家に遊びに来た男性社員二人と

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本多奈々美さんから投稿頂いた「家に遊びに来た男性社員二人と」。

こんばんは。都内、大手物流企業の事務員として働いています。奈々美(24)です。
これは、職場の飲み会の後、二人の男性社員が、私のマンションに来たときの話です。

金曜日の夜。親睦会と称する飲み会がありました。新橋の、雑居ビルにある居酒屋でした。
その時に、違う部署の方々と飲む機会をいただきました。

意気投合した男性社員が二人いました。前田さん(28)と鈴本さん(33)です。
前田さんは体格のいい小栗旬。
鈴本さんは浅黒いサーファーみたいな容姿。
そんなイケメン二人でした。

夜11:00になり飲み会は解散になりました。けど、私も前田さんたちも、まだ飲み足りない、という状況。
どうしようか?と思案した結果……私の部屋で飲むことになりました。

新橋から錦糸町へ移動。
そこから徒歩15分の所にある私のマンションに行きました。途中、酒やおつまみを買って。

「部屋キレイだねえ」
私の部屋に入ると、前田さんが驚いていました。1Kのわりには広い部屋です。
しかし、洗濯物を部屋干ししたままでした。これが後々ある事態を引き起こすことになります。

クリーム色の大きなソファーに3人で座りました。私を挟むように、二人は私の横に座りました。
イケメン二人に挟まれ、何だか嬉しかったのを覚えています。

缶ビールやチューハイを飲みながら、3人で談笑を弾ませていました。
「本多さんは、山本美月に似てるよね。めっちゃ可愛いね」
そうですかあ?ととぼけながらも、内心喜んでました。
最近、彼氏にも褒められたことがなかったので、素直に嬉しかったのです。

深夜2時を過ぎた頃。前田さんが、「事務仕事も大変でしょ」と労(ねぎら)ってきました。
ええまぁ、と答えると、「マッサージしてあげるよ」と言って私の背後に回りました。
「えっ?」と戸惑う私に問答無用で、肩を揉みマッサージしてきました。
「気持ちいい?」耳もとでささやく小栗旬似の前田さん。
「はっ、はい」吐息交じりで答えました。
「じゃあオレもマッサージしてあげないとなあ」
次に口を開いたのは鈴本さんでした。

私の正面で床に座り、ふくらはぎをマッサージしてきました。
私はパンティーが見えないようにスカートの裾を押さえました。
しばらく二人のマッサージが続きました。この段階では、単純に気持ち良かったです。
しかし、だんだん二人の手つきがおかしくなっていきました。
背後で肩を揉む前田さんの手は、次第に私の胸へと移動してくるのです。

「こらこら」とおどけて注意しても、「大丈夫、大丈夫」とさらに胸を揉んできます。
私は体を曲げながら、それを防ごうとしました。
正面に座る鈴本さんの手は、太ももへと移動します。
「そこは大丈夫ですから」と言っても、「ここをほぐさないと、疲れはとれないんだよ」と手の動きを止めません。
鈴本さんの手は、スカートの中に浸入し、太ももをマッサージします。いやらしい手つきで内ももを撫でてきます。

パンティーが見えないように必死でスカートを引っ張る私。
しかし、スカートに手をやってしまうと、背後からは前田さんが、私の胸を当然のように揉んでくる。
その手を払おうとすると、パンティーが見えそうになる。もう手に追えない状況です。
「あっ、あのそろそろマッサージやめていただけませんか?」
私は、このままではヤバイと察しました。

――ヤラれる――

「ホントにやめてください!」
私は語気を荒げました。
それでも彼らはやめません。
私は体を揺らして、抵抗します。それでも男の力には敵いません。

ちょっとホントやめてよ! と言おうとした瞬間、口が動かなくなりました。
前田さんが唇を奪ってきたのです。
一瞬のことで、拒むことができませんでした。
後ろから胸を揉まれながら、ディープキスをされました。
彼の舌はいやらしく動き回ります。口の中は、彼の性欲で満ちた舌で支配されました。

もう言葉を発することができなくなってきました。だんだん、意識がおかしくなってきたのです。
背後からはディープキス、執拗な乳揉み。正面からは太ももへの愛撫。私の理性が徐々に崩れはじめてきました。

――パンティー濡れてるかも――

後ろで胸を揉む前田さんの手は、私の白のブラウズのボタンを外しにきました。
上から一つずつボタンを外していきます。この日はキャミソールを着用していません。水色の花柄のブラがあらわになってしまいました。
「おお、可愛いブラジャーしてるね」
正面で私の太ももを愛撫する鈴本さんが、私の胸を凝視します。スケベな目をしています。
ブラウスのボタンを外した前田さんは、ディープキスを続けながら、ブラの上から胸を揉みはじめました。

前田さんは耳元に口を持ってくると、「何カップあるの?」とささやきます。
「小さいですから、恥ずかしい」
「教えてよ。何カップ?」
胸を揉みながら訊いてきます。
「Cカップです」
「いいねえ」
するとまた、舌を私の口の中に入れて、ディープキスをはじめました。
ブラをずらして、乳首を触ってきました。
つまんだり、コリコリしたり、私の乳首をいやらしく愛撫してきます。
「あっ……あん」
我慢していたのに、わずかに声を漏らしてしまいました。

「本多さん、乳首かたくなってるよ」
イジワルにささやきます。
前田さんは、私の耳をペロペロと舐めます。音を立て。
耳の奥まで舌を入れてきます。

――はあ、はあ、はあ――

私は息が乱れてきました。
さらに男二人の責めは加速していきます。
太ももを愛撫していた鈴本さんが、私のストッキングを脱がしました。流れる動作で、スカートも腰までたくりあげます。
「おおっ、パンティーも水色なんだ。上下おそろの下着なんだね」
鈴本さんは、親指と人差し指でパンツの上からオマンコをいじってきました。弄ぶようにクリクリと。
「本多さん、パンティーに染みができてるよ。やらしい」
私の目を見ながら、鈴本は卑猥(ひわい)な表情を浮かべます。

次に、中指を立て、パンツの上から割れ目に愛撫をしてきました。
「もう濡れてるじゃん」
鈴本さんはパンツの上から、中指でオマンコを刺激してきます。
どんどん激しくなっていきます。

私も、自分でオマンコがぐっちょりしているのが分かりました。
そして、パンツをずらし、オマンコに指を挿入してきます。
――あっ………あん――
激しくなる手マン。
正直。
正直にいうと、彼氏の手マンより上手でした。さすが、歳上。

くちゃくちゃ。
くちゃくちゃ。
――恥ずかしい――
それだけじゃない。
もう……すでに、
――きもちいい――

経験豊富な男二人に弄ばれる24歳の女体。
私の理性は壊れていました。
二人の愛撫を、本能が受け入れるようになりました。
上半身はディープキス、そして乳首責め。下半身は音を立てる手マン。

――もっとやって――
――もっと、気持ちよくして――

はあ、はあ、はあ、はあ、
鼓動が速くなっていきます。
その時。
カシャ、カシャ。
シャッター音がしました。
パンツをずらし手マンをしていた鈴本さんが、スマホで私の体を撮っていました。
「やめてください」といおうとしても、背後の前田さんの舌がそれを阻みます。
もがいても、前田さんに押さえつけられるだけでした。

鈴本さんは、私のパンツを脱がしはじめました。
両膝をくっつけて防ごうとしたけど、無駄な抵抗でした。
スルスルスル……一気に水色のパンツを脱がされました。
鈴本さんは私の股をソファーの上で大きく広げます。
オマンコが全開になりました。

鈴本さんはまじまじと私のオマンコを見つめます。
いやらしい顔です。
私の性欲に火をつける顔。
オマンコに近づけると、舌をあててきました。
そのまま、舌を上下にペロペロと動かします。
「あっ……あっ、あっ、あっん。あっ、あっ……ああああ」
声にならない声。
私は本能むき出しの声を部屋に響かせてしまいました。

――なんて気持ちいいんだろう。
オマンコを激しく舐める鈴本さん。
「いいオマンコだ。本多さん。美味しいよ」
彼はオマンコを堪能します。
さらに快楽が襲います。
「ああああ……、ああああ……あっん。ああああっああっ」
深夜、隣の部屋に聞こえていたかもしれません。

背後で乳首を責めていた前田さんは、私の白のブラウスを脱がせました。
上半身は水色のブラジャーだけになり、乳首は丸見え。
乳首を軽くつまんだあと、ホックを外し、ブラをとりました。
すべてをあらわにした乳房。
後ろからゴツイ手が揉んでいます。

乳を揉みながら、私の首筋を舌で這うように舐める前田さん。
「あああん………ああん……あっあっあっあっああああ」
ゾクゾクッと快感が走ります。

男二人に舐められている。
上も下も。
とてつもない快感でした。
――私はこんなにもいやらしい女なんだ――
激しい愛撫が続くと、次はベッドに移動しました。
もう私は全裸です。
二人はYシャツを脱ぎ、スラックスをおろしました。
ボクサーパンツの先端が大きく隆起しています。
ベットの上で、二人は私を挟み、仁王立ちします。
真ん中で正座する私は、二人の股間をさすってあげました。鉄のようにカチカチでした。
「二人もパンツ脱いで」
催促すると、二人はパンツを脱ぎました。
反りたつチンコ。
血管が浮き出ています。
私は片方のチンコをくわえ、片方は手コキしました。
おっおおお……男たちは声をあげます。
私は速度を速めます。
お口はわざと音を立てフェラをします。
手コキも高速な動きでしごいてやります。
さっきの仕返しです。
前田さん、鈴本さん、交互に手コキとフェラチオをしてあげました。
「あっあっ……あああ」二人は感じはじめています。
チンコの先っぽから我慢汁が溢れてきました。
それでも激しい手コキを続けると
「ストップストップ、出ちゃう出ちゃう」と腰をひきました。

私はベットに寝かせられました。
鈴本さんが私の股を広げ、チンコの先っぽをオマンコに当てます。
「本多さん、挿れるよ」
彼の呼吸も乱れていました。
「……挿れて」
ゆっくり、彼の大きなチンコが入ってきました。
奥まで当たると
「あっ……」私は声を漏らしました。
彼は正常位の体勢を作り、腰を動かしはじめました。
その動きに合わせ、
あっ、あっ、あっ、あっん、あっ、あっ、あっん、あんあんあん………
私は顔を歪め、喘ぎます。
たまんない――たまんない、たまんない。
喘ぐ私のお口に、固いものが入ってきました。
前田さんの勃起したチンコです。
オマンコを突かれながら、お口はもう一本のチンコをくわえる。
私はこのいやらしさに頭がくらくらしていきます。
快楽の極み。
これが3Pか………そう思うとよけいに興奮してきました。
乳首を舐めながら腰を振る鈴本さん。もう動物でした。

鈴本さんが私を抱きかかえ、騎乗位の体勢に変えました。
騎乗位で二人は狂います。
私は彼の上で腰を動かしました。
「あっ!あっん!あっん!あっ!ああっ!あああん!」
気持ちよさで、もう壊れそうでした。絶叫です。
一番気持ちいいとこに当たる。
私は騎乗位が大好きなスケベ女。

前田さんは再度、チンコをお口に突っ込んできました。
下のお口もチンコ。
上のお口でもチンコ。
私は本当にスケベなことをしているなぁ、と快楽にひたりました。
普段は、真面目な顔を作って業務をこなしているのに。

次はバックです。
四つん這いになる私。
鈴本さんの激しいピストン責め。
声が出てしまう私。
「ああ……イッちゃうイッちゃう」
私は白目を剥いていました。
鈴本さんも、はあはあ息を切らします。
「ああ……やばい、出そう」
野獣のような激しい腰振り。
奥までチンコが当たると、私もイキそうでした。
彼のピストンは鬼のように強烈になってきました。
「本多さん………イクイク、イクっ………イッちゃいそう」
「いいよ、イって………あっあっあっああああ」
ああああああああああああああああ………
あっ………
彼の動きがとまると同時に、私のオマンコに熱いものが放たれました。
彼はぜえぜえ息を切らしています。果てていました。
私も仰向けで胸を上下させます。二人とも汗ばんでいます。

――はあはあ、はあはあ――
イッてしまいました。
気持ちいい………。
余韻に浸っていると、すぐに、別のチンコがオマンコに入ってきました。
前田さんのチンコです。
「あっ……あっ、あん」
彼のチンコが根本まで入ると、また快楽が襲ってきました。
男のチンコにはそれぞれ癖がある。

前田さんは一発ずつ強烈なピストンしてきました。
当たるたびに、
あっん
あっん
あっん!
あっん
あっん
あああん
私は絶頂に向かいます。
彼の激しい正座位のセックスはまさに獣。
オマンコが壊れそうなほど、大きな快感が全身を蝕(むしば)みます。

ピストンを受け入れていると、
さきほど果てた鈴本さんが、なぜかベッドの脇にいました。
意識をなんとか保ち、よく見ると、彼はスマホで動画を撮っていました。
「本多さん、ほら、もっとエッチな顔して」
悪い顔をしています。
「やめっ……て、あんっあんあん………撮らない……でよ………あんあんあっ」
「いいねえ、やらしいよ本多さん」
「動画は……、やめ……てあっ、あっ!あっんあっんあっん……ホントにダ……メ……あっんあんあんあん」
「その顔その顔。いいよいいよ。もっと感じて。前田っ、もっと激しく突け」
指示通り、前田さんはさらに激しいピンスン運動をします。
「あんあんあんはっあっんあんあんあんあっんあっんあっん壊れちゃう……壊れちゃう」
「たまんねえなあ~」
「撮らない……で、ああああ」
私は必死にそのスマホに手を伸ばしますが、かわされてしまいます。
「いいねえ、嫌がってる感じがよけいにやらしいよ」
「あっあっあっ……」
「本多さんって、スケベだろ?」
「あっんあんあんあん」
「なあ、ぶっちゃけスケベだろ?」
「……そ、そんなこと……」
「私はスケベな女です、っていいなさい」
彼は私の髪を掴みます。
「私は……あっあん、私は……、スケベな……はっ、はっ、はん、あんあんあんあん」
「聞こえないぞお?」
「あん……私は、スケベな……女です……あっあっあん。イキそう。イキそうです」
「やべえ、また勃ってきちゃったよ」
前田さんのチンコは再びギンギンに勃起しました。
どす黒く、真っ赤です。

どうせまた、お口に挿れてくるんだろう。そう思っていたら……
「てか、部屋入った時から気になってたんだけどさ」
彼は窓のカーテンレールを見ます。
吊るされてある洗濯物に目線を合わせました。
「女の洗濯物ってさ……いやらしいよな」
――ちょっと何するの――
前田さんは裸のまま立ち上がり、窓際に向かいました。
吊るされてある洗濯物を物色し、
「おおっ……ピンクのパンティーじゃん」
――やめて――
「ブラジャーもあるし。可愛いブラしてるねえ」
パチン。洗濯バサミから、ピンクのブラとパンツを外します。
「いい匂いだなあ」
くんくんと下着の匂いを嗅ぎます。
――やめて変態――
パンティーを自分のチンコに巻き付け、シゴキはじめました。
「おお~たまんねえな。気持ちいい」
――この変態。やめろよ――
「黒の下着もあるじゃん。エロイなあ。こんなのつけて仕事してんだ」

黒の下着も洗濯バサミから外し、匂いを嗅ぎます。
「たまんねえなあ」
――ちょっとお。やめて。それは彼氏からプレゼントしてもらった黒の下着――
「これも味わっちゃお」
黒の下着でチンコをしごき、オナニーをはじめました。
「おお~やべえ、チョー気持ちいいじゃん」
「鈴本さん、オレにも貸してくださいよ」
「よし、前田には、そうだなあ~」
鈴本は、引き戸のタンスに目線を移します。
――まさか――
鈴本はタンスを上から一段落づつ開けていきます。
―――待って。そのタンスには――
「あったあった」
3段めの引き出しは、下着類が収納されています。
「うおー、これはいいね」
記念といわんばかりに、鈴本は写真を撮っています。
撮影が終わると、一枚ずつパンティーやブラジャーを抜き取っていきます。
「おお、この薄紫のもいいね。エロい。
これなんかちょい地味かな。ベージュはなあ。
おっ、これは勝負下着かな。
ん?こんなまっ赤なのもあるんだ。前田には、そーだなあ、これかな。ほらよ」
白と黒のシックな下着を、前田に投げました。
前田はピンスン運動を続けながら、パンティーをくわえています。
「そうだ」と鈴本がまた悪い顔を作りました。
彼は風呂場へと向かいます。
――な、なにするの――
「やっぱりあったぞー」
と声が聞こえてきました。
彼は洗濯カゴを持ってきました。
その中を漁ります。
――もう、マジでやめてよ――
「おおおっ。お宝あんじゃん」
洗濯カゴの中から使用済みのパンティーをとりだし、匂いを嗅ぎます。
「くっせえー。くさくてエロイなあ。さっき脱がしたパンティーも嗅がせろよ。……おおっ、エロい匂いだなぁ。クロッチ汚れてんじゃん。きたねえ」
鈴本はあぐらをかぎ、パンティーの匂いを嗅ぎながら、オナニーをはじめました。
「本多さん……まじエロイわこれ」
パンティーでチンコを包み、シゴいています。
「おお~やべえやべえ」
彼はとっかえひっかえ、私のブラとパンティーでオナニーしています。
「本多さんのパンティーたまんねえ」
パンティーのクロッチを舐めたりしています。
――この変態め――
シコシコ……シコシコ……
シコシコ……シコシコ……
やがて、
「ああっイクっイクっ」
彼は私のパンティーに射精しました。2度目の射精。
「おお……気持ちいい」
パンティーのクロッチに溢れる精子。
彼は幸福そうな表情を浮かべ、大の字になりました。

続くように前田も絶頂を迎えます。
私も快感には逆らえません。
体は正直です。
狂ったような喘ぎ声が出てしまいます。
もはや絶叫です。
「ああっあっんあっんあっんあっんあんあんあん……ああああああああ」

「やべえイクっイクっ………ああっイク………中に出しちゃお」

――ああああああああああああ――

頭が真っ白になりました。
朦朧(もうろう)としています。
身体には力が全く入りません。

ピクッ……ピクッ……

軽い痙攣を起こしています。

最低なやつらだ……
だけど。

最高に気持ちいい。

悔しいくらい……気持ちいい。

大好きな一人エッチなんか、くらべものになんない。

部屋には精子のくさい臭いが充満しています。
やつらが堪能した下着も散乱しています。

オマンコから滴れる白濁した液体。

いつの間にか、
彼らは何事もなかったように服を着ていました。
ベッドで仰向けになる私を、見下ろしています。
「じゃあ本多さん、オレらタクシーで帰るから。
このことは秘密にしてね。
もしバラしたら………ね?
じゃあ、おやすみ」

男二人はニヤニヤしています。
帰り際、私の口に舌を突っこみ、かき混ぜてから帰っていきました。
薄気味悪い笑みを浮かべていました。

私はボーッと、天井を見つめていました。全裸で。
オマンコから精子を流しながら。

やつらは、とんでもない変態野郎だった。

――でも――

でも。
彼氏とのセックスより、はるかに気持ち良かった。
汚れるほどに、セックスは気持ちいい。

彼氏からLINEがきていた。
【まだ会社の人と飲んでんの?
返事待ってるよー】
私はスマホの電源を切った。

妄想していた。
あの変態達に弄ばれている自分を。

くちゃくちゃ、いやらしい音が聞こえる。

私はオマンコに指を挿れて、オナニーをはじめた。

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