出会い系で絶世の美女と出会って付き合ってセックスしまくる日々2…キレイな星空の下で青姦

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ユウさんから投稿頂いた「出会い系で絶世の美女と出会って付き合ってセックスしまくる日々2」。

読んで頂きありがとうございました。前回の続きを書きたいと思います。

香織と付き合って半年、俺は1つの決断をした。
その理由は、前回書いた通り香織のことがよく分からなくなってきたこと、あまりに天真爛漫な性格に嫌気がさしてきたことがあった。
しかし、今思えばそれは言い訳だったのかも知れない。

俺はこの歳にして職を辞してまで、司法試験受験を選んだのに、このままでいいのか?という焦りが常にあったのだ。
目の前の美女にうつつを抜かしている場合ではない。だから、無理矢理にでも香織の嫌な部分を探して嫌いになろうとしていたのかも知れない。
俺は自分のした決断を香織に伝えなきゃと思いながらも、できずにいた。

そんなある日
デートが終わり、香織に車で家の近くまで送ってもらった別れ際に
香織「ユウちゃん、どっか行っちゃうんでしょ。」
唐突に香織が言ってきた。
目に涙をいっぱい溜めて俺を見つめる香織。涙がポロポロ香織の紅潮した頬を伝い落ちている。
俺「えっ・・・?」
香織「最近のユウちゃんの態度見てたら分かるもん。」
隠してたつもりだったけど、バレてた。

と同時に、香織がそんな微妙な空気の変化を読み取ることができたんだと意外に思った。
俺「実は、俺、京都に戻る。ここにいたらダメになりそうで・・・。それに、最近の香織を見てて、うまくやっていける自信がなくなった。なんで俺を敢えて避けるようなことをするんだ?」
俺は大学時代、京都に住んでいて親戚も多い。そこで心機一転頑張ろうと決めたのだ。

香織「違うよ。私はユウちゃんが好き過ぎて好き過ぎて、どうにかなっちゃいそうだった。だけど、ユウちゃんには勉強がある。邪魔になりたくなかったの。だから、我慢して会わないようにしてたの。勘違いさせてゴメンね。」
泣きながら香織は言った。

俺は頭を殴られたようなショックを受けた。俺のことを思って香織は自制していたのだ。香織のフェロモンにノックアウトされっぱなしの自分が恥ずかしくなった。しかし、俺は香織への気持ちを断つように心にもないことを言った。

俺「それに香織と話してても香織は知らないことばかりだし、笑いのツボも違うし、料理だって全然できないじゃないか。」

ここまで言われれば、さすがにKYの香織でもこたえるだろう。
香織「じゃあ、勉強もするしお笑いだって頑張る。お料理もユウちゃんの為に上手くなるから」
香織の必死さが伝わってくる。
俺「もう京都に行くのは決めたんだ。ごめん」
俺は突き放すように言った。

すると
香織「じゃあ、私も連れて行って!貧乏でもいいじゃん。一緒に頑張ろう?」
泣きながら食い下がる香織。俺はもう罪悪感の塊になっていた。
俺が「うん」というまで車から降ろしてくれない気迫を感じたので、俺は「考えておくから」と言って何とか車を降りた。

俺の中で京都行きは決定事項だった。それに京都で差し当たって住む場所は何かと便利な親戚の家に決めてあったので、香織を連れて行く訳にもいかなかった。何より俺はまだ何者でもないのだ。

だが、その日から俺は悩んだ。
あの涙をいっぱい溜めて懇願する健気な香織の顔が頭から離れないのだ。それに香織が俺のことを考えて会わないようにしてた、その優しさも俺を苦しめた。分かっていたことだったが、香織は俺の何倍も強く優しい。そんな香織を俺は無慈悲にも切り捨てようとしている。

次の土曜日、香織から家でご飯食べようとお誘いが来た。
家に入ると、俺の好物のカレーとグラタンが作ってあった。ジャガイモもニンジンも子供の拳くらい大きくて、正直ビックリしたが、慣れないなりに作ってくれた気持ちが嬉しかった。

そして、本棚には中学生の社会や理科の教科書が並び、レンタルしてきたDVDはどうやらお笑い番組のようだ。
香織なりの精一杯のアピールだったと思う。俺に行って欲しくない、ここにいて!という。

俺は居た堪れなくなった。食べ終わると、礼を言い帰ろうとしてソファを立った。すると香織が何も言わず、俺の手を引いて、もう一度ソファに戻した。
香織は無言のまま俺にキスしてきた。いつもなら俺がリードするキスも今夜は香織が積極的に舌を入れてくる。
濃厚なキスをしながら、香織は俺の上着を脱がせ、シャツを脱がせて上半身裸にした。

そして、口から耳、首筋、鎖骨、乳首と香織の唾液をいっぱい垂らしながら舐め回してくれた。俺はあまりの気持ち良さに痺れ、香織の綺麗な顔に見とれていた。香織の手がベルトにかかり、ズボンとパンツを下ろした。愛おしそうに勃起したペニスを片方の手で撫でしごき、もう片方の手は玉に添えて、ゆっくりマッサージしている。

香織は、俺を見ながら自分の手のひらに唾液を沢山つけてベロッと舐めた。
そして、その手でゆっくりゆっくりとペニスをしごく。香織の唾液が絡んでグチュグチュと音を立てている。
こんな美人が、こんなにもイヤラシイ目つきで、こんなことをしてくれる。

俺は、段々と理性が遠のいていくのを感じた。
香織は、亀頭をくわえ唾液をいっぱい出しながらイラマチオをしている。香織のドロドロの唾液がソファにこぼれようがお構いなしだ。一生懸命ペニスを喉の奥まで頬張り、しごいている。ペニスは過去最高に勃起し異常な硬さと長さになっている。

香織は俺をベッドに押し倒すと、イラマチオでヌルヌルになった唇と舌を俺の口の中に、押し込んできて、顔中舐め回した。
俺にまたがりながら、香織は服を脱ぎ、ブラとパンティだけになった。
そして、俺を見つめながらペニスにはドロドロの唾液を自ら塗りたくってパンティをズラして騎乗位の体勢で生挿入してきた。
「あぁぁ。フゥー」と深い息を吐いて香織のマンコはペニスを根元まで咥え込んだ。

香織は俺を見つめ、俺の両方の乳首に唾液を塗ってこねくり回しながら、ゆっくりと腰をグラインドさせている。
いつもの聖母のような香織ではない。今夜の香織は挑発的な目つきで「これ気持ちいいでしょ?」と奉仕してくる魔性の女だった。
ペニスとマンコが擦れ合い、我慢汁と愛液が混ざり合って、次第にチュッチュッズチュッズチュッと淫靡な音を立て始めている。
香織は頬を赤らめながらも、あの目つきをやめない。

香織は騎乗位の状態で手を後ろにつき、脚をM字に開いてマンコと結合部が丸見えの体勢に自分からもっていった。
手前から結合部、そして大きな胸、その奥に上気した表情の香織の顔が見える。最高にイヤラシイ光景だ。
結合部は、2人の汁が混ざり合って白濁している。香織がゆっくり見せつけるようにグラインドする度に、白濁液がペニスに絡んだ。

香織はもはや何かに取り憑かれたかのような淫乱さを全身にまとっていた。ただでさえイヤラシイ光景なのに
更に、香織は後ろについた手の片方をクリトリスに当てがってオナニーをしながらグラインドを始めた。
そして、目の前でクリトリスを高速で擦って、どんどんグラインドを速める。

香織「アッアッアッアッアッ。気持ちいぃ気持ちいぃ。ユウちゃん、ユウちゃん。見える?香織がイクとこ見ててぇ」
ウットリした目で腰を振り、クリトリスを擦っている香織。その綺麗な顔からは想像もつかないようなイヤラシイ技を見せつけてくる。
香織「イクゥイクゥッ。あっダメもうイク。イクッイクッイクッイックゥ!」
俺「俺ももう出そう!あっ出る出る出る!」
俺がそう言うと同時に、香織も絶頂に達した。

絶頂に達したマンコは急に収縮し、香織は腰を跳ね上げた。と同時にペニスはマンコからヌポンッと抜け香織のマンコから潮が吹き出た。
次の瞬間、俺のペニスからドクッドクッと精子が溢れ天井に向かってビュッと射精した。
絶妙のタイミングで潮と精子が噴射されるのを、俺は頭が真っ白になりながら見ていた。
ペニスからはまだ射精が続いていて俺の腹の上に白い池をつくり続けている。
香織は全身が性感帯になっていた様で、イッた後触ってもビクッビクッと震えている。

だが、香織が少し泣いていたのを、俺は見逃さなかった。しかし、香織は何も言わなかった。
その後も行動で表しても、口では決して俺を引き止めることはしなかった。
きっと香織のことだから、俺が決めたことだから、私はそれを応援するだけ、と思っているのだろう。
いじらしい程の献身に、俺の心は揺らいだ。

その後も香織からの猛烈なお誘いに負け、なし崩し的にデートを重ねた。
俺たちは京都に行くまでの残された日を惜しむ様に、2人の時間をつくった。
季節はもう春だった。肌寒さは残るが、2人で色んな場所に行った。
香織は元彼にはどこも連れて行ってもらったことがないようで、どんな場所でもテンションが上がり、まるで子供のように喜んだ。

保育士だからなのか分からないが、香織は子供が喜ぶようなことをしたがった。(後で気付くのだが、この傾向は実は摂食障害と深く関係していたのだ。)

例えば、子供が遊ぶような大型遊具のある公園に行きたがったり、砂浜で裸足で駆けっこしたり、釣りしたり、山道を山菜を探しながら歩いたり。とにかく、年頃の女の子がするようなことではなかった。
オシャレなカフェやレストラン、ショッピングなどには全く興味を示さない。(とはいえ、香織の格好はいつもオシャレで可愛い服を着ていたのだが)
とにかく、ちょっと変わった女の子だった。外見だけ見ると、すごくクールでオシャレで超美人。

だけど、一旦心を許すと、まるで少年のようになった。砂浜でヘトヘトになるまで、相撲や競走をして焚き火をして夕日を見る、そんなデートが香織は大好きだった。一度砂浜から車まで、おんぶしてあげたことがある。

香織はこんなことしてもらったことがないらしく、嬉しい嬉しいーーと何度も言って喜び、強く抱きつき俺の耳を舐め出した。そして、首筋もペロペロジュルジュルと舐める。一日中遊び倒して、汗だらけの俺は「汗だくだから、汚いよ」と言っても一向に聞かない。

それどころが、首を舐めながら
香織「ユウちゃん、そこの茂みのところに行って」
俺「なんで?」
香織「ユウちゃんのオチンポ舐めたくなっちゃった。」
俺「いいよ。いいよ。汚いよ」
香織「いいの。ユウちゃんのことフェラしたいの。」
普段は全くワガママ言わない香織だが、この時は珍しく自己主張をする。

仕方なく茂みに入る。待ってましたとばかりに香織は俺のズボンを一気に下げ、躊躇うことなく、まだ勃起もしていない汗まみれのペニスを頬張った。
香織の温かい口の中でどんどんペニスが膨らんでいくのが分かる。あっと言う間にギンギンに反り返ったペニスになり香織は満足げだ。

香織はピクニック用のシートをそこに敷き、「ユウちゃん、しよ」と言った。
今日の香織は、さっきまでの無邪気な香織のままで俺をセックスに誘惑してきた。
香織は仰向けになり、ワンピースを捲るとパンティがむき出しになり自分から脚を抱えて待っていた。

俺は香織のパンティを片足だけ外し、マンコの匂いを嗅いだ。これだけ汗をかいたのに、香織のマンコは全く臭わない。
ただ、香織が興奮しているのはよく分かった。マンコからはサラサラして粘り気は低いが愛液が溢れていたからだ。
俺はヒダの少ないピンク色のマンコにむしゃぶりつき味わった。
香織も野外セックスに興奮してビクンビクンと体を震わせている。

野外なので、そんなゆっくりセックスもできないので、俺は早々にペニスを挿入した。
俺も香織も下半身だけ裸で交わっている。(そのシチュエーションに興奮してしまい、その後も何度が野外ですることになる。)
声を殺しながら、抱き合いお互い舌を絡ませ合い、更に汗だくになって最後は「ウゥーー!」と中で果てた。
繋がったままいると、仰向けの体勢の香織が「星が綺麗」と言った。

ペニスを抜き、俺も香織の隣に転がり一緒に夕焼けが少し残る夜空を見た。俺は切なくもあり、幸せも感じた。
そんなデートを重ねる一方で、京都への旅立ちは迫っていた。結局、最後まで俺は香織に「ついて来い」とも、「遠距離恋愛になる」とも言えなかった。
香織はきっと言って欲しかったと思う。だけど、俺の邪魔になりたくない気持ちが自制させていたのだろう。

別れの日、香織は駅のホームまで入ってきて俺を見送ってくれた。お互い泣かないように必死だった。
だけど、特急のドアが閉まると同時に香織の頬から大粒の涙が止めどなく流れているのが見えた。
ドアが閉まって聞こえないが何か言っている。「頑張って、ユウちゃん、応援してる」というのは口の動きで分かった。最後まで他人の心配ばかりしてる。

その香織を見て俺も我慢できなくなり、涙が溢れこぼれた。涙で香織の姿がぼやける中、電車は動き出し、香織は見えなくなった。
俺はトイレに入り大声で泣いた。苦しくて苦しくて胸が張り裂けそうだった。

第2弾完

いやー、書くって難しいですね。本当は二話くらいで終わる予定だったのですが、まだ続きそうです。
自分の中での思い出を書き留める為に書いておりますのでご容赦下さい。

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コメント

  1. 匿名 より:

    摂食障害の彼女がいたので、何だか気になります。
    続きを楽しみにしてます。

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