数年前、コンビニでナンパした子と。

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やっくんさんから投稿頂いた「数年前、コンビニでナンパした子と。」。

2~3年前の話。俺はお酒が大好きなのですが、飲み始めると悪い癖が出てしまいます。
そう、ナンパ癖です。

シラフじゃ道ゆく人に声かけるなんてとてもじゃないけど出来ないのですが、酒で気が大きくなるんでしょうか、ほろ酔いくらいになると全然いけちゃうんですよね。お酒って怖い。

毎週定例で友達と飲むのですが、その日は日曜日で昼頃から飲み始め、次の日仕事だったので早めに解散。
体調のせいもあったのかほろ酔い通り越して普通に酔っ払ってました。
でもまだ寝るには早いしなーなんて考えながら、駅前のコンビニに寄る事に。

酒コーナーに近寄ると、女性が1人悩ましそうにしていました。
「声かけてみるかな~」なんて見ているとスタスタとお菓子コーナーへ。そして何も取らずに雑誌コーナーへ行くも歩み戻って焼酎などのコーナーへ。
「あ、もしかして暇してんのかな?」と思い、声かけを決行。
コンビニで声かけとか引かれかねないので掴みを大事に、

俺「すいませーん!!ちょっといいですか!!」
女「は?はい!?」
なんかビックリしている様子。そりゃコンビニでナンパなんてそんな無いよな。
俺「ちょっと飲み足んなくて酒買いに来たんすけど、どれがオススメですかね!」と馬鹿丸出しな質問をすると、
女「え!あー…そうですねー。これですかね?」
ちゃんと親身に答えてくれる彼女。いい子じゃん!

男「良さげですね!ありがとうございます!1本奢るんでちょっと付き合ってください!暇なんです!」
女「え!あー…うーん…じゃあちょっとだけなら…」
これはいけそう!とか思いながら酒買って歩きながら乾杯。
彼女の名前はA子、28歳、彼氏なし。顔は水川あさみを少しもさっとさせた感じ? 背が高めで手足がすらっと長くてスタイルは良かったです。

女「てゆうかこっちなんですか?家は。」
俺「うん、こっちだよー!もしかしてご近所だったり?」
本当にご近所もご近所でした。笑
俺の家から徒歩2~3分圏内、そして1人暮しラッキー!!!

ただその日は彼女が次の日仕事という事で連絡先を交換して解散。帰ってソッコー飲み行く約束を付けて1週間後くらいに飲みに行きました。

普通の居酒屋でお互いの話をし、だいぶ打ち解けました。
俺「何であん時バカ正直にくだらない質問に答えたの?無視すりゃ良かったのに笑」
と問いかけると、
「いや、何か答えちゃったんだよね!笑 てか普通にナンパだよねあれ笑」
そんなこんなで3時間くらい飲んで、次どうするかーなんて言いながら店を出るとタイミング良く大雨が降って来ました。
行くあても決めてなかったので足は勝手にお互いの家がある方面へ。

傘もなかったのでびしょ濡れ、雨濡れの女ってなんであんなにエロいんでしょうな。
特に向こうの家に行こうなんて話もしてないのに自然と彼女の家に到着。笑
俺の家に上り込むつもりだったのか、物が乱雑に散りばめられた生活感の溢れる部屋。なぜか俺はそこで興奮しました。
女「風邪引くから脱いで!シャワー入ってきな!」というのでシャワーを借り、交代で彼女が入っていきました。

「お待たせー!」バスタオルを巻いて戻る彼女。準備は整った。
しかしながら自然な流れ?でここに到着してHな話とかもしてた訳でもないのでどう持っていくか少し考えていた。
すると彼女の方から俺のすぐ横に座ってきました。
何も言わずにキスすると向こうから積極的に舌を入れてきた。

興奮MAXになり、手を下に持っていくと…既にとろーっとビチョビチョになっている。
彼女も俺の股間に手を持っていきタオルの上に浮き出る息子を扱き始めた。
俺はいわゆるGスポットをトントンと責め続けた。
A子「んっ…はぁはぁ。」
だんだん息が荒くなってくる。
中がクックッっと動き始めたなと思ったら
A子「あっ…ダメ!出る!出るぅうー!!」と勢いよく潮吹き。

俺「何?そんな良かった?潮なんか吹いてHな子だなぁ~」
A子「出そうになった事はあったけど初めてだよ出ちゃったのは…」顔を赤らめて恥ずかしそうに言う。
気を良くした俺はさらに責め続けもう1度潮吹き。腰はガクガクになっていた。
俺「また出ちゃったね~。自分ばかり気持ちよくなってずるいね」とギンギンになった息子を出すとまさに貪るようにしゃぶりついてきた。

たっぷりの唾液と暖かい感触が一気に襲ってくる。丁寧に裏筋を舐め上げ良い音も出す最高のもんだった。
俺「彼氏いないのに随分上手だね。さてはやりまくってんな?」
A子「そんなことないよぉ…。Hするのもう2年ぶりくらいだよ…んんっ。」
言葉にされると弱いのか、さっきよりも激しくしゃぶってくる。
このままだとあっさりイカされそうなので腰をこっちに向けるようにして俺も責めた。

A子「んあっ!あああだめぇぇ…ちゃんとできないよぉぉ。あああだめぇ!」
俺「ダメだよ、また自分だけ気持ち良くなろうとしてんの?」
A子「ちがっうんっ!ああっ…ダメダメまた出ちゃう出ちゃうよぉ!ああああッー!!」
3回目の潮吹き。体制が悪かったので少し浴びた。それが返って興奮を増した。

顔を上げさせベットに仰向けに押し倒して正常位で一気に挿入。
A子「あっ…気持ちぃぃ…ああっダメもうイクッ~!!」
俺「我慢しないでイッたらいいよ。ほら、気持ちいいんだろ?イクならいけよ!!」
腰が浮いてピクピクとした。イッてしまったようだが俺はおかまなしに腰をぶつけた。
「あああぁぁダメぇぇ~本当おかしくなっちゃう!ダメッ!あああぁまたイクぅううう!!」
少し痙攣していたが腰を持ち上げて後ろをむかせ寝バックの体制でピストンした。

「あぅ…あぅ…あああ!んぅ!」
もう喘ぎ声も声になっていない。
俺も限界が近付きこのまま果てる事にした。
俺「俺もイキそうだわ…。こんまま出すよ!」
A子「ああッ…中はだァ…めッ…んんっ!」
俺は最後の力を振り絞って思い切り腰をぶつけて中にぶっ放した。

興奮から中出しした事怒られると思ってたら意外とケロッと、
「すっごい気持ち良かった?死ぬかと思ったよ笑」
と言われ一安心。その日は3回しました。
それかも週に3日くらい、お互いの家でヤリまくりましたが引越しするとの事でそれから連絡は取ってません。
お粗末な文章ですいません。

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