痴漢をした代償は、悲惨です。

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悟さんから投稿頂いた「痴漢をした代償は、悲惨です。」。

酒を飲みすぎると数々の失敗するんですよ。
飲んで電車の帰りにパンティーがチラチラ見えるミニスカートの女の子かいました。
電車が凄く混雑して、僕のチンコが彼女のお尻と密着する形になってしまった。
電車が揺れるたびに擦れて勃起していました。
女の子は、なんだか感じていました。

もしかしたらと手を脇から差し入れて右のおっぱいを触った時に「ガシリ」って捕まれてしまった。
次の駅でひき綴り降ろされた。
「ごめんなさい、許してくだい。」ってすぐに謝りました。
女の子は、マスク?をして顔は見えなかった。
黙って手をぐいーいとひかれた。
女の子とは思えない強い力なんですよ。

途中の車両から仲間と思われるやはりケバイ格好の女の子も加わりました。
両腕を捕まれてひきづられました。駅長室にツキ出されると思って必死に謝りました。
なぜか階段の所で、上がれって腰を押されました。
あれ?駅長室じゃあない?なんと駅の外迄出されました。
ああ~?いきなり警察かよ?って泣きそうです。

一台の車が止まったんです。パトカー?ではない自家用車です。
押し込められて目隠しをされた。おかしい事に彼女らは、喋らないんです。

車が止まり降ろされた。
エレベーターで上昇してある部屋に入れられました。
寒い部屋に入って服を剥ぎ取られて下着姿にされて、ベッドに倒されて手足をロープみたいなモノで固定されました。
あっ。リンチされるんだ?もう諦めました。
「今日のペットは、上玉だよ?」って初めて声が聞こえました。
「リカが、あえいでいたもんね?」って声が聞こえました。
凄く太い声なんですよ。まるで男性声です。

やっと目隠しをはずされた。
三人の女の子も、マスクをはずして素顔が見えました。
なんと男の顔ですよ。
触った女の子が、馬乗りで僕の顔の前に白いパンティーを押し付けました。
チンコの部分がかなり濡れていました。
「こんなにびちゃびちゃに濡らされたお仕置きはさせて貰うわよ?
口の上で良い匂いがしました。
「凄く良い香りだ」って呟いた。
「あら?嬉しい事を言ってくれるわぁ?特別に舐めさせてあげるね?」ってパンティーを脱いだ。
小さなチンコだった。

黙っていました。
「あっ、馬鹿にしてるね(;`∀´)あんたのはどうよ(。-`へ´-。)」ってパンツを下ろそうとしたが、股を広げられて縛られてるから下ろせないんです。
「これで切る??」ってハサミでパンツを切られました。さらにシャツも切られて、全裸にされた。
「わぁー(‘0’)この人凄く綺麗な肌よ?しかもたくましい胸板よ?」って女の子達は、僕の身体に抱きついてたり、ペロペロと舐め廻されました。

「ねぇ?このチンコ( ^▽^)って凄く大きいよ?」ってペロペロ舐めてる女の子が言うと、次々に三人は舐めたりしごいたりされた。
「じゃんけんぽん」って順番を決めていました。
「ちょっと何してるんですか?」って言いました。
「あなたのチンコをいただく順番よ?楽しみにしてね?」って言われた。
「一応お互いの為に、最初は、ゴム装着をするから、安心してね?」って言われた。
「そんな事してただで済むと思っているなよ(*`エ´*)」って怒った???

「あんた縛られてるだよ?解放されると思う?」「発見しましたよ?」って僕のカバンから、免許証や会社の名刺を出した。
「あんたは、痴漢だよ?たとえ女装した私でも、恥をかきたくなかったら、おとなしくしなよ(;`∀´)」って凄まれました。
「この人のは、ゴムが小さいよ?つけられないよ?」って言われた。
「まあ、真面目そうだから大丈夫かなぁ?生の方が美味しいからねσ(*´∀`*)」って恐ろしい事を言っています。
「ちょっとあんた達こそ危険な人だ( ゜o゜)」って言いました。

「あたしらは、いつも三人で楽しんでるから、お互い定期的に検査し安心だよ?」って言われた。
「これからは、こんな大きなチンコで楽しめるから嬉しいね(;`∀´)」って女の子達は、パンティーを脱いだ。
皆小さいんです(´Д`)
「私が一番でーす?」って痴漢した女の子が、馬乗りしてアナルに僕のチンコを当てて腰を下ろしていきます。
ローションが塗られているらしくめりめりと挿入されていきました。

「凄いよ?まんこが押し広げられて行くよσ(*´∀`*)」って身体をそりながら、ゆさゆさと腰を動かします。
どんどん奥迄挿入して「ああわわ」って動きが止まる。
「私の敏感な所迄当たるたよ( ゜o゜)こんな長いの初めてよ?素敵よ?」って少し腰を動かしたら「グツ」って締め付けられました?
「ガク」って僕の上に倒されました。
「ありゃ??リカちゃんダウンね?次は、サリナだよ?」って少し小太りの女の子が、馬乗りで僕のチンコをまんこにズブリと挿入しました。

「うーん?確かに大きいわぁー?」って上を向いてる。
「ひくひく」って小刻みに締め付けが始まりました。たまに「ぎゅうぎゅう」って締め付けられました。
しばらくしてその子も、僕の上にパタリと倒されました。
「この子タフねぇ?」楽しみねぇ?ってかなり年上の熟女に馬乗りされました。
凄く奥深い所迄挿入されました。
「本当に長いわぁー。」ならばとさらに足をを二人に持たせて股を広げられました。
「ここまで当たるかしら?」って体重をかけられました。

「コツ」って何かにチンコの先があり止まった。
凄く温かい感じがしてチンコの回りに液体が流れているみたいなんですよ。
「ああ~ん?こんな奥は、初めてよ。本当に上玉よσ(*´∀`*)」って叫んでいました。
さすがに僕も、耐えられないんですよ( ´-`)
「もう駄目だよヽ(ヽ゜ロ゜)ヒイィィィ!」って叫んでいました( o´ェ`o)
「たくさんちょうだいね( ^▽^)」って言われた。

「ぎゅうぎゅう」って凄い締め切りが襲いました。
たまらない締め付けに熟女の中に中だしをしてしまった。
「ピクピク」って射精するたびに熟女もあえぎ締め付けるんですよ。
「じわー」って溢れている精子を絞り取るかみたいに「ぐいぐい」って締め付けて絞り取るんです。
「ガク」って今度は、僕が倒されました。
残った女の子達が、僕に代わる代わるキスしました。
「かわいい坊やだけども、チンコは、大人ね?これからお姉さん達と楽しい日々を過ごそうね?」って言われた。

その晩は、朝方迄何回もセックスをしました。
僕は、三回射精したけれども、女の子達は、めろめろだった。
その朝にまた目隠しをされて、駅で降ろされた。
その後は、小さな携帯を渡されて仕事が終わったら、電源を入れる約束をさせられました。
大抵は、土曜日の夜に呼び出されます。
その時により人数は変わるけれども最低二人はいるんです。

最近は、夕食も与えられるけれども夜は奴隷です。
最近は、ムセイやオナニーはしなくなりました。
射精できない位に絞り取られているんです(´Д`)
早くみんなが僕に飽きて欲しいです。

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コメント

  1. 痴漢 より:

    恐ろしい…

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