体調の悪い不倫彼女

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butthole suffererさんから投稿頂いた「体調の悪い不倫彼女」。

仕事場で何年か前に一目ぼれし、不倫関係を続けているYさんが仕事場で体調が悪いというので、車で自宅まで送り届けることに。自宅に到着すると彼女はすぐに部屋着に着替えてベッドに寝転ぶ。私は帰ればよいのかそれとも少し彼女のそばにいたほうがいいのか決めあぐねていたが、彼女のほうから少し添い寝をしてほしいと頼まれそうすることに。

 少しでもリラックスできるようにとマッサージなどをしていると、「どうしてそんなに優しいんですか」と涙ぐむ彼女。体調の悪さと仕事のストレス、寂しさなどが一体化して、気分がめいっている様子。「大事だからね」と答えて彼女の横に寝転がる。

まるでお医者さんごっこのように「触診してください」と言われて、それまで抑えようとしていたエロい気分が高まる。Gカップの胸をやさしくさわりながら乳首を刺激すると、みるみると固くなっていく。時に激しくひねりあげると、甘い声がもれる。「下のほうも触診してみるね」といってパンティーの上から陰部を撫で上げるとじっとりと湿っているのがわかる。

剃毛されているのでこの部分の温かさと湿り気がツヤのある素材を通して直に伝わってくる。私の一挙手一投足に敏感に反応し、とめどなく色っぽい声を出すYさんのパンティーに手を入れて直接指でつるつるの割れ目をなぞる。どろどろに濡れている。クリトリスを刺激してやると、Yさんは快感に身をよじらす。指を入れて、私がよく知っている、彼女の感じる部分を中から刺激してやる。嗚咽するような声。されに2本いれて少し激しく。さらに激しく喘ぎだす。

ここで私はズボンと下着を脱ぎ、彼女の足を広げ、まだ亀頭に包皮がかぶったまま勃起したものをつるつるでぬるぬるであったかい彼女の膣へ挿入。彼女の膣の中で包皮がめくれ下がるのを感じる。彼女は一瞬「はぁ」と息を詰まらす。ゆっくりピストンを開始すると、切なくなるような甘い声で悦び始める。正上位で、彼女が快感に身をゆだねているのを眺めていると「噛んで」と左の前腕を私の口に寄せてくる。動きを止めることなく甘く噛んでやると。

「噛まれるのやばい。いきそう」というのでさらに小刻みに噛みながら腰の動きをより早く、深く変化さす。「いく。」と果てそうになっているので、噛むのをやめて、両腕で彼女の体を抱え込み、目いっぱい奥まで届くように、渾身のピストン。声にならない声を上げて、彼女が頂点を迎える。

そこから彼女がゆっくりと呼吸を整えつつあるなか、まだゆっくりと動きを再開させる。再び彼女は声を上げ始める。私は彼女の膣の感触を最大限に味わえるようゆっくりと抜き差しを繰り返す。セックスのにおいが豊穣に立ち込める。だんだんとスピードを速めていくと彼女も私も息遣いが荒くなってくる。私は「そろそろ逝きたくなってきた」と彼女に伝えると、彼女は「顔にかけて。顔と口にかけて。飲ませて」という。私は「いいの?」と聞いたがそれを遮るようにして彼女が「やばい、それを想像したらまた行きそうになる」と悶える。

それを見て興奮が最高潮に達した私は、彼女が再び逝ったと思われるところまで最後のピストン運動を続け、おもむろに引き抜き彼女の顔のほうへ腰を持って行った。が、引き抜くタイミングが若干早く、エクスタシーの波に乗り損ねてしまう。私は、枕に横たえて恍惚の表情を浮かべている彼女の顔の上で、自らしごきはじめた。ほどなくして逃したと思われた波が戻ってきた。

彼女の柔らかい舌に時折亀頭をなめてもらいながら、ついに絶頂に達した。放出された精液の第一波は彼女の右ほほへ弧を描いて着地した。少し角度をかえてそのあとの奔流はすべて彼女の口へ直接流し込んだ。波がひくと彼女がなにか余韻の中で、やさしく言葉を発し始めたが、なんの違和感もなく出てくる言葉を聞きながら、私には、今あれほど大量に口内に発射した精子は、跡形もなく飲み下されているという事がわかった。

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