ベランダの洗濯物を見つめる男子●学生に

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大野絵美さんから投稿頂いた「ベランダの洗濯物を見つめる男子●学生に」。

大野絵美(33歳)といいます。
アパートの1階で一人暮らしをしています。

いつもベランダの洗濯物を見つめている●学生の男の子がいました。

人通りのないアパートなので、私はいつも気にせず外干ししていました。
洗濯ハンガーにはブラジャーやショーツも干していました。

この日も、男子●学生が洗濯物を見つめていました。
洗濯ハンガーに掛かっているのは、青地に白のフリルがついたブラジャーとショーツ。

それと、黒のシックなブラジャーとショーツ。

あとは、ピンク色のキャミソールを干していました。

私は部屋の中から、遮光カーテン越しに男の子を観察していました。
外からは部屋の中が見えないカーテンです。

男の子はまわりをキョロキョロ警戒しています。
誰もいないと分かると、さらにベランダに近づきました。

私はなんだかドキドキしてきました。
実際にこういう下着好きがいるんだなあ、って思いながら。

彼はスマホを手に持つと、
パシャパシャ撮りはじめました。
洗濯物のブラやショーツをいろんな角度から撮っています。

(うわーーーー!)
心の中で叫びました。
マジかよ……。さらに鼓動が早くなってきます。

撮影が終わると、下着を物色しはじめました。
ブラのタグを見たり、肩ヒモをつまんだり、ショーツのクロッチ部分を触ったり……。

(うわぁ……どうしよう……)
私は戸惑いました。

彼は青色のショーツを洗濯バサミから外すと、匂いをかぎだしました。
くんくん、と顔にうずめています。

恍惚の表情を浮かべ、ショーツにすりすりしています。

気持ち悪いなあ……と思うかたわらで、変な気持ちになっていました。
私の下着なんかで興奮してくれてる。
なぜか少しだけ嬉しくなりました。

彼氏が2年以上いない私。
エッチもキスもご無沙汰です。
さらにドキドキしてきました。

しばらく彼を監視していると、まさかのことが起きました。

青色のショーツを堪能している●学生は、そのショーツをポケットに入れたのです。

(ちょっと!何してんの!)

さすがに焦りました。
迷いましたが、私は窓を開けました。

「ちょっと君!何してんの」

私は声を尖らせました。

男の子はポケットに手を入れたまま、固まっていました。

「ちょっとこっち来なさい。逃げたら警察に通報するわよ」

彼は観念しました。

「部屋に来なさい」

私は彼を部屋にあげました。

彼を正座させ、お説教をしました。
「何で盗ったの?」
「……すいません」

彼はすでに泣きかけていました。
声も体も震えています。

「人の物を盗む。これって泥棒だよ?」
「……ごめんなさい」

「で、何で盗ろうと思ったの?」
「……興味があって。本当にすいませえ……んでえししううあ」

ううううあううあうう。

ついに彼は泣き出してしまいました。

何度も何度も「ごめんなさい」と頭を下げます。
親には言わないでください、と泣きながら。

さすがに私も胸が重くなりました。
「女の人の下着が好きなの?」
「……はい」

私は、青色のブラとショーツを目の前に置きます。

「このパンティを盗って、何をしようとしたの?」
「……それは……その」

私はだんだんムラムラしてきました。
彼が私の下着でオナニーしている場面を想像したからです。

「お姉さんの下着で、何しようとしたの?」

私は意地悪に質問します。

「……その……匂いかいだりとか」
「とか? それだけ?」
「……ええっと……はい」

私はあることを企んでしまいました。
彼はもう私には逆らえないからです。

「ウソだ。正直にいいなさい。そのパンティで……オナニーしたんでしょ?」

彼の目が点になりました。

「そうでしょ?」

「……はい」

彼は諦めたように頭を下げました。

「どんなふうにオナニーしたか、ここでやってみなさい」

「え?」

「いいからやりなさいよ。もし嫌なら親にバラすわよ」

「分かりました、やります……」

彼はベルトをゆるめました。
ズボンのチャックをおろし、トランクスをずらします。

すると可愛らしいオチンチンがでてきました。

(久々に見たなあ、オチンチン)

私はだんだん興奮してきました。

彼はパンティの匂いを嗅ぎながら、オチンチンをシゴキはじめました。

やらしいなあ。こんなふうにやるんだ。

「お姉さんが見ててあげるから、もっと真剣にやりなさい」

彼は「はい」と従い、
激しくオナニーします。

パンティに顔をうずめながら、チンチンをシゴキます。
はあはあ、はあはあ、と息をもらしながらチンチンをこすります。

彼のチンチンは膨らんできました。
膨張していくと、やがて完全に勃起してしまいました。

「やらしいわねえ、勃ってるわよ」
「すいません……」

勃起したチンチンは、大人のペニスそのものでした。

彼は勃起したペニスをまだまだ激しくシコり続けます。

「はあはあ……はあはあ」
少し喘いでいます。

その声に私も興奮してきました。

「ねえ、お姉さんがオナニー手伝ってあげる」

私は、彼の制服とズボンを脱がせました。
彼を丸裸にさせます。
彼は恥ずかしそうにペニスを手で隠しています。

「仰向けになりなさい」

彼は指示通りに、床に仰向けになります。
勃起したペニスだけが、真上を向いてます。

「大きいオチンチンねえ。やらしい」

私はペニスを握りました。
握っただけなのに、
「あっ……」と彼は声を漏らします。
ふふっ、可愛い。

ゆっくりシゴいてきます。
上下にシコシコと手コキをします。
するとさらにペニスが固くなっていきました。

「やだ、さっきより固くない?」

私は手コキを続けます。
どんどん激しく上下させます。

「ああっ……ああ」
彼は喘ぎます。
感じている彼の顔を見ていると、私も股間が熱くなってきました。
ムラムラがとまりまさん。

「お姉さんの裸見たい?」

「……はい」

私は白のTシャツを脱ぎました。
この日のブラジャーはピンクです。
彼は私のおっぱいにくぎ付けになっています。

私はジーンズも脱ぎました。
下もピンクのショーツです。
黒のフリルがついた可愛いパンティ。

下着姿で手コキを続けると、またさらにペニスが大きくなりました。
彼の興奮がとても伝わります。

「キスしてあげるね」
私は手コキを続けながら、キスしてあげました。
彼はぎこちなく唇を突きだします。
「緊張しないの。もっとリラックスして」
「すいません」

しばらくフレンチキスを続けてから、口の中に舌を入れました。
ディープキスです。
彼も舌を絡ませてきました。

あん、気持ちいい……。
久々のチューでした。
興奮がさらに高まってきます。
体が熱くなってきました。

ディープキスの次は、彼の乳首を舐めてあげました。
「ああっ……ああ……」
彼はピクピクします。
そうとう感じています。

私はもう自分の性欲が止められなくなりました。
彼の首筋も乳首もしつこく舐めてあげした。
●0代男子の体を思う存分楽しみました。
若くて健康的な体でした。

「おっぱい見せてあげるね」

私はブラホックを外すと、じらすようにブラジャーを脱ぎました。
そしてDカップの胸を見せてあげました。
彼は勃起したまま、おっぱいを見つめています。

私は彼の上になり、おっぱいを彼の顔に当ててあげました。

「ほら、このおっぱいで好きなことしていいよ」

彼は、下からおっぱいを揉みはじめました。
乳首をむしゃぶりつくように舐めながら、おっぱいを揉みます。

「あああっん……ああっ」

私は感じて、喘ぎ声をあげてしまいました。

「もっと触って。もっとたくさん舐めて」

彼は、はあはあ言いながら、私のおっぱいに夢中になりました。
私もたくさん喘ぎ声をだします。
「ああっ……気持ちいい……ああん」

彼の勃起ペニスが、パンティ越しにオマンコに擦れます。
よけいに気持ちよくなっていきます。
すでに濡れている。自分でも分かりました。オマンコはぐっちょりしています。

私はオマンコをペニスに擦り付けながら、彼の愛撫を感じていました。

(いやらしいなあ私……)

自分がこんなにもスケベだったなんて……。
ご無沙汰だったこともあり、ものすごく興奮していました。

私は彼のペニスを舐めたくなりました。

彼の足元に移動して、フェラチオをはじめました。

勃起ペニスをお口にふくんで、上下します。

彼は「ああ……ああ……」

と喘ぎます。

私はさらに激しくフェラチオ
をします。
ジュパジュパ、ジュパジュパ。

彼は体をくねらせ悶えます。

フェラチオをしながら、手コキもしようと、ペニスを握った時でした。

「ああっ……」

彼の腰が浮き上がってきました。

「出ちゃいそうです……」
「ダメ!まだ我慢してよ」

(まだオマンコに入れてないんだからー)

「イキそうです……あっイクッ」
「えっ?」

ピュッ、ピュッピュッ……。

彼は射精してしまいました。
ものすごい精子の量でした。

「気持ちよかったの?」
「はい……」

はあはあ、はあはあ……。
彼は息を乱しています。

ティッシュで精子を拭き取ると、一緒に寝ながらキスをしました。

抱きしめ合いながら、ねっとりとディープキスに夢中になります。

しばらくすると、再びオチンチンが大きくなってきて、勃起ペニスになりました。

「もう勃ってるじゃん」

私はニンヤリしました。
もう欲しくてたまりませんでした。
オマンコはもうぐっちょり。
愛液でビシャビシャに濡れています。

「ねえ、エッチしたことある?」

「な、ないです」

やっぱり童貞か。

「してみよっか?」

「……いいんですか?」

彼は恥ずかしそうにうつむきます。

私は机の引き出しから、コンドームを持ってきました。
昔の彼氏が忘れていったものです。

「お姉さんが着けてあげるね」

彼を寝かせたまま、私はコンドームをペニスにかぶせました。

ギンギンに勃起したペニス。
血管が浮き出ています。

私は彼の上に股がります。
オマンコはすでにビチョビチョ。
ペニスを掴んで、オマンコに入れていきます。

「ああっ……」

入る……入る……オチンチンが入る。
たまらなくドキドキしてきました。

「あああっん」

奥まで入りました。
彼と合体しました。

そこから私は激しく腰を動かしました。
「あああっん、ああっ……あん、あん、あん……あああっ」

自分でも驚くほどの喘ぎ声をあげていました。

私も彼も顔を歪めます。

パンッ、パンッ、パンッ、パンッ。

騎乗位で、私たちは感じあっていました。

彼もがんばって腰を動かします。

「ねえ、おっぱいも揉んでえ……」

おねだりすると、彼はおっぱいを揉んでくれました。

「あああっん、あああああ」

私は口を開いて喘ぎます。
隣の部屋に聞こえていたかもしれません。

彼のペニスを下から受け入れて、10分もしないうちでした。私は壊れそうでした。

「あああああっ……イクッ」

私はあまりの快感にイッてしまいました。

ぐったりして、騎乗位のままで
放心状態になってしまいました。
久々のエッチで、感じすぎてししまったのです。
頭の中は真っ白で、耳鳴りもしました。

ピクピク……ピクピク……。

脚が軽い痙攣を起こしていました。

「……あ……あっ……あ……」

全身から力が抜けてしまい、
彼の上でうなだれてしまいました。

「お姉さん……大丈夫ですか?」

「……う、うん。ごめんね……。気持ちよすぎて……」

そこから、しばらく休憩しました。
二人で布団の中に入り、まったりしました。
チューをしたり、体をいじくりあったり、イチャイチャしました。
(若い体っていいなあ……)
そう思いました。

イチャイチャしてる途中、
彼は私のパンティを手に取りました。
私の履いていたピンクのショーツです。

くんくん、くんくん、と鼻をこすりつけます。
「いい匂いだあ」
「こら、恥ずかしでしょ」

続けてブラジャーの匂いも嗅ぎはじめました。

「ほんとに下着好きなんだね」
「……はい」

それを聞いて、
私はあることを閃きました。

「ねえ、仰向けになって」

布団をどけて、彼を仰向けにさせました。

私はピンクのパンティを彼のペニスに巻き付けました。

「どう?これ」
「ヤバイっす」

パンティごしに、シゴいてあげました。

「おお……おお……」
彼は声を漏らします。

ブラジャーを渡すと匂いを嗅ぎました。
ピンクのブラジャーをくんくんします。

彼はブラジャーの匂いを嗅ぎながら、ペニスはパンティ越しに手コキをされている状態です。

腰をひくひく動かします。

「気持ちいいの?」
「……はい……やばいです」

いやらしい光景でした。

私のブラジャーを堪能しながら、私のショーツで感じている。

それを見て私も興奮している。

手コキの速度をあげると、
彼は「ああっイクッ」と喘ぎました。

「ダーメ!」
「イッちゃうイッちゃう……」

彼は顔を歪めます。

さらに手コキを激しくすると、
腰をピクンと跳ねさせました。

「あああっああ……」

「え?イッちゃった?」

「……すいません」

ピンクのショーツの中は、精液でドロドロに溢れていました。

クロッチ部分に付着する精液はなんともいやらしく映りました。

「こんなに出しちゃって」
私はパンティを広げ、大量の精子を見せつけます。

彼は、はあはあ、息をあげながら「すいません」と目を白目にしていました。

お掃除フェラをして、エッチは終了しました。

またエッチしたいなぁ、と思いながら、今日も洗濯バサミにブラジャーとショーツを吊り下げます。

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