学校の準備室で教師に特別調教を受ける女子生徒

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ほびっとさんからの投稿

俺は探検が好きだ。廃墟とか森の中も小屋とかワクワクする。
そんな俺が探検に嵌ったのは小学4年生の頃。
授業が終わり人気のなくなった校舎を歩き回るのが好きだった。
いつものように授業が終わりみんなが掃除し終わるのを待ってランドセルからデジカメを出して探検を始める。
上履きでも歩くと音がするので靴下で歩く。

立ち入り禁止の屋上へ向かう階段とか最上階で出ることは出来ても入ることが出来なくなる渡り廊下とか女子トイレとか。
その日は移動教室で使う学習棟へ行ってみた。
以前行った時は先生に見つかって怒られたのだけど、今回はその教訓を生かして靴下で歩いている。
注意された準備室の前まで行くと誰かがこちらに向かってくる足音がした。

慌てて隠れるところを探すと何部屋かある準備室の足元にある小窓が開いていたのでそこに滑り込む。
滑り込んだ部屋には物が雑然と置かれていて段ボールや古い雑誌などが置かれていた。
頭を上げ周りを見ると「失敗した」とおもった。
こちらからは横顔しか見れなかったが以前怒ってきた教師が座っていたのだ。

ドアがノックされる。
教師が「おぅ、入れ」と答え入って来たのはうちのクラスの女子T美だった。
おとなしい子でクラスの誰かと喋っているのを見たことがない。
休み時間は机に突っ伏しているし昼休みには教室に居ないことが多かったし。
そんな子が呼び出されたのか?と見ると幼い顔立ちなのに胸が大きかった。

上着は薄手のブラウスなのだが下着をつけていないようでふくらみの真ん中に突起がはっきりと浮かぶ。
他にクラスの子が、T美と同じくらいの大きさの胸で体操服に突起が浮かんでいてからかわれているのを見たことがある。
この子は気にしないのだろうか?
教師がT美の方に椅子を向け、「おぅ」と声を出す。
するとブラウスのボタンを外し始めた。
え?と慌てたがデジカメを起動し、動画撮影モードで録画をする。
内心、えーあんなおとなしい子が?と思いながらも興奮していた。

ボタンを外し終えるとブラウス脱いだ。
きれいなおっぱい?と思ってよく見ると両方の乳首の周りに丸く痕が付いている。
なんの痕だ?と思っていると教師がT美の胸に顔を近づけていき、乳房を銜えた。
ちゅぱちゅぱ音がし、それが消えるとはT美「うんっ」っと目を固くつぶって俯いた。
「ほぁー」と口を話すと乳首の周りの丸から血が滲んでいた。
そうか、教師が乳房に?みついてできた痕だったのか。
もう片方の乳房もちゅぱちゅぱ吸った後噛みつき、T美の両肩を掴み乳房に?みついたまま顔を引く。
「きあぁっ」とT美の悲鳴があがる。

悲鳴が上がっても噛みついたまま顔を左右に振りながら引っ張る。
「なかなか咬み切れねえなぁ」とニヤニヤ笑う教師。
椅子にもたれかかり「ほれ、早くしろ」と腰を突き出すとズボンのチャックから男性器が出ていた。
T美しゃがみ男性器に舌を這わし、何回か舐めた後口に入れた。
「おぉぅ・・ん・・ん」と低い声で唸りT美の頭を掴み股間にうずめる。T美は教師の膝に置いていた手を放しバタつかせながら「ぉぇっ‥げぇ」と嗚咽を上げる
教師は気にせず頭を掴んだまま腰を振り「おぉぅ‥」「おぉぅ‥」と声を2回出し頭から手を放す。
T美は鼻や口から糸を引く粘液をむせながら床に吐き出す。

教師は「おいおい、なんだよ。人の部屋汚すな!綺麗に舐めとれ!」と声を荒げた。
T美は床に這いつくばり舌で今吐き出した粘液を舐めたり口をすぼめて吸っていった。
教師はニヤニヤしながら「おい、そこも汚れてるぞ」とT美の後頭部に足を乗せ踏みつける。
「おら、今度はてめぇの唾液で汚れたじゃねぇか」と床に脱ぎ落ちていたT美のブラウスを踏み舐めとっていた跡にこすりつけたあと「ぼやぼやしねぇで後ろ向け」と言うとT美は後ろに向き足を肩幅くらいに開いて腰を突き出し机に手を置いた。

教師が立ち上がり左横に立ちスカートをまくり上げると下着をつけていないピンク色のお尻と深い割れ目が見えた。
「おいおい、下着つけてないって痴女かよ」とニヤニヤしながら尻を揉む。
「人の部屋汚す悪い子にはお仕置きしねぇとなぁ」と尻を撫でたあとバチンと平手打ちをした。
「きゃぁっ」と悲鳴。
教師は「声出すなっ!誰かに見られてぇのかっ!」とT美より大きい声で怒鳴る。
するとドアがガラっと開き、うちのクラスの担任の女性教師が立っていた。

俺はT美が助かる。と思っていたのだが、口を両手で押さえたT美は絶望の顔をしていた。
担任教師がT美の右側に立ち「あら、うちのクラスの子がご迷惑かけたのかしらねぇ」「いつも注意してるのに本当に聞き分けが悪くて」とT美の尻を平手で叩く。
教師が「ほんとコイツいう事聞かなくてなぁ」と尻を叩く。
担任教師は「身体だけ立派になっちゃって」と右手でT美の乳房を形が変わるくらいに握り左手で尻を叩く。

教師は「色気ばっかつけやがって」と左手の指や爪でT美の乳首摘まみ捩じりながら右手で尻を叩く。
「ふぐっ」「ぅぐっ」とT美のくぐもった声とばちんばちんと響くとだけが続いた。
いつまで続くんだろうと見ているとT美の深い割れ目から水滴が糸を引きながら落ちた。
「おいおい、なんだよこれは」とニヤニヤしながらT美の割れ目に指を這わせ、引く抜くと何本も糸を引く。
「ちょっと、叩かれて感じるなんてどんな変態よ」とクスクス笑う担任教師。

「だけど、ここまだ入んねぇんだよなぁ・・」
「そうねぇ、これくらいなら入るんだけどまだ出血するのよ」
と胸のポケットから試験管を取り出しT美の割れ目にぐっと押し込む。
「ひぐっ‥ぁぅぅぅ‥」とT美の悲痛な声。
中に入れてぐりぐりと回した後ちゅぽっと引き抜くと試験管には鮮血が。
引き抜かれた穴からは血が何滴か落ちたあと糸を引く血が落ちていった。

ぺちゃんと音とともにT美が床にへたり込んだ。
気付かなかったけど床には結構な量の液体が落ちていた。
教師が「またかよ、コイツ」と屈みT美の尻を触ったのかと思うと尻の穴に指を入れて持ち上げる。
勃起した男性器にT美の股から出る液体を塗りつけ、「こっちは何とか入るようになったけどさ」と尻の穴に男性器を突っ込む。
「ふぁっ!」とT美が声を上げる。

「おう、起きたか。てめえが汚したてめえのもんだからしっかり舐めとって綺麗にしろよな」と腰を突き入れながらべちゃりとT美の顔を床の液体につける。
「あっあぅ‥えぅ」と床に舌を出し舐めようとするが床に着いているのは目と鼻くらいで口は届かない。
担任教師が「ほんっと、面倒くさい子ね」と後頭部をヒールで踏みつけ床に口を着けさせたが、教師が「まてまて抜けちまうよ」と引き上げる。
じゃぁ、これでいいんじゃない?とブラウスを踏みつけて床にこすりつける。

外からは「家に帰りましょう」の放送が流れてきた辺りで「おぉ、もうちょっともうちょっと」腰をばちんばちんと音がするくらい打ち付け教師の身体がビクンビクンと跳ね男性器を引き抜きT美の口に入れる。「てめえので汚れたんだから綺麗に舐めとれよ」と言い、担任教師が「ほら、また床汚しちゃうよ」とT美の尻の穴に試験管を入れた。

T美の頭に汚れたブラウスを投げつけ、「早く帰れよ、また変質者に襲われるぞ‥あぁ、今はお前の方が変質者か」とゲラゲラ笑いながら準備室から蹴り出しドアを閉めた。

「ほんと、悪い人ねぇ」と担任教師が教師にため息交じりに吐く。
廊下に蹴り出されたT美はお尻に試験管を入れたまま、上半身裸でブラウスを手に持ちながら実習棟から出ていく。
俺も出なきゃ。と思いながら小窓をそーっと音がしないように開く。
「あなたが襲わせたんでしょう?」
え?何の話?
身体を半分以上廊下に出したまま聞いていると、教師の息子にT美を襲わせ全裸にしたT美の口に息子が男性器を深々と突き立て口内に射精をした写真を撮りT美に見せたそうだ。
しかも誘ったのはT美の方で被害者は自分だと息子が言うんだけど‥と。

T美は必死に自分の方が襲われたと訴えたが、自分の息子がこんな小学生に欲情したと思えないんだけど‥と言い、試しに俺を欲情させてみせろ。と
T美は少し考え上着を脱ぎ膨らみかけた胸を寄せくねくねと身体を曲げていたと「あのバーカ、そんなんで欲情する奴居るかよ」と心の中で思い「うーん、もうちょっとこう‥そうだ、息子にしたみたいに全裸になって俺の舐めてくれよ、そうしたら信じるって言ったらさ、ほんとにしやがんのアイツ」
その様子を全部ビデオに撮り、音声を消した状態で視聴覚室でT美に担任教師が見せたそうだ。

「こんな映像が視聴覚室にあったんだけど、あなた。なにしてるの?」
とT美に見せ、首を振るT美。
「ち・・違う・・」
「何が違うの?自分で服を脱いで、自分で男性のモノを銜えてもみ消してもらおうと画策したんでしょ?ってちょっと強く言ったら泣き崩れちゃって」とと大笑いする担任教師。
その後はなし崩し的に「親御さんに言います」「言わないでなんでもします!」から「俺はなぁ、ちょっと傷ついちゃったんだよ、年下の‥息子より小さい女の子に文字通り舐められちゃって、男として自信がなぁ」っつったらアイツ私が自信つけさせてあげますだってよ、なに様だよ」

そして自分の身体を凌辱させることで自信を付けさせる為に従ってるんだと。
小学生のガキの考えはわかんねーわ」だと。
俺はそこまで動画に撮り、準備室を抜け出した。
教室に戻る途中でパンっと音がした、何かと音がした方に向かうとT美がブラウスを洗っていた。洗ったブラウスを絞ってパンっと広げて見て、おそらく汚れてる箇所を確認しているんだろう、また石鹸をつけて洗い出した。
ブラウスをこすると胸がぷるんぷるんと揺れる。
ある程度納得したんだろう、濡れたブラウスを着てランドセルを背負う。
俺は外履きをランドセルに突っ込んであるのでそのまま靴下のままこそっと後を付ける。

昇降口は灯りが点いていて濡れてピタッとT美の身体に貼り付いた透け透けのブラウスが目に入り思わずシャッターを切った。しかも何故か連写で。
俺のデジカメは何度か水没してるからか、スピーカーの部分が壊れているようで撮影時の音は一切出てこないので盗撮にはぴったりだ。
T美の後を付ける。
靴を履いていると音がするので尾行の時は靴下のみが理想だが、流石に外では痛いので靴の代わりに台所のスポンジを足に紐で縛っている。濡れると最悪だけどな。
T美はそのまま帰らず公園に入りブランコに座った。
おそらく濡れたままでは帰れないのだろう。

ブランコは道路を背にして座るので俺はT美が教師の男性器を銜えたあたりで動画を止め、T美の後ろに立った。
そして、今気づいたように「あれ?T美じゃん、こんな時間に何してるの?」と話しかけた。
全部知ってるけどね。
「え?だれ?」とT美
待て、同じクラスのはずなんだけど‥
「え‥あ、ぃゃ‥同じクラスの‥」
そう言えば俺もクラスではあまり目立たない、休み時間は用もないのに廊下をふらふら歩いたり、机につっぷして寝たふりしたりしてる。
「そう‥」と俺から目を離す。
俺は勃起した男性器を下したチャックから出す。

うちは父が単身赴任で普段家に居ないので母と姉しかいない。
ちょっと前から、姉のさりげない仕草や、近所の姉の友人のお姉さん達が屈んで話をしてくれる時に見える胸とか見ると勃起するようになっていたが、父がおらず相談相手が母なので聞くと「放っとけば戻るから、弄らないで」と言われていた。
確かにほかの事に目を向けておくと戻っていたのでそのままにしていたが、今日。これがどういう現象なのか分かったし、対処法も分かった。
後は試すだけ。

T美の前で動画を流す。
音はしない。ケーブルでテレビにつなぐと音も流れるので一緒に撮れてはいるんだけどいつも不安な瞬間だ。
T美はビクッと体を震わせる。
信じられないものを見た顔で俺の方を向こうとしたが、顔の横に勃起した男性器。
またビクッとする。
俺は「何したらいいかわかるよね?」っとほほ笑んだ。
「ここじゃちょっと人目に付きそうだから」と公園のトイレに向かう。『誰でもトイレ』が開いていたので二人で入る。
T美のブラウスはまだ透け透けだった。

デジカメを再生モードから動画撮影モードにしてT美を便座に座らせその前に立つ。
目の前にある男性器の皮に包まれているがちょっと顔を出している部分を舐める。
今まで感じた事のない電気が流れるような衝撃、T美は慣れた手つきで皮を剥く。
自分でも初めて見る自分の男性器の形になった。
「形は教師のに似てるけど小さいし細いね。」と言われた。他人と比べたのは今日が初めてだけど、おおおおおお大人だし、あいつは。

剥けたところには白い消しゴムのカスのようなものがいっぱいくっついていたが、T美はそれを舌で舐め取る。
舐めとりそれを口の中に入れ飲み込む。
え?美味しいの?
「あの人の息子さんのはちゃんと剥けなかったしもっと多かったし、ちゃんと舐めとらないと殴られたから・・」
綺麗に舐め取られた後、口にゆっくりと入れる。
吸ったり、さっき舐め取った部分の先っぽを舌が動く。
腰が抜けそうな衝動と何かが上がってくるような快感。

教師がしたようにT美の頭を掴み股間に押し付け「はぁっ‥はっぁぁぁ‥」と情けない声と同時に口の中に射精した。
T美が腰をもじもじとさせていたので聞くと、「さっきお尻に教師の入れられたでしょ?何回か入れられた事あるんだけど、今日はちょっと違和感があって‥」
あれ?いや‥さっき担任教師に試験管入れられたよね?と聞くと「え?」
「うそ‥え?」と
俺の顔と下の方と視線が何度か動いた。
いや、あのちょっと見せてとT美を立たせ、腰を突き出させ見ると、あぁうん試験管入ってる。
ただ、何度か座っているためか、ずっぷりと淵まで入ってしまっている。

試験管の太さ的には俺の指が入るくらいだけど‥試験管の穴に指を入れると熱い。ツルツルとしたガラス越しにT美の直腸の体温が伝わってくる。
口の中も暖かかくて気持ちよかったけどこの中はもっと良いのかなぁ‥と試験管の穴と俺の性器の太さ見比べて、うーんちょっと入らないか。
立たせているとT美の肛門からぬるぬるした黄色っぽい半透明の液体が流れてきて試験管が摘まめない。
指入れて捩じってみるがもっと奥まで入ってしまいそうになる。
見回すと赤ちゃんのおむつを替える台が目に入った。

T美に乗ってもらい仰向けで寝転がって膝を抱えてもらう。
深い縦筋がお尻の穴まで繋がり、赤く腫れた尻タブとテラテラと濡れ光る肛門内の粘膜とがとてもイヤらしく、さっき精を出したばかりの男性器が台の底面を打つ。
何度か滑って抜けかけた試験管がまた奥に戻ってしまったが、指を左右2本ずつ入れて広げ、口で試験管を銜えてなんとか抜き出した。
T美は息が荒くなっている上に深い割れ目の奥から糸を引く赤い液体が流れ出て来ていた。
縦筋を広げると赤い穴が開いていた。

肛門は教師が入れてたけどこっちは?
T美は疲れたのか足を投げ出しておむつ台に寝ころんでいた。
高さ的には‥ちょっと高いか、T美を寝転がせながら腰を引く。
お尻が台から滑り落ちるが勃起した男性器を台に当てていたので、そのまま滑らせてT美の割れ目の穴の中に上手く入った。
「やっ」と小さく否定の声は聞こえたが奥に閊えるくらいまで入った。

口の中に入れた時は生暖かい空間に入った感じで先っぽと根元に圧迫感があっただけだったが、ここは全体的に包んでくれる感じ。
先っぽも竿の部分もきゅっと握られてる感じ。
こすることも無く入れただけで射精した。
T美の腰と身体を抱き寄せ入れたまま持ち上げ、俺は便座に座る。
更に奥に入ったように根元までT美の身体が当たる。
身体全体でT美を感じられたが、濡れたブラウスが邪魔だったので脱がす。

明るいところで濡れたブラウス越しに見ると巨大な乳輪に見えたが、まだ肌色に近い薄い茶色の乳輪に赤黒い歯型の瘡蓋
「あんまり見ないで」と言われたが乳首を舐めて吸う。
口の中で乳首を転がし甘噛む。

「くぅっ」
「ん‥んっんっ」
「あっあああぁぁあ、ま‥待って」
「いやぁっ!痛いっ」

ぐちゅん。
口の中に鉄臭い血の味が広がる。

あ、ヤバい。
咬み切っちゃった。

口の中の異物を吐き出すと直径5㎜くらいのT美の乳首。
咬み切る直前T美の膣内がぐにぐに動いたことで射精。
射精中咬み切ったところで膣内がぎゅっと締まったのと嗜虐感で俺の興奮度が高まったのか、なんかずーっと射精してる感じ。

T美の中から出たくなくてそのまま入れたままぼーっとしていたが、時々膣内が動くのか射精する
何度出したかな?
T美はずっとひっくひっくしゃくりあげて泣いていた。

T美に声をかける
あんまり遅くなると両親が
T美は親は遅くならないと帰って来ないし早朝には出掛けてしまうという。
T美の両親は近所のお弁当屋さんだった。

うちは姉と歳が離れているし基本放任なので遅く帰っても何も言われない。
一戸建てで俺は父の車が好きで運転席や後部座席で寝てしまうことも多いから、家の中に居なくても心配されない。

乳首の出血は止まっていたが動くと痛いらしいし。
それにブラウスの裾とスカートの腰の部分血まみれだし。
俺はT美に入れたまま立ち上がる。足で腰に腕で首に抱き着いてもらいトイレを出る。
時間は21時になっていた。
学校を出たのが17時半くらいだった。
差し入れたままT美の家のある団地に着いた。
耳元でどうするの?と声をかけられゾクゾクっとして射精した。
壊れちゃったのかもしれない。
最上階と聞いてどうしよう‥と思ったがエレベーターが有るので入れたまま上に。
上がるときT美の体重プラスの重み止まるときに抜けるかと思うくらい上にあがったあと、通常に落ち着くがドアが開くとおばあさんが座っていた。
心臓飛び出るかと思ったよ。

T美の家の中は暗く、両親はいない様だ。
風呂場へ行き名残惜しいけどT美の中から出る
ズボっゴボっと音がして風呂場の床に液体が零れ落ちる。
すごいね‥
赤茶色の半固形の血の塊がほとんどだった。
これだったら屋外で抜けばよかったなぁ‥
二人してトイレットペーパーで包んで燃えるごみ置き場へ降りて捨てる。
部屋に戻り玄関に入ったT美は「じゃぁおやすみ」っと言ってドアを閉めた。

エレベーターで降り、家に向かって歩き始める。
商店街を抜けT美の両親の弁当屋の前を過ぎる。まだやってるんだ‥
T美の中気持ちよかったなぁ‥とふと手を股間に当てる‥あれ?あ‥俺出しっぱなしで歩いてた。
慌ててしまうのも何だし、気付かないふりでそのまま家に帰り風呂に入って寝た。

翌朝早めに起きてT美の住む団地へ向かう。
エレベーターで上がりT美の部屋の横に座る、学校‥行けるのかな?と心配したが
ガチャガチャ音がしてT美がいつもの白いブラウスと膝上何㎝?な短いスカートで出て来た。
こいついつからこんな格好してたんだっけ?前はもっと普通の格好だったような‥
俺はT美の腕をつかみ階段の踊り場へ連れて行き階段を上がる。
「そっちは屋上出口だよ?それに鍵がかかってて出れないよ?」
と言われたが一緒に階段を上がる。
スカートを捲くる。
「って、お前。なんで履いてないんだよ!」
さっきT美を見上げた時、下着をつけてるように見えなかった。
だから人気のないところへ連れて来たんだけど。
「胸だってこんなでかいのに何でブラつけて無いんだよ」と言うと
「取られちゃうから」
「誰に?」
「ブラは担任に、うちのクラス誰もつけて無いよ?」
「ええ?」
「で、下は教師に‥、あんまり下着減っちゃうと親に気づかれちゃうから‥」

「で‥あの‥えと、手‥」
俺はT美のスカートを捲り上げたままだった。
あぁ、ごめ‥と手を放そうとしたけどT美の顔‥胸‥割れ目を見てたら勃起した。
「お前のせいでこうなったんだからなっ」とチャックを下して外へ出す。
「えー」
と言いながら屈もうとしたので、こっちっと後ろを向かせて挿入。
やっぱ‥いい・・ここ・・
腰を何度か打ち付けて中に射精、抜いて口で綺麗にさせたがまた固くなってきたので口内でも射精し、父が持っていたビデオの言葉を口にする。
「吐くな、そして飲むな。俺が良いって言うまで」
口に溜め、もの静かに学校へ着く。間に何度か風でスカートが捲れる。短いから尻が丸見えだ。

教室では担任教師に何度か睨まれていたけど俺とは席が離れていて接点も無い。
給食当番が一緒で割烹着を着に準備室に行く。
まだ口の中?と聞くとコクコク頷く。
割烹着を着る前に、「あ、悪ぃちょっと溜まっちゃって」とT美に挿入中出し。
抗議されてた気がするが声聞こえないし。
給食室からカートを押して教室に向かう途中じゅるっと音がして何かと思ってT美を見ると頬までぱんぱんにしていた。
あぁ唾液が飲めないから‥と考えた瞬間決壊した。
口内に溜め込まれていたT美の唾液と俺の精液が今日のおかずは・・と蓋を開けていたシチューのなかにたっぱーんと入ってしまった。
俺、今日シチュー要らない。

授業が終わりいつもの時間にT美は実習棟へ向かい教師の準備室に入る。俺は小窓から入り込み撮影開始する。
今日もT美は自分で脱ぎ教師の性器を銜えようと屈む。
「ん?なんだこれ?」教師がT美の乳首に貼ってある絆創膏を剥がす。
「うわっ、おまっ・・」
絶句する教師。
「くそ、萎えることするんじゃねぇ」
T美を乱暴に机に押し倒しスカートを捲り上げ縦筋に舌を這わす。
「え?ぺっ!なんだコレ、精液?」
あ、さっき俺が出したやつか。
「やっ痛い!」
T美を無視して教師が縦筋に指を入れて開く。
思いっきり奥で出したからまだ溜まってたらしい。
「誰だ誰に!」
「いや?待て、入るのかここ‥」
教師は俺の2~3本分くらいの太さのものをT美の穴に押し当てる。
「あっあ゛っがはっ」
痛がるT美を無視してねじ込む。
「はっ、なんだよ、言えよ。入るじゃねーか」
大人の力でガスガスオナホのように抜き差しされ声も出さず動かなくなる。
「うぉっおーおーこれはっ」
「あ、抜けねぇ、くそっ」
ずぼっと音がして無理やり引き抜かれる
「うわっ、なんだコレ。気持ち悪っ」
何が起きたんだろう、ここからじゃ見えない。
ガラっとドアが開き担任教師が入って来る。
「あら、もう始めてたの?って、ちょっと待って、これ子宮脱じゃない?」
「んぁ?なんだそれ?」
「何とかこれ押し込めない?」
「これ、触るのか?嫌だよ気持ち悪い」

二人で何か騒ぎ出したので俺はこそりと小窓から抜け出し、事務所横の公衆電話から119に「xx小学校の実習棟4F●●準備室で友達が怪我をして大変なことになった」と電話を入れた。

その後救急車と警察が着て色々大変なことになったらしい。
教師と担任は学校を辞めたが、T美がどうなったかは分からない。

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コメント

  1. 匿名 より:

    すごい!
    たってしまいました

  2. 匿名 より:

    すごい経験談!

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