おそうじおばちゃんのテクで

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朝霧さんから投稿頂いた「おそうじおばちゃんのテクで」。

うちの会社はビルに入っていて、トイレ掃除は業者に任せてるから、いわゆる、お掃除おばちゃんが毎日出入りしてる。おばちゃんと言ってもイロイロで、70歳くらいのおばあちゃん風な人から、50歳前後と思われる、この業者さんの中では若い方の人までいる。

俺はその50歳くらいのおばちゃんが気に入っていて、おばちゃんと言っても肌も張りがあり、笑顔がかわいらしく、よく簡単な立ち話なんかもしてくれる気さくな人だ。

名前を佐知子さんというので、さっちゃんと呼んでいた。

トイレでも、さっちゃんがゴソゴソ掃除用具を整理してるそばで、おしっこしながら挨拶したりしてた。もしかしたらさっちゃんにチンポ見られるんじゃないかと思うと、それだけで半勃起してくることがよくあった。見てほしいから、半歩さがってみたりしたけど、会社から言われてるのか、こちらに目線を向けることはほとんどなかった。

ある日、古い資料が必要になったので、ビルのほとんど人が来ないような倉庫部屋に行くことになり、まず、その部屋の隣のトイレにおしっこしに入った。そうしたらさっちゃんがトイレ掃除してた。

「あれ?こんちは。珍しいところで会いましたね!」というと、「ほんとねぇ、ここで人に会うなんてあまりないのに!」と、向こうもちょっと驚いてた。で、世間話しながらズボンのチャックをあけて、チンポを引っ張り出して便器の前に立ったんだけど、人が来ない場所で気を緩めたのか、さっちゃんはこっちを見ながら話してる。チャンスだ!と思って、半歩下がった。いつものように、見られてるかもと言う期待と、にこにこかわいい笑顔で話すさっちゃんの顔に興奮して、むくむくとチンポが堅くなってきた。半勃起だから、おしっこの勢いが弱かったけど、気にせずに続けた。

会話が一瞬途切れて、ふとさっちゃんの方を見ると、なんと明らかに俺のチンポを凝視してる。ちょうどおしっこが終わって、手でチンポ握ってぶるんぶるんと振ってみたら、さっちゃんは「あ、、、」と小さいため息のような声を出して、手で口を覆った。俺は「あ、えっと、ごめん。なんか大きくなっちゃって」と少し照れながら言ってみた。そしたら「なんで大きくなっちゃたの?」って不思議そうに聞いてきたから、「さっちゃんに見られてるから」と正直に言った。「見られると勃っちゃうの?」「そうだね、ヘンタイだねぇw」と笑ってごまかしたが、さっちゃんは「なんか、おいしそうだね」とつぶやいたあと、「あっ、、、言っちゃったw あたしもヘンタイかもw」と照れていた。

「味見してみる?」と思い切って言ったら、うん、と言っていきなりチンポ握って咥えてきた。さっちゃんの温かい口の中で、チンポはすぐにMAXになり、疲れマラの効果もあり、ガッチガチに堅くなっていった。「おしっこしたばっかりなのに、、、おいしいの?」と、息をあげながら聞くと、「ん、、、くちゅ、おいひいよ、、おひんひんの味、、、ちゅぷっ、、、すご、、かたい、、ん、、」と、咥えながらしゃべる声に、さらに興奮して、さっちゃんの頭を両手で撫でながら、腰を前後に動かしたりしていた。テクニックがすごいのか、もう、最高に気持ちよかった。口の中でねっとりと舌をカリや亀頭や裏筋に絡ませながら、竿には指を添えてゆっくりと上下させ、空いた手で器用に玉袋を引っ張り出してクルミをもてあそぶように揉んでくる。

もうたまらずに、「んぁ、で、出そう!」というと、咥えたまんまで「ん、だひて!」というので、さっちゃんの口の中に射精した。しばらく溜まってたのもあって、何度もチンポを痙攣させ、どびゅっ!どくっ!どくっ!と放出してしまった。さっちゃんは口から精液をこぼさないように、ちゅるちゅると吸いながら口を離して、、、なんと飲み下してしまったw 俺が放心状態になってると、さっちゃん少し照れながら「ごちそうさまでした」と言って微笑んだ。

あれから、エッチな関係にはなってないけど、会うたびに二人でにやにやしてる。お願いしたら、またしてくれるかなと、ちょっと期待してる。

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