お母さんといっしょ①…母の性癖

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モモエさんから投稿頂いた「お母さんといっしょ①」。

モモエです。母と2人で温泉に行ったときの話をします。
そこは、山奥の温泉で、露天風呂は内風呂の出口から、外の1つ目のお風呂までは、板で仕切られています。でも、お風呂の中で立ち上がるだけで、男湯側からも、こちら側からも、お互い丸見えになってしまうていどの高さしかありません。

 さらに、2つ目のお風呂は、仕切の終わった更に先にあり、そこまで行くには、男湯から見られるのを覚悟しなければなりません。
 母と2人で露天に出ると「向こうのお風呂まで行って見よう」と、母に誘われました。仕切の先にある2つ目の露天風呂に行こうというのです。
 誰も入っている人はいませんでした。でも、男湯側に何人かいましたし、そこに行くまでに、見られてしまいます。それに、普通サイズのタオルしか持っていません。

 ところが、母は、前だけタオルで隠して、先に行ってしまいました。私も仕方なくついて行きました。
 タオルで胸を隠しましたが、歩くと下の方はヒラヒラして、アソコが見えてしまいます。それに、前は隠せても、後ろは隠しようがありません。背中からお尻にかけて、思い切り視線を感じながら、母の後を追いました。

 そのお風呂に入ると、お湯の温度がかなりぬるくて、長く浸かっていられませんでした。人が入っていない理由が分かりました。
 仕方なく、男湯の方に背を向けて、お風呂の縁に腰掛けました。背中からお尻まで晒しているのが、とっても恥ずかしいし、このままでは寒いので、早く戻りたいのですが、一人で、戻る勇気がありません。

 母は、お湯に浸かるでもなく、立ったまま、お風呂の中を歩き回っています。時々、タオルを落としたりしながら。男湯からの視線を集めているのが分かりました。
 しばらくして、母がお湯から上がったので、私も上がろうしました。すると、男湯からの視線が一斉に私の方に向けられました。私は、タオルで胸を隠しながら、裾がヒラヒラしないように、慎重に出ようとしたのですが、お風呂の縁に片足をのせたとき、タオルも一緒に捲れてしまいました。「あぁ。見られてしまった。」恥ずかしくて、急いで、母の後を追いました。

 母はタオルで胸を隠していましたが、下の方は完全に見えていました。そして、戻る途中、母の胸を覆っていたタオルが上から下へとだらりと捲れ、乳房が丸見えになりました。全裸と、変わらない姿で、内風呂の建物の中へ入って行きました。
 母は男湯から見られているタイミングを狙って、乳房を晒したように見えました。私は、その情景を思い出し、そのとき、私も、ほぼ全裸で男湯から見られていたのだと思い、下腹部がジュンとなってしまいました。

 母は、もう一度外に行って来ると言って、出て行ってしまいました。内風呂に私一人だけになり、さっきから、変な気分になってしまっていて、つい太腿の付け根の敏感な部分に手を持っていってしまいました。乳首も、硬くとんがってしまっていました。
 しばらく、ぼーっとしていました。母が戻ってきません。きっと、さりげなくチラ見せしたりしているのではないかと考えながら、外の様子を伺って見ました。
 母はお風呂の脇にあるプラスチック製の椅子に座って、一応、タオルでお腹の下あたりを覆って、もじもじしていました。よく見ると、タオルの下に手を入れていました。

 「えっ、もしかして、オナニー?」仕切の向こうからは、男性が何人か覗いているのが分かりました。「お母さんどうしちゃったの?」と、思いつつ、この様子に私も興奮していました。
 母はゆっくりと、足を開いて仕切の向こうに、見せつけるように腰を突き出すような姿勢になりました。顔は気持ち紅潮させ、横を向いて、男湯からの視線と目を合わせないようにしているようでした。
 私は、女湯に他の人が入ってくるのではないかと心配しながら、息を潜めて母の様子を見ていました。

 確かに、年齢の割に母は良いプロポーションをしています。しかも、あのような姿をしていたら、余計、色っぽく見えて、男性の興味を惹きつけるには十分だと思いました。
 私は、母の姿を見ているうちに、というより、母が淫らな姿を男性たちに晒している様子を見ているうちに、アソコが疼いてきて、自然と腿をもじもじと擦り合わせてしまいました。
 しばらくすると、母は体を硬直させ、ビクンとなったあと、ぐったりとうなだれました。気がつくと、私、無意識のうちに、アソコに手を持っていってしまっていて、グッショリと濡らしていました。
 それにしても、母が、こんなことするなんて。でも、全然、ショックではありませんでした。むしろ、母にすごい女の色っぽさを感じ、羨ましく思いました。 

 母は普段、水泳をやっています。そのおかげで、あのプロポーションを保っているのだと思います。
 私は、全く水泳をしないのですが、ある夏の暑い日、母に誘われて、泳ぎに行くことになりました。母がいつも行くところは、プールの他にホテル、イベントホール、レストランなどの入った複合施設です。
 そこのプールは、スイミングスクールをやっていない空き時間を一般開放していて、私たちは、その時間帯に泳ぎに行きました。水着とキャップは、母のものを借りました。

 プールの更衣室に入り、私が服を脱ぎ始めたとき、母が着ていたワンピースを脱いだと思ったら、もう水着姿になっていました。「そっか、家から着て来たんだ。」と思いました。母は先にシャワー室に行ってしまいました。
 私は、急いで着替えました。競泳用水着だからなのでしょうか、ピッチリしていて、着るのに少し手間取りました。ただ、この水着、お尻がほとんど露出してしまうし、サイドも、腰骨の近くまで切れ上がっています。背中も、胸元も、大きく開いて、かなり恥ずかしいなと思いました。私は母よりも、体が大きいので母の水着では、こうなってしまうのを予想していましたが。

 私が、母の後を追って、シャワー室へ行くと、もう母はいませんでした。きっと、プールの方へ行っているのでしょう。私はシャワーを浴びたあと、急いでプールへ行き、母をさがしましたが、キャップをかぶって泳いでいる人たちの中から、母を見つけることはできませんでした。
 ふと、何だかチラチラと視線を感じて、自分の胸元を見ると、乳首が透けて見えていました。それから、下腹部も黒く透けていて、股間はくっきりと形が浮き上がってしまっていました。

 私は恥ずかしくなり、慌ててプールの中に入りました。シャワーを浴びる前は気づかなかったけど、水に濡れて、透け透けになっていたのです。薄い水色の生地でしたが、白い生地よりも、かえって透けるのではないかと思いました。
 久しぶりに水着を着たので、よく考えていませんでしたが、普通、水着って、裏地が当ててあったりするはずだと思いました。それとも、競泳用水着って、みんなこうなのかしら?
 他の人たちを見ると、もう少し生地が厚く、透けている人なんていません。母は、きっと、わざわざ薄い生地の水着を選んで買ったのでしょう「プールから上がれない。困ったな。」と思いました。

 プールサイドを見ると、ひと泳ぎした後の母が歩いていました。「やっぱり。」母の水着も、透け透けでした。男性たちが、チラチラと母の体を見ているのが分かりましたし、監視員の男性までも、母の方を見ていました。
 でも母の態度は、見せつけるようなものではなく、本当にただ真剣に泳ぎに来ているという雰囲気を出しているせいか、透け透け水着の不自然さをあまり感じさせませんでした。
 むしろ恥ずかしそうにしている私の方が、かえって周りの注目を集めてしまいそうです。

 このプールには、コースにラインが張られていて、順番にレーンに沿って泳ぐルールになっていました。私も泳ぎ始めなくてはいけなくて、取りあえず25m泳ぎきったのですが。プールから一旦、上がらなければなりません。
 「どうしよう。すごく恥ずかしい。」と思ったら、体が震えてきてしまいました。でも、なんとかプールサイドに上がりました。そして、急いで、バスタオルを取って、前を隠しながら、プールサイドのベンチへ向かいました。でも、視線を感じて、震えが止まりません。やっとの思いでベンチにたどり着き、腰掛けました。
 だいぶ震えが収まったころ、母が隣のベンチに来て、背もたれを倒して座りました。少し休んでから上がろうというので、私もそのまま、休むことにしました。

 それにしても、母の体はひと目を惹きます。一応、バスタオルをお腹に掛けていますが、隠す役割を果たしていません。私も、つい、まじまじとみてしまいました。
 思ったとおり、透けるほど薄い生地で、クロッチ部分は二重ではなく、形がくっきりとうきあがっていました。アソコの毛も、手入れをしているみたいで、下腹部に薄く透けて見える程度でした。
 しばらくして、母は眠ってしまったのかと思ったら、指でクロッチ部分を弄り始めました。足は閉じたままでしたが、布をずらして、割れ目を露出させたり、隠したり。時々、ビクンと反応していました。

 自分がやっている訳ではないのに、すごくドキドキしました。母は、私から顔を背けるようにしていましたが、虚ろな表情になっているのが想像できました。
 母には、こういう性癖があることを以前から気づいていましたし、今日も何となく、こうなることが分かっていました。たぶん、私が一緒にいる方が、一人よりも安心してできるのだと思います。
 しばらくして、母は、突然、起きあがり「サウナに行こうよ」と言うのです。シャワールームの入口の横に、それはあります。母は、さっさと行ってしまうので、仕方なくついて行きました。
 中に入ると、私たちだけでした。ガラス張りになっていて、プールの方からもこちらが見えるようになっています。ただ、ガラスには水滴がついていて、少し見えずらくなっていました。

 すると、母は、水着を脱いでタオルを体に巻いてベンチに座りました。私はびっくりして、「お母さん、ここ水着着てなくちゃ駄目じゃないの?」と言うと、「タオル巻いているから、大丈夫よ。いつも、こうしてるもん。」と、言うのです。「でも、男の人も入ってくるでしょう?監視員の人に注意されないの?」と訊くと、「今のところ、注意されたことないし、注意されたら、ごめんなさい知らなかった。って言って、水着を着れば大丈夫。」要するに、天然を装えばいいんだ、って思いました。これが男の人だったら、アウトでしょ?

 私もタオルだけになるように言われましたが、勇気がなくてできませんでした。
 そして、心配していたとおり、男の人が一人入ってきました。大学生くらいの男性でしたが、母の姿を見て、少し、驚いたような表情をしてました。男性は私たちの正面のベンチに座ると、母の方をチラチラと見ていました。
 母を見ると、胸元に挟み込んだタオルの端が少し緩みかけているように見えました。

 母が前屈みになり、ふくらはぎを手でマッサージし始めた瞬間、タオルがはらりと、はだけて、母の乳房が露わになりました。母は「きゃっ。やだ。」と言いながら、男性の方をチラッと見て、タオルで胸を覆いました。
 間違いなくわざとやっています。そして、タオルを巻き直すときも、さり気なく乳首をチラ見せして、わざとらしく「やだ。みえちゃった。」などと、言ってました。もう、目が点です。でも、そんな母が、とても可愛らしく見えました。
 男性は、もう遠慮なく母のことを見入っていました。母は男性から目を逸らしたまま、手のひらで首の辺りを扇いでいました。

 母のタオルの裾をよく見ると、最初巻いたときよりも、だいぶ上に上がっていて、太股が丸見えどころか、お尻が半分露出していました。前の方は、足を閉じているので、やっと隠れている程度です。
 きっと、巻き直したとき、胸をしっかり隠すようにして、タオル全体の位置を上にずらしたのだと思います。わざとやったのでは?と思いました。
 母は、横を向いたまま、暑そうにしていましたが、気がつくと、足を少し開いていました。タオルが隠す役割を全く果たしていません。男性の方からは、間違いなく母のアソコが見えているはずです。
 男性を見ると、母のアソコの辺りを凝視していました。それから、股間が膨らんでいました。

 そして、男性が何か話そうとした瞬間、母は立ち上がり、「帰ろっか」と言うので、私も「うん」とだけ答えて、シャワールームへ行きました。
 母は、タオル姿のままでしたが、サウナからシャワールームまで、わずかな距離で、たぶん、だれも気づかなかったと思います。
 母は全裸でシャワーを浴びたあと、更衣室に入り、体を拭き終わると、何もつけずに、ワンピースを着ました。私が「お母さん、下着は?」ときくと。「持ってくるの忘れちゃった。」と、無邪気に答えました。私が「やだ、子供じゃないんだから。」というと、母は「あなたも、下着を着ないで、服着なさいよ。気持いいわよ。」なんて言うんです。

えー、信じられないと、思いました。この日の私の服装は、ノースリーブのややミニのワンピースでした。「ちょっと際どいなあ。でも子供のころプールの帰り、そんなこともあったっけ。」と思いながら、母の言うとおりにしました。もう、母に徹底して付き合うことにしました。
 不安な格好のまま、途中、ショッピングモールで買い物をして帰りましたが、エスカレーターに乗っているときは、ドキドキしながら、お尻を押さえていました。それから、食料品売り場では、寒さで震えてしまい、外の暑さが返って心地よいくらいでした。

 帰りの地下鉄の中で、この日のことを思い出していると、何だか変な気持ちになってきてしまいました。すると母が「ちくび」と耳元で囁くのです。
 私の乳首は、硬くツンと立ってしまっていました。それが、ワンピの生地にくっきりと浮き上がっているのです。私が慌てて、バッグで隠そうとすると、母がバッグを掴み、そうさせてくれません。
 周りの注目を集めそうになったので、仕方なく、胸は隠さずに、少し猫背になって、乳首の形が浮き上がらないようにしました。
 でも、このとき、恥ずかしさと同時に、気持ち良さも感じていました。そして、車両の揺れに合わせて、足が微妙に動くごとに「クチュ、クチュ」という感覚が下腹部から伝わってきました。「あぁ、濡れてしまっている」と思いました。

 と、突然、膝の内側辺りに冷たいものを感じ、そこを見ると、ワンピの裾から膝にかけて、糸を引いているのが目に入りました。「えっ!まさか?」信じられませんでした。こんなふうに、糸を引くほど濡れることがあるなんて。私は、慌てて、足を閉じて、太股で擦るようにして、それをもみ消しました。
 何とか、家まで帰り着きましたが、少しフラフラしていました。さすがに、母は少し心配そうにしていましたが、でも、こうなったのは、母のせいです。うーん、でも、私にも母と同じ性癖が、少しはあるんだなと思いました。

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