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優等生から転落、エロい女になった

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勉さんから投稿頂いた「優等生から転落、エロい女になった」。

彼女の秘密を知ってから色々楽しませてもらってる。
男女ペアで出された課題をする授業があった。

それぞれ仲いい男女がペア組んでる中、彼女は普段から人付き合いあまりないので誰からも誘われてない。
おろおろしてる彼女に声かけてペア組むことになった。

俺と彼女は後ろの席でやり始める。みんな真剣にやってる。
彼女の横に座り課題やってるとき。

そっとスカートの中に手入れてあそこ触った。
びくっとなり『今はやめて』と言う。

『授業中だよ、見られちゃう』
大丈夫だろ。

触り続けてるとじわっと濡れてきた。
『ダメだって』

ちんこ出した。
『何してるの?』
フェラしろ。
『ここで?』
かなり驚いてる。

『無理だよ』
いいから早くしろ。

彼女の頭を胯間に当てた。
あっと言いながらもぱくっとくわえる。

んっんっ、ちゅぱちゅぱ・・
あまり音出すなよ、バレるぞ。

がっつりくわえて顔動かす。

んっ出る。

口に出すとゴクンと飲んだ。
『はあはあ、授業にやらせないでよ』

バレずに授業終わった。
フェラさせてたので課題クリアならず放課後残ってやることになった。

教室で二人っきり。裸になれ。

『えっ今ここで?誰か来るかも』
いいから脱げよ』

素直に服を脱いだ。
廊下を見ると今なら誰もいないようだ。

屋上に行くぞ。
『このままで?』
そうだ。
『やだやだ、無理だって』
服を取り廊下に出た。

『やだ、ちょっと待ってよ』
たたたっと追いかけてきた。

そのまま階段まで行く。
階段の上に彼女を座らせ股を開かせる。

下からあそこ丸見えだ。
『あのう』
なんだ?
『おトイレ行きたい』
そこでしろ

『恥ずかしいよう』
今さら何言ってんだ。
『んー出ちゃう』

しゃーとおしっこしやがった。

ぼたぼたとおしっこが垂れてきてる。

『ティッシュ持ってない?』
ないぞ、これで拭け。
パンツ渡した 。
『これあたしのパンツ』
もうっと言いながら拭いた。

屋上に出る。

開き直ったのか、彼女は裸でうろうろしてるし。
パンツとブラジャーをひらひらしながら見せる。

『もう返してよ』
ぽいっ。
『あーあたしのパンツー』
もひとつ、ぽいっ。
『ブラジャー』
ひらひら舞いながら落ちていく。

『なにしてるのよー』
制服も投げるぞ。
『それはやめてえ』

返してほしけりゃオナニーしろ』

んもう。
ちょこんと座り込みオナニー始めた。

いくまでやれよ。
ああん、んふう。
オナニー姿見てるとまた勃起。

顔に近づけるとくわえてくる。

『んんん、んー』
頭掴みグイグイ突っ込み中で出す。
飲んだあと『あはっ、イクッ』

上着だけ着せて教室に戻る。
課題やってるときガラッとドア開いた。

教師が様子見に来た。

まずい
『ちゃんとやってるか?』
机で隠れてたようで下が裸ってことはばれなかった。

『もう終わります』
終わったら職員室までもってこいと言って出ていった。

『危なかったね』

課題終わり職員室に持っていく。

最近彼女の成績が落ちてるけど何かあったか?と聞いてきた。

いや別になにもないと言ったが原因はえっちなことしてるからだな。

まだまだいっぱいやろうな。

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