私のセフレの馴れ初め「○学1年のCさん」

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Elmacさんから投稿頂いた「私のセフレの馴れ初め「中学1年のCさん」」。

会話パートでは私の二人称を「@」と名義する。

「中○1年で二人目のエッチ」Cさん
私が一人目のセフレと体験してから、進学して中○1年になった。
そして同じクラスになった女子の一人に、私はとても興味を持った。

背は少し低めで、眼鏡と頬に出来たにきびが特徴的な子だった。
Cさんは、以前のLちゃんと違いおとなしい子で、授業中の発言なども控えめな行動を多くとっていた。

Lちゃんとは既に恋人としては付き合っておらず、このころは友達として接しているだけだった。
そのため恋人はおらず、彼女が欲しいなどと考えていたところ、Cさんと初めて話す機会が
あった。

Cさんのことは○学5年の時点で既に知っていたのだが、同じクラスにもならずに進学し、今回が初めての同クラスだった。
おっとりとした話し方や自分の妄想を楽しそうに話してくれる彼女に、私は好意を覚えた。

Cさんはほとんど友達がいなかったらしく、私が話しかけるととても嬉しそうにしてくれた。
そしてお互い友達になってから三カ月ほどたったころ、Cさんが私に告白してきた。
もちろん私は承諾し、Cさんとは晴れて恋人同士になった。

Cさんは私の事を本当に好いていたらしく、一緒に帰る時もすぐに手を握ってきたり、キスも向こうからしてくることが多かった。
そんな日常を過ごしていたある日、私はCさんに1つ注意をした。
夏も半ばになり、授業にプールが始まったころ、もちろん水着で授業を行うのだが、Cさんはなぜか水着のサイズをきつめに着ていたらしく、乳首も浮き出て、女性器のすじが浮かぶ位くいこんでいた。
私の通っていた学校では、水着のサイズ変更等は無料で行ってくれるため、サイズがきつくなっても自由に変えられたのだが、Cさんはなぜかサイズを変えずにそのまま使い続けていた。

私はその姿を周りに見られるのが嫌で、Cさんを親がいない家に呼び注意したのだが、Cさんはきつめの水着じゃないと落ち着かないと聞きうけてくれなかった。
私はCさんに初めて怒った。
するとCさんは急に泣き出し、私にしがみついてきた。
私に捨てられると思いこみ、急に焦りだしたのだという。
私は一度怒ったことで落ち着いたこともあり、彼女に謝りながら頭を撫でてあげた。
Cさんも落ち着き始め、私に謝り始めた。
私の為にサイズを変えると聞きいれてくれたため、この問題は解決した。
しかし私に怒られた恐怖感と危機感からCさんは突然、私に急な話を申し出てきた。

「@君、ごめんなさい・・・」
「もう大丈夫だよ、僕もさっきは怒鳴ってごめん・・、偉そうにしてごめんね」
「ううん、私も意地張って@君怒らせちゃった・・、ねえ、なんでもするから許して!」
「いや、大丈夫だって。もう許してるよ(笑)」
「・・ねえ、おわびに・・・・私にエッチな事してもいいから・・・」
「は?」
「ご、ごめんなさい!なんでもない!!・・私どうしたらいいかわからなくて・・」

Cさんはおわびと称してセックスを許可してきたようなものだった。
正直子供のくせに一度セックスを体験してしまった私は、Lちゃんとも御無沙汰だったこともあってCさんと愛し合いたいと考えていた。
以前と違い知識も多少付き始め、女性の生理や妊娠についても知っていた。

「・・Cさん、ほんとにいいの?」
「え・・・?」
「エッチな事、してもいいの?」
「え、あ、うん、その、えっと、好きなように・・・して・・その・・」
「・・・セックスしてもいい?」
「せっく・・・っ、私と・・・い、いいの?」
「うん、Cさんとしたいんだよ」

私はCさんの涙をぬぐい、キスをした。
そしてCさんに服を脱いでもらって、全裸になってもらった。

「はず、恥ずかしいっ・・、お母さんとか帰ってきたら・・見られちゃう・・」
「大丈夫、Cさん呼ぶ前にすっごく遅くなること確認したから」

私はCさんに念を押して、Cさんの体を弄り始めた。
Cさんは中○生にしては(たぶん)大きめの乳房で、乳首もかわいらしかった。
私はCさんをねかして、左の乳首に吸いついた。

「え、うわぁ・・!おっぱい吸われてる・・」
「ジュルルっ、痛くない?」
「うん・・・なんかむずむずするけど・・」
「もうちょっとおっぱい弄るね」

私は彼女の乳首をつまんだり、指で転がしたりと弄んだ。
乳房も揉んでいてとても気持ちがよく、上手く揉むと彼女が反応してくれることに満足していた。
そしてCさんの性器の方に手を伸ばした。

「えっと、@君、ここも触る・・・の?」
「うん、Cさんのおまんこ見せて」
「おまん・・こ?」
「うん、ここの事そういうんだよ」
「へぇー・・・良いよ、さわって」

私はCさんの性器のすじを広げて、指でこすり始めた。
Cさんはまだ痛くすぐったいといった反応で、あまり感じていなかった。
しばらくして舐め始めると、Cさんは反応が強くなった。

「あ、それ、気持ちいいっ・・」
「チュルッ、ジュル、ん、ほんと?」
「う、うん・・気持ちいい・・」
「じゃあもうちょっと続けるよ」

私はそのまま舐め続け、クリトリスの部分を舌先で探したり、少しだけ膣に舌を入れてみようと色々試してみた。
Cさんもだいぶ気持ち良くなってきたようであった。

「ちょっとまってて、ローション取ってくる」
「ローション?」

私はLちゃんとのセックス用に用意してもらったローションを取りだして、自分の性器に塗りたくった。

「今からこの俺のを・・Cさんのおまんこに入れるよ」
「うん・・分かった・・」
「ただ、最初は本当に痛いんだって」
「・・・・痛い・・の?」
「うん、そうらしい・・」

処女の反応は見たことがなかったため、どれほど痛いのかは分からなかったが、Cさんにはその事情を説明してみた。

「・・・我慢する・・だから、やってみて」
「いいの?我慢できる?」
「がんばってみる・・」

Cさんは自分の服を口元に運び、噛みしめた。
私は満を持して自分の性器をあてがい、少しずつ挿入してみた。
するとやはりCさんは痛いようで、体を大きく揺らし始めた。
私はCさんを抱きしめて、無理やり入れるように奥に進めていった。

「んんーーー!!!うんんーーー!!!!??」
「ごめんね・・・ごめん・・・・がんばって・・・」

奥に進めるたびにCさんの悲鳴を感じた。
何とか入れることは出来たが、Cさんは痛みがひどいらしく、いったん抜いて様子を見てあげることにした。

「・・・・大丈夫?」
「ぐすっ・・・うん・・・ひっぐ・・・、ごめんなさい、ちゃんとできなくて・・ぐすっ・・」
「しかたないよ、初めてってそういうものなんだって書いてあったし、おまんこどんな感じ?」
「・・・・ぐすっ・・うん・・・じんじんする・・・」
「そっか・・もうちょっと様子見ようか」

私はCさんを抱きしめてあげて、お腹を撫でてあげながらゆっくりしていた。
Cさんも最初は苦しそうにしていたが、とりあえず落ち着き始めたようだった。

「・・・どう?まだ痛む?」
「うん・・少し・・でももう平気だから・・・入れていいよ」
「いやいや、まだ痛むんじゃ止めた方がいいと思うんだけど・・」
「・・・大丈夫、もっかいやってみて」

Cさんは大丈夫だと言い張り、私もそこまでいうならという事で、もう一度ローションを塗り直し、性器にあてがった。

「・・それじゃあもう一回入れるよ?無理だったら言ってね?」
「うん・・・お願い・・」

私は性器を挿入してみた。
先ほどよりはきつくなかったが、やはりCさんはまだつらそうだった。
私の全てが入り、そのままほんの少しずつ動かしていると、彼女は少しずつ落ち着いてきたようだった。
私は彼女の膣内が気持ちよく、少しずつ腰を動かしてしまった。
そうしているうちに歯止めが利かなくなり、ゆっくりだがピストンを行っていた。

「はぁ・・はぁ・・ごめんCさん気持ちいい・・」
「っ!・・・う・・ん・・・・よかった・・」
「ふぅっ・・・はぁ・・・はぁ・・・・Cさん好きだよ・・・・」
「ありがと・・・っ!・・@君好き・・・私も好き・・・」

そしてしばらく腰を打ちつけていると射精しそうになってきた。

「Cさん・・・もうイキそう・・・」
「え?・・・ん・・・」
「あの・・・射精しそうなの・・・Cさんの中に出したい・・・」
「え、でも、それって・・え、待って、それっ!・・」
「な、なに?・・・」
「中に射精したら、うぅっ・・赤ちゃんが・・」
「はぁ・・はぁ・・・Cさん・・生理って来た?」
「んっ・・・えっと・・・生理って?」
「お腹がすごく痛くなって・・・はぁ・・・おまんこから血が出てくるの」
「んぁ・・・・来て・・・・ないと思う・・・」

私はその言葉を聞いた瞬間腰の動きを速めた。

「ごめん、もう出る、Cさん中に出すね!」
「え、待ってってば!私知ってるの!赤ちゃん出来ちゃうの!」
「はぁ・・・はぁ・・・うぅ・・・!あああ!!出る!!」
「待って!!んっ、@君ごめんなさい!!ごめんなさい!!待って!!ごめんなさい!!」

私は体を震わせて、Cさんの中に射精した。
Cさんを強く抱きしめて、奥に流し込んだ。

「うぅっ!!・・・ああっ!・・出てるよ・・・中に精液・・」
「え、やだ、うそ!赤ちゃんできちゃう!・・ひっぐ・・ぐすっ・・ごめんなさいぃ・・・」
「大丈夫だよ、ふぅ・・・生理が来てないんだったら妊娠しないよ・・」
「ひっぐ・・・なら先に言ってよぉ!!」

Cさんは私に顔を押し付けて泣きじゃくった。
私はCさんに謝りながら頭を撫で続けた。
正直Cさんにはとてつもなく悪いことをしてしまったと思っている。
無理やり中出しするなど、きっととても怖い思いをさせてしまっただろう。
しかし彼女に出すのを止められた時、とてつもない快感を感じてしまい、つい無理やり中に出してしまった。
ここまで意地悪したのは今回限りだが、Cさんにはとても申し訳なく思っている。

「ごめんねCさん・・・Cさんが可愛すぎて・・意地悪しちゃった、本当にごめんね?」
「・・・うん、大丈夫・・・私こそ・・・セックスしていいって誘ったんだから・・・大丈夫・・」
「・・・ありがとう、Cさん」
「・・・うん・・・」

私はCさんとお風呂に入り、体を流してあげた。

次の日、Cさんはとても具合が悪そうだった。
前日の無茶のせいで、体調を崩してしまったらしい。
私はCさんに申し訳なく思って、色々と気遣いながら過ごした。

「・・Cさん大丈夫?」
「うん・・大丈夫だよ・・次はもっとしっかりやるから・・・よろしくね・・・」
「あー、うん・・・わかった・・」

Cさんには酷い初体験を与えてしまったのだが、Cさんは私の事を嫌わずに、以前と変わらず、むしろセックスをする以前以上に仲良くしてくれた。
そんなこともあり、Cさんとは未だに交際している。
彼女の場合はセフレではなく、普通に恋人と呼ぶべきなのだが、彼女が自分のことはセフレと思っていいと謙遜している。
Cさんには私が他の女性と関係を持っていることを一応伝えたのだが、彼女もそのことについてはなぜか肯定してくれている。
最も、私は関係を持っている人間には全員を愛しているつもりなので、彼女をないがしろにしているつもりはない。
なんにせよ、こんなクズを愛してくれる彼女は、とても大切な存在である。

以上が私の二人目の相手、「Cさん」の話である。
前回同様長文となり、申し訳ありません。

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