旦那、彼氏持ちの同僚女性3人と人生初の経験 vol.1(オフィス編)

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kazuさんから投稿頂いた「旦那、彼氏持ちの同僚女性3人と人生初の経験vol.1(オフィス編)」。

私は転勤族でだいたい2~3年で転勤しており、これまで10回転勤をしています。
10回の転勤先では6箇所の勤務先で出会った職場の女性計14人(職員、パート)と割り切った行為を行ってました。

今回は1回目の転勤先で当時私が出会った職場の3名のパート女性との出来事。

同僚女性(仮名)の紹介
・雪乃(当時38歳、1児の母)身長165位、巨乳、巨尻
・直美(当時37歳、1児の母)身長150位、童顔、貧乳
・啓子(当時27歳、未婚彼氏有)身長160位、貧乳、巨尻

1回目の転勤先は総勢300名弱の職場でした。

当時21歳の私は彼女とも別れ、もっぱらオナニー三昧の日々を送っていました。
むしろ、セックスよりオナニーの方が好きで、もっぱらオナニーネタはAVもしくは知り合いの女性とセックスをしている想像をしながらするのが日課、
同じ部門の棟で働く雪乃、直美、啓子は私のオナニーネタとして使用出来る好き者のようなエロい顔立ち、肉体をしていましたが、
その当時歳上の女性はあまり好きではなかったので、セックスをしたいとまでは思っていませんでした。

私と直美は1階にある同じ部屋、啓子は2階、雪乃は3階の一人部屋で部長の秘書的な役割をしていたので、直美以外とはほぼ会話をした事がない状況でした。

昼休み時間に3人の女性は、3階にある雪乃が仕事をしている部屋に集まって、お喋りをしながら昼食をしている事は同じ部屋で働く直美から聞いて知っていたのだが、
どのような会話を交わしているのかまでは興味が無かったので知らなかった。

転勤2年目の6月、私と同様に下ネタ好きな部長と2名で出張していてた時の居酒屋の席で、部長が私に対して言った言葉で、3人の女性に対する見方は興味津々となった。

部長)◯君、部内にいる女性の中でエッチしたい女性はいる?

私)しいて言えば、啓子さんですかねぇ~一番若いですし

部長)実は、昼休みに私の部屋の隣にいる彼女達の会話を聞いていたら、啓子さんは彼氏とデートした後はホテルでエッチするんだってよ。

私)そうなんですか。やってますね~(啓子のセックスしている姿を想像して勃起)

部長)彼女(啓子)はお尻が大きいから、バックでハメられている時は自分でお尻を振ってそうだよな(笑)

私)確かに良いお尻してますよね(部長の妄想でチンポはフル勃起)

部長)雪乃さんと直美さんはセックスレスだってさ。セックスレスだったら、是非ともお相手したいよ(笑)

私)昼から凄い会話してますよね。雪乃さんと直美さんはまだセックスしたいって言ってたんですか?

部長)したいって言ってたよ(笑)。もう直ぐ40になる年頃なのに性欲旺盛だよね

私)そうですね

部長)雪乃さんは胸が大きいから胸を鷲掴みにしてハメたいね。直美さんは華奢な身体だから駅弁かな(笑)

私)いいですね~(部長の妄想でチンポはまだまだフル勃起)

部長から聞いた話で、3人の女性に対する興味が深まってしまい、ホテルで部長の妄想を妄想しながら、オナニーをしてしまった。

部内で一人残業をしていた日に、3階にあるカラーコピー機で大量コピーしていた時に、
雪乃がいる部屋に入り机の引き出しを覗いて見たら、雪乃、直美、啓子の3人が温泉旅行に出掛けている写真が大量にファイリングされていた。

迷うなく写真を1枚1枚見ていたら、入浴後に浴衣に着替えて部屋で談笑している写真、夕食をしている写真があった。

その写真を見てみると、胸の谷間やパンティが見える写真が複数あったので、その写真を抜き出して、
A3用紙に収まるよう拡大カラーコピーをして自宅に持ち帰り、コピーした3人の姿を見ながら、3人と温泉でセックスしたいと思いながらオナニーをした。

部長は出張する事が多かったので、今度、部長が出張で不在の日、昼休み時間に3人がいる部屋に入って、
下ネタ話でもしてみようと思い立った私は早速行動に移した。

昼休み時間、部長が不在である事を承知の上で、隣の部屋にいる3人の女性の耳に聞こえるように、
部長室のドアをノックした後、3人が居る女性の部屋をノックし、部屋のドアを開けた。

私)あれ?今日、部長は不在なんですか?

雪)部長なら◯◯へ出張してますよ

私)そうなんですか。あ~、まずいなぁ、部長に頼まれていた原稿で聞きたい事があったので。

雪)連絡も取れないし、大変だね

私)明日は来るんですよね

雪)明日迄出張だから明後日は来ますよ

私)分かりました。皆さん美味しそうな弁当を作ってますね。

会話の内容を変えて、3人が座っいるテーブルへ徐々に近づいていった。

直)何か食べる?

私)じゃあ、みんなの弁当を少しずつ食べていいですか?(笑)

雪・啓)食べていいよ

私は順番に弁当にある食べ物を手の平に乗せた後、椅子に座った。
手の平に乗せた食べ物はミニトマト、ウインナー、春巻で、わざと口の中で出し入れ出来るエロさを連想させる食べ物を選んだ。

お腹が減っていたので春巻は普通に食べ、次に爪楊枝で刺したウインナーを手に取って、3人の女性の反応を確かめるため、口の中で出し入れしてみた。

直)ちょっと~何やってんの(笑)

私)せっかく貰ったウインナーだから、大事に食べようと思って(笑)

雪乃と啓子は笑っていた。
3人が笑っている顔を見て、やはりエロが好きなんだなぁと確信した。
ウインナーを食べた後、最後にトマトを手に取って、舌先でレロレロさせてみた。

直)ちょっと~(笑)

啓)食べ方が汚いよ(笑)

私)皮は舌で綺麗にして食べた方が美味しいんです(笑)

啓)何それ~(笑)

私)試してみて下さいよ(笑)

直)そんな食べ方嫌だよ

何度も舌先でレロレロしたトマトを今度はチュパチュパ吸ってみた。

3人)わぁ~

3人の女性は私の食べ方を見て引いているより楽しんでいるように見えた。

私)こんな食べ方をするとトマトも感じるかも(笑)

雪)イヤらしい食べ方だね(笑)
初めて雪乃の口から「イヤらしい」という言葉を聞いて、何か嬉しい気持ちになった。

私)どの辺がイヤらしい食べ方ですか?

雪)その舌先がイヤらしい(笑)

私)こんな昼からイヤらしい食べ方してすみません

直)謝るなら最初からしなきゃいいのに(笑)。

頂いた食べ物を全部食べ、温泉の話題へと変えた(ここで、直美は銀行へ用事があるため退席した)。

私)どこかお勧めの温泉宿ってあります。

啓)お勧めかぁ~ そういえば、この間、雪乃さんと直美とで◯◯温泉に泊まり掛けで行ったよ

私)◯◯温泉って良かったですか?

雪)写真あるから見る?

私)あっ、見せて下さいよ

雪乃と啓子が座っている間にさりげなく入って、残業中に見た写真を再び見て、雪乃の胸の谷間が見える写真、啓子がパンティをちらつかせている写真のページで目を止まらせた。

私)雪乃さん、セクシーな胸の谷間してますね。啓子さんもパンティちらつかせてセクシーショットですか。この写真もらっていいですか?

雪乃・啓子)ちょっとヤダ~(笑)

私)お金払うんで下さい(笑)

啓子)これは恥ずかしいからヤダ(笑)

雪乃の写真に写っている谷間とYシャツ越しにある実物の胸、啓子の写真に写っているパンティとパンツスーツ越しにある股間を交互に見てみた。

私)合成写真じゃないか目で確認してます(笑)

雪乃・啓子)ちょっとヤダ~(笑)

私が執拗に雪乃の胸、啓子は股間を見続けたため、雪乃と啓子は自身の手で隠し始めたが、私のセクハラはもう止まりません。

私の右側に座っていた雪乃が手で隠している手を左手で振りほどき、ノーガードとなった胸を右手で2,3回揉んで軽く掴んだ。

雪乃)ちょっと何するのよ!

私)騒いだら、下の階にいる人に聞こえるから静かにして。

雪乃の胸を掴んでいる間、雪乃の手は何も抵抗することはなかったので、「これはしばらく胸を揉める」と思った。
私の左側に座っていた啓子も呆然とした表情を浮かべ椅子に座っていたので、雪乃の胸を右手で揉み続けながら、啓子のお尻を左手でパンツスーツ越しから触ろうと思った。

私)啓子さんその場で立ってみて

啓子は何も抵抗する事なく椅子から腰を上げ立った。

啓子が腰をあげた瞬間、パンツスーツ越しの大きな右半分のお尻を左手で全体で鷲掴んでコネクリ回すように揉んだ。

啓子も声を出してはイケない状況を把握していたのか、ただただ机の角に両手を付いて、お尻を揉み続けられた。

先程までワイワイガヤガヤしていた空間が一瞬にして静寂の空間へと一変していった。

2人とも私と目線を合わせたくたなかったのか、雪乃は私から胸を揉まれている間は正面の壁を、啓子は頭を下げ机をずっと見つめていた。

着衣越しから胸とお尻を触っているので、生々しい肉体の感触は伝わらないが、5分間程の時間ではあったが、
雪乃の胸、啓子のお尻を触っている時間はAVの世界にいるような感じがして、ズボン越しのチンポは爆発寸前。

欲望を抑え切る事が出来ない私はパンツの中で位置を真っ直ぐ上向きに変えなければならないほど爆発寸前なチンポをズボン越しから雪乃と啓子に触ってもらおうと思った。

そして、着衣越しから雪乃の胸、啓子のお尻を触っている両手を同時に離し、2人の手首を強引に握り、
雪乃の左手を私のズボン越しにある右側のチンポ、啓子の右手を私の左側のチンポへとギュッと強くに当てた。

そのまま2人と手を離さず、2人の手によって挟み込まれたズボン越しに左向きに曲がったチンポの位置を真ん中に戻した後、何度も上下にゆっくりチンポをスリスリさせた。

ズボン越しからでも2人の手によって刺激されているチンポはとても気持ち良かった。

2人に対してチンポの大きさの感想を聞きたかったのだが、声を出せない状況であったので、チンポの太さだけでも味わってもらおうと思い、
ズボン越しのチンポの上側、下側を交互に握らせた。チンポを触らせている間も雪乃は正面の壁を、啓子は頭を下げ机を見ていた。

時計を見たら昼休み時間は残り5分前。ズボンのチャックを下ろして2人に対して生のチンポを見せたかったのだが、時間が無かったので、
2人の握っている手をほどいた。2人はあまりの突然の展開にもう声を出すような雰囲気では無かった。

私)今の事を直美さんには私から言います。明日も部長がいないから、またこんな事していいですか?

雪)また明日もですか?

私)ダメですか?

雪・啓)・・・

私)とりあえず、また明日この部屋に来ます

そう言い残して部屋を出て、私は自分の部屋に戻った。
研究室には私を含め4人の男がいて、今のようにメールが無い時代は3人の男性が研究室から居なくならない限り、直美に対して先程の事を伝えるタイミングが全く無かった。

とりあえず、私は着衣越しに雪乃の胸、啓子のお尻を揉んだ事、私のチンポを触らせた事を紙に書いて、直美に渡し、後で読んでもらおうと思った。

やはり、他の男性が一緒のタイミングで離席する事はなかったので、直美が離席し研究室を出るタイミングを伺い、廊下で紙を渡そうと思った。

昼の仕事が始まってから約1時間半後、直美が席を立ち部屋を出てた。廊下を歩く音が聞こえた瞬間、私も席を立ち直美の後を追った。
早歩きで歩き、直美に追い付き、紙を渡した。

私)ちょっと、これ読んでもらえませんか?

直)え~何してるんのよ~これホントなの?

と大きな声を出して、私の腕を何度も思いっきり叩いてきたが、その直美の顔を見てみると、怒っている表情ではなくニヤニヤしたイヤらしい顔付きをしていた。

私)静かにしてください。直美さんが銀行へ行っている時に・・・

直)何してんのよ~まったく

私)それで明日もするかもしれません

直)ホントに?

私)良かったら直美のも触らせて下さい

直)こら!何言ってんのよ

私)とりあえず、明日の昼休みも3階の部屋に行きます

直美に告げ、研究室に戻ってきたが、直美は雪乃が居る事務室に入り浸って真相を聞いていたのかは分からないが、私が席に戻って来てから30分以上は戻って来なかった。
研究室に戻ってきた直美の顔を見てみると、顔が赤らんでいるのがハッキリ確認できたが、この日は3人の女性と会話をする事は無かった。

次の日の朝を迎え、職場に向かう前に「今日は3人に生チンポを握らせよう」と思い、
そのためには胸やお尻を揉んでから生チンポを握らせるためには時間があっという間に過ぎてしまうので、なるべくロスを無くすため、ノーパンで出勤した。

午前中は同じ室内にいる直美とも会話をする事もなく、また直美から私に何か話掛けて来るわけでも終始無言状態が続いた。

そして、昼休みの時間が来た。
直美が昼食を持って離席した事を確認した私は昼食もとらず食欲より性欲が勝り、直ぐさま3人の女性がいる3階の事務室に向かった。

事務室の前で耳を澄まし、話し声や物音を確認したが、何の音もしない。
扉をコンコンと軽くノックしたが、特段向こうから返事が返って来ない。
内鍵を掛けられる部屋だったので、私を気嫌いして入れさせないため、鍵を掛けている可能性もある。
恐る恐るドアノブを捻った。
カチャッ。
内鍵を掛けられていなくてもホッとしたと同時に今日もエロい事か出来ると内心思った。

3人は昨日と同じテーブルの席に座り、これから弁当を食べようとしていた所だった。

私は事務室に入り、3人がいる席へと向かった途端、3人の女性が口を揃えて、

雪・直・啓)何それ~(笑)

私)ちょっと急いで来たので

実は場の雰囲気を和ますため一か八かウケ狙いで、ズボンのファスナーを開けてその隙間から生チンポが見えない範囲でシャツの生地を出して部屋の中に入った。
狙いは的中して場の雰囲気は和んだ。

ファスナーとYシャツを直し、扉から真っ直ぐ見える雪乃の姿を見たら、昨日よりも胸の位置が多少上側にあって盛り上がっているように思えた。

迷うことなく空いているテーブルの席には座らず、昼食を食べ始めようとしている雪乃の座っている椅子の後ろに回り込んだ。

雪)昼食食べたの?今日も何か食べる?

私)いや、今日は頂くなくてもいいです。早く頂きたいのはココ(胸)です

雪乃の両方の手を掻い潜り、両手を思いっきり広げてムギュとYシャツ越しにある大きな胸を揉みグルグルとローリングしてみた。

私)大きな声を出しちゃダメですよ

雪)いきなり過ぎるでしょ。食べ終わるの待てないの?

私)昨日から今日はこうする事(胸を揉んでローリングする事)しか考えてませんでしたよ。
このままの状態で食べて下さい。

雪)こんな状態では食べれないよ

私)じゃあ、胸を揉みながら私が食べさせてあげますよ

雪)食べ終わるまで待ってよ

私)揉まれながら食べてるじゃないですか?

何も言えなくなってしまった雪乃は弁当を食べ終えるまで私から胸を揉まれ放題触られ放題され続けた。

雪乃が私から胸を触られ揉まれ放題され続けている間、直美と啓子はこちらには目もくれず静かに弁当を食べていたので、
食べ終えるまで小声でイヤらしい言葉や質問を浴びせ続けながら雪乃の胸を揉み続ける事にした。

私)今日もまたこんな感じで雪乃さんの胸を揉めるとは思ってませんでした。
昨日揉まれて興奮しましたか?
どうなんですか?最近旦那さんにこんな感じで胸を揉まれてますか?
なんで、今日は胸を上側に寄せてるんですか?
ずっとこのまま雪乃さんの胸を揉み続けていたいですよ。

私の言葉責めや質問に対して雪乃は終始うつ向き無言だった。

直美と啓子が弁当を食べ終えたので、私はその場を離れ、室内に誰も入って来れないように内鍵を掛け、
3人の弁当箱が置かれたテーブルを少々移動させ、今度は啓子が座っている席の背後に立ち、啓子の両脇を抱えその場に立たせ、啓子が座っている椅子に座った。

啓子の両越しを掴みパンツスーツ越しにあるお尻を見回した後、お尻の下肉に両手を添えてそこから全体的に張りのあるお尻の肉厚を確かめるよう何度も撫で回しながら触った。

お尻を撫で回し続けられてる啓子も手でお尻をガードする訳でもなく、昨日と同様に終始抵抗する事は無かったが、
パンツスーツ越しにあるお尻の割れ目に沿って指先をなぞってみたら、啓子のお尻がビクッと反応してしまっていた。

お尻の割れ目をなぞられて感じてしまったのかは分からないが、更に感じさせようと左手でお尻の丸みを帯びた部分を揉み、右手でお尻の割れ目を下から上へ、上から下へと何度もなぞってみた。

すると、背筋をピンと伸ばしお尻にギュッと力を入れ始めた事が分かった。

時計を見たら、昼休み時間は残り35分。
もう少し、啓子のお尻の割れ目をなぞって身体の反応を確かめたかったが、直美の柔らかそうな熟したお尻も触りたかった為、啓子を椅子に座わらせて直美が座っている場所に移動した。

啓子と同様に直美の座っている席の背後に立ち、両脇を抱えその場に立たせ、直美が座っている椅子に座った。

直美の身体全身が少し硬直しているように感じたので、直美の耳元で「これから触るよ」と優しく囁いた。

啓子同様に、直美の華奢な両腰を掴み、パンツスーツ越しにあるお尻を見回した後、
啓子よりも柔らかなお尻の下肉に両手を添え、そこから全体的に柔らかなお尻を何度も撫で回しながら触った。

お尻を撫で回し続けられてる直美はうつ向き、やはり手でお尻をガードする訳でもなく、終始抵抗する事は無かった。

そして、両方のお尻の下側の尻肉を両手で掴みながら広げ、啓子同様にお尻の割れ目に指先を挟んで上下にゆっくりなぞった。

お尻の割れ目をなぞられている直美はリアクションは啓子ほどでは無かったが、さぞられている間は足のかかとを少し上げて、爪先立ちしていた。

着衣越しではあるが雪乃の豊満な胸、啓子の大きなお尻、直美の柔らかいお尻の感触を十分堪能した後、雪乃と啓子が座っている間に立った。

昼休み残り時間25分。生チンポを3人の女性に触らせるには十分な時間だと思った。

私の斜め右にいる雪乃、斜め左にいる啓子、そして正面に直美が座っている。

私は3人の女性に対して、自身の唇に人差し指を当て手招き、静かに立つよう促した。

これからどんな事が行われるか3人の女性も案じていたのかも知れない。

そして、私はスーツ越しにモッコリさせたノーパンチンポを自らの手で形取り3人の女性に見せつけようとしたが、
まだ恥じらいがあるのか、なかなか私のスーツ越しに形取ったチンポを誰も見てくれない。

このままでは時間が経過するだけなので、私の右隣にいる雪乃、直美、啓子の順番に手を取って、
私の手を添えながらズボン越しにあるチンポを握らせ、チンポの長さ、固さ、太さの感触を味わってもらうために上から下へ下から上へと満遍なく握らせた後、最後にチンポに力を入れてピクピクさせた。

しかし、顔を背けて相変わらず私のズボン越しにあるチンポを誰も見てくれない。

ならばと、チンポの音を出して、目線をチンポに向かわせようと思い立った私は、ズボンの中に右手を入れ、
90度上向きのチンポを握って手前の方に持っていった後、手を離してヘソにパチンパチンと何度も当ててみた。

それでも私のズボン越しにあるチンポを見てくれない。

昼休み時間は残り15分。徐々に時間がなくなっていく。
このままでは、いつまで経っても生チンポは見てくれないかもしれない・・・・

私は3人の女性に生チンポを見せる行為を泣く泣く諦めて、生チンポを触らせる事にした。

依然として、3人の女性は目を背けたままだったので、ズボンのファスナーを下ろしギンギンに勃起したチンポをファスナーから丸出しの状態にした。

ファスナーを下ろして生チンポを出しても、3人の女性の目線は下を向いたまま。

私の右隣にいる無防備な雪乃の右手を再び取って、生チンポへと当てがった。

雪乃の手が生チンポから離れないように雪乃の手の甲をガッチリと私の手で覆い被せた。
次に私の左隣にいる啓子の右手を取って、左側の生チンポへと当てがった。

私の生チンポが雪乃と啓子の手の温もりで温められ、手のひらで擦り合わされて、とても気持ち良かった。

さらに、雪乃と啓子の指先で亀頭をツンツンさせたり、指と指の間にチンポを挟ませてシコシコさせたり、手のひらにチンポをポンポン当てて、私の生チンポを玩具のように扱ってもらった。

直美にも生チンポを触らせて3人同時に私の生チンポを触らせたいと思ったが、
雪乃と啓子の手を離してしまうと、もうチンポを触ってくれないと思ってギッチリ手を握りながら、生チンポへと押し当て擦り合わせた。

昼休みの残り時間は5分。
どうしても直美にと私の生チンポを堪能してもらいたいと思い、目を背けている直美に対して小声で、

私)直美さん、雪乃さんと啓子さんが私のを触ってますよ。触って見て下さい。

と告げた。

直美は背けた目を私のチンポに向けた瞬間、驚いたように口を半開きさせ直ぐさま両手で口を塞いだ後、顔全体を覆い下を向いた。

私)大丈夫。雪乃さんと啓子さんも触っているから、直美さんも触って。昼休み終わっちゃうから早く。

と、直美自身の手で私の生チンポを触るよう促した。

心の覚悟を決め込んだのか分からないが、私の正面に立っていた直美は私の方に近づき、
恥じらう素振りを見せつつも、自身の目でしっかり生チンポを見つめ、裏筋が手のひらに当たる感じで触ってきた。

3人の女性の中で一番口うるさい直美が20代前半のギンギンに勃起した生チンポを見つめながら触っている姿を間近で見て、「チンポを目の前にすると素直になるスケベな女だなぁ」と、心の中で思った。

雪乃の右手でチンポの右側を、啓子の右手でチンポの左側を、直美の右手でチンポの裏筋を刺激され、
心の中で「まさか、職場の女性とこんなイヤらしい事を。しかも職場でなんて。この上ない瞬間」と思った。

昼休み時間の終わりを告げるベルが鳴り、直美は私の生チンポから手を離し、雪乃と啓子の手をほどき、ファスナーを元の位置に戻し、
3人の女性に対して、何も告げずに事務室を出て、部屋に戻った。

21歳で初めて職場内で同僚女性、しかも3人の同僚女性の胸、お尻を同時に触った事、生チンポを触らせた人生初の経験は今でも脳裏に鮮明に焼き付いている。

3人の女性との関係は次の年の3月まで続き、これ以降どんどんエスカレートする事になっていくのだが、続きは次回とさせて頂きます。

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