トラウマ解消…性的虐待を受けていた女の子とのセックス

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午後の紅茶さんから投稿頂いた「トラウマ解消」。

引っ越し先の大家さんの娘(○4)がとても可愛い。
最近の○学生は発育が良いから性的な目で見てしまう。
その子と話をするようになってから一気に仲良しになり、良く部屋に遊びに来るようになった。
その内、離婚して居なくなった父親にされた性的虐待について話してくれるようになった。

正直『この子にそんなキツイ過去が!?』とビックリした。
いつも俺の前ではニコニコしてるし、自分から抱き付いて来て抱っこをせがんで来てたから。
「そんな事があったんだ…おじちゃんに抱っこされるのは平気なの?」
正直に疑問をぶつけた。

「おじちゃんは優しいし、温かくて安心するから大丈夫!」
屈託のない笑顔でそう答えてくれた。
こんないい子に性的な目を向けてた自分が恥ずかしくなって、その日から普通の父親のように接するようにした。
この子のお陰で大家さんとも仲良くなり、かなり信頼されるようにもなった。
この子の名前を仮に『さや』ちゃんとします。

さやちゃんは俺の部屋に来る頻度が多くなり、遂には週末になると泊まりで遊びに来るようにもなった。
大家さんの了解はちゃんと取って来てるようで、必ず『ご迷惑じゃないかしら?宜しくお願いします』と連絡が来る。
夜になって風呂に入る時、さやちゃんが『一緒に入りたい』と言ってきた。

『世間一般の父親なら小学生の娘と風呂に入るのは普通だろう』と考え、変な気を起こさないように自分に言い聞かせて了承した。
頭を洗ってあげ、背中を流してあげたら、お礼にと俺も背中を流してもらった。
さやちゃんと並んで湯船に入りたかったが、狭いので抱きかかえる事になる。
チンコが立たないよう必死に頭の中で『足し算』『割り算』『円周率』等を暗唱していた。

さやちゃんはニコニコしながら色んな話をしてくる。
身振り手振りも加わり、沙耶ちゃんが動くたびに可愛いお尻がチンコを圧迫してくる。
半立ちになった時、さやちゃんから衝撃の一言があった。
『ねえ、おじちゃん…さやのオッパイ触ってみて』
『ん?オッパイ触るの?どうして?』
『時々ね…昔お父さんに触られた時の事を夢で見て涙が出ちゃうの』

『それじゃあ、おじちゃんが触ったらもっと嫌な気持ちになっちゃうんじゃないの?』
『おじちゃん優しいから、お父さんみたいに乱暴にしないでしょ?』
『そりゃ乱暴なんてしないよ』
『だからね、おじちゃんに触ってもらってお父さんの事忘れたいの』
記憶の上書をして欲しいと言いたいのだろう。

『じゃあ触るけど、もし嫌だったらすぐに良いなよ?我慢しちゃだめだよ?』
『うん!』
女性経験2回しかないから上手にできる自信は無かったけど、さやちゃんに嫌な思いをさせないように出来るだけ優しく丁寧に胸を触った。
『やっぱりお父さんと違っておじちゃんの触り方優しいね』
『大丈夫?無理してない?』
『全然嫌じゃないよ!何かおじちゃんの手だと安心する』

喜んでくれるのは有難かったけど、ちょっとのぼせ始めたから風呂から出る事にした。
風呂を上がって一休みしてる時も、さやちゃんは俺の膝に乗ってきて離れようとしなかった。
『そろそろ布団に入ろうか?』
さやちゃんを促して布団に入ろうとした。
『おじちゃん、もう一回私のオッパイ触って』
後ろから抱き抱えてパジャマの上からオッパイを触った。

『おじちゃん温かいね…今日はこのまま触っててね?』
『さやちゃんがそう言うなら触っててあげるよ』
小学生に胸を揉みながら寝るなんて経験ないから、内心興奮してあまり寝れなかった…。
それからと言うもの、さやちゃんのお触り要請は頻度が増していった。
部屋に遊びに来るとすぐにお触りを要請してきて、休日はほぼ触りっぱなしになった。

触る所も胸だけじゃなくなり、お腹・お尻・背中・マンコにまで触るように頼まれるようになっていった。
父親に受けたトラウマを俺の手で上書き出来てるようで嬉しかったけど、本気でさやちゃんとセックスしたくて堪らなくなった。
でもここで無理に襲えば『さやちゃんの元父親と同じだ』と言い聞かせて耐えた。
触るようになって2~3ヶ月くらい経過した頃、さやちゃんの方からチンコを触って来た。

『どうした?さやちゃん』
『やった…おちんちん触っても平気だ!おじちゃんありがとう!』
無理矢理父親に握らせられた事もあったみたいで、それが平気で触れるようになったのが嬉しかったみたいだ。
『おじちゃんに触ってもらってからお父さんの夢見なくなったの!』
『良かったね~!それじゃおじちゃんの役目も終わりかな?』
『ううん、もう一個だけお願い』
『何かな?』
『セックスして』
『へ?セックスって…何でそんなこと知ってるの?』
『お父さんに…』
最後の一線まで超えてのは知らなかったから驚いた。

『何度もおちんちん入れられて、何で私だけこんな目に合うのかって何度も泣いたの…』
そう言うさやちゃんの目に涙が浮かんでいた。
俺は堪らなくさやちゃんが可哀想になり、同時に愛おしさを感じた。
『おじちゃんが完全にお父さんの事忘れさせてあげるよ…』
自分の欲望と言うより、さやちゃんの為にセックスしてあげたいと思った。

風呂上がりに裸のまま布団に入り、さやちゃんを抱き締めた。
とにかく細心の注意を払ってさやちゃんを愛撫した。
さやちゃんは完全に俺に身を任せ、可愛らしい喘ぎ声をあげていた。
『良いかい?入れるよ?嫌だったらここで止めるし、もし入れた後で我慢出来なくなったらすぐに言うんだよ?』
『大丈夫だからおちんちん入れて…』
小さな子供マンコにチンコを挿入した。

『んん…』
亀頭が入った瞬間、さやちゃんの顔が少し歪んだ。
『大丈夫?無理してない?』
『平気…お父さんは無理やりだったから痛かったけど、おじちゃんは優しくしてくれてるから痛くないよ』
『痛いのも心配だけど、おちんちん入ったのが嫌なのに我慢してないか心配だよ』
『我慢なんてしてないよ!おじちゃんとセックス出来て嬉しいよ!』
『そっか、良かった。それじゃもう少し深く入れるね?』
更にチンコを深く挿入し、さやちゃんとピッタリ密着した。

『全部入ったよ』
『おじちゃんのおちんちんでいっぱいになっちゃった…へへ』
『さやちゃんの中キツクて気持ち良いよ』
『おじちゃん大好き!ね、動いてみて?』
乱暴にしないようにユックリユックリ腰を振りました。
トラウマが顔を出す事も無さそうで、さやちゃんはセックスで感じ始めてくれました。

『おじちゃん、ギュってして』
正常位だと抱きしめにくいから座位に変更して、さやちゃんをギュッと抱きしめました。
『おじちゃん…おじちゃん…』
さやちゃんもギュッと抱き付いて来て、同時にマンコの締まりも強くなった。
『さやちゃん、おじちゃん精子出そうだから一回抜くよ?』
『離しちゃヤダ!ギュッとしてて!』
『でもそれじゃ、さやちゃんの中に出ちゃうから…』
『出して良いから!ギュってしてて!お願い!』

全力でしがみ付いてくるさやちゃんを無理やり振りほどく事が出来ず、さやちゃんを抱きしめたまま膣内射精しました。
射精が終わってもさやちゃんは抱き付いたまま離れないので、そのままキスをした。
『おじちゃんの精子全部さやちゃんの中に出たよ』
『おじちゃんありがと…』
『大丈夫?辛くない?』
『おじちゃんのお陰で嫌な事全部飛んじゃった!』
『良かった…今日はこのままギュッとして寝ようか?』
『うん!でも、寝る前にもう一回して欲しいな…』
さやちゃんのリクエストに応えて2回目をしました。

今度も膣内射精して、さやちゃんのマンコからは精子が大量に溢れ出してた。
さやちゃんが溢れた精子を拭き取りたくないって言ったから、シーツと肌掛けが汚れるの覚悟でそのまま寝ました。
翌朝、シーツと肌掛けに染みが出来てたのは勿論、さやちゃんのマンコと太ももとお尻も汚れてた。
仕方ないから朝風呂に入って綺麗にしたけど、そこでもセックスしちゃったからまた汚れて洗い直しになった。

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