41歳の小学校教諭との秘め事

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エッチなblogの管理人さんから投稿頂いた「41歳の小学校教諭との秘め事」。

健全な出会いサイトの御近所さんで知り合ったのは、市内の小学校の2年生担当の先生でした。
41歳独身、なぜ独身なんだろうね(笑)それは良いとして、彼女とはメッセージて気が合い、毎日メールのやり取りを楽しんでました。ある日彼女から声が聞きたいとの事。そりゃ嬉しくて、これは脈があるな!と期待してしまいました。

実際に電話で話すと、とてもよい感じの素敵な女性です。優しくてほがらかなタイプ、ますます好きになっていきました。中々エッチな話には乗ってこないので、独身だからかなり警戒しているのだな~と感じてしまいます。しかし、遂に説得の末、飲みに行く予定を決めました?
飲みに行けば、もう占めたものです?絶対に落とす自信が有りましたので、心ウキウキで当日、待ち合わせ場所に行きました。

お互いに顔は解りません、四越デパートの入り口で待ち合わせです。場所に近くなると彼女からメールでピンクのセーター着てます?と……
そして遂に場所に着き、ピンクのセーターの女性が居ました?彼女がニコニコしてこちらを向いてます。
彼女の容姿を見た瞬間、心の中で絶句しました?『なんと言うブスなんだ~( ;∀;)』それまで見たことのない、厚化粧の超不細工、そう、漫画で不細工を書いたらまさにこんな顔?と言うほどの姿でした。

彼女からいつもの可愛い声で「こんばんは~」と言われたので、僕は思いきり愛想笑いをして軽やかにこんばんは~?と返しました。じゃ飲みに行こうか!と歩き出した自分は、何故か決意しました。『この女と絶対にやってやる』でした。不思議な決意でした(笑)居酒屋で飲んで食べて二次会は彼女が知ってると言うスナックで飲むことにしました。

店内に入るとママが彼女に「あら、○○ちゃんお久しぶりねー今夜は彼氏と同伴なのね」と振ると彼女は「ちがうわよーお友達なの」と、あっさり否定(笑)
しばらく会話しながら、どこで落とすかなんて考えながら飲んで、今夜は君を求めてるというサインを何気に出した。すると彼女は、「私はそう言うことはしないの」と優しくもキッパリと断ってきた。

あ~そう来たか、心の中では落ち込んでたが相当酒を飲んでたので、その先の作戦は考えられなかった。「そろそろ出ようか?」僕は帰るとは言わず、出ようかと、少しでも含みを残して最後の抵抗?をして一緒に店を出た。そして僕は無意識に行動に出た。彼女をガッチリと腕組みをして歩きながらこう言った「黙って俺に着いて来て!」かなり強引だが、彼女はなにも言わず、黙って僕に連れて歩かされた。前から近くのホテルの場所は知って居たので目的地に向かってかなりの早歩きで向かった。

ホテルに入るときも彼女は不思議と何も言わないし、抵抗もしない。そして部屋に入り、初めて彼女は口を開いた。「今日は、これでいいの。今日はエッチがしたい気分なの!だからいいのよ!」一所懸命、自分で自分に納得させている姿が可愛かった。小学校教諭という聖職に就いてる独身女性が、既婚男性にラブホに誘われて入ってはいけないのですよ(笑)もうここまでは来たらば、彼女は聖職ではなく、性食なのですから……そこからは、わざと彼女のことを先生!と呼んでいたぶった。

ソファーに並んで座り、僕が生徒になり「先生のオマンコ見たいよ~」と言いながら先生のスラックスに手を入れ、パンティの中にも指を侵入させた。すかさず先生から「こら、○○君!先生にいたづらはダメよ~」とエッチに火が付いた声に変わってきた。僕はわざと先生に聞いた「先生は男の人とエッチなことをしたことあるの?」先生は「先生にだってボーイフレンドは居るのよ」そう言い張る先生のオマンコは既にヌルヌルでした。そこに中指をズボリと侵入させました。人差し指と薬指で大陰唇を開き、中指はオマンコの中から少し上のクリトリスへ移動させ、固いコリコリした突起物を見つけ軽くツンツンしました。

「先生、このコリコリしたのは何ですか?」と聞くと
「さぁ何かなぁ~、アン、イヤン、先生にも……アン、イヤン……わから……イヤン、……ないわ……」
先生の耳に舌を入れて中をナメナメしながら左手は巨乳オッパイを揉み、右手はクリトリスをいじり回している。まだ服は脱がせていない。
セーターの上からだが勃起した乳首はハッキリと形が解ったが、セーターの下から手を入れて、ブラをずらし、乳首は親指と人差し指でつまんでみた。

「先生の乳首はどうしてこんなに固くなってるの?」聞くと
「○○君……アン……の~指が……ア~先生を……アンイヤン……いじめてるからよアン、ダメえーン」
僕はリズミカルに先生の乳首とクリトリスをツンツンし、だんだんとそのスピードをあげていきました。まるで16ビートのリズムで、乳首とクリトリスを連打しまくりました。

先生の身体はだんだんとのけぞりだしソファーからお尻が落ちそうな位に。僕の右手は先生のパンティに入ったママでもう中はまさに洪水でした。そのなかで人差し指はクリトリスに、中指をオマンコに、そして薬指でアナルに挿入。三所(みところ)責めです。先生はお尻に指が入ったのは初めてらしく「ねぇ……わからいけど……○○君、先生のお尻に何かしてるの?……アンイヤン~」
「先生!僕の指が先生のお尻の穴に間違って入ったんだよ、先生ごめんね、」

すると先生は「○○君その指で、もっと中までかき混ぜて~そう……もっと……もっとよ……アンイヤン……たまんないの、先生もうダメよ、先生ごめんね我慢出来なく……て、もう逝くわよ……、あああ~~……」先生は20秒位痙攣して果ててしまいました。僕は息は荒くハァハァしてじっと先生のブスな逝った顔を眺めてました。

気がついたら僕のパンツの中は先走り汁が出まくり、ベトベト状態でした。
そのあとも先生と生徒の学校ゴッコは夜中まで続きました。

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