美形17歳下のタイ式マッサージ師と…

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鷹さんから投稿頂いた「美形17歳下のタイ式マッサージ師と…」。

既に5年前になる話…。
出張が多い僕は出張先でマッサージを頼むことが多くて部屋に来てもらえるケースがほとんどであったが、ある郊外都市の定宿にしているホテルにはその地下にタイ式マッサージの専門店を配備していた。

一度行ってみたいと思い体験してみると、とてもスッキリできて良かったので都度利用することにした。
初めてついた女性も明るくて素敵な女性であったが2回目は指名せずに違う子が着いた。

名前はハルカちゃんという美形で自分の好きなタイプで明るくて良い娘であった。
話も合うしマッサージも申し分なく巧いし毎回指名して通った…。

5回くらい通った頃にはお互い何でも話せる仲になり、なんと彼女はバツイチでメンタルまで一度追い詰められた経験がある苦労人であった。
当時の旦那は女癖が悪く稼ぎも悪い。自宅に女を連れ込み浮気されていた。

そんな話までできる友達みたいな関係になりつつ話を聞いている僕は自然と彼女が愛しく感じてしまった…。
変に好意を感じないよう自然とマッサージ中になんとなくボデイタッチしたりしてた。
カミングアウトしてからはお互いエロい話も交えて90分も密室にいるので自然と仲良くなるものである。

メールアドレスと電話番号まで交換する中になれた。
ある日我慢の限界を越えたときマッサージの施術終了間際に抱きついてみたら案の定抵抗されたが『…ここでは…ダメ…』の言葉に『じゃあ後で待ってる』と店を出て店が閉まるのを待って外で待っていた…。

常宿は顔が割れていて部屋には行けないと知っていたのでその日はすぐ近くの別の宿を取っていた。
間もなく彼女と待ち合わせて飲み屋に入ろうと思ったが時間も遅く結局部屋飲みすることになり、コンビニで飲み物を買って部屋へ向かった。

シングルで取っていたのでなんとなく知らない二人を装い部屋まで向かって部屋に入り狭い部屋でまずは乾杯?????
普段通りたわいもない会話をしてすっと立ち上がって彼女を立たせて抱き締めた…。制服の時はわからなかったがすごいスタイルで胸はとてつもなく突きだした巨乳であった。

軽くキスをしてシャワーを浴びることびして着ているハイネックのセーターを捲ると目の前にAVでしか見たことが無いような胸が出てきた。キスをしながらブラの上から揉むとパンパンに腫れたような強い弾力の胸でたまらなかった。
堪えられずそっとブラを外すとまったく垂れずにそのままの形で現れた。

綺麗な円錐形でその先にはポツンと大きめの乳首が立っており思わず『すごい胸だね』というと『二十歳の頃から比べたら下がったよ』とはにかんで言う32歳の彼女を愛しくかんじたのである。
張りの強い下半身もピッタリとしたジーパンを脱がすと期待通りのデカイ尻で外人かと思わせるスタイルが露になった。

全てを脱がせてシャワールームに二人で入ってお互いの身体を洗い合うと既に僕の息子はビンビンで後ろに回った彼女が後ろから抱きついてきて手で息子を優しく洗いながら擦ってきた。『フフフ…長いね』と言いながら上下に擦られると興奮して息子は完全に怒張しきっていた。

攻守を交代し今度は後ろから僕が彼女の胸を揉みしだき、右手はうっすらと手入れされた下毛を掻き分け割れ目に沿わせて滑り込ませると既にヌルッとした感触で中指を吸い込むように迎えてくれる。
首筋に舌を這わせて乳首をこねりクリをツンツンと刺激すると大きなお尻をくねらせて『ねえ…ベッドに行こう…』と吐息混じりで誘ってくる。

シャワーを出て身体を拭き布団に潜り込んだ彼女の脇へ寝ると彼女は僕の息子を握ってきた『…フフ…やっぱり長いね…』『そうか?』『うん…長いよ』というと口を塞ぐようにキスをしてきた…。そこからはお互い貪るように愛撫し二人で興奮のピークを迎え『では初めましての挿入』と言って彼女の濡れそぼった割れ目に鬼頭をあてがいまずは上下に擦る。

するとビクンと腰を震わせ『あん…』と喘ぎながら下からトロンとした目で見つめてくる…しばらく上下させて焦らしていると割れ目はピチャッと音がするまで濡れてきて準備はオーケーとなった瞬間一気に奥まで突き進んだ。奥に届いた瞬間に『…うげっ…ああああ…』と仰け反り感じている彼女。

ますます興奮して前後に腰を振ると跳ねながら『ひゃあ』と声を上げ始め悶える。元々ドがつくSの僕にはあまりにもジャストなシーンで堪らず腰を強く振りかざした。
当然気が触れたように喘ぐ彼女は白目になりながら涎も垂らしてシーツを握って悶えている。
みたこともない巨乳が眼下で揺れ外人のような下半身で身体をはさまれ無心に腰をふる。はるかちゃんをどれだけ逝かせることが出来るのかなと腰を降り続けた。

まもなく急に喘いでいた声が止まりこれでもかというくらい仰け反り身体を硬直させた彼女は…びくんと跳ねてピークに達して一気に弛緩した…身体はピクピク痙攣して息を荒げている。
『はあはあ…あー久しぶりーフフフ』と照れたように言うと今度は覆い被さってきて『まだ元気だね?』といってない僕の息子を握ってトロトロになっている自分の花芯へ導いてズンと上から腰を下ろしてきた。

いったばかりのそこは締め付けがきつかったがそれを感じさせないほど濡れそぼった彼女のあそこはまるで生き物のように蠢きながら息子を吸い込んでくる。
押さえ込まれて上から腰を打ち付けてくる彼女は10回ほど打ち付けた辺りで『あーやばい…いっちゃううう…』といって沈めた腰を止めた。

『いっちゃえばいいじゃん…』というと『だめ…もったいない…もっと味わうの…』と溜め息混じりで懇願してくる。
堪らず腰を突き上げると顎を天井に突きだしながら悶え始めた。
張りが強くて揺れもしない乳房を揉みしだき乳首を吸ったり噛んだりするとピチャッピチャッと股間を濡らして悶えまくる。
腰降りも前後に激しくなりピークを迎えそうになるとピタッと止めてくる。

それを繰り返すうちに僕が大好きなバックに体勢を変えた。四つん這いで腰を突き上げる彼女…。
大きめの臀部がプルプルしながら桃のように割れてその眺めは最高だった。
菊門を舐め指でGスポットとポルチオを刺激すると甘い声を上げて悶えている『あっ…あっ…ダメ…いいっ…ねえ…あああ…ちょうだい…』と我慢できない声をあげた頃ズブリと後ろから射し込んだ。

『ぎゃああ…』と声を上げながら仰け反る彼女の後ろ姿を見てそれだけで逝きそうになった。
なんとか我慢して突き上げを繰り返すとだんだん声が消え静かになった…。
なんと…失神中…体が痙攣して小刻みに震え…動かなくなった。

一度抜いて気がつくまで待ち我を失う彼女を仰向けにして正上位でフィニッシュに向かう。
ガンガンと腰を打ちつけ彼女の胸と腹に大量の液をばらまいた…。
そのあとお掃除フェラをしてくれまったりと寝入った…そのあと夜中朝方に2回もしてしまった…。

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