エッチ体験談が10000話を突破しました。

ずっと狙っていたクラブギャルをクンニで調教

EZさんから投稿頂いた「ずっと狙っていたクラブギャルをクンニで調教」。

私は中年の独身男ですが、若者が集まるクラブで見かけるエロくて生意気そうなギャルが大好きです。しかし容姿はチビでブサイクで年齢もいっている私のような男は相手にされるわけもなく、ナンパしてもことごとく失敗の連続。
しかし過去に一度だけ最高の体験をしたことがあります。

当時通っていたクラブの常連客に麻衣という子がいました。22歳で170cmちかい長身に小麦色に日焼けしたなんともHなカラダをしていまして、腰のあたりにはタトゥーも入っていました。韓国アイドルを思わせる切れ長の瞳と女王様っぽいキリッとした顔立ちがもうたまりませんでした。

この「マイたん」をオカズに何度オナニーしたことか。
もちろん言い寄っても言い寄っても何度もフラれていました。
「もうっ・・・しつこい!」
蔑むような眼で見られると私はよけいに興奮してしまうのです。  

混雑したクラブのダンスフロアで背後から麻衣に近づいては汗ばんだ肌の匂いを嗅いだり、ホットパンツからはちきれそうなお尻を眼で視姦しまくっていました。

「ねー、のどかわいたあ。酒もってきてよ」
 
麻衣が私に話しかけてくるのは酒がなくなったときだけ。それでも私にとっては至福の時間でした。

「あんた私のことオカズにしてるでしょ」
「そ、そんなことないよ」
「嘘つけ。まじキモいんだけど!」
 
言いながら、リズムにあわせてわざと私に見せつけるようにお尻をふってみせたりしてからかうのです。あの小悪魔的な微笑み、見下すような目つき。私はまるで女王様の奴隷になったかのようでした。

(いちどでいい。麻衣のあの肌を味わってみたい。)  
私は麻衣の色香の虜になっていました。  

チャンスはある夜、突然やってきました。
その夜、麻衣とクラブのDJの男が派手なケンカをしていました。どうやら痴話喧嘩のようでした。男が他の女と帰ってしまうと、麻衣は私にテキーラを買ってくるように言いつけました。
 
私はその夜は一層しつこく「好きだ」と繰り返しました。いつもは「キモい」と邪険にするはずの麻衣も、その夜だけはわりと素直に私の差し出す水を飲んだりしていました。

「ねえ……私帰る。タクシーひろってきて。」
 
麻衣が小さな声で呟いたとき、私は胸が高鳴るのを抑えられませんでした。  

2時間後、麻衣は私の自宅のマンションの部屋にいました。 麻衣のマンションにはDJの彼氏の私物が置いてあるため、今夜は自分の部屋には帰りたくないようでした。何もしないからとなだめすかしてようやく部屋に連れ込んだはいいものの、

「あんた床で寝てよね。こっち来たらマジで殺すから」
 
私を相手に元彼の悪口を散々まくし立てた後、麻衣は「疲れた。眠い。寝る。」と言い出しました。
仕方なくベッドに寝かせて、部屋の電気を消して私は床で寝るはめに。
街路の青白い薄明かりのほかは闇に包まれた室内にエアコンの音だけが響いていました。

音をたてないように注意しながら、私は麻衣が眠っているベッドに蛇のように這い寄っていきました。薄明りのなかで眠る麻衣・・・。デニムのホットパンツから伸びる小麦色に日焼けしたピチピチの太股。みているだけで射精しそうでした。 大柄なからだから甘いコロンの香りが誘うように鼻先をくすぐります。

(ああ、マイたん・・・)

私は、涎を垂らしながら最高の太股に吸いついていったのです…

「・・・ちょっと、いやだッ・・・はあああンッ・・・いやンッ!」

身をよじって逃げようとする麻衣。
私は麻衣の太股にタコのように吸いついたまま離れませんでした。
ココナツミルクを思わせる甘いコロンと汗の混じったなんとも言えない甘酸っぱい肌の匂いに、私は不覚にもパンツの中で射精してしまいましたが、結果的にはそれが功を奏するかたちになりました。
落ち着きを取り戻した私は中年男のいやらしさを発揮し始めました。

(もう放さへん・・・たっぷりかわいがったるからな・・・)

私の舌が逃げようとする麻衣のうなじを吸いたて、指が太股からお尻を執拗に撫でまわしていきます。口ではイヤと言いながら、しつこくからだじゅうを愛撫してやるうちに麻衣は腰をビクンビクンさせて敏感に反応しました。 生意気そうな外見に似合わず、全身が性感帯のようでした。 Tシャツのうえからツンと上を向いたかたちの良い乳を優しく揉みたててやると、

「・・・はンッ!」

麻衣は甘い香りのする息を弾ませてビクビクッと反応しました。

「好きなんや、麻衣・・・お前が好きで、欲しうて欲しうて、たまらんかったんや」

耳元で何度も熱っぽく囁きながらキスを求めるうちに、根負けしたのか、それとも酒の酔いと暗闇の効果で大胆になったのか、麻衣はとうとう私のキスを受け入れて、途中からは自分から積極的に舌を絡めてきました。

あの甘い息の匂い、若い娘の唾液の味・・・

脳髄が痺れるような快感に私はもうビンビンに勃起しました。

ちゅッ・・・ちゅッ・・・ぴちゅうッ・・・

私と麻衣は暗闇のなかで音を立ててねっとりと舌を吸いあっていました。
後で聞いたことですが、その長く激しいディープキスに麻衣は感じてしまい濡れてしまったらしいのです。若い男の乱暴で性急なセックスしか経験がなかった麻衣にとって、愛を囁かれながら何度も何度もキスをされたことなど初めてで、それが新鮮な刺激だったようでした。

私は時間をかけて服を脱がせながら、麻衣の小麦色の若い肌のすみずみをじっくりと舌で味わっていきました。部屋には麻衣の口から洩れる甘い喘ぎ声が途切れることなく響いていました。いやらしい爬虫類のような舌。シャワーを浴びていない汗ばんだ腋の下をねっとりと舐め上げてやると、

「・・・いやあああンッ!」

麻衣は甘い悲鳴をあげながら逃げようとしましたが私は許しませんでした。 うなじから肩、かたちの良い乳、グミの実のようにそそり立った可愛らしい乳首、お尻から膝の裏、ふくらはぎ、足の指のあいだまで、いちばん敏感な部分だけを残して隅から隅までねちっこく舐めまわされながら、麻衣はベッドのうえでたまらない声を洩らしてよがり狂いました。

最後に残ったビキニのパンティ。

ゆっくりと脱がされて、舌先が膝から内股を這いまわりはじめると、

「あッ・・・ああッ・・・あああンッ!」

麻衣は焦れるように自分から腰をくねらせました。

そして・・・

「・・・いいやああああンンッ!」
 
涎を垂らしながら濡れきったあそこに吸いついていったときの麻衣のあの声・・・
思い出すだけで勃起してきます。
夢にまで見た憧れの麻衣の秘部・・・
吸いついたまま、私はしばらく動きませんでした。
まるで獲物をとらえたいやらしいタコのようでした。
鼻先をくすぐる恥毛から微かに汗とおしっこの匂いがして、私は頭の中が真っ赤に染まるほどの興奮に震えました。

(・・・ああマイたん・・・この時を、この匂いをどれだけ想像したか・・・)

私の指が、ゆっくりといやらしく麻衣の太股を撫でまわしていきます。

「・・・い・・・いやッ・・・いやあッ・・・!」

これからされることがわかったのでしょう。麻衣の声がしだいに上ずりはじめ、蜜液が一気に秘部からあふれてくるのがわかりました。

・・・ゾロリ・・・・

私の粘っこい爬虫類のような舌が麻衣のあそこをねっとりと舐めあげました。

「・・・はあああああンッ!!」

麻衣はビクビクッと腰を跳ね上げさせて敏感に反応しました。

そこからはもう、止まりませんでした。

ペロペロペロペロペロペロペロンッ・・
ちゅッ・・・ちゅッ・・・ちゅううッ・・
ペロペロペロンッ・・・ちゅううッ・・・

「・・・いいいやあああああンッ!!!!」

たまらない甘い悲鳴が部屋中に響いていました。

私はもう、舌だけで生きているいやらしい軟体生物そのものでした。自分の意思とは関係なく舌が勝手に動いて麻衣のいちばん敏感な秘芯を舐めたて、ねぶりたて、いじわるく吸いたてるのでした。

今まで散々私を馬鹿にした麻衣。
狂うほどに欲しかった小悪魔。

その麻衣がいま、私の舌使いに狂っているのです。

「・・・ああ、やばい・・そこ・・だめ・・クリ・・・いく・・・いっちゃう・・・」

私の顔を太股ではさみつけながら二度三度と腰をふりたてて麻衣は昇りつめていきました。

ぐったりと体を弛緩させてハアハアと息を乱している麻衣を見上げながら、しばらくすると私はまたゆっくりと舌を動かし始めました。

「・・・ああ、もうだめッ・・・もうだめッ・・・」

言いながら、言葉とは裏腹に秘部からはまた蜜があふれてきます。
逃げようとする腰を引き寄せて一滴もこぼさずに蜜を舐めとりながら、ねっとりと舌を使っていきます。

「・・・・ああ、また・・・だめ・・クリ・・いっちゃう・・・いく・・・いくうッ・・!!」

しつこいクンニで2回もいかされてしまうと、麻衣はもう完全に屈服したようでした。
しばらくすると麻衣は甘えっぽい声を洩らしながら自分からキスをもとめてきました。

「はあンッ・・・うふンッ・・・」
 
甘い息をふりまきながら情熱的に私の舌を求める麻衣。
トロンと霞がかったようなその瞳をみて、私は勝利を確信したものです。

「・・・気持ちよかったんか?」

聞くと、今までの生意気な態度が嘘のように甘えっぽく頷く麻衣。

「・・・ねえ、もうだめ・・・もうこれ欲しい・・・」
 
私の赤黒くそり返ったものを握りながらおねだりするのでした。

そこからはもう、麻衣からもとめられるまま騎乗位でじっくりと交わりました。

「・・・はあああああンッ・・・!!」
 
焦らされて濡れきった麻衣の子宮の奥はもう、熱くとろけるほどの気持ちよさで、私は脳髄が甘く痺れていくのを感じました。
いつもの風俗嬢とは比べものになりませんでした。私のペニスはたいして大きくもなく長もちするわけでもないのですが、焦らされまくった麻衣はたまらなく性感を揺すぶられたようでした。

「・・・ああ・・だめ・・動いたらすぐいっちゃう・・・!」

麻衣は私の上で淫らに腰をくねらせ、その媚態に刺激された私ももう、限界でした。
麻衣を抱き寄せて激しく舌を絡ませあいながら、二度三度と腰を痙攣させて麻衣の子宮の奥に精液を放ったのでした。

次の日も、その次の日も。

お腹が減った時と、シャワーを浴びる時のほかは麻衣をベッドから離しませんでした。
麻衣は気が強そうな外見の割にかなりのMでした。
とくにうしろから犯されながらお尻をスパンキングしてやるとたまらないようでした。

「相手があんただと思うとよけいに興奮する・・・」
と言われた時は複雑な心境でしたが(笑)

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