義妹調教

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まだ決めてないさんから投稿頂いた「義妹調教」。

俺が中学1年の時に両親が離婚。
父親に引き取られて数か月後に子連れと再婚して義妹が出来た。
俺は一人っ子だったから兄妹が出来た事が嬉しかった。
義妹は当時幼稚園だったから俺とはかなり年が離れてる。
だから余計に可愛くてたまらなかった。

ある日、義妹が座卓の角にマンコを擦り付けてるのを偶然見てしまった。
両親に見つかると可哀想だから俺の部屋に義妹を連れて行った。

「さっきは何をしてたの?」
「アソコを擦ると気持ち良い事発見したから擦ってたの」
「そうなんだ~、でも両親に見つかると怒られちゃうからダメだよ?」
「なんで?」
「ん~、それはまだ義妹ちゃんには早いからだよ」
「早い?なにが?」
「それはもう少し大きくなってからじゃないとしちゃいけない事なんだよ」
「でも気持ち良いよ?」
「気持ち良い事がしたいってのはわかるけど…」

「見つからなければ良いの?」
「ん~、まあ…見つからないようにするなら大丈夫かな…」
「じゃあ、お兄ちゃんのお部屋でしていい?」
「お兄ちゃんの部屋で?義妹ちゃん一人で俺の部屋に居ると変に思われるかも…」
「じゃあ、お兄ちゃんが部屋に居る時なら良い?」
「う~ん…それなら見つかりそうな時に誤魔化せるかなぁ…」
「良いって事?」
「そうだねぇ…お兄ちゃんが居る時だけなら良いよ」
「やった~!じゃあ今して良い?」
「さっき途中だったからね…見ててあげるからして良いよ」
積み上げた本の角にマンコをさっそく擦り付け始める。

「義妹ちゃんはいつもどこかに擦り付けてるの?」
「うん」
「指で触った事は無いの?」
「うん」
「じゃあ、パンツ脱いで指で擦ってごらん」
「パンツ脱ぐの?なんで?」
「角に擦り付ける時もそうだけど、終わった後パンツ汚れてるでしょ?」
「知らない、パンツ見た事ない」
「たぶん今も少し汚れてるはずだから、脱いでお股の所見てごらん」
「んしょ…あ!ちょっと汚れてる」
「でしょ?見つからないようにやってもパンツ汚したらバレちゃうよ?」
「だからパンツ脱いだ方が良いの?」
「そう、それに角に擦り付けると傷つく場合があるから、出来るだけ指で擦った方が良いんだよ」
「お兄ちゃん良く知ってるね~!」
義妹を床に座らせてマンコの触り方を教えてあげた。

「どう?指で擦るのも気持ち良いでしょ?」
「気持ち良い!お兄ちゃん凄~い!」
「お兄ちゃんも気持ち良い事したくなっちゃったから、一緒にしても良いかな?」
「一緒にしよ~!」
義妹の正面に座って幼稚園児のオナニーを見ながら、俺もパンツを脱いでオナニーをした。
「お兄ちゃんのおチンチンお風呂で見た時より大きくなってる」
「気持ち良い事する時は大きくなるんだよ」
「へ~!面白いね~」
「お兄ちゃんが義妹ちゃんのアソコ…オマンコ触ってあげるから、おチンチン触ってみる?」
「うん!触る!」
今度はお互いに触り合った。

「こうやって上下におチンチン擦ると気持ち良いんだよ」
「こう?」
「義妹ちゃん上手に出来るね~」
「お兄ちゃんもお上手だね~」
しばらくすると義妹は無言になってチンコを握ったまま動かなくなった。
そして小さくビクッとした後、ニコニコと笑った。
「すっごい気持ち良かった!お兄ちゃんありがと~」
「どういたしまして」
「またお兄ちゃんに触って欲しい!」
「これからは毎日触ってあげるよ」
「本当?ありがと~!」
「だから義妹ちゃんもおチンチン擦ってくれる?」
「うん!」
「じゃあ続きお願い、もう少しでお兄ちゃんも満足できるから」
「がんばる!」
小さい手で一生懸命チンコを擦ってくれたから俺もやっとイケそうになった。

「義妹ちゃん気持ち良いよ…今からおチンチンの先から白い液が出るから良く見ててね」
「白い液?何それ!」
「気持ち良いと男の人はおチンチンから白い液が出るんだよ」
「見たい見た~い!出して出して!」
「もう出るよ!よく見てて!クッ…!」
義妹はよく見ようとして顔をチンコに近付けてたから、思い切り顔射になってしまった。
「わあ!何かとんだ!」
「それが白い液、精子って言うんだよ」
「本当だ白~い!」
顔に付いた精子を手で拭ってマジマジと眺める。
「まだおチンチンの先からも出てるでしょ?」
「あ!出てる!面白いね~!」
「手を出してごらん、精子乗せてあげるから」
「はい」
両手を重ねてチンコの前に差し出し、精子が乗るのをワクワクして待っている。

残りの精子を全部義妹の手のひらに絞り出して、顔に付いた精子も掬って乗せてあげた。
「たくさん出るんだね」
「でしょ?義妹ちゃんが頑張って気持ち良くしてくれたからだよ」
「これどうすれば良いの?」
「ヌルヌルしてるからオマンコに塗って擦ると気持ち良いよ」
戸惑う事なく精子をマンコに塗りたくって擦り始めた。
「あったかくて面白い!気持ち良いよお兄ちゃん!」
顔とマンコを精子でドロドロにしてオナニーする幼稚園児はエロかった。
義妹は自分一人でイってしまったけど、俺はまた勃起したから精子まみれのマンコにチンコを擦り付けた。
「こうするのも気持ち良くない?どうかな?義妹ちゃん」
「気持ち良い!もっとして!」
喜んでくれたから俺はガンガン擦ってあげた。

「また精子出るからオマンコにかけてあげるね!」
今度は直接マンコに精子をぶっかけてあげた。
「気持ち良かった~、お兄ちゃんありがとう」
「俺も気持ち良かったよ、義妹ちゃんありがとね」
義妹と初めての共同オナニーだったから、チェキで記念撮影した。
次の日も俺が学校から帰ると義妹は部屋にすっ飛んできてHをせがんできた。
だから今度は舐めてあげたら物凄い喜んで何度もイッてた。
俺もチンコを舐めてもらってまた顔射。
精子が薄くなってたからか、出したばかりのチンコを平気で舐め続けてくれた。
顔に付いた精子も試しに舐めさせたら平気だった。
また次の日もHをせがんできたからフェラを教えた。
口が小さいから全部咥えるのは無理だけど、先っぽだけを一生懸命咥えたり舐めたりしてくれた。

今回は口の中に直接射精してみた。
射精の勢いにビックリして途中で口を離しちゃったけど、また咥え直して飲んでくれた。
義妹はHの才能があると思ったから本格的に調教する事にした。
マンコとアナルを同時に刺激する事も教えて、根気良く続けたおかげで指もすんなり入るようになった。
小学生になる頃には挿入こそしてないけど、すっかりHの虜になって大胆にもなった。
俺の部屋とお風呂以外でも親の目を盗んでチンコを触ってくるから、俺もマンコを触ってあげてた。
抱っこやオンブして家の中を歩きながらマンコとアナルを触ってあげると喜んだ。
親は気付かずに『兄妹仲が良いね~』なんて間抜けな事を言ってた。
そんな感じで半年くらい過ぎた頃にはマンコもアナルもすっかり開発出来てた。
濃い精子も何の抵抗もなく飲めるようになってた。
そろそろ頃合いだと判断したから、ある日お風呂の時にセックスをした。

初めての挿入に義妹は今まで以上に喜んで感じまくってた。
「本当におチンチン入っちゃった!」
「これがセックスだよ」
「セックス?」
「好きな人同士がする事で、一緒に気持ち良くなれる事だよ」
「好きな人同士!お兄ちゃんも私の事好きなんだ!」
「もちろん、義妹ちゃんもお兄ちゃんの事好きでしょ?」
「うん!大好き!」
「好きな人とセックスする時はオマンコの中に精子を出す事になってるから、今日は義妹ちゃんの中に出すからね」
「い~っぱい出してね!」
まずは身体を洗う前に1発中出ししたけど、全然萎えないから入れたまま体と頭を洗った。

浴槽の中で義妹のアナルに指入れながら2回目を出した。
1回浴槽から出て洗い場でアナルに入れ直して3回目はアナルに出した。
義妹は小学校に上がる前にマンコとアナルの処女を卒業した。
俺も義妹で童貞を卒業出来た。
セックスの良さを知った俺と義妹は毎日やりまくった。
オナニーは月に1回程度に減った。
セックスを始めたばかりの頃は、万が一を考えて風呂か俺の部屋でしかやらなかった。
事が済んだらちゃんとパジャマも来てた。
でも面倒臭くなってきて、俺の部屋に入った瞬間からパジャマを脱ぎ捨てて、セックスの後も裸のまま寝るようになった。

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