少女に振り回されて、しごかれ、絞られ…

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ぱるうさんからの投稿。

出向先での話。当初3か月だけの筈が春から1年に延長された。
ウイークリーマンションを借りていたけれど、1年と言う話になったので相手先の会社が1戸建てを借りてくれた。
と、言うのも時間が不安定で早朝出たり夜中に帰ったりでウイークリーの時は管理会社から苦情が出ていたらしい。

出向先の会社の事情で俺の事情ではないので借りてくれたのだが、そこがまた何というか元住宅地的な場所で空き家が多く、住んでいる人も低所得な感じの人ばかり。

「多少騒いでも大丈夫ですよ」とは言われたが騒ぎたいわけじゃねぇよ。何というか子供が多い。
滞在が長くなったのでちょっと気分転換に移動が出来たり、買い物したりが楽なようにすぐに手放しても良いように中古の車を買った。
早朝出たり夜中に帰る以外にも昼ころ帰ったりもするのだが、もうね‥言葉も無い。
子供たちが車の屋根に乗って飛び跳ねたり車の下に潜り込んでかくれんぼしたり。
どこの昭和だ?って光景を多々みた。

さて、本題。
それだけ子だくさんな住宅地。
普通の帰宅時間でもあっちで「ふんふん」こっちで「うんうん」よーまぁ盛ってることで。
壁薄いんだからって、わざとやってる所もあるかもしれない。
庭ったって、垣根も無いところでよく全裸でやれるなぁと感心したのだがどうもそれは見せているらしい。

隣の家からはぼそぼそと「おっしゃ、初めおった」って声がして向くと既に女性は全裸で男はパンツ脱いで銜えさせるとか。
俺、独り身なんやけど‥

独りで悶々とPCでAV見たり、ここのサイトほんっとお世話になっております。
は~っと出した後ちんこ出したまま仰向けに倒れた。
目が合った‥だれ?
おそらくそこいらでおっぱじめた家の子供だろう。
○学生?●校生?な感じの女の子と目が合い、バっと起き上がって追いかける。下半身裸で。

上は仕事帰りだったので風呂入る前まではYシャツを着ているので、下半身裸でも、んーまぁ、見えない。
慌ててサンダルを履き見回す。
「居ないな」
そのままの格好で家を一周歩く。
ん?車の下に何か居る。
来た道を戻ってこそりと車の下から出ている白い足を引っ張る。

「あっ」っと声がしたがそのまま引っ張るとワンピースが胸元まで捲くれ上がって縞パンに背中が見えた。
更に引っ張るとワンピースは首に巻きつく形で顔は見えないがCかDくらいのおっぱいまで見えた。
「や‥やめて乳首擦れちゃう」
う~ん、そのまま両足掴んで女の子うつぶせの状態で庭の縁台まで引きずった。
明るいところで見るとかなり可愛い子だった。
この辺の子だから気にしないんだろうか?ワンピースは庭のどこかで脱げたんだろう。部屋に引きずり込んた時には縞パン一枚だけ。
つまり胸は丸見え。

庭側の窓を閉め、カーテンを引いた。
俺に露出癖は無い。
女の子は「あー乳首が‥」と指で弾いたりこすったりしている。
「あぁ擦りむいてるじゃないか、ちゃんと見せて」
と言うと胸を逸らせちゃんと見せてくれた。
その顔に照れはない。
ん?全然照れてない?恥ずかしがっても居ない。
ちゃんと見るとは言いながらもやることは彼女と変わらない。

指で摘まんだり引っ張ったり擦ったり。
「痛くない?」と聞くと「うん、ちょっと」
「じゃぁこれは?」と彼女の乳首を舐めた。
土と葉っぱの青臭い匂いと鉄の味。
「くすぐったいよ」と笑う。
口を放し乳首をぐっと潰すと血が滲んでくる。

あぁ、本当に擦れちゃってるな。
おれはそのまま乳房を鷲掴みにして乳首を舐め甘噛みする。
「あっ痛っくすぐった‥やん」
おっぱいを揉んだり口で吸ったりしているうちに女の子の声が
「やっ・・うぅん・・」とかだんだん感じているような声になってきた。

片手でおっぱいを揉み、口は乳首を甘噛みし、もう片手は縞パンの中に。
濡れて来てる・・
「ねぇ、もうしたこと有るの?」と聞くと首を振った。
彼女は覗きが趣味だそうだ。
住んで居るところは駅近くのマンションで、このあたりの住宅地には友達が居たそうだ。
今、その友達は隣の駅のマンションに越したそうだが、小学生のころからこの辺りはお盛んな住宅地だと知っていたそうだ。

小学校の性教育を経て中学でその辺りの話題で気になり、高校で覗きデビュー。
覗いて自分で乳首を転がしながら下着の上からこするオナニーをして盛り上がり、家に帰ってから本格的なオナニーをするのだそうだ。そんな話を聞いていると彼女の視線が下を見ている。
俺の下腹ぶ?・・あっ、俺Yシャツだけだ。

彼女の乳房とおまんこを直に触っていたのでギンギンです。
Yシャツの裾を押しのけて丸見えでした。
俺は膝で歩き彼女に近づきしごきながら「興味あるの?触ってみる?」と聞くが返事が返ってくる前に玉袋を掴まれた。
「おぅっふ」
そのまま竿を掴まれしごかれる。
「うぉっと、ちょっと待って」俺の方が優位に立てるかと思ったら掴まれてしごかれて、あっけなく彼女の腹に射精した。
射精しても玉袋を揉まれ、たまに潰すようにきつく掴まれ竿をしごかれる。

「あっぉっちょっ」
緩急をつけてしごかれ腰がガクガクしてくる。腰を引くと玉袋を握り潰され突き出すと親指の爪で鈴口をこすられる
何も考えられなくなり4発目の射精で意識が途絶えた。

気が付くと新聞屋のバイクが聞こえる時間で竿には彼女の縞パンが俺の精液でぐしょぐしょの状態で巻かれていた。
とりあえず風呂に入って仮眠をして仕事に出た。
急な出張が入り何日か泊まりのあと暦通りの土日月の三連休前の金曜日、いつものように近所からが「あんあん」「ふんふん」
オナろうかとPCを点け、洗っておいた彼女の縞パンを広げた。
あの後これで何回かオナったんだけど、洗濯洗剤は普通に俺のだから特別な気分にはなれず、フィニッシュは動画だった。
その日もYシャツ1枚でさて、と握ったところで窓を叩く音が。

ほぁっ!ちょ・・ま・・俺シャツ1枚だけど、居留守しようにも1階しかないし明かりは点いてるし。
宅配なら窓じゃなくドアホンだし・・と恐る恐るカーテンを開けるとニコニコした顔でワンピースをノーブラの胸元までたくし上げた彼女が立っていた。
彼女の笑顔は俺にとっては恐怖でしかない。

引き攣った顔で彼女を見ていると「開けてよぅ」と口をとがらせながらかわいい声で言う。
ため息をつきながら開けると、手が先に入って俺の玉袋を掴む。
身体がビクっっとなり後ずさりをしようとしたがそのまま引かれ勃起してないへにょへにょのちんこが彼女の口に入る。
はっと息を飲む。
ずるずるっとうどんを啜るような音、彼女の口の中で萎えたちんこが暴れ半立ちになりぢゅぱぢゅぱと音がする頃にはガッチガチになっていた。

「この間はごめんねぇ」と言った彼女はノーブラなだけではなくノーパンだった。
「今日はお詫びに私のオナニー見せてあげるねぇ」と脚を広げ乳首をいじりながら指を穴に入れたり滑らせたりくちゅくちゃ音を立てだした。
「あっ・・お・・俺は?」
と上目遣いに尋ねると「あ、いいよ?そこでオナニーしてて」
生殺しなのだが、彼女に近づく勇気が無い。
そのまましばらく妙な関係が続いた。

彼女が他人の性行為を覗き見し、我慢が出来なくなったら家に着てオナニーをして、その光景を見ながら俺がオナニーをする。
出した精液は彼女のおもちゃになり、最初は突いたり触ったり舐めたりしていたのだが、出された液を溜め注射器に入れ、バスや電車の中で男子学生やサラリーマンのスーツにぶっかけたものを撮影して俺に見せてくるようになった。

夏になりどの家も網戸のみとあけっぴろげな性生活を送るようになり彼女も捗るらしい。
この辺りは暖かい気候とい事もあり、春先からワンピースだった彼女も暑くなると長めのTシャツってワンピースとどこが違うの?
秋になり雨が多くなる。レインコートの中は裸とか100均の半透明のレインコートで中が裸だった時は写真に残したいくらいエロかった。
冬になり、流石に寒くなったのかコートの下は全裸とか。
寒いんじゃないのか?

ここの性活も終わりに近づいてきた。
その事を彼女に告げると、寂しくなるね‥と、その日は覗きもオナニーもせず帰っていった。
俺ギンギンなんやけど‥

出向も終わり来年度からは別の出向先へ‥待てよ、俺本社に帰れるんじゃなかったんか‥

荷物を次の出向先に送り、天井やべっこべこになった車は売れず、逆に俺が10000円の処分料金払うとか‥なにそれ?
次の出向先でも乗ろうかなぁ・・と家まで乗って帰り運転席でぼやーっとしていると、窓をノックされた。
彼女がちゃんと服を着ている。
確か、駅3つくらい先にある私立高校の制服。
「ねぇ?もう行っちゃうの?」
「うーん、明日の朝かなぁ‥」
「じゃぁ、まだあるよね?」
「あぁ・・」

「う~んベット無くなっちゃた」
「あぁ、次の出向先に送ったからな」
「ん・ん・ん・ん、そこに寝転がって?仰向けに」
「え?ここ?」
台所に寝転がらされた
台所と玄関の間には1本の柱が立っていてドアかなんかが有ったらしいが
「じゃぁ手は頭の下ね」
と頭の下に手枕にして組むと、「ふんぬぅ」と引っ張られた。
え?なに?と思っていると両手を柱に制服のスカーフで縛られた。
何のプレイ?

俺の上に仁王立ちにした彼女は「ふっふ~んふんふん」となんかの節に合わせ歌い出し、上着を脱ぐ。
スカートを脱いでYシャツになり、俺のズボンを脱がす、パンツごと。
何をさせるか分からないのでまだふにゃふにゃだ。
そのままぱくんと銜えずるずる吸う。
「あえ?立たないよ?」
ぐぶっ
「お・・っま・・っぇ」
尻の穴に指を入れられグリグリかき回される。
「そっちは開発してねぇから痛いだけだ!」
「でも、勃ってきたよ?」
マジか
そっちの気アリ?
そのまましごかれ完全に勃起した。

「さってー」と俺にまたがる。
「あれ?ノーパン?」
「ん?いつも途中で脱いでくるよ?ここに来ると濡らしちゃうからね。」
あ、途中で脱いでたんだ?
と聞くと
「痴女じゃないんだから、レインコートとかコートの時は車の後ろで着替えたよ。
あ、そこで着替えてたのか。
膝立ちになりYシャツの上から乳房を揉みオナニーを始める。
んえーっと勃起したちんこに唾液を垂らし、「いくよ」と小さい声で
そのまま腰を下ろした。
つぷっと俺のモノが彼女の中に入っていく。

眉間にしわを寄せ小声で「ん・・くっ・・ふっ・・」
徐々に入っていき完全に中に入った。
「はぁ~」とため息のあと、「初めてなんだからね、生もの入れるの、しかもこれ太いし」
え?
ローターとかバイブとか持ってきてオナってたから処女じゃないとは思っていたが、器具で処女喪失していたらしく、ちんこは初めてだという。
「え?おまぇ」
口を塞がれた。
「ファーストキス、だからね!」
ファーストキスもする前からちんこ銜えてたんかぃ、おまえは。
そのまま腰を振り、俺からも腰を突き上げそのまま中に射精した。
ふ~っと一息ついたのだが、まだ彼女の腰は動いている。

「ぉい?待て?おい?おい?おーい?」
俺の肩を掴み押し倒しそのまま腰を振る。
「ちょ・・ちょ・・ちょっ~ま」

普通、逆!

搾り取られた。

俺はくしゃみと共に目覚め、新聞屋のバイクの音がする‥
本当はどこかホテルで1泊して移動する予定だったのだ。
何しろ布団も何もない。
水道もガスも止まってる、電気は止めて無かったのか。
んっと起きると身体には俺の服とコート、そして彼女のコートが掛けられていた。

掛けられていただけで着てはいない。
下半身はパンツも脱げた状態だったし、上半身はYシャツのボタンが全部外され‥
あれ?いつ?意識有ったときは脱いでないよ?
俺の胸や腹には大量のキスマーク、下腹部、太ももにもあった。
ぼやーっとした頭で、冷たくなった缶コーヒーを飲む。
服を着なおしてコートを羽織り、彼女のコートの匂いを嗅ぎながらそのまままた寝てしまった。

「お~ぃ、お昼だよ?」

はっ!と目覚めると目の前に牛丼が有った。
冷たくなった牛丼を食べ終わると「さ、行くよ」と彼女に手を引かれる。
「あぁ、そうだな‥」
と車に乗る。
何だ?この違和感?
俺の荷物はノートパソコンとちょっとした書類‥だけの筈。
なのに、後部座席にはでかい鞄が3つ。
「ちょ、おい?」
なんでおまえが助手席に座る?
「いいから、ほらギア入~れて」
と彼女が俺の竿を冷たい手で握る。

「おわっ」
出てたのか。あれ?寝るときしまったはず・・
隣で彼女がニヤニヤと。
「いつ出した?」
「だって出しても起きないもん」
出し?
ちゃぽちゃぽといつも俺の搾りたてを入れる瓶が降られる。
「何回?」
「2回」

ちなみに彼女とは出向先で半年ほど一緒に暮らしましたが、覗きで24され実家へ強制送還でした。
地元でも何回か厳重注意されるほどの常習だったそうです。

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