主人の上司にクリトリスをひたすら弄ばれ淫語で責められ犯されました ( 完全版 )

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ゆいさんから投稿頂いた「主人の上司にクリトリスをひたすら弄ばれ淫語で責められ犯されました ( 完全版 )」。

32歳の人妻です。私は主人の上司に犯され、その動画まで撮られてしまいました。
先日、主人の長期出張中に、突然、上司の山木さんが自宅へ来ました。急ぎの書類を取りに来たとのことでした。

主人の留守中に部屋に入れるのは … と思い、「 どこにあるのか、主人に電話で確認します 」と言うと、もう連絡をした、場所も聞いた、と。

とにかく急いでいるとのことでしたし、山木さんとは数回お会いしたこともあるのでためらいながらも主人の書斎へ案内してしまいました。
山木さんはしばらくは書類を探しているフリをしていましたが、そのうち、私の身体をいやらしい目つきでジロジロ見ながら、こう言いました。

「今日もお綺麗ですね。清楚に見えるけど、でも、奥さん、実はすごいんですよね?夜ですよ、夜。すごいんでしょう? 知っているんですよ 」と。
そして、山木さんはスマホの画面で、私の下着姿の写真を見せてきました。それを見て、彼が何を言いたいのか、なぜここに来たのか、すべて分かりました。

1ヶ月前、仕事を終えた主人が山木さんの車で自宅まで送ってもらった際、携帯を車内へ置き忘れ、次の日、会社で返してもらったことがありました。
主人は普段から、私の恥ずかしい姿の写真や動画を撮りたがり、それを自分の携帯に保存してありました。その時に、データを見られ、コピーまでされていたのです。下着姿のものだけでなく、行為中の動画もあったはずです。

山木さんは私より一回り近く年齢が上で、現在単身赴任中です。今年の年明けには家へ招待し、私の手料理でおもてなしをしたこともあります。
とても紳士的な方だと思っていましたが …「今日もこんなスケベな下着つけてるんですか? 」と、ニヤニヤしながら言ってきました。

彼のスマホには、赤いシースルーの下着をつけて、脚を広げて恥ずかしそうにしている私の姿が映っています。
「… それは … 違います、やめてください … 消してください 」
「でもこの写真は奥さんですよね? まさか真司君の留守の間にも、こんなスケベ下着を着けてるなんてことはないでしょうね?ほら、これ、この写真、ここのところスケスケで、大事なところまでくっきり写ってますよ、ココ、ココ!」と、写真のパンティの部分を拡大して見せられました。私は目を背けました。

逃げようとすると、後ろから強く抱きつかれ、鏡の前に立たされました。初めはカーディガンの上から、そしてそれを脱がし、ブラウスの上から胸を触ってきました。「この硬いものは何ですか? 」ブラウスの上から乳首を人差し指でこすり、クスッと笑いました。お恥ずかしいのですが、この日も、ブラのカップのないものを着けていて、ブラウスの上からでもその硬さは伝わってしまいました。それを指先でなでたり、突ついたり、爪でこすったり、私の敏感な乳首は、薄くぴったりとしたブラウスの下で硬く尖って、くっきりと形がわかってしまいました。

「やめてください … こんなこと … 」
「これはどういうことですか?ブラジャーはどうしたんですか?ブラウスの下に、ココに何を隠しているんです? ココに 」
「やめてください。違うんです。これは … 」
「あれ、さらに硬くなって、ココ、どうしました? 」
「違うの … それは … やめて … ください … 」

そしてブラウスのボタンをいくつか外され、カップレスブラから飛び出した胸が丸見えになりました。その姿を鏡越しに見ながら、「な~にが違うんですか? 昼間からこんな乳首モロ出しのブラジャー着けて、どういうつもりですか? なんですか、この尖らせた乳首は 」後ろから両手の人差し指で乳首だけをいじられると、身体が仰け反って、胸を突き出し、私は山木さんに体重を預けて、悶えました。

「そんなに腰を振って、いけませんね。こうしたらどうなりますか? 」と、いきなり強く乳首を摘ままれ、「ぁんッ … 」と、それまで我慢していた声が漏れてしまいました。それを彼が聞き逃すはずはなく、「奥さんはここを摘ままれるとこういう声が出るんですか? フフッ 」馬鹿にしたように笑い、私の手を押さえつけ、私の顔を見ながら乳首を舌先で転がしました。舐めながら私の反応を見ているのです。

舌先での乳首攻めは長く続き、腰をくねらせ、いやらしい表情をした鏡に映る自分の姿を見て、ますます身体を熱くさせてしまいましたが、感じていると悟られないようにするのに必死でした。そしてスカートを捲られ …その日着けていたのは、とてもとても小さなパンティで、絶対に見られたくないものでしたので、必死に抵抗しましたが、力尽くで足を広げられてしまいました。

「奥さん、これはいけませんね。こんなスケベなパンティつけて 」
逃げようとすると、その小さな下着は私の恥ずかしい所に食い込んできました。
「動けば動くほど、パンティが食い込みますよ。いいんですか? 見えちゃっても?割れ目のところ、紐だけじゃないですか。あ~あ~、ビラが、左のビラがはみ出てきましたよ。いやらしいなぁ奥さんのビラ、奥さんが抵抗するから、ビラがどんどんはみ出て、あ~、見える見える、奥さんのマンビラ。奥さん、マンビラ、見られてますよ。どうです? 恥ずかしいマンビラ、じっくり見てますよ。いいんですか? 僕にマンビラまで見せて …この糸を引いてるのは何ですか? 太ももに透明な汁が垂れていますよ。あ~あ、乳首だけでこんなに濡らして 」

自分でもぐっしょり濡らしてしまっていることは分かっていました。
「許してください … お願いです 」
「そんな清楚なフリをしてもダメですよ、ほら、この汁 ! 」
その指をペロっと舐めながら
「年明けにここに招待してくれた時は、奥さん、着物姿でしたね。あの時から、着物の中のココが気になっていたんですよ。和服の似合う奥さんが、まさかマンビラ丸出しのパンティはいて、汁垂れ流してるなんてね … ははは … 最高だな 」
「やめてください … そんな下品なこと言わないで … 」
「下品なのは奥さんのマンビラですよ。濡れて光ってますよ。大きなビラビラ、奥さんの清楚顔に似合いませんね。 だれに延ばされたんですか? 」
「いやぁ … 」
パンティをグイっと引っ張り上げ、「あ~あ~、奥さん、右のビラもはみ出しちゃいましたよ。パックリ、パックリ。パックリ開いて、戻りませんよ。ぱっくりまんこ。自分でも見てくださいよ、どうですか、この姿 」
「ダメ … こんな格好見ないで … 下着引っ張らないでください …見えちゃう … ダメ … 」

小さな紐のような下着ではもうクリトリスしか隠せず、私のあそこは左右に広がり、濡れて光っています。
「奥さん、まんこの具、そんなに見せびらかして ..挑発しないでくださいよ 」
そして指でクリトリスの周辺を焦らすように触ります。だんだんと指がクリトリスに近付いてくるのが分かります。
クリトリスは … 、私の一番感じてしまう所で、そこをいじられたらもう言いなりになってしまうことは自分でもよく分かっていました。
主人の撮影した動画を見た山木さんは既に知っているはずです。

「そこは、そこだけはダメ … 許して … 」
「そこって、どこのことですか? この豆ですか?
この豆をいじるとどうなるんですか? 」と、パンティをさらに引っ張り上げ、紐でクリトリスが刺激されます。
「ダメッ、そこは触らないで、ダメ、ダメ … 」
「ここに何があるんですか? 何を触ったらダメなんですか? 」
「そんなこと言わせないでください。これ以上したら主人に言います。やめてください … 」
「それはお互い困るんじゃないですか? 奥さんのエロ動画、たくさんいただきましたよ。ネットにアップしてもいいんですか? 」
「そんな … 。お願いです … 消して … 消してください ! 」
「映画館でクリいじられて、恥ずかしそうに感じてるの、それから、真司君のチンポをおいしそうにしゃぶってるやつ、お二人が心底、愛し合ってるのが、よ~く伝わってきましたよ。それから、奥さんのイキ狂い絶頂、あれは最高だったなー。初めは恥ずかしがってるくせに、イク時はおまんこおまんこって 」

「違うの … それは主人に言わされてるだけで …やめて ! そんな女じゃありません … 」
「そうでしたか~。じゃあこの豆触られても平気ですよね?奥さんはこんなことでは感じたりしませんよね 」
「… ダメなの … そこは … 」
「どこがだめなんですか? この豆ですか? わからないなぁ、奥さん、どこなんですか? 」パンティをさらに引っ張り、クリトリスが潰されます。
「や、 やめて。そこ、… ク … クリトリス … ダメ … なの … 」
「へぇ~、奥さんの口からクリトリスね。分かりました。じゃあこうしましょうか … 」
下着の上から突然クリトリスを摘まれ、その刺激に「 ンッ … あ~ン … 」と、恥ずかしい声をあげて、腰を振ってしまいました。

「旦那以外の男の前でも、そんないい声で鳴くんですか。どうしたいんですか? この勃起した大クリトリス、見てほしいんでしょう? 見てもらいたくて仕方がないんでしょう?じっくり見てあげましょうか? 」
「ダメ、それだけは。私の一番恥ずかしい所、見ないでください …だめぇ~、恥ずかしいです … 許して … 」
脚を左右に力いっぱい開かれました。そんな恥ずかしい姿を見られるほど、濡れてしまうのです。そして紐のようになったパンティを横にずらされ …

「あ~、奥さんの勃起クリ、あ~、こんなに飛び出して、横から見たらよく分かる、見られて感じて勃起してますよ 」
指先で包皮をめくられ、クリトリスを剥き出しにされました。
「ぅ…ン…やぁ…ハァ。ン。そんなことしないでください …そんなに近くで見ないで … そこ見られたらダメなの … 」
「まだクリに触れてないのに、剥かれるだけで感じてるんですか?これが奥さんの敏感クリトリスですか。奥さんのクリ豆の根元はこうなってるんですか。
よその男に見られてこんなに勃起させて、お仕置きが必要ですね 」

「イヤ~、もうこれ以上はしないで … 」
「これからですよ。ほ~ら、マン汁たっぷりつけて触ってあげますよ。マン汁すくって、豆に塗りますよ。あ~、ヌルヌルしてよく滑りますね。クリに、勃起クリに、こうして塗りつけてたら、ますますマン汁溢れるんですか?よその男にクリいじられるのがそんなにイイんですか?これはいじめ甲斐のあるクリトリスですね、ふふふ 」と、露わになったクリトリスの先の部分だけを焦らすようにチョンチョンと触るのです。

「そんないやらしいこと…言わないでください 」
「いやらしいのは奥さんのこの豆でしょ、こんなにプックリと勃起させて。大人しそうな顔して、こんなクリトリスを隠していたんですか?あ~あ~、ま~た大きくなってヒクついてますよ。クリトリスの先っぽ、そんなにいいんですか? クリトリス動いてますよ。奥さん、先っぽ気持ちいいって言ってくださいよ 」

クリトリスの先だけをしつこくゆっくりソフトにぬめらせ、たまに意地悪するように動きを止めるのです。
「だめぇ、そこはもうダメなの、それ以上は許して … 」と言うと、彼はクリトリスに指を軽くタッチしたまま動きを止めます。
もどかしくてたまらない私は無意識に、自分の腰を動かし彼の指にクリトリスを押しつけ、そのまま、強い刺激が伝わるように腰を淫らに振ってしまいました。

「あ~…ン、ダメなの、そこはダメ … そんなことしちゃだめぇぇ 」と言いながら、腰をくねくねと …
「どうしようもないスケベな身体だな。嫌だ嫌だと泣きそうな顔をしながら、指にクリトリス擦りつけて。いやらしい腰の動きだ。こうされるのが好きなんじゃないんですか? 」

今度は強く、根元までクリトリスをこねくり回します、上下左右に。そして溢れた愛液をすくい上げ、またクリトリスに塗りつけ …もう私のクリトリスは、皮を指でめくらなくても根元まで丸見えに …
「想像以上のスケベなクリトリスですね、パイパンまんこからクリ豆飛び出てますよ、ズルむけおサネが。こんなによがっていいんですか? まさか奥さんがこんなにスケベクリ女とはね。クリ豆、大好きって言ってくださいよ。クリ豆いじってくれる男なら誰でもいいんでしょう? クリ豆、摘まんでみましょうか? 」
「ダメ~、摘まんじゃいや~ン。敏感な所、摘ままないでください … 」

「ああ~奥さんのクリ豆、摘まみたくてもヌルヌルで摘まめませんよ。ああ~マン汁が滑る、奥さんのマン汁がどんどん出てくる。クリ豆が滑る、ほ~らほら、もう一回、根元、ここ、摘まみますよ、ああ、滑ってだめだなぁ、ああここ、摘まめない摘まめない、豆が豆が。クリ豆の根元。ああもう一回。ああ硬い硬い、ツルツルした勃起クリが。ああ滑る。もう一回 … もう一回 … 」と、わざと何度も何度も滑らせて、根元を摘まんで刺激するのです。
間近で観察するように凝視しながら …

そして、クリトリスの根元を摘まんだまま、円を描くように動かしたり、左手で根元を摘まんで、右指でクリ先をチョンチョンと突っついたり、今度は、音を立て、吸い上げ、笑いながら私の顔を見つめます。

「ダメぇ、クリトリス、虐めないで … だめ、クリトリス、犯さないで … あぁん、ヤン … いやぁ … 吸っちゃダメ …、舌を使わないで …
ィヤン、だめなの、ダメ、ダメなのォォ 」自分からクリトリスを舐めやすいように、指で剥き広げていました。

「自分でクリ皮引っ張っておねだりか。この変態奥さんが。じゃぁ、これで撮影してくださいよ 」と、彼はカバンからビデオカメラを出したのです。
「ダメ~、こんな姿撮らないで 」
「クリ豆でイキたいんでしょ? いいんですか? やめますよ? 」
「でも、それだけは許して下さい … 」
「そうですか。それは残念ですね 」と彼は言い、クリトリスを摘まみ、吸い付き、すごい勢いで舌を動かしました。

「 あン、イッちゃう … クリトリス、イッちゃう … それされたら … 私 … 」と言うと動きを止め、少しするとまたクリトリスを摘まみ、激しく舐めまわしました。
「 ああ、イク … イク … イッちゃうぅ … 」
すると意地悪くまたクリトリスから舌を離します。もうクリトリスだけを 1 時間以上も弄ばれている私は、山木さんに懇願してしまいました。
「お願いです … イカせてください … クリトリスすごいの … 熱いの 」
「じゃあ動画を撮るんですね? 」
「… ダメ … 出来ません … それだけは許して下さい 」
「そうですか、じゃあじっくり遊ばせてもらいますよ 」と、またクリトリスをしゃぶり続けます。

もう私は狂ったように乱れて、クリトリスでイクことしか考えられず、「 ァ~ン … だめ、クリトリス犯されたら、私 … スケベ女になっちゃうんですぅぅ …もう焦らさないで … 撮りますから、お願いします、イカせてください 」と … 。

そして私は、彼のビデオカメラを持ち、自分のクリトリスを舐めまわされるところを撮影しながらイカされてしまいました。後から送られてきた動画を見たら、
下品な言葉を狂ったように言いながら、みっともない姿で …

「ダメ、イッちゃう、クリトリスいいのォ~~、いつでもクリトリス勃起させて、下品な姿見られたらマン汁垂らして喜ぶスケベ女です。クリトリス、犯されちゃうぅ…だめぇ~、犯されちゃうのぉぉ、だめ、だめ、クリトリスだめぇ、犯しちゃだめぇ … 」

「 ぁハ~ん、嬉しいの、スケベクリ嬉しいの … ハァん、犯してください、クリトリス。いじってぇ、もっといじってぇ~、いたずらしてぇ、もっといたずらしてぇ~、だめぇ、見ちゃダメぇ、ァ~ん、見てぇ、見てください、クリトリスもっと虐めてぇ、クリトリス虐めてぇぇ、ぁぁ、イキますぅ、クリトリスでイクところ、見てくださいぃ …ぁぁぁ、イクぅ ! イクぅ ! ァッアァアァ … 」

山木さんは果ててしまった私を床の上に正座させると、顔の前に大きくなったモノを差し出しました。
「 これ、好きなんでしょう? どうですか? よく見てくださいよ 」
「 ぁぁンイヤ … そんな … 」
いったんは目をそらしましたが、山木さんのモノのすごい迫力に、思わず私は視線を奪われてしまいました。
それはすごく太くて、幹には血管がコブコブになって浮き出して、テカテカ光っている亀頭の大きさは主人の倍くらいもありそうです。
そんなものを見せつけられて、私はまた濡れてくるのが分かりました。プンと男の匂いがします。すごくいやらしいオスの匂いです。
私の女の口が勝手にキュ~ッとうごめきます。

「 いつも舐めているものと比べて、どうですか? 奥さん、教えてくださいよ 」
私は、主人のものと比べることは、頭では拒否しましたが、この太いもので犯されたら … という淫欲に突き上げられて、我慢できずに言ってしまいました。

「 …… すごく太くて … 主人のものよりずっと立派です … 男らしいです … ァア、こんなオトコ、興奮してしまいます … 」
「 よく言えましたね。じゃあ、あげますよ 」
山木さんは私の顎を持って口を開かせ、そのモノをグッと入れてきました。まるで犯されるようで、私は夢中になって亀頭を吸いました。
「 どうですか? おいしいんでしょう? いい音立ててしゃぶるんですね 」
「 いつもこうやって、ジュボジュボ音立てて尺八するんですか?音もしっかり録音されてますからね。チンポおいしいって言ってくださいよ 」

「 イヤぁ … ぁぁ … ぉ、お … おいしい … です 」
「 何がおいしいんですか? 」
「 あ … お、お、おちんちん … 」
「 チンポですよ、チンポ 。奥さん、旦那以外のチンポの味はどうですか? 」
「 ぉ、おいしいです … ぉチンポ …、チンポ、おいしいです … … カメが大きくて … すごいです … 」
「 亀頭のこと、奥さんは、カメって言うんですか ? 」
「 … そうです … 主人が … そう言え … って 」
「 スケベな夫婦ですね。セックスになんて興味ありませんって顔して澄ましてるくせに、ほんとうはチンポのことばかり考えてるんですね 」

そう言って、喉の奥まで届くくらいに突きこんできました。また自分のあそこからお汁が垂れてくるのが分かりました。
彼は我慢できなくなったのか、ソファに私を押し倒し、私の脚を広げ、硬くなったものを私の割れ目に擦り付けます。クリトリスの方からお尻の方まで、クチュクチュと …

「 奥さん、毛がないから、よく滑る滑る。ここがいいんですか?ここ。チンポの先で勃起クリを虐めてあげますよ 」と、またクリトリスをクチュクチュ …
「 あん、そこじゃなくて~、違うの …、ダメ、入れて …ぁぁン、入れちゃダメ … ハァァん … 」
「 入れるって何をですか? 奥さん、いけないなぁ。入れられることを期待してるんですか? 」
「 はァ~ン、ダメ、入れちゃだめ~ 」
「 そうですか、クリトリスにしましょうか。まだ足りませんか? クリ弄りが 」
「 ァン、いやん、そうじゃなくて、そこに … そこに … 入れ … て 」
「 え? ダメなんでしょ? 入れちゃだめなんでしょ? 」

彼はカメの先で私の女の口を探し当て、ゆっくりと力を加えてきました。ヌメッたゴム輪が少しずつ広げられていきます。
「 旦那に怒られるんじゃないんですか? 知りませんよ? 」
「 だめ、欲しいの … こんなこと言わせないでください … 入れてください … 」
「 このチンポが欲しくてたまらないんですか? はっきり言ってくださいよ 」
「 ぉチンポ … チンポを … おまんこに入れてください … 」
ゴルフボールのような、大きなカメの頭を丸ごと入れられ、私の女の口は、いっぱいに広げられてしまいました。

「 チンポ大好きなんですか? 」
「 ァ~ン、好きなの、チンポ … チンポ挿されるの、好きですぅ …チンポを挿してぇ…ン、お願いします … チンポ挿してぇ~ 」
そして、一気に奥まで突き挿されました。
「 うぅう~、やぁん …、すごい … スゴイの …、… ダメ … 生はダメ …、ダメ … 待ってぇ~ … 」
「 生チンポで犯されてどうですか? 人妻が生チンポで犯されてますよ 」
「 ダメぇ生はダメぇ~、つけて … つけて …、生はダメぇ、あぁン 」
「 でも奥さんのスケベまんこが生チンポ咥えて離さないんですよ。ヒダが絡みついて、生チンポおいしいそうに咥えてますよ 」
「 チンポ … チンポ … 生チンポいい~、ダメ … 生チンポはダメえ、硬くて … ぅ~ン、おかしくなっちゃう … 生チンポダメぇ 」
「 ほ~ら、奥さん、またアップで撮りますよ 」

そう言って、また彼はビデオカメラを手に持ち、入っているその箇所をアップで撮影しました。
「 だめぇ、入ってるとこ、撮らないで … 」
「 チンポを咥えこんでるところ、しっかり撮ってあげますよ。… 奥さんのまんこ、チンポ咥えて離さないですね。チンポ挿されて、奥さんのまんこ、泡ふいてますよ 」

そして高速でピストン …
「 ァぁアぁぁ、そんなに激しくされたら、私、ダメになっちゃうぅぅ、生チンポだめぇ、ァァア、生チンポイイっ ! 」
「 その綺麗な顔を歪ませて、感じてる顔も、しっかり撮ってますよ」
「 ァ~、ダメ~、誰にも見せないで、こんな姿、ダメ~、アッアッ、ズボズボしちゃだめ~、おまんこが広がっちゃうぅ …、でも、イイ、おまんこ、イイ~、生チンポイイの~、生チンポすごいの、山木さんの生チンポォ、男のお道具、イイの~~ォォ 」

「 自分一人でよがってちゃダメですよ、奥さん。上手におまんこ使って、男を楽しませるんですよ。いつも旦那にやってるんでしょう? 」
「 あんぅ … して、ます … 主人は … 褒めて、くれます … 」
「 じゃ、やってみてくださいよ、私がやりかたを教えますよ。いいですか、チンポ入れられる時にはおまんこの穴をゆるめて、引き抜かれる時に、キュツキュッって、締めるんですよ。おまんこ味のいい女だって言われたら、奥さんも嬉しいでしょ … 」
「 … 入れますよ、ゆるめて … 抜きますよ、ほら締めて ! キュ、キュッって、… 締める時に、奥さん、おまんこキュッって言いなさい … 」

彼はヌル~ッと奥まで入れてきて、子宮を押しつぶすように圧迫しては、ズルッと引き抜き、大きく傘の開いたカリを、またヌルッと入れてきます。
「 ァア~ン、いやらしい ! でも感じちゃうの … すけべえ …ぁぁ、おまんこ犯して~、ぁぁあ~ん、ぶっ太いのォォ … 奥までぇぇ、子宮つぶれてもいいから~、ァァアア … 」
「 … おまんこ、キュッキュ、んゎ、カリが、カリが、すごいの、大っきいの… こんなのぉぉ … おまんこに引っかかるぅ … おまんこ、めくれちゃうのォオ 、ぁぁん … アン、 私のおまんこ、好きなように遊んでください … 」

「 キュ~キュッ、キュッパ、キュッパ、キュ~ッパ、ァッアッアッ…ア、ア~、ゆいのおまんこ、楽しんでぇぇ … 」
「 絶品だよ、奥さんのまんこ。旦那が褒めるの、分かるよ 」
「 ぁんァン … もっと言ってぇぇ ! 私のおまんこ … 女の味がいいって、 チンポたまらないって言ってください … 名器だって言ってぇぇ …
ぁぁぁん、きんちゃくおまんこだって言ってぇぇえ 」
「 ふふ、奥さん、マン汁泡立てて、真っ白だよ。クリだけじゃなくて、まんこ穴までドスケベだなんだな。犯されて感じるまんこ女 !何が着物だよ、何が料理上手だよ。おまんこ狂いのくせに 」

そして、彼がモノをズルッっと引き抜いた途端、私の女の穴から、ブッ、ブリッとオナラのような音が、
「 イヤッ、恥ずかしい … 聴かないで ! 」
「 … ずいぶんおまんこ穴、荒らされましたね。ポッカリ大きな穴が開いてますよ。こんな穴に嵌めたら旦那だって気がつきますよ、極太チンポとハメ狂ったのを。どうするんです? 」

今度は四つん這いで、お尻を高く持ち上げられました。
「 丸見えだよ。尻穴まで汁垂らして。ここもしっかり撮らないと 」
「 イヤぁん、お尻、開かないで、恥ずかしいぃぃ … 」
「 なにケツ振ってるんです?、恥ずかしいと嬉しくてケツ振るんですか? 」
彼は笑いながら、私のお尻をパシンと平手打ちしました。

「 い … やァ~、痛いぃぃ … 叩かないでぇぇ 」
部屋にペシンぺシンという音が響き、その音を聞いて感じてしまった私は、もっとお尻を高く突き出し、脚を開いて、夫が愛してくれるお尻の穴も、私の全てが見えるように … 自分からそんな格好を …
「 はは … いい眺めだな。着衣のまま犯されるのはどうだ、このマゾ女!」
「 ああ、恥ずかしいです。恥ずかしくて恥ずかしくて … こんなの … ダメ …おかしくなっちゃうぅぅ、ぁぁぁ~ン、チンポ、生チンポ、挿してください、おまんこかき混ぜてください、ゆるくなってもいいですぅぅ 」と、私は自分で尻肉をひろげ、挿入を懇願しました。

「 そんなに欲しけりゃ自分で入れろよ 」
私は四つん這いのまま、自ら彼のものを挿入しました。
「 アハぁぁン、コレ、イイのぉ、チンポがぁ、チンポ入っちゃったぁ …… 極太チンポでスケベおまんこ、ズボズボ、愛してください … 」
「 ははは、どスケベ女! 誰とでもこんなことしてるんだろ?よその男の肉棒がそんなにいいのか!チンポ狂いの淫乱女が ! 」

彼は私の腰を両手でつかんで激しく突き込み、部屋にパンパンと音が響きます。
「 ぅぉぉ、吸いつく、まんこが吸いつく。 ほかの男にも味見させてやりたい … ぁぁ~、極上まんこだ。この大きな尻も、まん丸で、すべすべで … ゆい、おまえは最高の女だぞ !
小さいまんこ穴、壊してやるぞ。どうだ ! チンポはどうなんだ ! 」

「あ~、山木さんのチンポ、子宮の中までズボッって、ハマってます、おまんこ、いいの、おまんこ、うれしいの、おまんこ、うれしいのォォ 」
「主人以外の太いチンポ嵌められて、おまんこ、とろけちゃうのォォ、 だれにも言わないでぇぇ … 犯されるのが好きなの、男に犯されるのが、たまらないのォォ、いろんなスケベ男に、おまんこ狙われたいのォォ、嫌がってもチンポ突っ込んでください … 犯されるのがうれしいのォォ、おまんこ、好きに犯してぇぇ、好きな時に射精してぇ、はらませてぇぇ 」

「 あなたの太マラも、もっともっと感じてぇぇ、もっとよがってぇぇぇ、チンポ、チンポ、チンポ、おまんこ、おまんこ、おまんこォォオオ 」
「 奥さん、これからもこうやって犯されたいんだろ?旦那のチンポじゃもの足りないんだろ? 乳首にクリ豆にマンコの穴、おもちゃにされたいんだろ? カメラに向かって言ってみろよ 」
「 はい …、こんなの初めてなの … こんなに激しく犯されたら、私 … ハァ。。ンあァン。。 あなたのおまんこ女になっちゃうぅぅ … いつでもあなたの好きに使って、おまんこ遊びしてください … 」

「 … あなたのチンポよがらせる、おいしいおまんこになりたいの …あなたのチンポの太さや反り返りに合わせて、おまんこ、つくり変えてぇぇ、何でも言うこと聞きますから、あなたのおまんこ女にしてください … 」
「 アァッ、だめッ、おまんこ熱い、イキたいのォォ、犯してください、おまんこ、いじめてください、イカせてください 、ぁぁあああ、
イッちゃう、イッちゃう、おまんこ、イッちゃう … 」

「 旦那のチンポとどっちがいいのか、言ってみな 」
「 山木さんのチンポォォ! まっくろけで、硬くてぶっ太いのォォ、カリがおまんこの輪っかに引っかかって、どうやっても抜けないのォ、嵌りっぱなしなのォォオオ … オトコが強いの、強い男なのォォ 」

「 おまんこの中で、山木さんのチンポ、膣圧計みたいに膨らんで、パンパンなのォォ … 馬みたいよォォ、ウマみたいよォオ、イボマラでおまんこ壊してぇ、子宮を潰してぇぇえおまんこ穴から、ブゥブゥブゥって、オナラさせてぇぇ 」

「 おチンポ様、おチンポ様、おチンポ様ぁぁ、いかせてください …ぁぁ、おまんこイクッ、イクイク、イクイク、 … 」

ズボッ、ズボッ、ズボッ、ブッ、ブッ、ブブッ …ズボッ、ズボッ、ズボズボズボッ、ブッ、ブブ、ブブブブッ …

「 おぉ~、俺もイクぞ、まんこが痙攣して、締って、たまんねえ、まんこが絡んでくる! マンビラもチンポ咥えて離さねえよ!あぁぁ、変態まんこ、たまんねえ! … ぉぉお、 出すぞ ! 」

「 あ~ん、中はダメなのォ、お顔、お顔にザーメンかけてください …チンポが、ザーメン、ドックンドックン出すとこ、見せてくださいぁぁああ、おまんこイク、イクぅ!イクところ、見てください …変態おまんこが犯されてイクところ、見てください …強いチンポに、おまんこ殺されるの、見てください … 」

「 おまんこ、おまんこ、おまんこ、おまんこ、おまんこ、おまんこ、おまんこ、おまんこ、おまんこ、おまんこォォオオ、
ぁぁアア、おまんこがダメぇぇ、おまんこ、死ぬぅぅうっ !! 」

大量の精液を顔にドクッドクッドクッと吐き出されながら、… 私は、深く果ててしまいました。

私はベッドに体を丸めて、身体から嵐が去って行くのを待ちました。5分経ってもまだ、ときおり膣口や太ももに痙攣が襲ってきます。
ビクビクッ、ブルブルッブルッと、身体を震わせながら、私は、女の幸せに浸っていました。

セックスの強い男 … 不謹慎だと言われるかもしれませんが、私は、女に深い恍惚を、メスの歓びを与えられる男は、少しばかり問題があっても、きっと女はずっと離れないだろうと、痙攣を繰り返しながら、そんなことを考えていました。

「 山木さん … 私 … 恥ずかしいです …今日のこと … 主人にもだれにも、秘密にしてください … … できたら、山木さんも忘れてください … 」

「心配しないでいいんですよ、私を信じていいです 」

山木さんは、もう元の優しい紳士に戻っていました。

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