彼女が不倫していた

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まささんから投稿頂いた「彼女が不倫していた」。

登場人物は仮名ですが、実話です。そのまま掲載して下さい。
芙美と付き合い始めて3年目、昨日ふとメールを見てしまった。

僕の彼女は、妻子ある男性と不倫していた・・・
何故不倫したのかを朝方まで問い詰めると、やっと話し始めてくれた。

今まで何人かとセックスしたけど、不倫ほど興奮し淫らになったセックスはないと。
不倫相手のセックスが、忘れられないと・・・
彼女自身、ここまで自分が淫乱だと思わなかったと・・・
自ら妻子ある男の上に跨り、腰を振り、そして突かれまくる快感は、不倫しか経験したことないと、言っていました。

不倫と言う、後ろめたさが余計に興奮すると言っていました。
何度も何度もイカされ、気絶しそうになるセックスを、忘れられないみたいです。
鬱になりそうだった。結婚しようとか、言われたし。
何なんだろう僕って。結婚したって、隠れて会ったりするのかな。
そんな事が頭の中をグルグルと駆け巡っていた。
僕とセックスしてた時に言ってた、初めてイッたって言うのも嘘なのかな。

不倫相手に開発されてイクこと覚えたのだろうか?
全部演技だったのか。僕としてる時も、不倫相手の事思い浮かべてセックスしてたのかな。
何もかも信じられなくなっていった。
普段は、大人しい顔なのにどんどん淫乱な彼女に見えてくる。
最近でも、僕とセックスして正常位でしていても、芙美の方から僕のオシリ掴んで腰を振って来ていた。フェラしても、肛門触ったり、乳首を触って来たりする。
そもそも不倫相手って言うのは芙美の会社の先輩である友孝だ。

芙美と友孝は部署が同じで、会社に行っている時なんかは心配だった。
実際に休日出勤や、最近ではお盆の時(3日連続・定時出勤定時退社)
等社員が居ない状況で会社に行っていた。
この明らかに会っていた日は、何をしてたのだろうか。
オフィスでセックスしてたのだろうか・・・。
数日後久しぶりに芙美とセックスした。
あえいでる顔を見ると、友孝とのセックスを想像してしまいます。

友孝は、この豊満な胸を揉みながら、挿入しているオマンコを見ていたのか、どんな風に感じていたのか等考えたらきりがなかった。
彼女の耳元で、どんないやらしい言葉を囁いていたのか、
それに対し彼女はどんな言葉を返していたのか。
「奥さんのオマンコより気持ちいい?」とか、芙美は言ってたのかな。
友孝のチンポ迎え入れ、今までの誰より感じるとか言ってる位だ。自分の中で段々と想像が膨れあがって押さえきれなくなっていた。
もう友孝とは終わっていると思っていた。

しかしまだ続いていた。
ある日芙美に電話がかかってくると、芙美は外に出て行き話をしている。
ドア越しに会話を聞いて確信した。
芙美は僕に、会社の同僚と(女の子だけだからと言っていた)食事に行くのだと言った。
当日尾行しようと思い、芙美の会社の前で待っていた。
もし本当に同僚と食事なら、僕は病院に行こうと思った。
もし友孝と会ったとしたら、確かな証拠を残すため、デジカムを持って来ている。

とりあえず彼女に見せてから、不倫相手に見せようと思います。
友孝には、一度会った事がある。
約2年程前、紹介してもらったからだ。
芙美を信じ待っていたが、結果的に嘘だった。
芙美が会社から出てきて、喫茶店に入りました。

それから数分後に、友孝が来ました。
二人で車に乗って、焼き肉屋に入った。
その間ずっと路駐して、待っていた。
食事した後、2人は芙美の家へと向かった。
先日スペアキーを拝借していたので、家に押し掛けようか迷っていた。
電話をしても出ない。多分今セックスしているのだろう。
意を決し部屋に入った。怒鳴りこんで行くのではなく、気付かれないように。

そして最悪の結末にならないように願いながら。
部屋に入ると、既に聞こえてきた。そう、あの声が・・・
まさにセックスの真っ最中でした。
気付かれない様に部屋のドアを少しだけ開けた。
一部始終をビデオに撮るために。
本当に言葉も出ない事ってあるんだな。

想像を絶していた。
友孝のチンポを咥え、芙美はオマンコを舐められていました。
本当にショックだった。
数分して、挿入した。
友孝の、チンポを向かい入れ快楽に浸っている芙美。
聞いたこともないような、凄く大きな声で、それでいて色っぽく喘いでいた。
何度も何度もイカされ、絶頂を迎える芙美。
イヤらしく声をかける、友孝。

友「俺とあいつどっちがいい?」
芙「友孝の方が全然気持ちいい!」
芙「奥さんと私どっちの方が良い?」
友「芙美のオマンコの方がいいに決まってるじゃないか。」
そんな会話が続きながら、何度も芙美はいっていた。
友孝の上に跨り、激しく腰を振っていた。
芙美は好きな体位が3つある。
騎乗位、バック、寝バックだ。
僕とのセックスではありえないほど、感じていた。

本当に芙美?声も出なかった。
生まれて初めて、殺意と自分の中にある、もう1つの感情が芽生えた。
騎乗位とバックで何度もイカされ、最後に芙美が1番好きな体位で友孝が言った言葉。
友「あいつ何型なの?」
芙「O型。」
友「じゃあ分からんね、中に出して子供が出来てもばれないな。」
芙「うん、中に出してもバレないよ。だからいっぱい出して、友孝の中で出して!」
そう芙美が言い芙美が寝バックで絶頂を迎え、それでもなお友孝は激しく腰を振り、芙美は「死んじゃう、死んじゃう」と、僕が聞いたことのない言葉と同時に、満足したのか友孝は中で果てた。
そして気が付かれない様に、部屋を後にした。

明日、芙美にビデオを付きつけ、そして友孝に会おうと思う。
僕は、許せなかった。
必ず奥さんに、ビデオの存在を明らかにし、償わせる。
しかし初めて知った事もある、芙美は淫乱だったと。
書ききれていない、セックスの状況は多々あった。
そしてもう1つの感情とは、僕のチンポがはち切れそうな程立っていた。
自分の彼女が他の男に抱かれている事で興奮していたのだ。
自分の中にそんな所があるとは思いもしなかった。

写したビデオを確認する。
本当に不倫のセックスは、淫乱だった。
とりあえず芙美には、伝えないといけない。
芙美とは本当に心許し合えていたと思っていたので、余計に許せなかった。
芙美と話し合った。
合鍵の事、セックスの事、ビデオの事残らず話した。
僕が部屋に入っていた事は、全く気付かなかったみたいだ。
何故か、冷静に話せる自分がいた。
何故、また友孝に会ったのかを聞くと、今回で終わらそうと思って会ったと言った。

僕が何故終わらそうとする相手とセックスをするのか問い詰めると、成り行きでしてしまったと言った。
もし子供が出来たらどうするつもりか聞くと、うつむきながら中絶してたと思うと言った。
セックスに淫れていた事よりも後先を考えない芙美に失望しました。
友孝はどう思っているか知っているのかを聞くと、分からないと言いました。
多分セックスだけの関係だと思うと言っていた。
友孝に本当の気持ちが聞きたくなり、呼べと言った。

僕が部屋に居るのは内緒だった。
1時間程経って、友孝が来た。
部屋に入って来るなり、僕の顔を見て驚いた様子だ。
気が動転したみたいで、何でお前がと何回もつぶやいていた。
芙美の事をどう思っているのか聞くと、友孝は彼女を気にしながら、本気で愛してると言いました。
僕が、じゃあ何故中出しして芙美との間に、子供が出来ても僕に押し付ける様な事を言ったのかときくと、
何で知ってるの?芙美が言ったのか?何で?と聞いてきたので、僕は、ビデオの存在を、明かにした。友孝はパニックに陥った。

芙美がごめんなさい、ごめんなさいと言っていた。
突然友孝が、彼女に向かって叫びだした。
お前が俺を誘ったんだ、妻子ある男だと分かって寄ってきたんだ!
お前が、責任とれ!と・・・
不倫だと分かって付き合ったんだろ?お前が悪いと。
彼の本音を聞いた。
本当に腹が立った。芙美を弄ぶだけ弄んで責任転換だ。
今まで抑えてきた感情が、抑えきれなくなった。
友孝の気持ちは、よく分かった。

本当に芙美と付き合いたいのか、奥さんと、別れてまで一緒に居たい様だったら、終わりにしようと思ってたと言いった。
そして、奥さんに全てお話しますと言った。
友孝の表情は、固まっていた。
その間芙美は、ずっと泣いていた。友孝が、帰り際に言った。
「お前みたいなスケベな女初めて見た。
せいぜい色んな男の上に跨ってろ。
お前のせいで、俺の人生終わりじゃないか・・・」
今から奥さんに会いましょう。全て話します。
友孝は、うつろな目で「もうどうでもいい」ついて来いといいました。

芙美を残し、友孝の車に乗り家に行きました。
正直怖かった。家に着くまでに何かされたらどうしようと思っていた。
家に着きチャイムを押した。
笑顔で迎えてくれた奥さんをみて、涙が出た。
全てを話した。
奥さんは泣きながら、ありがとうと言ってくれました。
ここからは、私達の問題になるのでお引取り下さいと言われ、僕は帰った。
その後芙美から連絡があり、友孝の奥さんから電話がかかってきて、正式に別れたと報告された。
そして芙美は泣きながら謝っていた。
そのまま僕は芙美とは別れず、その後も付き合っていた。

そして後日談がある。
ある日芙美の部屋に行った時、部屋に入ると凄く精液臭かった。
男なら必ず分かる匂いだ。
気付かれない様に、ゴミ袋を開けると、いかにもなティッシュが丸まっていた。
匂ってみるとやはり、精液だった。
実は芙美はその前の日に、大学時代の女の子三人で食事に行って、芙美の家に泊まると言っていた。
そして1つ気になる言葉を言っていた。
芙「昨日友達がさ、チューハイレモンこぼして、ラグがびしょ濡れになってん。ちょっと黄ばんでるかも?」と。

何か僕の心に引っかかっていた。
芙美に精液の匂いがするって言うと、昨日お酒こぼして拭いたティッシュじゃないかなと言った。
僕がそれは無いだろ、どう見ても精液だろって言うと、かたくなに鼻をかんだティッシュだとか言っていた。
しばらく問い詰めると、少し話を変えてきた。
芙「実は、友人の元彼氏が途中で来て、元彼女と彼氏は、外に出て行って一時間程で帰ってきた。
ひょっとしたら、友人と元彼氏が外でして、そのままティッシュを持って帰ってきたのかもしれない。」
絶対そんな事はありえないと思う。
僕以外の男でも、そう思うだろう。

しかも丸たティッシュは、2つあったのだ、外で2回もすると思う?と僕が聞くと、芙美は私も信じられないけど、そうとしか考えられないと言った。
電話して聞いてみろと言ったが、友人関係が壊れるのが嫌だから、無理だと拒否された。
僕との関係よりも、友人関係のが大切なのかと、ガッカリした。
本当に何もなければ、電話で確認すると思うが、芙美はしなかった。
いや出来なかったのかもしれない。
そうなると芙美が言っていた「チューハイレモンこぼして、びしょ濡れになってん。ちょっと黄ばんでるかも。」という言葉は、セックス中に潮を噴いたのではないかと考えた。

やはり不倫や浮気をする女とは、何度も同じ事を繰り返すものなのか。
結局真相を掴めないまま、その話は終わった。
その後芙美と僕は結婚した。
しかし今でもセックスする度に、喘ぐ顔を見ながら、不倫や浮気をしていた時も、この様な顔や喘き声、これ以上に乱れていた時の事を思い出しながら抱いている。
僕は芙美に、他人に抱かれる大切な人を見るという興奮を教えてもらったのかもしれない。
また誰かに抱かれているところを見たいと思っている。

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コメント

  1. 匿名 より:

    とっても切ないな…

  2. いちたろ より:

    とても興奮する話ですねー!
    そんな淫乱な奥様は、きっとまた寝取られますよ。
    知らない所で寝取られるより、寝取られを前提にプレイしてみたらいかがですか?
    セックス好きな淫乱奥様は、他人の肉棒で満足出来て、尚且つ旦那公認。
    旦那さんは、奥様の淫乱な姿を、その目でしっかり確認出来て、その場の盛り上がり次第では、3Pへと発展し、夫婦揃って、新たな世界を見つけれるかもしれません。
    他人の肉棒と、自分の肉棒を迎い入れる妻。これほど淫乱な姿はないかと思います。

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