性の興味で手コキされていた同級生の女の子2人と初体験のエッチな体験談

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同級生の女の子2人が男の生理に興味があるって言われたら勃起してしまい・エッチな体験談 後日談

N子、K美とは卒業前の中学3年の1月に合体しました。
恋愛感情のようなものはあまり感じず、やはり性に対する興味の方が上回っていました。

お互いに相手のことを、異性の生体見本と捉えていたのかも知れません。
K美が自宅から持ち出してきたコンドームを着ける実験台にもなりました。

手コキの時に、精液が飛び散らずに済むことがわかり、コンドームを常に使うようになりました。
僕は店では買う勇気がなく、人目を気にしながら何度となく深夜の自販機に買いに走りました。


初めて行為に及んだのも、N子の「本当に自分のあそこにこれが入るの?」という疑問からでした。
当時、僕も彼女たちも体位のことなんて知るはずもなかったので、僕が床に仰向けになり、僕に跨ったN子が腰を落とすような格好で合体しました。

今から思えば“騎乗位”に近いものだったと思います。
僕は膝のあたりまでジャージ、ショートパンツを下ろし、N子はスカートをはいたまま、ブルマと下着を脱いで僕に跨ってきました。

合体後、N子はゆっくりと腰を上下させ、「うふっ、うふん」と声を上げていました。
初めて経験する、包み込むような感覚に僕のオチンチンは、あっという間に小さくなってしまいました。

「私も入れてみたいなぁ…。」

僕とN子の行為を見ていたK美が、信じられないような言葉を発しました。

「ごめん、K雄君の小さくしちゃったよぉ。大きくなるかなぁ?」
「でも、コンドーム、もうなくなっちゃったよ。」

N子はそう言いながらも、僕のオチンチンの手コキを始めました。

「ある。」

その様子を見つめてたK美がぽつりと一言言葉を発し、持っていた巾着袋の中から、小箱に入ったコンドームを取り出しました。
恥ずかしさをこらえて、少し前に購入していたそうです。

「今度は私がやってみるね。」

手コキをする手がN子からK美に変わりました。
自分でするのとは違う、繊細な感覚はN子と同様ですが、やはり感じは違います。

すぐに僕のオチンチンは硬くなって上を向き、コンドームをつけてくれました。
N子と同じように、K美も仰向けの僕に跨り、腰を下ろしてきました。

しかしN子の時とは少し勝手が違うようで、うまく合体することができません。
何度か腰を下ろすものの、K美はうまく僕を迎え入れられないようです。

一度立ち上がり、入り口を確かめるような動作をして、再度腰を下ろしました。

「ああっ、痛いよぉ!」

僕にはうまく合体できたという感覚しかありませんでしたが、K美は悲鳴を上げました。
どうやらK美は初体験のようでした。N子のように腰を上下させる余裕なんてありません。

すぐに立ち上がり、ふらふらと倒れこんでしまいました。
僕のオチンチンは真っ赤に染まったまま上を向いていました。

K美の太ももには血が伝わっていました。

「無理にしちゃだめだよ。」

N子はK美に声を掛けながら、手当てをしてあげていました。
太ももについた血をティッシュでふき取り、生理用ナプキンを当てて応急処置をしていました。

僕のオチンチンもやさしく拭いてくれました。

しかしK美の突然のことに驚いた僕は、その時は硬くなっていなかったことを良く覚えています。
その日はそれで終わりになりましたが、K美とは後日無事に合体しました。

当時、“初体験の時に出血する”ということは知らず、どうしてK美だけそうなってしまったのかわかりませんでした。

後になって、「もしかしたらN子はその時既に経験済みだったのか?」という疑問も浮かびましたが、当時はそんな疑問も浮かばず、また今となってはそれを確かめる術もありません。

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