旦那、彼氏持ちの同僚女性3人と人生初の経験vol.2(オフィス編)

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kazuさんから投稿頂いた「旦那、彼氏持ちの同僚女性3人と人生初の経験vol.2(オフィス編)」。

部長が出張の日を狙って昼休み時間に3人の女性が居る事務室に行き、着衣越しから雪乃の胸、パンツスーツ越しから直美、啓子の尻を触った後、私の生チンポを3人の女性に触らせた(詳細はvol1参照)のだが、私は自分のチンポの感想などどうしても聞きたいと思っていた事がたくさんあったので、絶対にスケベな行為はしない事を前提に仕事帰りに3人と飲む約束をした。

大衆居酒屋程度の感じで良かったのだが、飲み会場所は雪乃が予約してくれて、居酒屋へ行って見ると、洒落た感じの居酒屋で堀こたつがある4人部屋の個室であった。

その個室での座席配置は、入り口側に景子、その隣に直美、景子の隣が直美、私の隣が雪乃であった。

最初は世間話のような会話を交わしていたが、皆1杯目のドリンクを飲んだ後、聞いてみたかった事を立て続けに質問してみた。

私から着衣越しの胸やお尻を触られた時は、まさか職場で身体を触られるなんて思いもよらなかったようでビックリし、
声も出せず何も抵抗出来なかったので、痴漢されているような感じでドキドキして、触られている時に
他の女性に見られているのでは?と思うと、どんどん恥ずかしい気持ちになったという事であった。

私の生チンポを触らせられた時は、手をガッチリ掴まれているので、手を離したくても離せず、私の手の動きに身を任すほかなくて凄く恥ずかしかったらしく、
雪乃と啓子は目を背けていたので生なチンポは目撃していなかったのだが、手のひらにチンポをぶつけられた時はビックリしたようで、
手のひらにチンポの固さが伝わっていたらしく、実際に目の当たりにした直美は真上にピンと勃っていて青筋が浮き出ていてビックリしたとの事であった。

部長が言っていたように3人の女性は下ネタが好きな事は十分に伝わってきたので、続け様に旦那、彼氏のチンポと私のチンポを比べての感想を聞いてみたら、
旦那がいる雪乃と直美は「そりゃ大きいけど、大きいのは若いうちだけよ、歳をとったらウチの旦那と同じようになるよ!(笑)」と
笑いながら言い、彼氏がいる啓子は「大きさと太さは同じ位かな、彼氏より固さはあったと思う」と十分に私の生チンポの感触を味わっていたようだった。

このような会話を続けているうち、私のチンポは勃起し始めてしまっていた。

トイレに向うため立ち上がろうとする私の左隣に座っていた雪乃の姿を横目で見たら、着衣越しからこんもりと盛り上がった胸、部屋の襖をあける後ろ姿を見たらムッチリとした大きなお尻を目の当たりにし、
ズボン越しのチンポがトランスパンツの脇から大きくはみ出してしまう程勃起してしまった。

そして、雪乃がトイレから戻ってきたら、またチンポを触らせようと心に決めた。

雪乃のトイレから戻ってからもしばらく下ネタは続き、現在のセックス事情について話題がのぼった。

啓子は彼氏とセックスをしているが、雪乃と直美は旦那とセックスレス状態である事を部長から聞いていた通り言葉にしていた。

雪乃と直美は小学生になる子供がいるため、5~6年程セックスをしていないとの事で、男性から身体を触られたり、チンポを見たのも久しぶりと言う。

雪乃と直美に対して「たまには身体を触られないと女を忘れて、どんどん老いていきますよ!」と怒られ覚悟で言ってみた。

それでも、2人は怒る事なく「そうだよね。触られて年老いないなら触られたいけど、でも旦那とはね~笑。触ってくれる男は居ないかなぁ~」とドキッとするような事を返事が返ってきた。

ここで身体を触れるチャンス到来と思った私は、左隣にいる雪乃のパンツスーツ越しの右太腿に自らの左手を添え、右手で挙手しながら、「はぁ~い、ここに居ま~す」と言った。

雪乃)誰が触って良いって言ったのよ!

直美)こらっ、何触ってるのよ!
啓子)えっ、触ってるの?

私)触ってくれる男が居ないから、私が今触ってます。胸やお尻を触ってる訳じゃないからいいじゃん

直美と啓子は、私から雪乃の身体のどの部分を触られているのか、堀こたつの下に身を沈めて、確認していた。

その瞬間、直美と啓子に見せつけるかとように、両手で雪乃のパンツスーツ越しにある右太腿を撫で廻す感じで触った。

直)ちょっとやめなさいよ!

啓)やだぁ、エロい事しないって言ってたじゃない!

両手でパンツスーツ越しにある太腿を撫で回されている雪乃は私の手を一切払おうとせず、アルコールを飲んでいる。

私)ただマッサージしているだけだよ

直)触り方がエロいんだよ!

啓)もうやめなさいよ!

私)マッサージだからやめない方がいいですよね?

雪)マッサージだからね・・

直)もうぉ、雪乃さんまで何言ってるのよ!もう手を話しなさい!

私)大丈夫ですよ!これから順番にマッサージしますから、おとなしくして下さい

直)そんなの要らないわよ!

こんなやり取りを続ける中、雪乃のパンツスーツ越しにあるノーガード状態の太腿を撫で回している手は雪乃の内腿へと近づけていった。

内腿もゆっくり撫で回すように触っていると、しばらくしてパンツスーツ越しでも感触が分かる程温かく湿っているのが分かった。

「もしや、雪乃さんはマンコまで濡れてしまっているのでは」心の中で思っていても、なぜか、この事は他の女性を前にして言い出せない。

それならば「もう少し内腿を撫で回して、もっと内腿も温かく湿っていくのか確かめてみよう」と思い、強弱緩急つけながら先程よりも内腿を撫で回し続けた。

徐々に私が撫で回している左の手のひらは内腿の温もりよりも湿り気の方が増し始めている。

雪乃の内腿が湿り気を増すに従い、雪乃のマンコが濡れているのか確かめたい想いが強まっていく。

私の左手を徐々に雪乃の右鼠径部へと近づけていくと、雪乃は感じてきたのか、少し股を開き始めてきた。

雪乃のパンツスーツ越しにある鼠径部もゆっくりと撫で回し続けた。雪乃の鼠径部は内腿よりも温かく湿り気を帯びた生々しい温もりがあった。

直)まだ触ってんの?

私)うん、触ってますよ

啓)えっ、まだ触ってんだ!

直美と啓子は、こたつの下に身を沈めて、私が雪乃の身体を触っているのか、確認してきた。

直)わぁ~何でそんな所まで触ってんのよ!

啓)そこはダメだよ!

私)だって、手が離れないだもん

私の左手が雪乃のパンツスーツ越しにある鼠径部の位置ある事を確認した直美と啓子は、
私から太腿、内腿、そして鼠径部を好き放題撫で回わされていながら平然とした表情をしている雪乃とは対照的に驚いた表情を浮かべていた。

私は、パンツスーツ越しでもいいから雪乃のマンコを刺激したい想いにかられていた。

私は雪乃のパンツスーツ越しにある鼠径部を撫で回し続けている左手の指を、小指、薬指、中指、人差し指と順序にマンコの方へ移動させていった。

パンツスーツ越しにある雪乃のマンコの部分に移動させた私の指は、太腿、内腿、鼠径部を撫で回している時よりも力が入っていく。

雪乃のパンツスーツ越しにあるマンコの割れ目の部分を下から上へ、上から下へと指先で刺激すると、先程までテーブルの上に置いていた雪乃の左手を私の左手の甲に置き始めた。

私)ここもっと触って欲しい?

雪)これ位ならいいよ

私は嬉しくなって、会話もせず一心不乱に雪乃のパンツスーツ越しにあるマンコの割れ目の部分を指先で刺激し続けた。

直美と啓子も雪乃がテーブルの上に置いていた左手をテーブルの下に置き始めた時、雪乃の股間周辺でどんな事が行われているのか感付いたようで、会話も途切れ途切れになっていった。

私)どれ位ならダメですか?

雪)中に手を入れるのはダメ

パンツスーツ越しにある雪乃のマンコを刺激をしてもなかなか指先には温もりや湿り気は伝わらなかったのだか、鼠径部周辺は先程よりも温かみや湿り気が伝わってきていた。

またしても、3人の女性に対して生チンポを見せたい気持ちになってしまった私は「これから下半身出しますよ」と告げ、しばらく雪乃の触っていたマンコ周辺から手を離し、堀こたつの中にある足を出して立ち上がった。

かなり体内にアルコールを摂取してエロモード全開になったのかは分からないが、3人の女性は私がこれから生チンポを出す事に関して奇声を発する訳でもなく、何の抵抗も示さなかった。

3人の女性の前に立ち上がった私はスーツのファスナーを下ろし、トランクスの中に手を入れてチンポを握りながらソッと出した。

アルコールの勢いは凄い。この前は私の生チンポを見る事を頑な拒んでいた雪乃と啓子までじっくりと私のギンギンに勃起したチンポを観察し始めていた。

また、私が小声で話すよう促した訳でもないが、3人の女性は小さな声で私のチンポを見た感想を言い始めた。

私)ほら、こんなになってる

雪・直・啓)わぁ~ 凄い事になってる

直)また青筋立ててるぅ~笑

雪・啓)あっ、ホントだぁ~笑

私はその場に立ったまま、チンポの根元を人差し指と中指で挟み込んで、3人の女性に向かってチンポを左から右へ、右から左へとゆっくりとスクロールさせた。

雪)そんなに近くで見せつけなくていいよ!

直)何でそんなに青筋立ててるよ!

啓)ヘビみたいに動いている笑

私のギンギンに勃起したチンポを見ている3人の顔はエロい顔そのものであった。

そして、私はズボンを下ろし、トランクスも腿まで下げて、私の左隣にいる雪乃の顔の近くにチンポを向けて、何度もパチンパチンとお腹にチンポを当てて音を出し続けた。

雪)凄い音してる。叩かれたら痛そうだよ(笑)

私)これ(チンポ)で叩かれてみます?
雪)そんなの嫌だよ(笑)

真上にピンとチンポが勃っている状態のまま、今度は直美と啓子が座っている席の真ん中に移動し、
何度もパチンパチンとお腹にチンポを当てて音を出し続けていると、3人の女性の中で一番口うるさい直美はニヤニヤした顔で凄く喜んでいた。

私はテーブルの上に置いてある直美と啓子のおしぼりを手に取り、そのおしぼりでチンポの亀頭から玉袋まで綺麗に拭き取った。

啓)やだぁ~おしぼり汚くなるぅ~(笑)

直)ちょっと何するのよ~(笑)

私)綺麗に拭いたから指でツンツンしてみてよ

私の生チンポを見たり触ったりする事に関して免疫力が備わったのか分
からないが、直美と啓子は自らの意識によって、上に向かってギンギンに勃っているチンポをツンツンし始めた。

啓)やっぱり固い(笑)

直)ツンツンしても揺れないね(笑)

そして、直美にチンポの真ん中から下の方、啓子にチンポの真ん中から上の方を同時に握らせて、上下に刺激を繰り返すよう求めた。

その同時、素人モノ、乱交モノのAVを好んで観賞していた私は、直美と啓子にチンポを見つめられ、手のひらで同時に刺激されているチンポは天に昇る程気持ち良さで、AVのような事をさせている感じがして嬉しい気持ちいっぱいになった。

ギンギンに勃起した生チンポの虜になってしまったのか分からないが、私が「もういいよ」と言うまで、直美と啓子はずっと握り刺激し続けてしまっていた。

そして、私は直美と啓子の元を離れ、チンポを出した状態のまま部屋の隅の壁に背をもたれながら足を広げながら座った。

女性に対して自分のオナニー姿を見せたい性癖があった私は3人の女性に対して私の元へ来るように促し、自分自身の右手でチンポを握りオナニーを始めた。

雪)もう何やってるのよ!

私)オナニーしてる所黙って見てて

雪・直・啓)そんなのやだぁ~(笑)
私)チンポを触ったのに、オナニーを見るのはイヤなの?

雪・直・啓)何言ってるのよ、もうやだぁ~(笑)

私)たまに3人の事とセックスしていることを思い浮かべながら、こんな感じでオナニーしてるんですよ

雪・直・啓)ちょっと~ヘンタイ~(笑)

私)ほらほら黙って見てて

頭の中で3人の女性の顔を思い浮かべながらするオナニーよりも、3人の女性のエロくなった顔を実際にじっくりと見ながらするオナニーの方が遥かに気持ち良く、
自分で自身のチンポを触る方が直ぐ発射出来るので、フィニッシュ(射精)を迎えるまでにはそんなに時間を要さなかった。

あっ、そろそろ、あっ、うっ、ふぅう・・・・

ギンギンに勃起したチンポから発射された精子は、私の廻りを取り囲んだ啓子と雪乃の間をすり抜け床に飛び散った。

私がオナニーをし始めた時は騒いでいた3人であったが、発射の直前から床に精子が着弾された直後までは静かに見守っていて、私の生チンポを初めて見た時よりも驚きの表情を浮かべていた。

床に飛び散った精子をおしぼりで拭き取り、最後に4人で一緒にエロ三昧お泊まり温泉旅行に行く事を約束して、その場を退席した。

人生初の複数の女性を前にしてのオナニー、しかも見せつけた女性は職場の同僚女性。今でも脳裏に焼き付いている。

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