初体験は中3の夏に新卒の処女の副担任と

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背番号7さんから投稿頂いた「初体験は中3の夏に新卒の処女の副担任と」。

中3の春に新卒で赴任してきた22歳の由恵ちゃん・・テレビ朝日の竹内由恵アナに似ていた。黒髪でメガネを掛けてちょっと地味な感じの小柄で華奢な英語の先生だった。
俺のクラスの副担任になり俺が所属していたバスケットボール部の顧問の一人にもなった。俺がクラス委員の一人だったことも有り何かと接する機会も多かった。

ちょっとドジで天然なところもあり男女問わず皆から『由恵ちゃん』と慕われていた。特に女子には好かれていた。
夏休みに入ってすぐに中学生最後のバスケットボールの大会があって地区大会の準決勝で敗退し、地区3位となり目標であった初めての県大会出場を逃した日。帰る方向が同じだったので由恵ちゃんを含め数人で一緒に帰り最後は二人っきりになった。

すると突然のゲリラ豪雨で二人共ズブ濡れに。由恵ちゃんのアパートが近くだったので雨宿りさせてもらうことになったがより激しくなり止む気配がなかった。
「風邪引くといけないから」と濡れた服を脱ぐよう勧められて・・乾くまで着替えもなかったので全裸に借りたタオルケットを巻きつけていた。ほんのりと甘い香りがしてちょっとムラっとした思春期の俺。

こじんまりとした女の子らしい部屋で干してあった下着にドキドキした・・すぐに片付けられたが。
由恵ちゃんも濡れた服を着替えてTシャツにスウェット地のショートパンツになり、普段見かけない格好にまたまたムラっときた俺。
タオルケットの中でムクムクしてきた。

そして突然のカミナリ!「キャァああ!」と悲鳴を上げて踞る由恵ちゃん。
一段と激しい雨と激しいカミナリで「キャァああ」と壁にもたれて座ってる俺に抱きつく由恵ちゃん。そして停電。夕方だったので薄暗がりの部屋にカミナリはピカっと光る度に必死に抱きついてくる由恵ちゃん。

俺は由恵ちゃんのシャンプーの匂いと腕にあたってる由恵ちゃんのBカップのお乳と怖がってる由恵ちゃんの可愛さにムラムラビンビンとなり理性が吹っ飛んだ!
「由恵ちゃん!」と床に押し倒した。
「あん!だめ!ヤメテ!〇〇君!」と言う由恵ちゃんに構わず無我夢中で抱きつきそのまま犯した。

頭が真っ白で・・由恵ちゃんが痛くて泣いていたのと床に処女の証が残っていた事くらいしか覚えてない。
童貞だったのでアッという間に射精・・しかも中出ししてしまった。
ようやく我に返ったのは由恵ちゃんの真っ白な乳房に残るキツく揉んだせいで付いた青あざとキスマークを見た時だった。
どれくらい時間が経過したか分からないが雨もカミナリも止んでいた。

由恵ちゃんは泣きながら床に付いた処女の証と自分の身体から垂れる血と中出し精子の処理をしていた。
「俺・・・ど、どうしよぉ・・ご、ごめん、先生!」とパニクる俺を優しく抱きしめて「いいのよ・・気にしなくて・・」と言って「おいで・・」とベッドへ連れて行く由恵ちゃん。

泣いてる俺に優しくキスしてもう一度痛いのを我慢してSEXしてくれた由恵ちゃん。ラブラブな2度目の中出しSEXがお互いの初体験がレイプという悲惨な想い出にならずに済んだ。
その後・・夏休みの間中、由恵ちゃんの部屋でSEXしまくりました。安全日には中出しもさせてくれて由恵ちゃんはフェラもイク事を憶えました。

由恵ちゃんがイク時に万力のようにチンコを締め付ける気持ち良さに抗えず一度抜かずの4発中出ししたことがあった。二人共サイコーに気持ちよかった。中出し精子と由恵ちゃんの愛液でドロドロの結合部がエロかった。

周りの目を盗んでの教師と教え子の禁断の関係・・背徳感がかえって燃えさせ激しいSEXをしたし清楚な由恵ちゃんも別人のように乱れた・・が俺が卒業すると同時に由恵ちゃんの転勤・・俺の将来のことを考えての本人の希望だったみたい・・で終わりました。

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