飲み会で新婚の上司を寝取るという指令を淫乱な嫁に与えてみた

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Yumi夫さんから投稿頂いた「飲み会で新婚の上司を寝取るという指令を淫乱な嫁に与えてみた」。

私より2つ年上の由美子(38)とは今から7年前に由美子が同じ職場に配属されたことがきっかけで知り合いました。

由美子は身長が169センチで内巻きのパーマをかけたロングの黒髪とFカップの胸、ほどよくムチッとしたエロい体を見せつけるようなパツパツのタイトスカートやセクシーなワンピースを着ていて、誰に対しても愛想がよく普段から男と話す距離が近いことから、社内では特におじさん達から人気がありました。

さらに当時はまだ人妻であったにも関わらず、誘われた飲み会には必ず参加をして、終電がなくなり他の女性が皆んな帰った後も一人最後まで男に混じって飲み続け、酔うと極端にガードが下がって、自ら男に抱きついてキスをしたり、酔ったおじさん達から胸やお尻を触られるといった光景を頻繁に目にすることがありました。

そんな軽い雰囲気から、社内の男性社員の間では

「酒を飲ませば簡単にヤらせてくれる」

「飲み会でチンコを握っていた」

「ヤりまくっている」

と噂され、実際、私とも知り合って半年ほどが経った時に飲み会の帰り道が一緒になって、酔った勢いでホテルに誘ってみると、簡単にオッケーの返事があり、その日以来、セフレの関係が始まりました。

仕事の後や週末に二人で会って、初めは酒を飲んでSEXをするだけでしたが、ある日、寝取られ願望のある私の誘いでハプバーに連れて行くと、その時もかなり酒を飲んでいたこともあり

由美子:「郷に入れば・・でしょ(笑)」

と言って、由美子は店長に促されるままシャワーを出ると壁にかけてあった赤いスケスケのベビードールに着替えてカウンターに座り、缶チューハイ片手にしばらくの間、並びのカウンターやソファーに座る単独男性と会話をしてから、5人の男たちに囲まれるように大部屋へと移動していきました。

私が少しして入口から覗いてみると、由美子は中央のマットに座って、代わる代わる男とキスをしながら、胸やお尻を触られている姿が見え、私が再びカウンターに戻ってビールを片手に店長と雑談をしていると、一人の男が電マとバイブを手に取り、再び大部屋へと戻っていき、その直後

由美子:「アン・・ ヤダ、気持ちいいよ・・」

という喘ぎ声が聞こえ、再び私が入口の扉から見ていると、由美子はだらしなくマットに横たわり、大きく股を開いて、一人の男が指で勢いよくマンコをかき混ぜると、

由美子:「アーー、ダメ・・ もうダメ、オチンチンにして・・」

と言いながら、大量の潮を吹いた後、5本のチンコをシャブってから、一人目の男に自ら跨り、私の時と同じように勢いよく腰を振って喘いでいました。

SEXを終えて大部屋から出てきた由美子に

私:「どうだった?」

と聞くと

由美子:「疲れたから少し休憩・・(笑)」

と何事もなかったように答え、その後も頻繁にハプバーやカップル喫茶に通い、ざっと数えただけでも私と出会ってから300本以上のチンコを挿れてきた由美子は、露出や人前でのSEXに対して完全に抵抗をなくしていき、二年前に旦那と別れ、退職をして私と籍を入れてからも、普段二人で近所の居酒屋に行くと、酒が進むにつれて痴女化し、ワザと胸元や下着を見せて、気に入った男を誘ったり、浮気を公認しているとはいえ、ほぼ毎晩飲んで帰ってきて、定期的に朝帰りをすることもあります。

そうした中、先日、50代前半の上司と飲む機会があって、この上司は社内で数歳年下の女性と長い間付き合ってから、最近、結婚をしたばかりで、当時、由美子がまだ働いている時に何度か一緒に飲んだこともあり、一度、泥酔した由美子が上司に絡んで、恥ずかしげもなく自らハプバーでの武勇伝を披露し、それを聞いて興奮した上司とその場にいた同僚数人から居酒屋の個室で体中を触られた挙句、最終的にはマンコを触られた由美子の方からチンコを求め、私を含む男4人と由美子でホテルに行き、乱交をしたことがありました。

当時、その後も度々上司からの誘いがあって、しばらく上手くかわしていたものの、しつこく誘いがあることから、何度か食事に行き、当然のように上司からホテルに誘われて、エッチをしたと、由美子から聞いていました。

そんな上司から

上司:「今度、妻も呼ぶからまた飲もう」

と言われ、奥さんとは仕事で何度か絡んだものの、飲んだことはなかったことから、

私:「是非、うちも嫁を連れてきますよ」

と言って、金曜の夜に4人で飲むことになりました。

当日、夕方に出かける準備をして部屋から出てきた由美子を見ると、肩が開いた緩めの青いニットに、ギリギリお尻が隠れる丈の黒いマイクロミニを着ていて、ソファーに座る私の前で少し屈んで時計を取ったりするだけで、お尻の肉が見え隠れしていて、その姿を見て興奮した私は由美子の後ろからスカートを捲り、黒の紐パンの脇からマンコに挿入し

由美子:「ヤン、まだ濡れてないからダメ・・ 急にどうしたの?」

私:「エロいお尻だな、と思って。久々にSさん(上司のこと) に会うから気合い入れてるの?」

由美子:「アン、ゆっくり挿れて・・ 何が? この格好、普通じゃない(笑)?」

私:「じゃあ、今日の目標はSさんを寝取ることで」

由美子:「ダメだよ~、奥さんも一緒でしょ?」

私:「大丈夫、いつも通りにしてれば、向こうから先に手を出してくるから(笑) 先に行って、座ってようか。由美子の隣にSさんに座ってもらおう」

といった会話をしてから、私は正常位になって由美子のお腹にフィニッシュし、二人で待ち合わせの居酒屋へと向かいました。

居酒屋の個室で、私は手前に座り、奥に由美子を座らせて上司夫婦の到着を待っていると、しばらくして二人が現れて軽く挨拶をしてから

私:「どうぞ、どうぞ」

と言って、上司を由美子の隣に座らせてから、ビールで乾杯をしました。

最初はたわいもない会社や普段の生活の話をして、意外に奥さんも酒が飲めることから、日本酒に変えてハイペースで飲んでいると、一時間半が経つ頃にはかなり酔いも回って、ふと由美子を見ると目がトロンとして頬を少し赤らめ、ニットの右肩はずり落ちて胸の谷間が露わになり、正面の私からは黒いシースルーの紐パンが丸見えになっていました。

隣の奥さんも由美子に負けないくらい酔いが回っている様子で、奥さんがトイレに席を立った瞬間、私はテーブルの下で由美子に足を伸ばし、左足を上げて上司の膝の辺りへ持っていくと、一瞬、上司はニヤッとしてから、私に気づかれないようにテーブルの下で由美子の太ももを触り、完全に酔いが回っている由美子はいきなり上司に抱きついて舌を絡めたキスを始め、

私:「奥さん、戻ってきたよ」

と言うと、一旦、二人は元通りの席に座りました。

またしばらく四人で日本酒を飲んでいると、明らかに由美子の後ろに伸びた上司の手がお尻を触っているのが分かり、由美子も目を閉じて上司の肩にもたれかかることから

私:「相当、酔ってますね(笑)」

奥さん:「私もかなり回ってきちゃった」

私:「旦那さん、大丈夫です?」

奥さん:「全然、平気ですよ(笑) それよりxxくん(私のこと)は大丈夫なの?」

私:「いつものことですから(笑) 女性から見た時、お酒を飲んで胸やパンツを見せてる女てどうなんですか?」

奥さん:「由美ちゃん、可愛いしいいと思うよ。男は喜ぶんじゃない?」

と意外にも平気な返事が返ってきたので、

私:「ちょっとタバコ買いにコンビニ行くので、一緒に行きません?」

と奥さんを誘って、二人を残したままコンビニへと向かいました。

買い出しを済ませて10分ほどで居酒屋に戻り、個室のドアの前に立って、奥さんと目で合図をしてから、二人でゆっくり扉を開け中を覗いてみると、タイトミニが捲れ上がり、黒の紐パンを丸出しにした由美子が、上司の股間に顔を埋めてチンコをシャブっている姿が見えました。

私は一旦、扉を閉めて、小声で

私:「どうします(笑)?」

と奥さんに言うと、

奥さん:「・・どうしようか(笑)」

私:「少し様子を見ます?」

と、二人で入口付近にある椅子に座って、私は一服をした後、

私:「そろそろ、戻りましょうか。どうなってると思います?」

奥さん:「どうだろう・・怖いけど見たい(笑)」

と言って、部屋まで戻り、さっきと同じように静かに扉を開けてみると、予想に反して何事もなかったかのように二人とも元通り服を着ていて、開いた扉の方を見ました。

私と奥さんは元いた席に座り、

私:「てっきりSEXでもしてるのかと・・」

上司:「そんな訳ないでしょ(笑)」

奥さん:「さっきフェラしてもらってるのが見えたけど」

上司:「マジ? それはちょっと、無理やり・・」

奥さん:「してもらいたいんでしょ? 今日は特別にいいんじゃない」

私:「聞いた? 由美子も今日は特別にいいよ(笑)」

と言うと、由美子はワザとらしく無邪気に

「ワーーイ(笑)」

と言いながら、上司に抱きついて、耳元で

由美子:「ねぇ、したい? したい?」

と痴女丸出しで言い寄っていました。

気づけば終電の時間も過ぎて、閉店が近くなり、私たちは会計を済ませて店の外に出て

私:「どっかで泊まっていきます?」

奥さん:「私たちは大丈夫だけど、二人は大丈夫なの?」

私:「特に明日予定ないので、全然大丈夫ですよ。その辺のホテルに電話してみましょうか?」

奥さん:「もったいないから、四人で入れるラブホでいいんじゃない? 部屋も広いし」

私:「二つくらい候補が近くにあるので、行ってみましょうか」

と、コンビニでワインやつまみを買ってから、歩いてすぐの場所にある一件目のラブホに行くと、偶然、最上階の一番広い部屋が空いていて、まずはテーブルを囲んでワインで乾杯をしました。

次に、奥さんはワインを片手に部屋の中を見て回り、由美子はベッドにうつ伏せで横になって、その横に上司が座り肩から腰のマッサージを始めている間に、私はフロントに電話をして、露出か最も多いボンテージのコスプレを頼み、部屋に届いたところで

私:「じゃんけんで負けた方が着るということで」

奥さん:「ムリ、ムリ・・ 由美ちゃんに着てもらって(笑)」

由美子:「いいじゃないですか~、じゃんけんしましょうよ」

と言って、半ば強引にじゃんけんをすると、結局、由美子が負けてしまい、ボンテージを手に取って

由美子:「エーー、似合うかな(笑)」

と言いながら浴室に向かい、しばらくして、上下とも黒で、上は胸の部分がチェーンになっていてオッパイが丸出し、下は着丈が20センチくらいのレザースカートで前は隠れているものの後ろはスケスケでお尻が丸見えの格好で登場すると

奥さん:「キャー、由美ちゃん、セクシー。超、似合うね」

由美子:「微妙に恥ずかしいですけど・・(笑)」

上司:「いいね、相変わらずエロいね(笑)」

私:「早くSEXしちゃいなよ」

由美子:「何、その言い方~。言われなくても、するよ(笑)」

と上司の手を取って再びベッドに上がり、四つん這いで上司の上に跨って、キスを始めました。

それを見て、私は奥さんに

私:「一緒にシャワーを浴びませんか?」

と声をかけると、

奥さん:「いいよ(笑)」

と返事があって、二人で浴室に向かいました。

私が先にシャワーを浴びていると、全裸になった奥さんが入ってきて、顔はタイプとは言えないものの、細身の体からは意外なほど胸が大きく、互いに体を洗ってから浴槽に浸かり、バスタオルを巻いて部屋に戻りました。

ベッドの上では由美子が正常位でゆっくりと上司から挿入を受けていて、私と奥さんはソファーに座り、ワインを手に取ってから、私がさり気なく奥さんの肩に手を回すと、嫌がる様子はなく、しばらくその状態で

上司:「xxxxx (声が小さくよく聞きとれず)」

由美子:「嫌いじゃないよ(笑)」

上司:「xxxxx」

由美子:「うん、気持ちいいよ(笑) アン、アン、アン・・」

といったベッドの上から聞こえる会話に耳を傾けた後、私は奥さんの頬に手を当ててキスをしながら、バスタオルをとってオッパイに吸いつきました。

「アン・・・」

と高い声で感じる奥さんのマンコに触れると、小さめの穴の中は既にグッショリと濡れていて、私はソファーを立ってベッドの枕元にゴムを取りに行き、その際、上司に跨って腰を振る由美子のお尻を軽く叩いて、目が合うとニヤッと笑ってから、ゴムを手に取ってソファーへと戻り、奥さんにシャブって立たせてもらってから、ゆっくりと挿入を試みました。

私が入口の小ささに手間取る姿をベッドの上で由美子と上司が休憩をしながらニヤニヤと見ていて、

私:「締まりがよくて・・」

上司:「由美ちゃんのが緩すぎなんだよ(笑)」

由美子:「確かにxx(私のこと)のチンコは大きいよね。だから私も緩くなったのかな」

私:「それはヤり過ぎだからでしょ」

と、何とか挿入をしてから、しばらく正常位で腰を動かし、その後、奥さんを抱いて、ベッドで由美子が上に乗ってSEXを再開した上司の横に並べて寝かせると

由美子:「なんか、いやらしい(笑)」

私:「自分の方が、いやらしいでしょ。ゴム、付けてるの?」

由美子:「付けてないよ、気持ちよさが半減するから・・」

私:「早くイかせてあげたら?」

由美子:「うん」

と、由美子と私は互いに腰を激しく動かして、由美子の

「中に出していいですよ」

という声で、上司が先にイき、二人に見守られる中、次に私がイきました。

結局、その日、由美子は上司と二回、私とも一回して眠りにつき、翌朝、四人で朝食を食べてから解散しました。

その後、由美子には昔のように度々、上司から誘いがくるようになり、

私:「結構、小さかったけど、あれは気持ちよかったの?」

由美子:「そういうこと言うと可哀想でしょ・・」

私:「どうするの? 行ってくるの?」

由美子:「暇な時だけかな・・」

と言って、その日は谷間の下まで胸元が開いた白のストライプのシャツに、赤い超ミニのプリーツスカートを履いて夜の街に出かけて行きました。

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