旦那、彼氏持ちの同僚女性3人と人生初の経験vol.3(オフィス編2)

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kazuさんから投稿頂いた「旦那、彼氏持ちの同僚女性3人と人生初の経験vol.3(オフィス編2)」。

部長が出張の日を狙って昼休み時間に3人の女性が居る事務室に行き、
着衣越しから雪乃の胸、パンツスーツ越しから直美、啓子の尻を触った後、私の生チンポを3人の女性に触らせたり(詳細はvol1参照)、
居酒屋の個室でも私の生チンポ触らせ、3人の女性の前でオナニーをした(詳細はvol2参照)のだが、
まだセックスはしていなかった。

そればかりか生身の身体すら見ていない。3人の女性とセックスをしたい欲望は高まるばかりであった。

「セックスをする前にまずは生身の身体を触って愛撫だけorフェラだけにするべきか?」、「セックスをする場所は何処にしたら良いか?(職場orラブホor温泉)」、「3人個別or3人同時にセックスしたら良いか?」など出勤途中、仕事中、帰宅途中、1日の大半考えていたし、
考えるだけで楽しかったし、3人の女性とエロい行為をしなくてもエロい会話をするだけで楽しかった。

居酒屋の席で私(当時21歳)、雪乃(当時38歳)、尚美(当時27歳)、
啓子(当時27歳)の4人でお泊まり温泉旅行に出掛ける約束はしていたものの、まだ詳しい話はしていなかったので、また部長が出張中の日を狙
い、昼休み時間に3人が昼食をしている事務室へと向かった。

直)今日は何の用なの?
私)この前、一緒に温泉に行くって言ってたじゃないですか?
雪)そうだったね。何時にしようか?
啓)私は何時でも良いですよ

直)子供の夏休みが終わったらにしようか?
雪)夏休み期間は大変だからそうだね
私)どこか場所って決めてますか?
雪)◯◯温泉なんかどう?
啓)◯◯いいですね

私)◯◯温泉って混浴とか有料放送(今で言うペイチャンネル)ってあるんですか?
雪)混浴はあったかも。でも混浴なんか入らないよ!
直・啓)私も入らない!
啓)温泉でもエロい事しようと考えているんでしょ?
私)流れによってはあんな事やそんな事を・・・
啓)あんな事やそんな事って何だろうね?
私)今までにした事がないエロい事
直)もう~まったく・・・
雪)これ以上した事がないエロい事って・・・若いね

こんな会話をしながらも出掛ける時期、温泉地はなんとなく決まった。

しかし、1ヶ月以上先まで温泉旅行はお預けかという事は、生身の身体は触る事やセックスもお預けになりかねないと思った私は我慢出来ない気持ちになってきた。

私)温泉旅行でこんな事しちゃダメですか?

私は雪乃と啓子が座っている間に立ち、直美や啓子が座っている位置からでも雪乃のブラジャーがハッキリと見える位、上から2番目のYシャツのボタンを外し、ブラジャー越しから雪乃の左胸を左手でひと揉み、ふた揉みした。

ブラジャー越しから揉んだ雪乃の胸は柔らかく、胸を揉む度にブラジャーの上から胸肉が溢れんばかり蠢いていた。
とっさの出来事で自らの胸をガードしようとした雪乃の両手は遅れ、雪乃の胸を揉んでいる私の左手の甲を掴んでしまった。
雪乃に左手の甲を掴まれているものの、私はブラジャー越しにある左胸をひたすら揉み続けた。

雪乃は左胸部分を両手でガードしようとしていたので、右胸はノーガード状態。
雪乃のブラジャー越しにある左胸を揉みながら、雪乃の座っている席の後側に回り込み、すかさず右胸も揉んだ。
ブラジャー越しにある左胸に続き、右胸も揉まれてしまった雪乃は自身の右手を私から揉まれている右手の甲を掴んだ。

直美や啓子に見られながら、ブラジャー越しの胸を下から上にゆっくりと揉み続けられてしまい、雪乃は恥ずかしかったのか、椅子に座りながらうつ向いたままであった。
私の両手の甲を掴んでいる雪乃の両手を振りほどき、今度は雪乃の両手を上から掴み、私の指と雪乃の指を絡み合わせた。

その瞬間、絡み合わせた雪乃の手に力が入ってなかったので、その雪乃の両手を両胸に当てて、自身の手で胸を揉ませるような感じで雪乃の両手を胸に当て円を描くように揉ませた。
「雪乃の生身の大きな胸を直接自分の手で触りたい・・・」そんな想いがどんどん大きくなっていった。
雪乃と絡み合わせている指をほどき、Yシャツを摘まんでブラジャーのホックを外し始めた。

雪)きゃっ 、ウソ、外しちゃダメだって

私はブラジャーの下から両手を忍ばせ、雪乃のブラジャーから溢れんばかりの大きな胸の感触を確かめるよう、上下にゆっくりと揉み始めた。

雪乃の胸を揉み始めた瞬間から直美と啓子は口を閉ざし、暗黙の了解で室内からは誰の声も一切聞こえなくなっていた。
雪乃は直美と啓子に胸を揉まれている自らの顔を見せたく無かったのか、私に対して全く抵抗する素振りを示す事なく、テーブルに両手を付けうつ伏せの状態で顔を隠した。

雪乃の胸は触り放題、揉み放題と思った私は上下左右、円を描くように大きな胸の柔らかさを確かめるようゆっくりと揉んだり、揺らしたりした。
雪乃の両胸下側の裏乳は汗ばんできたのが分かった。手のひらに裏乳の汗をすくい、両乳首に塗り付けた。

私の両方の親指と人差し指で雪乃の乳首の根元を軽く擦っただけで、徐々に雪乃の乳首がぷっくりと腫れ上がっていくのが指先の感触で分かった。
もっと雪乃の乳首を大きくさせようと、指先摘まんで上下左右に動かすと雪乃のは背中をピクッとさせて感じてしまっている様子であった。

時計を見ると昼休み時間は残り25分。気が付けば20分以上も雪乃の胸と乳首で楽しんでしまっていた。
直美と啓子でも楽しみたいと思った私は、乳首から手を離し、雪乃の背中をポンッと軽く叩いて、啓子が座っている席へ向かった。

啓子の横に立った私は啓子を椅子から立たせた後、直美に向かって手招きをし、私の方へ来るよう促した。
私の右側に直美、左側に啓子を後ろ向きき立たせ、早速パンツスーツ越しから2人のお尻の下肉辺りを鷲掴んで揉み回した。

その後、パンツスーツ越しからお尻の割れ目を人差し指と中指で力強く上下に擦った。
直美と啓子はお尻に力を入れながら腰を引き気味にさせ、テーブルの上に手を付き、雪乃と同様に何も抵抗する素振りを示さなかった。

直美と啓子が無抵抗な事をいい事に、パンツスーツ越しのお尻の下肉の隙間から指先をマンコの方まで伸ばし、スリスリと擦り始めた。
その瞬間、これ以上マンコを擦られたくなかったからなのか、私がマンコを擦ろうと股間に回している手首付近を直美と啓子は内腿に力を入れロックしてきた。

直美と啓子が同じリアクションを示したのには驚いたが、手首付近をロックされたままマンコの部分をギュッと握った後、人差し指、中指、薬指の指先でパンツスーツ越しにあるマンコの付近を刺激し続けた。

気持ち良くなり始めたからなのか、徐々に直美と啓子が私の手首付近をロックしている内腿は緩んできたので、私は両方の手を直美と啓子の股間から抜いた。

私から刺激された直美と啓子のマンコの湿り気を確認したい気持ちにかられてしまっていた。

私は自分のズボンとパンツを下ろし真上に向かってギンギンに勃起しているチンポを丸出しにした後、
後ろ向きに立っている直美と啓子を正面に立たせ、パンツスーツのベルトを外してファスナーを順番に下ろした。

そして、直美と啓子のパンツスーツの中に片手を目一杯突っ込み、パンティの上から同時に中指でソッとマンコの割れ目からお尻の穴辺りまでゆっくりと何度もなぞった。

私から直接パンティの上から触られる前から直美と啓子のパンティは濡れていたようで、特に直美は凄い湿り気を帯びてしまっていた。

私は2人のパンティをもっと濡らしてやろうと先程よりも激しくマンコの割れ目を中心に刺激した。

あまりの激しさに絶え切れず直美と啓子は口を真一文字に閉じ、テーブルに手を付き、後ろに身体をのけ反ってしまっていた。

一旦、私は直美と啓子のスーツの中から手を出し、テーブルに手を付いている直美の右手を手に取り私のチンポの先端、
啓子の左手を手に取って私のチンポの下側にそれぞれ握らせ、手でシコシコするようにディスチャーで手コキするように促した。

ギンギンに勃起したチンポの手コキに夢中になっている直美と啓子のパンツスーツの中に私は手を入れ、またパンティ越しにマンコを更に激しく指先で摩擦し続けた。

私の指先に直美と啓子のマン汁の付着する程、パンティの湿り気が増していくのと同時に顔付きも快楽の表情を浮かべ、ついには自らの手で口を塞ぎ始めた。

昼休み時間は残り10分。

手マンをしながら直美と啓子の顔を見ていたら、精子を出したい気になってしまった私は、
手コキしていた直美と啓子の手をチンポから離させ、啓子を後ろ向きの状態にして、パンツスーツとパンティを下ろし、お尻丸出しの状態にさせた。

啓子のお尻を私の方向に突き出させ、生身のお尻を撫で回し揉み回した後、両手で腰を掴んでお尻の割れ目にチンポを挟み込み上下に擦り続けた。

精子を発射する瞬間を雪乃と直美に見せつけたくも思ったので、私の両脇に立たせて、啓子の腰を引き寄せる力も徐々に強くなり発射体勢に入る。

うっ、うっ、うぅっ・・・

発射された精子は啓子の首筋まで到達した。

発射後にチンポがピクンピクンとする感触も啓子に味わってもらうた
め、しばらくはお尻の割れ目に精液まみれのチンポの亀頭を中心に押し当て、割れ目全体へと精液を塗り広げてしまった。

啓子の首筋から背中、お尻の割れ目に掛けてベットリ付着した精液をYシャツの裾で拭き取った後、
3人の女性に向かって、「またお願い」と言い残し、事務室を後にした。

同僚女性の生乳、生乳首、生尻への触手、2人同時の手マン、手コキ、身体に精液をブッカケした人生初の経験。この体験も私の脳裏に鮮明に焼き付いている。

それから、部長が出張中の昼休み時間に、お泊まり温泉旅行へ行くまでこのような悪戯が続いた。

(続く)

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