出会い系で絶世の美女と出会って付き合ってセックスしまくる日々3

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ユウさんから投稿頂いた「出会い系で絶世の美女と出会って付き合ってセックスしまくる日々3」。

第三弾目となります。読んで下さりありがとうございます。今回は京都編です。

俺は香織を故郷に残し、京都の親戚の家に下宿し始めた。
あのサヨナラの日から、俺は自分からは連絡をしないようにしていた。それを察したのか香織からも連絡はなかった。
と言うより、香織にかまっている時間がなかったというのが正直なところかも知れない。

京都に移り住んで1ヶ月後に司法試験があったのだ。当時は短答試験が先にあり、短答が受かれば筆記、口述に進めた。
短答は合格、筆記で落ちた。しかし、筆記の判定は悪くなかった。「また来年だな。」来年こそはと胸に誓った。
とは言え、意外にも良い判定をもらい俺は調子に乗ったいたと思う。

試験の重圧から一時的にせよ解放されて、俺は久しぶりに友達と繁華街である河原町で飲んでいた。話す内容は何の色気もない法律論議。
俺はふと香織のことが気になった。元気にやっているかな、と思ったが自分からは連絡しないと決めていた。
いつだったか香織は「ユウちゃんの大学見てみたいなぁ。一緒に河原町や木屋町でお酒飲んでみたいなぁ」と目を輝かせて言っていたのを思い出していた。

もう遠い昔のように感じた。
その夜は学生時代を思い出し、飲んで飲んで潰れるまで飲んだ。

次の朝、二日酔いで目覚める。天井がまだ回っている。

夕方になっても気分が悪い。

もう日が暮れようとしていた時に、一通のメールが来た。香織からだった。

「ユウちゃん、誕生日おめでとう!元気に頑張っているかな?ユウちゃんの夢が叶うように、いつも祈ってる。 香織」

こんな文面だったと思う。

そして、添付の写真を開くと、2人で釣りに行った時に釣り上げた大きなスズキの写真を誇らしげに抱えて笑っている香織の笑顔があった。

俺は二日酔いも忘れて、その短い文章を何度も何度も読み返し、写真を何度も何度も見た。

俺「こんな可愛い顔してホント少年みたいな子だな。そう言えば、俺、今日が誕生日だ」俺は一人呟く。

香織が急に恋しくなった。そして、俺もメールした。連絡しなかったことを謝り、試験の結果などを伝えた。

以下、メールは続いた。

俺「しばらく休むつもりだから京都に来ないか?」

香織「勉強の邪魔にならない?大丈夫?」

俺「大丈夫。香織が行きたがっていた場所、行こう」

香織は最後まで「本当にいいのかなぁ?」みたいな反応だったが、いざ行くと決まると本当に嬉しそうだった。

その後、電話で話してても、その嬉しさが伝わってくる。香織はテンションが上がりすぎて、どうやらクルクル回転しながら話しているようだ。本当に不思議な子だ。

次の土曜日に香織は車でやって来た。しかも、観光ガイドブックを二冊も用意して。

久しぶりに見る香織は、やっぱり綺麗だった。長い髪が少しウェーブして、ワンピースが似合う。だけど、少しやつれて見える気もした。(その理由は後で分かる。)

香織は照れ臭そうに「お久しぶり、ユウちゃん」香織は腰あたりで小さく手を振った。

近づく俺。

すると、香織はハッとした表情をして、うつむき加減に後ろに少し後ずさった。

俺「今までゴメン」

香織を抱き寄せる。香織は堰を切ったように頭を俺の胸に押し当てギューッと抱きついてきた。

香織の表情が見えない。

しばらく、ずっとその体勢で抱きついて、なかなか顔を上げない。

俺「香織?どうした?」

ようやく香織が俺の胸から顔を離した。香織は笑顔だったが、?が涙で濡れていた。明らかに無理して笑顔をつくっていた。

俺は香織に本当に申し訳ないことをしたと実感した。香織は俺からの連絡を一日千秋の思いで何ヶ月も待ち続けていたのだろう。

俺は散々香織のことをKYだなんだと言っていたが、もはや俺にそれを言う資格はないと思い知った。もう香織を悲しませちゃいけないと思った。

香織の滞在中、ワガママをいっぱい聞こう。そう決めた。

上賀茂神社。緑の中を歩き、二人で参拝。一生懸命手を合わせて祈る香織の横顔が可愛いかった。

境内を散策中、香織は俺を動画に撮ると言って、俺が歩いている姿を撮影していた。

次は俺の大学を見学。土曜日で学生が少なかったが、香織は全てに興味津々で、図書館でも教室でも、どこにでも入りたがった。

京都御所の中では、広場で久しぶりに競走をした。

こんな可愛い顔して香織は運動神経抜群。今まで男性とスポーツして負けたことがなかったらしい。俺と出会って、一緒に卓球やテニス、バドミントン、競走、バスケ、ビリヤードなどをしたが、俺は香織に負けることはなかった。

当初、それが香織には屈辱だったが、逆にそれが新鮮でもあったようだ。自分を負かす男性が現れたことで、香織の俺を見る目は、明らかに尊敬と好意に変わっていった。

だから、御所での競走も遊び半分ではなくガチンコ勝負だ。

全力で走る香織のFカップの胸が健康的に揺れている。そんなことは御構いなしに香織は勝負に真剣だった。負けても「もう一回!」と再試合を申し込んでくる。

俺「もう疲れたよ。」

香織「もう一回だけ!ねっ?!」

俺「じゃあ、負けたら何でも言う事聞くことね」

香織「いいよーー!」

俺はわざと僅差で負けた。香織はヤッター!と飛び跳ねている。

香織「じゃあ、おんぶして欲しいな。」

御所の中を香織を背負って歩いた。香織は嬉しそうに飛び乗り、抱き締めてくる。香織のいい匂いにノックアウトされそうになりながらも、俺はグッと堪えた。

二人の距離は以前の頃に戻ろうとしていた。

色々観光を終え、夕食前にホテルにチェックインした。市役所の横にある、一流ホテルを予約しておいた。

鴨川と京都の街並みが一望できる部屋だった。夕焼けに照らされる鴨川と京都の街並みに香織は感動して、はしゃいでいる。

夕食まで少し時間があったので、俺はシャワーを浴びた。香織も浴びた。

俺は部屋着になりベッドでうつ伏せになりながら、晩御飯のお店の場所をチェックしていた。

すると、香織がシャワーを終えて浴室から部屋着になって出てきた。

俺は横目で香織を見た。濡れ髪が色っぽくて、色気がハンパない。俺はクラクラしたが「いかん、いかん」と自分を抑えて再び地図に目を落とした。

髪を乾かし終えた香織は、こちらへ来たかと思うとうつ伏せの俺の上に乗ってきた。上に乗りながら、一緒に地図を見る。

柔らかい胸が押し当てられてるのが分かる。俺を誘っているのかなぁ?とも思ったが、俺は気付かないフリをした。

顔がどんどん近づいてきて、二人顔を並べて地図を見て、今日行った寺社などを指差している。

二人の目が合い、どちらからともなくキスをした。こうなったらもう歯止めが利かない。香織のフェロモンに完敗だった。

上に乗っていた香織とクルリと体勢を入れ替えて、俺が覆いかぶさる様に上になった。胸をまさぐりながら貪り合うように舌を絡めてキスをした。香織も「アッアァゥン」と感じている。

俺「舌を出して。」
香織はペロリと出す。

俺「もっと」
香織は可能な限り舌をべロンと出した。俺も舌をベロリと出して、香織の舌を味わうようにイヤラしく絡めた。

俺「香織のヨダレちょうだい」
香織はちょっと口をモゴモゴしてネバネバドロドロのヨダレを出してきた。俺はそれを舌を絡めて吸い取った。香織のものなら何でも綺麗に思えた。

俺も香織に口を開けさせて上から唾液を沢山落とした。香織はウットリした表情で飲んでいた。

俺は香織の部屋着を剥ぎ取り、下着も剥ぎ取り、香織の脚を一気に開いた。
香織は恥ずかしそうに、ちょっと抵抗したが、俺は力を入れて更に脚を開いた。

俺「香織、丸見えだよ」

香織「イヤイヤン。恥ずかしいからダメェ」

俺「こんなにマンコ濡らしてるのに?」

俺は香織をマングリ返しの格好にさせて、香織に自分のアソコが丸見えの状態にした。

そして、その状態で一気に俺はマンコにむしゃぶりついた。 香織も自分のマンコが舐められているのを切ない表情で見つめている。ワザと大きな音を立てた舐めまくった。

クリトリスを舌で弾かれる度に「ウックッ」と押し殺した声を漏らしている。

俺は中指をGスポットに当てクンニを続けた。徐々にマンコからジュプジュプと水っぽい音が聞こえてくる。そして、指を二本にしてGスポットを揉むように一気にスパートをかけた。

マングリ返しの香織のマンコから噴水のように潮が溢れた。香織は「アァー出るー」と潮を出すことに抵抗を諦めたような声で言った。ジュプッジュプッと手マンする度に、潮がどんどん出てくる。当然、潮は香織の顔にもかかる。

さすがに香織は嫌がるかと思いきや、マングリ返しをされ手マンで潮まで吹かされて、完全にドMモードに入ったようだ。Fカップのオッパイを自分で鷲掴みにして腰をくねらせている。

目つきが完全に淫乱女そのもの。さっきまでの清純な香織ではない。体を起こす時に、香織の口からヨダレが垂れ糸を引いた。自分のヨダレが口から胸にかけ垂れているのも分からないようだ。

清純な香織から淫乱香織への豹変に俺は興奮した。物欲しそうに香織が俺のペニスを見ている。

舐めてと言う前に香織はペニスにむしゃぶりついてきた。しゃぶる度にヨダレが口の横から溢れ落ちている。もう香織の胸から下はヨダレでテカテカ光っている。

久しぶりの包み込むような香織のフェラチオ。ゆっくりだけどネットリと舌を絡めて吸い付くようなストローク。もう亀頭が痛いくらいにパンパンになっている。

俺は香織がドMモードになっているのをいい事に、香織に色々やらせてみたくなった。

京都市を一望できる窓辺のガラスに手をつかせ、亀頭をマンコに当てがいバックから思い切り貫いた。

香織「大きいっ!ダメ。ダメ。壊れちゃう!香織のオマンコ壊れちゃう!」

香織はビックリする程の大声で 喘いだ。俺は完全に廊下に声が漏れているな、と思いながらも更にピストンを速める。

香織の声がだんだん「アーーヴーアッアッイグーイグー!」のように獣の様になってきた。

俺は香織の耳元で「香織の喘ぎ声みんなに聞かれてるよ。それに、鴨川で座ってる人達もみんな香織のこと見てるよ」と言うと

香織「恥ずかしぃ。ユウちゃん、そんなこと言わないで。おかしくなっちゃうから」

俺はそこで香織の尻をパシンと叩いた。初めてなので軽めに。すると、香織はビクンッ!と背中を反らして軽くイッたようだった。意識が飛んでしまったようで、ダラリと手がガラスから離れる。

そして、次の瞬間

香織「ハァーー!すごい気持ちいぃ。ユウちゃん、もっと強く思い切り叩いてください」

香織はハァーと息を吹き返すように深呼吸をしたかと思ったら、更に淫乱度を増したビッチになって帰ってきた。

俺は高速ピストンをしながら、香織の尻を思い切り叩き続けた。香織は「もっと!もっと!もっと!あぁーイグーイグー」と完全に変態モード。

髪を振り乱し、背中やうなじは汗で光っている。尻は叩かれて真っ赤に充血している。丸見えのアナルは俺から垂れた汗がたまっているのが見える。

俺は香織のアナルに中指と薬指を一気に根元まで突っ込んだ。すると、意識が朦朧としていた香織が「オゥッ!」と言って、何か言っているが言葉になっていない。

俺は御構いなしにアナルに指二本差し込んでピストンを続けた。いよいよ、俺もイキそうになったので、指を抜き両手で腰を掴む。その時、指から香織のウンコの臭いがかすかに漂ってきた。

普段はクールでおしとやかな美人が、今はアナルに指突っ込まれてウンコの臭いをさせている。俺は香織のウンコの臭いに異常に興奮した。

俺はラストスパートでピストンを速める。香織はもはや声も出す気力もないように「アゥアゥッ」と小さな声を出すのが精一杯。

俺「香織、出すぞ!出すぞ!イクゥーー!」

ペニスを抜き香織をこちらに振り向かせて顔に思い切り射精した。香織は焦点が合っていない表情で精子を受け止めようと口をだらしなく開けている。顔にも髪にも耳にも精子が飛んだ。

久しぶりの激しい運動で、俺も肩で息をするくらい消耗した。香織は精子まみれになって床に崩れるように転がっている。

もう一度風呂に入って、汗やヨダレや精子を洗い流した二人はラブラブモードで夜の街に繰り出した。店は先斗町のお店を予約してある。

一日中歩き回り、最後にセックスで汗を流した二人はもうお腹が鳴るくらい空腹だった。二人で黙々と食べて、やっと落ち着いて話ができる心境になってきた。

俺「香織、ちょっと痩せた?」

香織「そうかなぁ?」

俺「痩せたというか、やつれたって感じもするけど・・・」

香織「実は、最近まで毎日のように過食嘔吐してたの。ユウちゃんに出会ってから、しばらくは落ち着いていたんだけど、寂しくなるとついついやっちゃうの。だって、過食嘔吐すると、その後死んだように眠れるんだもん。だけど、それが良くないのは分かってる。胃酸で歯が溶けたりもするって言うし、生理も不順になったり・・・」

そうのだったのだ。俺は香織にずっと中出しして子供が出来ないのは偶然ではなかった。実は中学生の時に摂食障害で体に大きなダメージを受けていたのだ。一時は体重が30キロを切って入院までしたとのこと。痩せても痩せても満足できなかったらしい。今でも心に大きな闇を抱えているのだ。

俺は香織に心労をかけてしまったことを心から詫びた。そして、今度実家に帰る時、香織の両親にお付き合いさせて貰ってます、と挨拶にいくことを約束した。

香織は嬉しそうで、ホッと安心しているように見えた。

店を出て、夜の京都の繁華街をブラブラした。小さな路地に入った時、人通りが少なくなった瞬間を見計らって、香織を暗闇の中に引っ張り込んだ。

そこは寺の門の陰になっているところで光が全く当たらず通行人から見えなくなっていた。

俺は急にムラムラして、ズボンを下ろし香織をしゃがませ口にペニスをねじ込んだ。ペニスを口に入れながら

香織「人に見られひゃうよぉ」

俺「大丈夫。あっちからは見えないよ」

目の前をどんどん人が行き交う。こちらには気付いていないが、そのドキドキ感が香織にスイッチを入れた。フェラチオをしながら、人が通る度に香織はビクンビクンと体が痙攣している。どうやら、感じているようだ。

香織の頭を両手で抱え、思い切り喉まで突いた。香織はムセているが、俺はますますピストンを速めて喉の奥に精子を流し込んだ。

香織はムセてチンポをくわえながら咳をしている。と、そこにカップルが通りがかった。暗闇の中を目を凝らして見ている。

香織は恥ずかしがって止めるかな?と思ったら逆に、見せつけるように舌を出してゆっくりフェラチオを続けている。香織という女性を、俺はちょっと怖く感じた。

その後は、カラオケ行ったりバーに行ったり、香織がしたいと言ったことを全力で楽しんだ。

ホテルに帰り風呂に入って就寝。さすがにもう一度セックスする体力はなかった。

だが、また夜中に俺のムラムラ病が再発。すでにペニスはガチガチに勃起している。俺は仰向けに寝て横でスヤスヤ寝ている香織に顔を近づけた。下半身は裸でペニスがいきり立っている。

香織の髪の匂いを嗅ぎながら、ペニスをしごいた。シャンプーの匂いと、何とも言えない女性の匂い。これだけで最高のオナニーのおかずだ。

何も気付かずに寝ている香織。寝顔も綺麗だ。俺は急に香織を汚したくなった。自分でも変態だとは思うが、俺は香織の顔を舐めまわした。

そして、香織の部屋着を脱がしパンティも脱がした。俺は指にヨダレを塗りたくり、アナルに指を入れた。香織はうーんと言っているが、起きる気配はない。指を出して、少しウンコの臭いがする指の臭いを嗅ぎながらシコった。

最後は何も言わず、寝てる香織の顔にかけて就寝した。

次の朝、香織の起床第一声が「顔がカピカピだー!」俺は「なんで?」とトボけたが、「ユウちゃん、精子かけたでしょー。すごい精子の臭いするもん」

俺は「バレた?」と言ったら「仕方ないなぁ」と許す香織。相変わらず寛大?な香織だった。

そんな香織が愛おしくて、話している途中の香織の口にいきなり舌を入れ押し倒した。香織は「フゥン」と色っぽい声を出してベッドに倒れこむ。オッパイをもみ乳首を舐めまわす。2回目のセックス突入。朝からホテルの廊下にこだまするくらい大声をあげて香織はイキまくった。

遅めのチェックアウトまでゆっくりしてホテルを後にした。

日曜日も思う存分観光をして香織は帰っていった。今回の別れは涙はなかった。

俺は香織が寂しい思いをしないように、できる限り会った。そして、香織の両親にも挨拶にいき、香織をうちの両親にも紹介した。

あとは俺の合格を待つばかり。当時、世の中はロースクールブームだった。ロースクールに入った方が簡単に合格できるという触れ込みだった。

俺はそれを信じてロースクールを受験して合格した。次の年度から通い始め、2年後に卒業予定。

俺は香織のことも考え、親戚が右京区に持っている一軒家に一人暮らしを始めた。ロースクールからは少し距離はあるが、致し方ない。香織がそこに遊びにくるというプランだったし、香織も大喜びした。

俺と香織のロースクールライフはこんな風にして始まる。全て順風満帆のはずだった。

しかし、その後衝撃の展開を迎えることになる。

第三弾完

次回はロースクール編になります。

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コメント

  1. 匿名 より:

    もう!めっちゃ、貴君の体験談を楽しみにしてます♪香織さんと幸せになれるのか・・・なって欲しいなぁ~。次回も楽しみにしてます!

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