ゆきのカキ屋 ! 夫婦の秘め事を、夫に代わって体験した。

PR

山木さんから投稿頂いた「ゆきのカキ屋 ! 夫婦の秘め事を、夫に代わって体験した」。

私を居間に案内したゆきさんは、グレイのスカートとシンプルな白いブラウスで、いつものように清楚でした。
しかし私は、その下に隠された、ゆきさんを知っています。ゆきさんの女の臭いが、蘇えってきました。

「あれから、やっぱり後悔しました。いくら山木さんの頼みでも、夫婦の秘め事を他人に見せるなんて、してはいけないんじゃないか …でも、私は主人を愛しているように、山木さんも愛しています。先日のことで、私は、もう、そうなってしまいました …」

「だから、約束した通り、私は、山木さんの言うことはなんでも聞こうと、決心しました …」

「そんなことを言われると、ゆきさん、私の悪い相棒が、もう、こんなことになってきましたよ」

ゆきさんを狂わせたモノを、ここでズボンの中から取り出して、目の前に見せつけてやろうとすると、ゆきさんは、一瞬だけ、表情をみだらにゆがめたように思いましたが、

「… ひとつだけ聞いてください … これから私がすることは主人を裏切ることになります。でも、主人は私の大切な人です。貶めることはしないつもりです。… どうか、山木さんも、それを忘れないで …」

「ゆきさん、もちろんですよ」
「では、ご案内します … こちらへ」

ドアを開けると、そこは、スタンドライトの淡い光だけのベッドルームでした。部屋の真ん中にダブルベッドが置かれています。

「私たち夫婦の寝室です。いつも、ここで、私が夫にしていることを、隠さずにお見せします … 用意をしてきますので、少しお待ちください …」

全裸になって薄明かりのベッドに横たわっていると、ゆきさんが入ってきました。すこし恥ずかしそうな様子で、静かにこちらへやってきます。

うす紫色のシースルー、全身を包む卑猥なボディスーツ姿で …その上には、ボディスーツを隠すように、真っ赤な薄いヴェールを、頭から、まるでアラビア女のように長くかぶっています。

ゆきさんが自分でしたのでしょうか、ボディスーツの胸の 2 か所はくり抜かれ、赤いフリルでふちどられたその穴からは、砲弾のように乳房が突き出ています。盛り上がった乳房のふくらみの上には … あの、乳首が尖っていました。小指の先ほどの、細く長い乳首の根本には、金のリングが嵌められています。

暗がりになっている、股間の部分にも穴が開けられているようでした。

ゆきさんの左右の耳には、大きな銀色のイヤリングがぶら下がっています。ゆきさんが自分でつくったもののようです。5 センチくらいのドーナツのような … アルミのように薄い金属板を太いドーナツ状にくるみ、穴の中央から放射状にシワがたくさんつけられています。文字ではうまく伝えることができませんが、これは、お尻の穴、です。間違いなく、モチーフは、肛門、です。

夫のために、こんなものまでつくっているゆきさんを想像すると、わたしは、ゆきさんに対して急にいとおしさがこみあげてきました。
手には丸い銀トレイを…ローションらしき、2本 のボトルが載っていますが、他のものには白い布がかけられています。
ゆきさんはサイドテーブルにトレイを置くと、ベッドわきに膝をついて、私にやさしい表情でほほえみました。

「… ゆきの、カキ屋に、ようこそ … これから、あなた様のおチンポに、ゆきが心を込めて、センズリをかいて差し上げますので、どうぞ、リラックスしてお楽しみくださいね …」

私の男根は、さっきからおえ勃って、ドクンドクンと脈打っています。亀頭はまるで女のように濡れて、液が腹にまで垂れています。
ゆきさんはそれを見て、うふふ、と、妖艶にほほえみ、「先にゆいの準備をさせてくださいね …」

ゆきさんはトレイから何かを取り上げました。オレンジ色の、スポイトのゴムのようなものです … 分かりました、クリキャップです。クリトリスに吸いつかせて、感度を高めたり、陰核を肥大させたりするのに使うものです。

「いつものように、クリキャップを、嵌めてください … カキ屋をするたびに吸いつかせているから、ゆきのクリトリス、もうこんなに大っきくなったの …」

ゆきさんは、うす紫色のボディスーツの、くりぬいた股間の穴から、もうすでに濡れに濡れていて、大きく勃起しているクリトリスを、包皮をむき上げ、ライトの方に向けて、わたしに見せました。

ゆきさんの顔に似つかない、卑猥な、大きなクリトリスです。ゆきさんが、いつもの清楚なスカートに包まれた太ももの間に、こんなクリトリスを隠していることは、だれにも想像できないはずです。その下の膣口からは、透明な愛液が、一本の糸となって垂れ下がり、いまにも滴り落ちそうに揺れています。

ゆきさんは、卑猥な衣装に着替えるだけで、こんなに濡らしているのです。見られて感じてしまうゆきさん … 夫のためにと言いながら、自分も大きな興奮に包まれているのです。

私の耳に、おとといのゆきさんの声 …スケベおまんこ、見てぇぇえ …という絶叫が、蘇えってきました。

「こんなになったクリトリス、あなた以外、だれにも見せられない …笑われちゃうもの … でも、あなたが私のおまんこを、こんなふうにつくり変えてくれて、とてもうれしいの …」

私は吸いついて、舐め回したいのをグッとこらえました。そのかわりに、自分でチンポをカキはじめてしまいました。

「ダメよゥ、自分でカイちゃぁ … 待ちきれないの ?」

ゆきさんは、左手の中指で包皮をめくり上げ、右手に持ったクリキャップをクリトリスに、そおっ~っとかぶせました …キュッと、クリトリスを吸い込まれ、ゆきさんは、ァァッ、と軽くうめいて、顎を上げ … 手を放しました。

股間の穴の赤いふちどりから突き出た、オレンジ色のクリキャップは、まるで小さなペニスのようで、見たことのない卑猥な眺めでした。

わたしが人差し指の先で、それをプルンプルンと弾くと、ゆきさんは下唇を噛み、ァァァ、と声をあげました。

「ダメ … お仕事できなくなる …」

そう言って、ゆきさんは後ろを向き、私にお尻を見せました。
うす紫色に染まった、大きな桃のようなお尻は、おとといの、あのすばらしいお尻よりも、もっと煽情的でした。
そして、トレイから白い濡れタオルを取り、私の全身を、特にズルズルに濡れてしまった陰茎を、ていねいに拭いてくれました。

「… きょうのゆきのおはなし … きっと、あなたを怒らせると思います …でも、お仕置きされるのを覚悟で、おはなしします …」

ゆきさんが白い布の下から取り出したものは、鳥の羽のような、挿絵画家が使う、握り柄のついた刷毛でした。
ゆきさんはその刷毛を手の後ろに隠すように持って、上を向いて横たわる私の隣に、そおっっと入ってきました。

「3年前のことですから、もう私はあなたの妻でした。だから … このおはなしは、私の、浮気の告白です …」

「あなたはそのころから、浮気をしてもいいぞ、って言っていました。 でも、私は、積極的に男を漁るなんて、そんな気持ちはありませんでした 」

ゆきさんは、羽毛の刷毛で、わたしの胸から、腹を、脇腹を、そっとくすぐるように撫でまわし始めました。

「その前の日は日曜日で、私は、いつものように、ここでカキ屋をして、あなたに満足していただけるよう、一生懸命、心を込めて、おチンポ様にセンズリをしました」

羽毛が、太ももから陰嚢に、陰茎の根本に、ゆっくりと上がってきました。
太幹を、下から上に、上から下に、胴回りをクルリクルリと、やさしくやさしく撫でます。

「あの日、ゆきは、センズリかきしながら、あの、ピンクの、イボのついたゴムチンポで、何度もいかされました」
私の男の武器は大きく反り返り、亀頭も極限まで膨れ上がって、幹には血管が盛大に浮き、もう爆発しそうになっています。

「だから、私のセックスは、満足していたんです … 本当に」
ゆきさんは、小さい声で、内緒のように、私に言いました。

「山木さん … あなたのおチンポ … ほんとうに凄い .. .怖いぐらい …女性ならだれだって、こんなの見せられたら、堪らなくなってよ …」

ゆきさんは、左手で陰嚢を握り、陰茎を支えて、右手に持った羽毛で、亀頭を … 開いたカリを、強く弱く、微妙になぶります。
尿道から次々に湧き出してくる透明な液体で、羽毛が濡れてきました。濡れた羽毛の感触は堪らなく、思わず腰が動いてしまいます。

「次の日、あなたは元気に起きて、仕事に出かけました。私は、いつものように、お昼過ぎまで家事をして …そこへ、久しぶりに桜さんから電話があって、夜、8 時に、麻布でお会いしたんです」

「食事してから、クラブに行って、積るはなしをしながら飲んでいると、二人のアフリカ青年が私たちのところにやってきました。二人とも紳士的だったし、何とか日本語もできたから …そのまま、4 人で楽しく過ごしました 」

「… ゆきはニグロとセックスしたことがあるんだろうか?… なんて、あなたは考えたことがありますか? … あるの … 私 …あの夜、ニグロのまっくろな、ぶっ太いチンポにおまんこの底まで犯されて、何回も、何回も、よがり泣きさせられたんです」

ゆきさんは、布の下から、少し履いたようなストッキングを取り出して、右手に嵌めています。

「… もう、翌日になっていて、気がつくと、桜さんももう一人の男性もいなかった … もう寝よう、っていうことになって、私は酔っていたから、 彼が誘うままに、彼の部屋について行ったの …」

ゆきさんは、右手を巧みに使って、スベスベしたナイロンの感触を、私の陰茎に送ってきました。ストッキングを嵌めた手のひらで太幹をそっと握り、やさしく上下に滑らせています。ときおり、もう片方のストッキングを使って、亀頭の首を絞めたり、陰嚢のつけ根を絞めたり、やわやわと揉んだりしてくれました。

その感触は私を癒して、その恍惚感は、まるで雲の上にいるようです。

「ゆきさん、その男の太いチンポに嵌められてみたくて、おまんこ濡らしながら、ついて行ったんだう?」
「… ほんとうに眠たかったの … セックスの雰囲気もなかった …」

「じゃ、それからどんな風に、太マラにハメ狂わせられたのか、 ゆきが、どんな大よがりをしたのか、詳しく教えてくれよ」

ゆきさんは、亀頭にストッキングを被せ、意地悪を言われたお返しのように、 指先を使って、強く激しくこすりました。私はじっとしていられず、腰を突き出して身悶えしてまいました。

「… 着替えてくるわ、その時の服に … その間にこれが、チビチンポになってしまうといけないから…」

ゆきさんは、アメ色のゴムひもを、手に握っていました。聴診器についているもののような、でも、もうすこし細い… 長いもの、短かいもの、全部で 5 ~ 6 本ありました。ゆきさんは、それを私の陰茎の根本に二重に巻きつけ、強く縛りました。
陰嚢は、玉の入った巾着の口を絞るように別のゴムチューブを巻き、カリの下にも三重に巻かれ … ほんとうに首を絞められているようです。
鬱血した亀頭がズキンズキンと脈動しています。

「このまま、お待ちくださいね …」

ゆきさんは、また、真紅のシースルーヴェールを頭から被って、形のよいお尻を見せながら部屋を出ていきました。
疼痛にうずく陰茎の異様な光景を見て、経験したことのない変態的な快感が背筋を登ってきました。こんなグロテスクなチンポを女性に見せたら、
どんな反応をするでしょうか? 嫌悪の表情を見せながらも、きっと、一瞬でおまんこを濡らし、疼かせるだろうと思います。

再び部屋に入ってきたゆきさんが着ているのは、真っ白いブラウス、クリーム色の膝丈スカートのスーツでした。昼間の、清潔で清楚な、いつものゆきさんです。

「ほんとうに死んじゃうといけないから、もう、ほどいてあげましょうね …どう? 変態さん … ほんとうはよかったんじゃない ?」

「おれは、こんなことしなくても、萎えないよ …でも、正直に言うと … よかったよ …」

「世の中には、こうしないと、女性を満足させられない男性も … たくさんいるのよ …」

ゆきさんは、夫のことを言っているのでしょうか?

「… 衣装は、さっきの方が卑猥で、よかったな」
「… ああいうランジェリーって、すぐに飽きてしまうものよ …
グルメの山木さんだったら、刺激は、きっと、10 分ももたないわ …この衣装にだって、お楽しみはあるのよ … スカートの中に …」

ゆきさんは、トレイの上から、白い正方形の、厚手のタオルを持って、ベッドに上がってきました。
タオルの中央には、ちょうど陰茎の太さの穴が開いていて、その穴に私のチンポを通してかぶせました。

「… 夫に使っているものじゃないわ … たくさんあるの …これで、いくら漏らししても大丈夫よ … いつでも好きな時に、好きなだけ、お漏らし、してくださいね …」

ゆきさんは、手をサイドテーブルに伸ばし、ローションのボトルを取りました。左の手のひらに、粘る液体を垂らしています。

「… その部屋のベッドはダブルだった、男の臭いがプンプンしてた … もう寝ようって言って、私は、彼にショートパンツを借りて着替えたの、彼に見えないところでね … セックスを期待するような雰囲気は、… 二人とも全然なかった …」

ゆきさんは、私の陰茎を、ローションをつけた右手で、ゆっくり上下にしごき出だしました。

「ウソつけ ! ゆきは、おまんこ、ズルズルに濡らしてたくせに …」
「… …」
「そうなんだろ?」
「… きっと、濡れてた …」
「それで … ? どうやって、おまんこを始めたんだ ? 」

ゆきさんは、ヌルヌルする手で、太い幹をゆっくり上下にしごきながら、ときおり、カメの頭を手のひらで包んでクルリクルリと回したり …クレーンゲームのように、4 本の指先を使って亀頭のエラをひっかけ、ひっぱり上げたり … 軽く爪をたてて亀頭をひっかいたり … こんどは、逆手に握りなおして、素早くしごいたり … … 私は、だんだん、頭の芯が痺れてきました。

「二人でベッドに入ったら、彼が、おやすみのキスね、って言って、キスしてきたの … もしかしたら、ほんとうにそれだけで眠るつもりだったのかもしれない、と思うけど …」

「じゃあ、どうやって、おまんこになったんだ?」
「… 終わらなかったの、キスを、私が …」
「なに!… 彼の首に手を回して、ゆきの得意な、大きく口を開いて、あの、ベロベロ舐め合うキスをやったんだな ! 」
「… そう … 二人とも分かっているのに … このまま何もないのは …」

ゆきさんは、また、手のひらにローションを取って、ずっと同じスローペースで、上下にかいてくれています。

「おまんこ、ズルズルだったんだろ?」
「… パンティのクロッチが、ヌルヌルになっていました …」
「興奮しただろ? チンポが大きいっていつも聞かされてるニグロのチンポを嵌められるんだ … 期待しただろ?」

ふと、見ると、ゆきさんは、私のチンポをヌルヌルとカキながら、左手を自分のスカートの中に入れて、動かしています。

「… ゆきは、高校生の … 処女のころから、いつも、太くて、いやらしいチンポを想像して、オナニーをしていました … そういう女なんです … 太いチンポにおまんこを狙われたら、もう、立っていられないほど興奮して … 我慢ができないんです…」

「それで?、とうとう、ハメられたんだな …」
「彼は、私の両足を大きく開かせて、チンポの先を、おまんこの入り口に当てがって、グッと、入れてきたの …」

「すぐ、入ったのか? そんなに大きいチンポが 」
「… ヌル~ッと入りました …」
「そんなに濡らしてたんだな ! 」
「… ごめん … なさい …」

ゆきさんは、スカート、ジャケット姿のまま、ベッドに仰臥しました。目をつぶって、そのままゆっくり、すこしづつ足を開いていきます。スカートが腰の方に、だんだんずり上がっていきます。

スカートの中から、白いシーツの上、まっくろいものが見えてきて …それは、太くて細長い、30 センチくらいの … ナスでした。ナスは、ゆきさんの愛液にまみれ、弱い光の中でヌラヌラと光っています。クリトリスには、まだオレンジ色のクリキャップが吸いついていて、天狗の鼻のようにつっ立ち、震えています。

ゆきさんは、スカート姿でこの部屋に入ってきたときから、おまんこの中にナスを咥え込んでいたのでした。

… ゆきさんは、左手にナスを持ち、少しづつおまんこに押し込んでいきます。

「こうやって…こんなふうに … 嵌め込まれたのよォ…いやァ、ぶっ太いの … おまんこ、壊れさるぅぅ … あなたぁ、見てぇぇ、ゆきのおまんこ、あなたのおまんこ … 犯されちゃうのォォ 」

ゆきさんは、目を閉じたまま、左手に持ったナスをおまんこにゆっくり出し入れさせながら、それでも、右手は、私のチンポをずっとカキつづけています。

「… 初めて味わった、くろチンポの味はどうだったんだ? ゆきは、男の味がどういうものか、もう、よく知っているんだろ ?」

「… ものすごく大きい、って思って … おまんこが、そんなのに犯されて、 すごく興奮してた … 夜中なのに、大声を出して叫んじゃった …ケンが、チンポをグンと奥に突き込んでくると、おまんこのお口から、溢れたお汁が、グジュー、ブシューって、しぶきになるの …」

「口いっぱい、ほおばらされてるから … おチンポの味なんて …よく分からなかった … 一回目は … 」
「… 何発もハメさせたのか? 朝まで、ヤリ狂ったんだな?」
「何発もって … たぶん、4 回か、5 回 …」
「なんだってぇ、ゆき、もう一遍言ってみろよ ! 」
「たぶん、5 回 …」
「 5 発 ?」
「… 5 発 ! 、… 5 発、射ち込ませました!」

ゆきさんは長いナスを激しく出し入れし、時々、奥底まで突っ込んでは、じっと太いチンポを味わっています。ナスには泡立った愛液がクリームのようにからんで、すごくいやらしい眺めです。

「ナマで、やらせたんだね?」
「… つけて、って頼んだら、つけてくれたんだけど … 彼のは、大きいから …大きすぎて、入らなかったの、… コンドームが …」
「オナラも、いっぱい、したのかい?」
「いやァ …、 … 出なかったの … 隙間が、ないから …でも、 初めての人にオナラさせられたら … 恥ずかしい …」

ゆきさんは手の動きを止め、ナスを嵌めたまま、両ももをぴったり閉じて、プルプルと震えています。

「… いきそうになっちゃった … ごめんなさい …」
「いいんだよ、いっても …」
「でも、ゆきは、カキ屋、だから …」

ゆきさんの膣穴から押し出されたナスが、シーツの上にころがって、湯気をたてています。それを手に取ってみると、暖かくて …私は、犬のように、クンクンとゆきさんの臭いをかぎました。

「… そろそろ、あなたのレモンを、絞らせて …どんなおまんこに射ち込みたいの、子種汁を?…… 嵌めてみたい女は、いないの? … 教えて …」
「… 最近、雇った女が、いる … 亭主がいるんだけど、もよおす女なんだ … 伏せ目がちで … いつか、おれの股の下に組み敷いて、よがり泣かせてやりたい、って …」

「いいわね … その人、いくつ? 子どもはいるの ? オッパイは ? お尻は大きいの? ご主人のお仕事は?…」

「42 歳だ。子どもは二人、尻は、すごく大きい …亭主はトラックの運転手だったな、長距離の …」

「こんなすごいチンポを嵌め込まれたら … どんなに貞淑な女だって、我慢できなくなって、しがみついてくるわよ …… 完熟おまんこが、涎をたらして、口を開いてきたわ …」

ゆきさんは、上を向いて横たわる私の隣に正座し、手をぬめらせて、右手の親指と人差し指で小さい輪をつくり、亀頭の先にあてがってきました。

「… ほら、ハメてやりなさい …」

ゆきさんは、指の輪っかを締めつけながら、少しづつその穴に、亀頭を通していきます。

「… ハメ味は、やっぱり熟女ね … 子どもを産んだ年増女の、おまんこ、よ …締めつけるだけの小娘なんかと違って、ヒクヒクうごめいて …グネグネうねって … いやらしいの ! …」

私は目を閉じて、その締めつけに感覚を絞りました。

「… ご主人の好きなおいしい料理をつくって … 薄化粧をして …、夫が帰ってくるのを、楽しみに待っていたのね … おまんこを疼かせて … 。 … 無理ないわ … 昼間は、あなたのいやらしい視線にお尻を舐めまわされて … お汁を垂らしながら、働いていたんですもの …」

指の輪っかが、二本になりました。上の輪はカリ首の下を、強く弱く締めつけ、もう一本は、太胴をヌルヌルと上下させています。

「ああ、すごいわ、この女 … この、おまんこのうごめき …夫を愛している女は、みんなそうよ …」

ゆきさんは、指の輪っかを、亀頭の先から付け根まで、ゆっくり、大きなストロークで、上下させ始めました。

「あなたはひどい人ね … こんな、けなげな女性を、… 弱みにつけ込んで、ハメ犯すなんて …」
「 … でも、もう遅いわね …おまんこが … 勝手に動き出しちゃったもの …」

それからは、ゆきさんは、無言で …もう、一言もしゃべりませんでした。
全部の指を使って、おまんこのうごめき … 締めつけ … ヌラめき … わななき … を、送ってきます。

「… アァ … いい …」
「いいのよ … ぜんぶ、吐き出しなさい …」
「… 出そうだ ! …」
「いっぱい、噴き上げてね … ドックン、ドックン出すのよ !…一滴も残さないの … ゆきに任せて、安心して、ぶちまけるのよ!…そうよ!… あなた」

「… アア … 我慢できない …」
「我慢なんか、しなくて … いいの ! …」
「アアッ、イイ ! チンポが … 」
「… よがりなさい ! もっと、ヨガって ! … そうよ ! すてきよ ! あなた、素敵よ ! …」
「… 出るッ ! ァ、アッ ! …」

ゆきさんは、泣きそうに顔を歪ませて、亀頭の先端から勢いよくザーメンが発射されるのを見ています。

「… いっぱい、出たわ ! … うれしい …」

魂までもが、いっしょに抜け出してしまったようなすごい解放感に、私は身体をおののかせていました。
ゆきさんは、筒ケースから濡れタオルを抜き出して、ていねいに、ていねいにぬぐってくれました。 

「… ゆきさん、途中で、ストーリーを変えたんですね?」
「… 分かった、んですか?…」
ゆきさんは、目を伏せて言いました。

「… それをすると、… やっぱり、主人に悪いと …、 それに、あなたは夫とは違いますから、このほうがいいと … 思ったんです … 」
「… 隠さず、いつもどおりに、って … ゆきさん …もう、私にも想像がついているんです …」
「… そうでしょうね … あなたが回復したら、… よかったら、続きを …」

ゆきさんは、ベッドの上からナスを恥ずかしそうに拾いあげると、私の精液を吸い込んだタオルに隠すようにくるみました。それを胸に抱いて、ゆきさんは部屋から出ていきました。

ゆきさんは、戻ってきませんでした … なにか、あったのか?… それとも、もう、戻ってきたくなくなったのか?
… 私は、愛する妻の帰りを、今か今かと待っている … 夫でした。

心が、不安で … いたたまれなくなったころ … ゆきさんが、寝室に戻ってきました … 白いバスローブ姿で …閉めたドアを背にして、私を見てほほえんでいます …

「… いらっしゃい、こっちに …」

私が、ベッドから起き上がって、ゆきさんのところへ行くと、ゆきさんは私の頭をそっと押し下げ、膝立ちにさせました。
ゆきさんは、私の目の前で帯ひもをほどき、バスローブの前をゆっくりと左右に開きました。

バスローブの下は裸で、真っ赤な大きなパンツだけが、ゆきさんの下半身を覆っています … へそのすぐ下までの、股上の深い、生ゴムのパンツでした。赤いラバーが、ヌメヌメと鈍く光っています。ゆきさんの下腹が、妊婦のように膨らんで見えます。

「… 5 発、やったのよ。…
… あなたに喜んでもらおうと思って、そのまま、洗わずに帰ってきたの …
… すごく臭うわよ …」

ゆきさんは、腰を突き出し、まるでテニスボールを仕込んだように盛り上がる恥丘を、私に見せつけました。

「あなたは、男にハメ荒らされた、私の、くさいおまんこが、好きなのね …興奮するのね … 分かっているわ … いいのよ … お舐めなさい …」

私は大きく舌を出して、赤いラバーパンツの上から、浮気妻の股間を、ベロベロと狂ったように舐め回しました。生ゴムの臭いが、私をさらに興奮させました。

「… ケンのチンポ … ほんとうに凄かったの … 亀頭なんか、あなたの3 倍くらいあった … それを嵌められると、おまんこ口いっぱいで … … もがいたって … 分かるかしら … 抜こうとしても、もう、おまんこから抜けないのよ … 」

「太かった … 私の手首、くらい … 両手で持つと、ズッシリと重いの … ああ、思い出すと堪らない … 」

私は、夢中でラバーパンツを舐めつづけました。舐めた跡が、まるで、ナメクジが這ったようにヌルヌルと光っています。

「あなた、おチンポ、勃ててるのね … 我慢しなくていいのよ … カキなさい … 私の前では、なにをしてもいいの …」
ゆきさんも、ラバーの上からおまんこを舐めまくられて、もどかしく、感じているようです。

「… 私も、かきたい … いっしょに …」

ゆきさんは、両足を大きく開いてガニ股になると、窮屈なラバーパンツの中に右手をグッと差し込み、目を閉じておまんこをかきはじめした。赤いラバーが指の形に伸びて、クネクネと動いています。

「すごく、よかったんだね … ぼく、よりも … 」
「ええ … あなたより … ずっと、よかったの …」
「また、したいかい?」
「また、あの、まっくろな太いチンポで … おまんこ犯されたい … … おまんこ、狂わされたい …」

ラバーパンツの中から、グチャグチャと音が聞こえてきます。ゆきさんは、膣の中に指を突っ込んでいるのです。

「あなた … おいで … ベッドにおいで …太いチンポにハメ犯された穴を、見せてあげる …」

真っ赤な生ゴムパンツに包まれた、ゆきさんの大きなお尻を見ながら、私はベッドに連れられて行きました。
ゆきさんは、キシュキシュと音をさせてラバーパンツを脱ぐと、ベッドに上がり、大きく両足を開きました。

「… ニグロに嵌められたおまんこ、すごく、くさいの …… あなた、舐めて …」
私はゆきさんの両足の間にひざまずき、舌を突き出して、淫裂を舐め上げ、陰核に吸いつき、膣穴に舌を差し込み、顔をおまんこに押しつけて、夢中で舐めました。

「あなたのおチンポ、いつもよりずっと大きくてよ … 興奮しているのね … もっと、カキなさい …」
「ゆき、… ぼくの、ゆき …」
「… あなた、… おまんこして、ごめんなさい …でも、すごく、よかったの …」

「… ゆきの、スケベおまんこ、許してぇ …でも、やりたかったのぉぉ …」
「おまんこ … ごめんなさい … おまんこ、許してぇ …おまんこ、懲らしめてぇ … 」

ゆきさんは、謝りながら、どんどん高まっていきます。

… とつぜん、ゆきさんは起き上がり、両足のあいだの私を仰向けに押し倒し、私にまたがると素早くチンポを嵌め込みました。

ゆっくり、おまんこの奥まで嵌め込むと、ズルッと引き抜きました。おまんこの穴に亀頭だけ残し、おまんこの輪っかにカリを引っかけ、腰をズボズボと上下します。… ゆきさんの、おまんこ使いで、私の射精が迫ってきました。

「… おまんこの味のこと、なにか、言われたかい?」
「… おいしかった、って…」
「日本語で?」
「… 英語で …」
「英語で、なんて言うの? 」
「ヤムヤムって、言うんだって …」

私は、下からゆきさんの腰を両手で強くつかみ、おまんこの奥底をえぐるように、思いっきりの力を込めて、チンポを突き刺しました。

グキィ、キッキッキキッキキキキーッ … と、怪鳥のような叫び声をあげ、背筋を反り返らせて、ゆきさんは果てました …
私も射精がはじまりました … ゆきさんの、いとおしいおまんこの奥に … ドクドク、ドクドクと … いつまでも射精はつづきました。

「… 主人にだけって決めていた、ゆきのカキ屋を、山木さんにもご体験いただきましたが … いかがでしたか?… ご堪能いただけましたか?…」
「ゆきさん、すごかった ! 」
「… 続きも、2 回目も、ありませんから、… どうか、 お忘れなく …」
「分かっています …」

「… 山木さんは、約束を守ってくださいました …… こうされると、旦那はどんなふうに泣くんだい? なんて、一度も訊きませんでした … ありがとうございました …」

「あなたは、卑猥なセックスが好きな、とてもいやらしい方ですけど …でも … やっぱり、山木さんは、紳士でした …」

  • Pocket
  • LINEで送る

PR

コメントを残す

気軽にコメントください。皆様に楽しんでいただくために、個人を特定する内容や誹謗中傷のコメントは削除します。不適切なコメントが続く場合は、概要ユーザのコメントの禁止を行います。



エッチ体験談投稿大募集中!!

みんなのエッチ体験では皆様のエッチ体験談を大募集しています! 現在投稿して頂いた体験談を 1196記事を掲載しています。
どなたでもOK!!素敵な体験談の投稿をお待ちしています!

投稿する

SNSでもご購読できます。