44歳で童貞です。

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タカヒロさんから投稿頂いた「44歳で童貞です」。

近所にあるいきつけの居酒屋で一人飲みをしていたら、この居酒屋での顔馴染みの麻衣さんが一人で入ってきた。カウンターは一杯で、僕の左隣だけ空いていた。「あっ、タカヒロさんこんばんは。隣いいですか?」と麻衣さん。「どうぞ大丈夫ですよ。」と平静を装って言ったものの、内心は「ヤッター!ラッキー!」でした。僕は長身でムチムチな麻衣さんの大ファンだからです。

僕タカヒロ:44歳 童貞 160cm 50kg
麻衣さん:22歳 176cm 92kg B112/W91/H124、初体験12歳/験人数70人くらい(後に聞きました)

とりあえずは生ビールで乾杯。いつもはマスターを交えての会話でしたが、この日は忙しかったのである意味初めて麻衣さんと二人でじっくり会話しました。仕事の事や趣味の事等けっこう盛り上がり楽しいひとときでした。そのうち恋愛の話やエッチな話になっていくのですが…童貞の僕は当然ながらこの手の話は不得手です。

それでも騙し騙し(ってかチョンバレでしたが)話をしながらも頑張ってみたけど、主導権は麻衣さんに握られてました。そして「自分よりも背が高くムチムチな女性が好き。いわば麻衣さんみたいな人がタイプなんです。」と、恥ずかしい性癖を告白されるハメになりました。

その後も冷や汗をかきながら?ってか興奮しながら?麻衣さんと会話していました。何やら麻衣さんが黙って考えてるなと思ったら、テーブルまで一杯になり新たなお客さんが入って来ました。すると麻衣さんが「あっ、マスター!私たち出ますよ!すいません、良かったらココどうぞ。」と言い、そして僕に耳打ちしてきた「タカヒロさん、ホテル行こっか?」僕は緊張しながらも「よし行こか!」と大人っぽく言いました。

居酒屋を出てタクシーを拾うんですが、ラブホテルなんか行ったことの無い僕は「どうしようかな?ラブホテルの場所なんか知らないのに…」と考えていたら麻衣さんが「私のお気に入りのホテルでいい?」と言ったので、とりあえずは一安心しました。

しかしラブホテルに着くと修羅場がやって来ました。「部屋はタカヒロさんが決めてね!」って、僕はラブホテルなんか来たこと無いからシステムがわかりません。「どうしたの?いい部屋が一杯あって迷ってるの?」と麻衣さんがニヤニヤして言うのですが(もうこの時から弄ばれてたんですね)、僕はどうしようもないんです。わからないんです。

すると助け船というか、別のカップルが入って来ました。僕は「やった!助かった!」とばかりに「すいません、待たせたら悪いのでお先にどうぞ。」と言ってそのカップルの動向を見てシステムを把握しようと思いました。が…麻衣さんが「タカヒロさん、早く決めてね!」と笑いながら言うと、カップルの男も「そうですね、私達の方が後なんで先に選んで下さい!」とのこと。

もうどうしようもなくなり僕が固まっていると麻衣さんが「ねえ、サッサとしなさいよ。後ろも待ってるよ。って
あれっ?ひょっとしてやり方わからないとか?そんな訳ないか、童貞じゃあるまいし。」

その瞬間、僕は恥ずかしさで一杯になり真っ赤な顔になり言いました。「申し訳ありません。わからないんです。僕は童貞なんでラブホテルに来たこと無いんです。」

麻衣さんも別のカップルも大爆笑でした。「お前何歳?44歳で童貞?情けないな!」とカップルの男。「44歳で童貞?プププ。恥ずかしくないの?」とカップルの女。「やっぱりね。タカヒロって絶対童貞だと思ってた。うわあっ、色々楽しめそう!」と麻衣さん。「ふううん?タカヒロっていうの?今日で童貞卒業なの?おめでとう」とカップルの女が言うと、麻衣さんは「いいえ!童貞卒業はさせてあげないよ!今日から麻衣のオモチャにしてあげるからね!」と言った。

カップルが手際よく部屋を決めて入って行くと、麻衣さんも慣れた手つきで部屋を決め僕の手を引いていく。部屋に入ると麻衣様に「サッサと全部脱ぎなさい!」と言われ「ハイ!」っと僕は全裸になったものの局部を手で隠していました。当然麻衣様は「何隠してんの?早く手を退けなさい!」と言う。僕は手を退けると麻衣様は大爆笑。「何それ。小学生以下じゃん(笑)」僕は短小包茎です。勃起しても9cmくらいなんです。「あれっ?それ一応勃ってるの?それじゃあ女の子を満足になんか出来ないよね。ってか一生童貞なんだから別に構わないか(笑)」厳しい言葉を浴びせられながら、僕は目一杯勃起し目一杯興奮していました。

昔から思っていましたが、僕はドMだったみたいです。「自分よりも背が高い年下のムチムチな女性に童貞であることを馬鹿にされている」という夢にまで見たシチュエーションに、今現在いると…「ああっ!麻衣様あっっっ!」と言い、手を使うことなく発射してしまいました。「言葉だけで、シコシコすることも無くイクって…ハアアっ情けないね…でも面白いよ!まだイケる?ねえ、オナニーして見せてよ!」

「麻衣様!44歳童貞の恥ずかしいオナニーを見て下さい!」と言いながら、僕はあと2回発射しました。「童貞ちゃん、またオナニー見せてね!私オナニー見るの大好きなの。特に童貞のオナニーって最高!若い子はカワイイけど…44歳?(笑)ってもっとカワイイよ!年上の男に敬語使われるって楽しいね!タカヒロ、またオナニー見せてね!」

それ以来、僕は麻衣様と呼び麻衣様に敬語を使っているのですが…居酒屋のマスターは「どうしたん?何かあったん?」と言うものの…麻衣様は「別に。ただ上下関係が出来ただけ。ペットにはちゃんと躾をしないとね。」と言いますが…その通り、僕は麻衣様のペットになりました。憧れの麻衣様にオナニーを見てもらうこと…最高に気持ちイイです!

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