引っ越して来た人妻をごちそうさま

PR

ゴジラさんから投稿頂いた「引っ越して来た人妻をごちそうさま」。

今年、実際に体験した事を簡単に掲載してみます。俺は新しく出来た団地の一軒家に住む田中さとし(仮名)26才のバツイチで1人暮らし。朝、昼、夜の変則勤務の会社員です。団地は当時は、まだ30戸位しか有りませんでした。今年の春、我家の前に3人家族の藤田(仮名)さんが入居しました。旦那さんは41才で大企業の課長、奥さんの優子さんは31才の専業主婦で163、86E、60、92(後日談)。某女子アナ似のかなりの美人。7才の小1の男の子。

俺は平日が休みが多いから外で奥さんと顔を合わせて談笑する機会が多い。2ヶ月過ぎには、家も落ち着いたみたいで、家の中でのお茶に誘われた。家の中のリビングのソファーに腰掛けるとコーヒーとショートケーキを出してくれ俺の傍に座って、いつものように談笑しました。その日の奥さんはピンク色のブラウスに白いスリットスカート。下着は白でした。ほんのりと香水の臭い。会話してると性欲が高まり無意識に奥さんを抱き寄せキスをしながら、ブラウスの上から胸を揉んでました。

奥さんは「キャー!、田中さんダメです何するの!」と言って顔を反らそうしましたが、そのままソファーに押し倒し、スカートをまくし上げ、パンティを脱がして脚を広げクンニ。奥さんは、最初は抵抗してましたが、感じて来たみたいで、抵抗力が弱くなると共に「あぁん~!」と少しあえぎ声が出るようになりました。俺は素早く奥さんを裸にして自身も裸になり奥さんの胸を片手で揉みながら片手でクリとGを手マンしました。奥さんは、口に手をやり、声を出すのを我慢してました。

激しい指の動きで手マンすると、あえぎ声が頻繁に出てるのが判りました。マンちゃんからも愛液が溢れ出始めました。胸を揉んでた手で、奥さんの口にしてる手を払い退けると「あぁん~!イク~!ダメよ!」と大きな声であえぎ、目は、うつろかげん。奥さんの手を自身のムスコに導き握らした。ムスコは、もう背伸びをして21センチのガチガチ状態。

奥さんの後頭部に手をやり、上半身を起こしフェラーリをさせました。経験がないみたいで、あまり上手くは無かったけど無理やりたっぷりとさせて、ソファーに寝かせて脚を広げさせて、ゆっくりとムスコを挿入しました。奥さんは「ダメよ!これだけはよして!」と叫びましたがマンちゃんは愛液で、濡れ濡れの状態。

半分位挿入したら「あぁん~!ダメよ!何か頭が変になりそう~イク~!」とかなり感じて来たみたいなのでムスコを更に挿入してゆっくりピストンを始め手をは豊かな胸を揉みます。「あぁん~!イク~!イク~!大きい!気持ちいい~!あぁん~!」と大きな声であえぎ身体をくねらせてました。中に出すとマズイので奥さんのお腹の上に出しました。

それからは、平日で、旦那さんが会社へ行き、子供が学校へ行き、俺が夜勤意外の時は、どちらかの家で愛しあいました。夏になった頃には、奥さんは、旦那と離婚して俺の子供を産み一緒に暮らしたいと言い出しました。清楚で上品な奥さんは俺のムスコの虜となり毎日、自分から求め、腰を振ってます。現在は?それは、予想外の展開へと進みながら奥さんとセックスしています。

  • Pocket
  • LINEで送る

PR

コメント

  1. 牟田 より:

    おっきした!

コメントを残す

気軽にコメントください。皆様に楽しんでいただくために、個人を特定する内容や誹謗中傷のコメントは削除します。不適切なコメントが続く場合は、概要ユーザのコメントの禁止を行います。



エッチ体験談投稿大募集中!!

みんなのエッチ体験では皆様のエッチ体験談を大募集しています! 現在投稿して頂いた体験談を 1358記事を掲載しています。
どなたでもOK!!素敵な体験談の投稿をお待ちしています!

投稿する

SNSでもご購読できます。