エッチ体験談が10000話を突破しました。

幼い女の子の汚れのないマンコに挿入した

幼い女の子の汚れのないマンコに挿入したエッチ体験談。

チャンスとばかりに、美香ちゃんの内股にある手に軽く力をいれて脚を開かせることができた。

恥ずかしさからか首にまわした美香ちゃんの腕に、より一層、力がこもる。

脚を開かせたまま、しばらくの間、股間付近の内股を撫でていると
心臓の鼓動は早く、だんだんと呼吸までも荒くなってきたのがわかった。

目を閉じたままの美香ちゃんの顔は、
とても子供とは思えないくらい妖艶な表情だった。

やっとの思いで美香ちゃんの股間の膨らみに手をのせ、指で少しなぞってみた。

美香ちゃんは、ちょっと反り返ったような感じで
ビクンとなり、脚を閉じてしまった。

美香ちゃんの内股に挟まれた手は、再度脚を開かせる動きを繰り返した。

既に股間にある指は、不動のポジションをキープしている。
いくら美香ちゃんが腰を動かしても、僕の指は自由に動かせた。

初めて他人に触られるのか、イヤイヤのポーズをしながらも身体は反応している。

とはいえ、大人とは違い無理はできない。
反応をみながら優しく指を動かし続ける。

曲げていた膝も直線に伸ばし、
美香ちゃんの脚の指先は、僕の指の動きにあわせて動いてる。

美香ちゃんは、されるがままの状態でキスを求めてきた。
ミニスカートを捲り、美香ちゃんのパンツの中に指を滑りこませた。

純白パンツの中を僕の指が、
ゆっくりと美香ちゃんの大事な部分に向かって進んでいく。

美香ちゃんは突然、左手でパンツの上から僕の手を押さえ、
右手で腕をパンツから抜こうとしている。

「嫌だぁ、怖いよ!やめて・・・お願い」
「どうしたの?怖くないよ。大丈夫だよ」「怖いよ~」
「大丈夫。もし痛かったりしたら止めるから・・・」

そう言うと少し安心したのか
手の力を抜いて、また首に手をまわした。

気を取り直すように、キスをして指を股間に進めた。

陰毛がほとんど生えていないツルツル恥丘から
股間に伸びる小さい縦筋割れ目を優しく
指先でなぞると細い身体が”ピクッ”と痙攣する。

指先でなぞると細い身体が”ピクッ”と痙攣する。
小さい割れ目に指先を入れ左右に開くと”ヌルッ”とした感触。

「濡れている・・・・」
パンツの上から湿り気はあったけれど、直接触れると温かいヌメリ。

さっきの反応からして処女であることは間違いないだろう。
僕は中指を処女膜が破れないように、ゆっくりと膣内に入れてみた。

思ったとおり狭い膣内だった。中指を”ギュツギュツ”と締めつけてくる。

「思春期に成ったばっかりのロリ少女の膣内は、
肉棒を受け入れるほど成熟しているのか」と思った。

ゆっくりと出し入れをしていると美香ちゃんの液が指先を包みこみ
“クチャクチャ”といやらしい音に変わってきた。

「美香ちゃん、気持ちいい?」
「うん、なんか変な感じ」
「変な感じって?」
「しびれてるような・・・気持ちいいような・・・」
「それって、気持ちいいことだから・・・」
そう言うと、タンクトップを上にずらして
美香ちゃんのおっぱいに唇をあて、乳輪ごと口に含んだ。

舌先で陥没している部分を吸うと、小さな乳頭が出てきた。

「お兄ちゃん、赤ちゃんみたい!」
「・・・おっぱいは感じる?」
「ちょっと、くすぐったいけど気持ちいい」
僕は美香ちゃんのちっちゃな乳頭を舌でコロがしながら、
あそこに入れている指がどこまで入るか試してみたかった。

狭いけど、中指の第2関節まで入った状態で、
指のはらでクリちゃんに刺激を加えた。

美香ちゃんは身体をよじった。
「痛いの?」「ううん。・・・」
僕は美香ちゃんのパンツを脚から取りさり、
幸いウエストがゴムのミニスカートも下半身から抜き取った。

僕は美香ちゃんの脚を大きく開かせ、舌先で縦筋を押し広げるように舐めてみた。

割れ目からはヌルヌルした液で口の周りがベトベトになってしまった。

ほとんど臭いはないが、少女の微かな匂いに肉棒が高ぶり、
先っぽからはエッチな液が出ているのがわかる。

「汚いとこを舐めないで・・・あっ!そこ・・・イヤっ。そこはダメっ!」
隠れていた小さいクリトリスを舌先で舐めると、
美香ちゃんの身体は弓のように反って、僕の顔を思いっきり挟んだ。

「ビクン、ビクン」
と痙攣のような放心状態になった美香ちゃんには、わからないように
僕はギンギンになった肉棒をスウエットから出すと、
割れ目からヌルヌルした液でいっぱいの股間にあてがった。

美香ちゃんは、一瞬腰を引いたが、
先っぽが触れて気持ちがよかったのか脚を広げたままじっとしていた。

僕は小さい割れ目に先っぽを押し込んだが、少し入っただけでうまく入らない。

中指がやっとの狭い膣内に、大人の僕の肉棒がいきなり入るはずがない。
押し込んでも先っぽが、美香ちゃんの壁に押し返されて入りそうもない。

美香ちゃんの身体は、どんどん上へ逃げるし、
二人ともエッチな液でヌルヌルになっているので的が定まらないでいると
先っぽだけ美香ちゃんの穴にあてがった状態で射精してしまった。

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