」
「う・・あぁ・・・ペンよりおっきい・・・」

ゆっくりと挿入していき、しっかりと奥まで入った。

「う・・・、入ったよ、全部・・」
「うわぁ・・マジで、お腹いっぱいに入ってる・・・」
「動かすよ、いい?」
「うん・・んあぁ!」

私は少々きついものの、あまり抵抗が無いため少し早めに腰を振った。
抜いて入れて出し入れするたびに、彼女の喘ぎが強く響いた。

「あっ、あんっ!はっ、はぁ・・!ちょ・・・っと・・激しいぃ!」
「ふぅ・・ふぅ・・、毎日オナニーしてるんだから、こんぐらいのほうが良いでしょ?」
「そんなことっ、ない・・・ひっ!」
「でもMさんのおまんこ、すっごく動きやすいよ・・気持ちいいんでしょ、そう言いなよ」

私はわざと彼女をいじめるように恥ずかしい言葉を投げつけた。
そんな言葉を投げかける度に、彼女は反応を大きくしていた。

「いいかげんにしてよぉ!んんっ!・・もういいでしょ!!」
「そう?でも{恋人}君もMさんのこういう反応見たら喜ぶと思うよ」
「そんなことぉ・・!ひぃっ!!」

私は突きながら彼女に覆いかぶさり、後ろから胸を揉みしだいた。

「ねぇ、Mさんも気持ちいいでしょ?」
「き、気持ちいいけど・・!」
「恥ずかしい言葉言われてるとすごい気持ちよさそうだよ、きっと{恋人}君もこうやってセックスしたらよろこぶって」

私は右手で彼女の乳首をひっぱり、強く弄った。

「やだぁ!胸やめて!!そこ弱いのっ・・!もうイキそうなのにぃ・・」
「そっか・・・じゃあさ・・イクときにさぁ、『おまんこイク』って言ってみてよ」
「いやっ!そんな、んあっ!恥ずかしいことやだ!」
「ネットの動画とか見てたでしょ?・・ふぅ・・、しっかり出来るようにならないと・・」
「う・・うぅぅ・・・」
「ほらもうすぐイキそうなんでしょ?言ってよ、しっかりと、ほらっ」

私はより動きを早くし、彼女にとどめをさすように腰を振った。

「ああぁっ!!イク!!お、おまんこイクっ!!はぁっ!!!あぁぁ・・!!」

彼女はそう叫びながら体を大きく震わせて、力が抜けるのを感じた。

「すごいね・・うぅ・・俺ももう出る・・もうちょっとがんばって・・」
「うぁぁ・・ひぃっ・・もう・・イッたのにぃっ!・・・うあぅ!」

私は少し遅れて、彼女の中で射精した。
そのまま入れたままにして、私はさらに彼女に感想を聞いた。

「はぁ・はぁ・・、ねぇ・・俺もイッたよ・・中で感じる?」
「うん・・・はぁ・・はぁ・・あったかい・・」

そうして性器を引き抜き、コンドームもすべて処理して、たがいに服を着て全てを終えた。

「・・最悪・・あんな恥ずかしいこと言わせるし・・・最低・・クズ・・」
「教えてくれって言ったのはそっちだからね、しっかり俺は教えただけだよ」
「うそつき!あそこまで恥ずかしいこと言わせることもなかったでしょ!?」
「男はああいうのが喜ぶものなの」

彼女は恥ずかしい思いをさせられたことにとても怒っていたようであり、向こうから誘ってきたくせにすっかりご立腹だった。

しばらくして、{恋人}君とセックスをしたという報告を受けた。
ただ、あまり盛り上がらず、向こうは気持ちよさそうにしていたらしいが、Mさんは結局イケずに終わってしまったという。
なんだかんだで私との恥ずかしいセックスが気持ちよかったということで、Mさんはその後もセックスだけを目的に私を呼び出すようになった。

お互い好きでもないのに、セックスだけは上手くいってしまったということで、今も彼女とはセフレの関係を続けている。
強気でやんちゃで少しヤンキーっぽい彼女だが、セックスの時だけ私が言いなりにしているようで、私も彼女とのセックスは気に入っている。
そんな彼女でも、私は大切に感じている。
ただ恐らく、私の今までセックスした中で、一番セフレらしい関係を持っていると感じている。

以上が私の三人目の相手、「Mさん」も話である。
少しギャグっぽい表現になってしまい、申し訳ありません。

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コメント

  1. フー より:

    続編お願いします

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